| E-No.13 ビアレイ・瓜宿 | (クジを引いた直後、鍋の中から真っ赤な何かが飛び出してきた!!そしてそれをすかさず箸でキャッチ!) おぉ…大当たり!………じゃあなさそうな気がするねぇ… (箸で摘んでいるのは『新鮮過ぎる蛸』!そしてその蛸の足に掴まれているのは先程ぶち込んだ『やたらと新鮮なワイルドトマト』だッ!! そして次の瞬間…「コノ ナガイ シラタ キィィィィッ!」という鳴き声と共に新種生物タコトマトが飛び掛ってきた! ゴウランガ!次の瞬間、ビアレイの顔面に熱されたタコトマトの8本の触手がホールド!アツイ!) ア、ア、アイエエエエッ!? (予想外の反撃に仰け反り倒れるビアレイ!後頭部を強かに打ち付けつつも、顔面に張り付いたタコトマトにカラテを見舞う! 「イヤーッ!」「グワーッ!」アワレ!タコトマトは爆発四散! タコの体液とトマト汁を拭うと、ビアレイはすっくと立ち上がり……) ………いや、なんだコレ…大ハズレじゃないか…… こりゃ、俺の運がなかったのかねぇ… |
E-No.20 マディフェラム | 「サンプル味見役、参る!」 酔っ払いは意味不明な宣言すると出汁をスプーンで掬って口に放り込んだ (甘味が強い・・・鳥出汁をベースに海鮮、茸類・・・) (酸味はトマトか?それから唐辛子の辛味・・・読めた!) 酔っ払いは引き当てた具材とだし汁を手鍋に放り込み醤油を加え煮詰め始めた とろみが付いたところで完成 照焼のタレのようになっている その後「なんで具が雑草だけやねん!」とか文句たれつつも酒の肴になりましたとさ ------------------------------------------ イベント楽しませていただきました。 企画者の方、参加者の面々、場を提供して頂いた皆様に御礼申し上げます。 |
E-No.24 闇 | 「………」 ようやく、一息つけたようだ。 |
E-No.30 天 | (もぐもぐもぐもぐ) 鶏肉うめぇwwwwwwww (もぐもぐもぐもぐ) しかもまあ、丸一羽となると食いでもあるもんだねぇ……うおォん、私はまるで(略) ……おい、私の持ってきた水団も食えよ。 その、鍋の汁を、たっぷりと吸った、元の色がなんだったかよく分からなくなってる水団を、誰か、食え……! |
E-No.40 ジェイル=ルクセンドゥ | >闇鍋 >(少々妖しい)大根 丸々一本 …動いたか、これ?(お玉で掬って眺める) ……(マフッと齧る) …!(野を駆ける大根が頭の中を巡った) 口の中で踊るような味、適度な歯応え…。 …何か、脚線美かは知らねぇが…速くなった気はする。 ご馳走さん、だ。 |
E-No.42 ディッシュ・ハーツ | ああ、普段の行いが物をいうねぇ(満足げ) 鍋に餅…秦だと定番だったか。初めて食った時は驚いたが、旨いんだよな。 (機嫌良く一口。よく伸びる) ………うん、餅自体はすごく旨いんだが…… (鍋の中を見た。様々な食材が煮込まれていてカオス空間となっている) (そっと目を逸らして)…いや、当たった食材がまともだった事だけでも感謝しないと罰が当たるな、これは(もぐもぐ) |
E-No.54 ルトラシア・レーテパップ | やみなべでね。りんごをたべたのー。 おねーさんふたりもね。いっしょだったから3つにわけたの。 でも、りんごはつめたいほーが好きー。 PL: 突撃メッセージは歓迎です。 元気いっぱいお返事します。 |
E-No.61 イェニ・レヴァイン | (取り出した食材はギガントードの足だったらしい) …これは何の肉だ? ギガントードの足肉だと…。 (ちょっとだけ険しい顔をして食材を睨み付けるが、 そんな行為に意味がないことに気付きいつもの表情に戻る。) 食材に罪はない。鍋に入っていたんだ…きっと、食える…。 (覚悟を決めて、食材を口に運ぶ。) 意外とあっさりしてて…旨いな。 実は当たり食材だったのか? (鍋をふと眺めるとそこには名状しがたい光景が広がっていた。) |
E-No.74 シルベルヴィーヌ・フォン・ローゼスシュタインベルク | (暗闇の中、突如一つのスポットライトが光る。 照らされた先には、執事姿の老紳士()が一人立っている) さて、皆様。 先日、皆様の協力により作られましたこの鍋。 流石は海千山千の冒険者の方々、実に様々な食材が入れられたように御座いますな。 お肉に野菜はもちろん、魚介類に、何やら香辛料も入れられているご様子。 果物も見えるようですが…そのような使い方もあるのでしょう。 あれは…瓶ですかな?ああいった出汁の取り方をする地方もあるのでしょうか。 何やら「WRYYYYYYY!」という声も聞こえますな。なんと活きの良い鍋でございましょう。 おっと、このような話をしている間にも、皆様次々に食材を鍋より取られておりますな。 では、私目も早速… (と、鍋に箸を突っ込み、適当な食材を摘んで皿に取る。皿の上に現れた食材は…) …おや。これは何やらどこかで見たことのある、惚れ惚れするような脚線美。 そうそう、これはまるでお嬢様の (ちゃきーん、という音がどこかから聞こえたようなそうでないような) ……おっと、これ以上は言いますまい。 汁を吸って、実に良い色に染まっておりますな。 所々微妙に青くなっておりますのは、アクセントというものでございますかな? さぞかし味も良く染みている事に御座いましょう。 では、他の方々のためにも、私目は一部のみいただくと致しましょう。 (と、ワイルド大根から一部を切り取って皿に盛りつけ) どれ、一口(ぱくり __∧,、_ ピキーン _∧,、__ …こ、これは!! 様々な魚介類と肉の旨みに野菜の香りの奏でる味のオーケストラ! そこにアクセントを加えるピリッとした辛さと、ツーンと鼻に来るWのスパイス! それでいてただただ辛いだけではなく、果物等から染み出した甘味が加わり 絶妙なマイルドさを醸し出している! 更には食べれば食べるほどに何やら若返るような、漲るようなこの充実感! おおおおお!?何やら体が軽くなってきたような気すら感じますぞ!!! --- リストメッセでも範囲指定の代名詞は使える…のかしら? (’’ ちょっとテスト。 小さく大きく太字に下線に |
E-No.75 レイラ・ファルツ | 闇鍋・・。 それは、ロマン。 食べられるものが入っているとは限らない、究極のロシアンルーレット。 なんとなくその闇鍋に参加したレイラ。 彼女は特に臆することもなく鍋の中の具材をおたまですくいあげた。 キコエマスカ・・・イタク・・シナイデネ・・ お玉の中の大根が、そう言った・・気がした。 断じて大根はしゃべらないが、そう言った気がした。 「・・・。この大根、さっきどこかのお嬢様の執事が追いかけていたヤツじゃないかねぇ・・?」 お玉の中で、絶妙にくねくねしている大根を眺めつつ、そうつぶやいた。 「でもって、コレは食べられるわけ?」 ダイジョウブ・・オイシイ・・ヨ・・ 大根が囁いた気がした。 「幻聴が聞こえてきたとか疲れてるのかねぇ?」 「あっ、ボクにも、聞こえてます・・・」 レイラがそうため息をつくと、そばにいたユーリィ・G・C・シャルレが控えめに発言をした。 彼はレイラとは同じPTで、この闇鍋にも一緒に参加している。 「メヴィにも聞こえるなら、幻聴じゃないんだろうねぇ・・?」 「・・そうだとおもいます」 ゲンチョウ・・ジャナイ・・ヨ・・? 囁くようにうねうねする大根を二人はしばらく、困ったように眺めた。 「あの・・レイラさん・・それ」 メヴィが言葉を続けようとしたその時。 レイラは、おもむろにフォークで大根を突き刺し頭からぱくりとかじった。 「・・・た、たべちゃった・・」 「うん、まだ生だねぇ」 呆然としているメヴィをよそに、レイラはごく普通に生煮えの大根をしゃりしゃりと噛んだ。 「味・・は?」 「普通の大根。 だが何度言うけど、まだ生だね」 生だと色々とエグい(主に囁きと動き的なものが)大根。 ・・だが勇気を出して食べてみると、意外に普通のようであった。 |
E-No.92 ユーリィ・G・C・シャルレ | ??「さって、何がとれたかなっと… は? なんだこれ… ホールケーキ? 「食材」ってかいてあっただろーがなんで「調理済」がはいってんだよ!!! つーかケーキなんてあまったるいもん食えるかよ… …、いいや あいつにやろう。好きそうだしな。」 *****以下PL****** 191さんとはアイテム交換になったようで吹きました。 ホールケーキありがとうございます。 主催者さまお疲れ様でした |
E-No.101 アイレン・ソード | 12/15のリストメッセにて、クリスマスプレゼント交換会をしませんかー? 詳細は12/8までにフォーラムのディスカッションに書いておく予定なのです。 興味を持ってくださった方はチェックしてくださると嬉しいのです。 …鍋に参加できなくて残念なのですよ。鍋洗いはお手伝いするのです。 |
E-No.114 笹塚 紗々蘭 | うわぁ色々なモノが見えちゃったけど見なかった事にしよ、 混ざれば隠し味的な何かになっちゃうだろうし、なるかなぁ そして私が食べるのはなんだか美味しそうな謎のお肉ね。 これ何の肉だろ、いい匂いではあるけれど あ、みんな行き渡ったみたいだね、それじゃいただきまーす☆ んーっ!何これおいし〜何これーっ!? え〜ゴブりん?あはは冗談でしょ〜本当は何の・・・え?マジ話? ゴ、ゴゴゴゴゴゴブーッッ(;´Д`) そっか、ゴブリンって美味しいんだ・・・世界は広いなぁ(遠い目 あ、豆腐と水団もおいしー |
E-No.128 トキオVR | 俺さ… お暇なんだよねー(笑 なんか面白いことでも起きないもんかね。。 |
E-No.140 スラフ・カラフィアート | ん? 先週はどこかで鍋パーティだったのか。 地下水路で迷子になっていなければ参加してみたものを(笑 |
E-No.188 アルメリア・スーニ | ・・・草、ですか。 いえ、食べれないというわけではないのですよ。 ただその、せっかくの鍋ですのに、食べるのが草だけなのが少しさみしいなと・・・ そこの可愛らしい羊さんが入れたのですね・・・なら、仕方ありませんか ところでいくらか残っているようですが、それは誰が処分するのでしょう? 捨てませんよね?そんなことするともったいないおばけが出ちゃいますよ? |
E-No.191 アルテミシア・エストランディ | アルテアは恐る恐る配られたものを手に取った。 鍋、鍋の具材である。 しかし、これは本来あるべき鍋ではなかった。 甘いのか、辛いのかよくわからないもの。 横を見ると草をてんこ盛りにされた人がいる。 よかった。わたしはリンゴだ。 ま、まるごと・・・。 中のほうはリンゴの味しかしないだろう。 問題は皮のまわりだ。 皿に盛られたリンゴにナイフとフォークを入れる。 切り分けたリンゴが毒々しい。 アルテアは思い切って口に放り込んだ。 アルテア「いがいとおいしい・・・」 そう、アルテアは味オンチだったのだ(爆 |
E-No.272 トゥモエルナ=アンダリエル | さあそろそろ鍋の頃合もいいだろう。 どんな食材であろうとも、必勝あるのみ。 いざ、尋常に…勝負!! (一気に鍋に突き入れた箸を持ち上げる。かかった食材は…『ネズミの焼肉』!) …ネ ……ネズ ……………ネズミぃやああアアアアアアアアアア!? (甲高い悲鳴と共に白刃一閃。ネズミはバラバラになった) こ、これは逃げではなくて、あの…その、うわーん !!!ヽ(`Д´ヽ)乙 (ポニテを派手に揺らし、ダバダバと鍋パーティ会場から走り去る) (Eno.469 ガラルディエ様、どうもご馳走様でした!食べてはいませんが…) |
E-No.289 ユキト・ウルチェリア | Q:ボーンスパイラルで何が折れたのでしょう A:あなたの…心です…! …アンモナイトの干物か、中々骨董品が出てきたじゃないか。…というより、これは具では無くて出汁の方では無いのか…?(もぐもぐ)……貝とイカの中間のような味がする…すごいな、噛んでも噛んでも味が無くならんぞ…(もぐもぐもぐもぐ) 結論だが、中々旨かった。誰が入れたか解らんが、ご馳走様といっておこうか。うむ。 |
E-No.291 熄・C=レクセル | 突撃は結構、だが推奨はしない |
E-No.319 スカーレット・セシル | ネズミ肉、か…… これは冒険者間では割とオーソドックスなのか? 初めて知ったよ…恐ろしい… いや、焼いてあるなら生よりはましだろう。 何よりタダだし…な。(モグモグ) うん…まあ、ネズミだと考えなければ結構… ネズミだと考えなければ… |
E-No.359 オズワルド・ビッケバイン | もやし……。(もっしゃもっしゃ) うむ、赤貧生活の友だな。(もっしゃもっしゃ) 何となく、駆け出しの頃を思い出すよ(もしゃしゃしゃしゃしゃ) |
E-No.366 キアミ=シジマ | 人と行動するというのは難しいものです。 慌てる旅ではありません、ゆっくり行きましょうか。 ……追われない日々というのも良いものですね。 |
E-No.373 アルテシア・フォン・クレーエ | アンモナイトの化石…じゃなくて、ひ もの……。 アンモナイトってさ、すっごい昔の貝、だよね? (鍋とユキトさんを交互に見ている) ユキト、全部食べてもいいよ。 鍋もなんか全体的に危ない感じ、するし。 ポーションとか、その…霜降り肉、とか。 闇鍋って、こんなに危険なイベントだったんだな。 (鳥肌立てつつ、斜め下を向いて鍋から目を反らした) -------------- PL: ナカノヒト的には、ホールケーキがシュールで一番恐ろしい食材でした。 だってこれ、出汁とか色々浸み込んでるのでしょう、スポンジに…。 |
E-No.375 ユニ・ソルナ | ギルドに所属してしばらく経ったが、有効な情報はまだ見つかりそうもない。 やはりもう少しランクが上の依頼を受けられるようにならなくては……。 それはそうと、アンジェに乗って実戦に出るのも久々だ。 勘が鈍っていなければ良いのだけれど。 |
E-No.408 ラーナ=シャンペール | ・・・あのゴブリンのどこに霜降り部分があったのかしら。 って仲間が言っていたけれど。大方同意せざるを得ないわね。 まぁ、最高級ってことはきっと美味しいのよ。 それに、食べ物を粗末にすると祟られるわ。頂きます。 (それでも、鼻をつまみながら口に頬張ると) うーん・・・んー・・・? 予想に反して、霜降りだからかそれなりに柔らかいね。 味はタンパクよ。何度噛み締めても旨みが出てくることがないってところが、ゴブリンらしいわ。 ・・・・・・ ちょっと、念のためにヒールをかけてもらえるようお願いしてくるわ・・・。 (ちょっと青い顔をして、自PTのプリさんの元へダッシュ!) |
E-No.411 クライス=ブラマット | 鍋パーティに参加した。 ゆば を手に入れた! お、なんか普通っぽいのが取れたぜ。 鍋って分かった時はどうするかと思ったけど、何とかなりそーだな。 …(食事中) ……(各種の肉のダシやワインやブドウの味そしてケーキのクリームが絶妙な味わいを出している) まー、まだ食える、か…(浮いた草やボトルを眺めながら) |
E-No.469 ガラルディエ・ベストラス・グーグ | 『突撃メッセ歓迎。ただし中身の都合により12月上旬までは満足に返せない場合があります』…と。 煮たリンゴもなかなかだぞ(もぐもぐ |
E-No.472 ヨツバ | ふむ、大根か…まさしく鍋といった食材。 私のほかにも何名かひいたようだな…? 同じものに手を付けるのは箸を扱う国では礼節に欠くのでは? とおもいつつ、些細なことだな。 私の食材を引き当てた人がいなかったようなのはとても残念ではあるが ダシとなって隅々の食材にいきわたっていることと祈ろう。 さて、大根だが… 辛い、それでいて気持ちの悪いほどの甘さもある… この辛み…麻婆だけではないな… ふむ、素晴らしい、愉快な不味さだ!! とても楽しかった。 このような楽しい宴を用意していただいた主催者殿に礼を また何かあれば是非参加させていただこう。 |
E-No.480 メリッサ | め、めぇ〜(・◇・)ヾ(>ω<@ (里芋でできたひよこをじーっと見た後、前足でつんつんとつついている。 どうやら、本物のひよこだと勘違いしているようだ) め、めぇ〜??(・◇・) ?(・ω・@? (いくらつついても全く反応がないので、不思議そうな顔でひよこを見ている) めぇ、めぇ〜♪( ̄〜 ̄*@ (やっと食べ物だと理解したらしく、里芋を美味しそうに食べている) |
E-No.487 ハインツ=ワーグラー | 予想していたよりはまだマシ………じゃない。全然。 部分的に青いやらまだ生きてるやら甘い匂いがするやらわけがわかりません。 何がどうなっているんですかこれは。 この鍋から取って食べろとか、冗談きついです… (青ざめた顔で比較的マシそうな場所から納豆入りの餃子を取っていく) う、うーん…比較的食べられそうなものには見えますが… 出汁のカオスな匂いに混ざって発酵したような臭いがするような…しないような… (しばらく迷って、意を決したように) もうどうとでもなれ! い、いただきます! ……………… ……… モチモチした皮の中から何かこうもそっとした食感の豆?的な何かがねばっと糸を引いて出てきて発酵したような臭いとカオスな出汁が絡まって不協和音を奏でてまるで舌の上で戦争しているみたいです! 出来そこないだ食べられないよ…ではなく、そもそも腐ってるじゃないですかこれ! 誰ですかこんなもの入れたのは! ----- PL: 納豆餃子ってちゃんとしたレシピとして存在するんですね…揚げたり焼いたりみたいですが。 納豆モナカにトラウマ植えつけられた身としては納豆レシピの多さに衝撃を隠せません(・ω・`) |
E-No.491 ルーキー | 一先ず、鍋パーティ企画者様&参加者お疲れ様ですー さて私も舌鼓とさせてもらおう。 !? モルトウヰスキー(略 …ふむ所謂…上級紳士の趣向品か? かなり堅いが出汁がしみ込んでなかなかの。。。 って、食べられません>< 私にはレベルの高い食材でしたorz ボケるには最高級品?なのに私じゃー役者不足です。 修行してきますー。 |
E-No.498 ハージェ=アズロス | 暗い地下水路。 地上への管路からさして距離は無く、かといって人の気配はお世辞にも感じられない… あなたが何かしらの理由で、そんな場所の一角に立ち寄ったならば 『医薬品の個人販売』を行う旨の宣言文句が綴られた何枚かのぼろ紙が 水路の壁面に貼られて、あるいは、打ち捨てられているのに気付くかもしれない。 このような人の目の届かない場所を活動拠点としている者達に宛ててあるためか 幾分『ストレートな』表現が為されているようだ。 …隅の方に小さく「突撃上等」と殴り書きされている。 |
E-No.501 チェリアリア・アルバトロス | 結局、誰の手にも渡らなかった生(のままなのか?)わさび。 残ってしまったものは仕方ないし、自分で食べるかぁ…… (ぼりっ) ……おいしくない。……かなりおいしくない! でも、食べ物は食べ物として片付けないと良くないし…… どうしようこれ……うーあーうーあーうー。 |
E-No.522 グナリエグル | うーん。闇鍋の具材は七面鳥のもも肉か。 おいしいけど。なんだか物足りない。 僕の、僕のあふれ出る冒険心が満たされないよー! |
E-No.529 オフェーリア=マートル | フランスパン・・・お洒落な洋風スープに浸っていればベストだったわね。 これ、すべての具材の出汁が染み込んでいるって考えると・・・ちょっとね。 せっかく出されたものだもの。もちろん頂くけど。 (そこまでいうと、口にポイ。かみかみごっくん。) ・・・ごちそうさまでした。 (微動だに動けない!) |
E-No.551 メリューナ・ヴィンスロイ | === 扉が開くと、そこには6匹ほどの小鬼が部屋の中心、一段高く作られた噴水を祭壇として、 上から鎖で吊られた巨大な石像に供物をささげ、礼拝しているところだった。 わたしたちの姿を見て色めきたつ小鬼の様子に、あわててモップを構えようとしたけど、 ロバートさんがその前に横に浮いてる変な石を触れ、触れ、ってうるさいから 何だかよくわからないけどとりあえず触っておいた。 そのまま石談義をはじめた彼のことはとりあえず無視して、あらためて小鬼たちの動きに 注意を払う。 なぜか彼らはロバートさんの石講釈が終わるまでの間、身じろぎもせず 律儀に待っててくれてたけど、彼が話を終えてそちらに向き直るやいなや、 ぼくたちの聖域はこれからだ、みたいなことを言って一斉に襲い掛かってきた。 あっ、と言う間もない、ほんの一瞬の出来事だった。 わたしは反射的に一歩後ずさり―― モップの柄がうしろで何かにガチン、と当たる感触がしたかと思うと 視界の上部で、吊るされた石像が大きく傾くのが見えた。 ガラガラガラガラ。 背後から何か上に巻き上げていくような大きな音。 続いてキキキキキキ、と錆びた金属の軋む嫌な音がして、小鬼たちとロバートさんが頭上を 見上げると同時、ひときわ大きな断裂音とともに、ちょうど狙い済ましたかのように それは小鬼たちの真ん中に落ちてきた。 すさまじい轟音と衝撃。 もうもうと土煙の舞う中、 はしっこにいた数匹の小鬼を、続けざまに上から降ってきた石や鎖がなぎ倒すのが見えた。 残りの小鬼は魔法使いも含めて全部、巨大石像の下敷きになってうめき声を上げている。 振り返ると、わたしのすぐ背後、ちょうどさっきモップでつついてしまったあたりに 石像を支えていた鎖の根元の部分であったろう、金具の残骸が見えた。 不意に頬に冷たい感触を感じた。 さっきの衝撃でこわれた噴水から水がふきだして きれいな虹を描きながら、キラキラ西日を反射してあたりに夕立のように降り注ぎはじめた。 剣を鞘から抜きかけたまま呆然としているロバートさんの背中からは、彼が今何を考えてるのか いまいち読み取れなかったけれど、わたしはやはり同じようにその場に立ちつくしながら、 ああ、これは後片付け大変だなあ、ってそんなことをぼんやりと考えていた。 壊れた石像の搬出はやっぱり二人では無理で、これはきっとすごく怒られるだろうな、って しょげかえってるわたしを見かねたのか、ロバートさんが小鬼の魔法使いから小さい指輪を くすねて、わたしにくれた。 盗品ってなんかやだな、と思ったけど、これがもともとの彼の 報酬だったのかもしれないし、そんなことを言ってせっかくの気持ちを無碍にするのもなんだし、 とりあえず受け取っておいた。 そのまま次のおしごとがあるっていうロバートさんと そこで別れ、とぼとぼと村に戻ると、村の人たちが総出でわたしを迎えてくれた。 事情を説明して、神殿を逆にちらかしてしまったことをいっしょうけんめい謝ったけど、 村の人たちはぜんぜん誰も怒ってなくて、それどころか、拍子抜けするほどの喜びようで とにかくわたしが無事でよかった、ゴブリンがいなくなって助かった、って口々に言っていた。 でも、そうだよね。 何か間違えていたらわたし、最悪小鬼に殺されていたのかもしれない。 おばあちゃんの魔法も使わなくてすんだし、ひょっとしたらおねえちゃんのモップが わたしのこと、守ってくれたのかな。 結果としてはよかったけど、でもこんなことじゃ 一流のメイドとしてはまだまだだよね。 とりあえず、村の人たちが帰り際に 持たせてくれたお料理の味、帰ったらちゃんと研究してみよっと。 おねえちゃんに追いつけるよう、これからもわたし、がんばるからね。 === |
E-No.554 フィンランディア・レクサール | さーて、順調に皆の分のマークを回収したよ。 これで皆揃って先に進むよ。 今週はちょっと忙しいからリストメッセージのネタが思いつかないや、ごめんね。 |
E-No.558 シエル・レイリア | 〜鍋の続き〜 (シエルは勢いよく鍋から箸を引き抜いた! そして目の前に現れる… フランスパン) なん…だと……ってか重っ! 出汁吸ってめっちゃ重いんだけど! (言いつつ豪快にもしゃー) うーん…パン自体は悪くないんだろうけど染み込んだ出汁が何とも独特っていうか…。 まあ、あれだ。 パンは焼き立てが一番おいしいよね。 あ、突撃は相変わらず歓迎中だよ! |
E-No.563 メナリス=クリアウォーター | 闇鍋だぁ?なんか面白そうだから混ぜろよ。 ……あ?先週の話だ?カタい事言うなって。 食材?あぁ、さっき海で捕って来たコレで良いか? (返答を待たずに生きたままのウツボを鍋に投げ込んだ!) へ?番号?……ンだ、めんどくせぇな……ほれよ。 (どこからか10面ダイスを取り出して3回振った……「417」) (以下PLの戯言) ・そんなわけで今更ながら闇鍋に参加しました。阿鼻叫喚の結果が待っているのでしょうか? ・未だに仲間募集に反応が無いので、条件を緩和しようかと思案中。困った、困った。 ・ここのところ自由に使える時間がなかなか取れない(というよりも、夜更かしできずに寝落ちする事が多い)ので、チャットにもなかなか顔を出せず……何とか頑張って時間捻出したいです。 イベントもやりたいなあ。クリスマスとか。 ・突撃メッセは常に歓迎中です。 ・今日の夕食はカレー。そんだけ。 |
E-No.564 オゼロット・スッター | ついに師走に突入し、中の人に年末進行がじわじわと迫ってくる…… もう入ってるよ! うわわぁん! 気がついたら仕事増えてる、持ち帰りまで始まったっす。 そしてこれからも仕事……(げふ)<更新日の11時時点 (今回は簡略しっぱなしでごめんちゃい orz) |
E-No.572 カワルラニ・ハーシャッド | 色々なものが重なって、また最初のクエストを受けることになった。私はこれで3回目だ。 ……まあ、別に急いでるわけでもないから、良いんだけど。 |
E-No.582 エティエンヌ・デュ・コロワ | なんやかんや忙しくて闇鍋には参加し損ねてしまった。 愉快な光景が繰り広げられていたみたいじゃないか。 こちらは新規PTMを拾うついでに1からクエスト受注のやり直しだな。 いや、まさか冒険者ライセンスが取れていないとはね。驚いたものだ。 既に修正されたようだが、その前にヘマをやらしていたらしい。 ……まあ、新しい同行者を拾っての心機一転としてはいい機会かもしれないな? ああ、突撃メッセは相変わらず歓迎している。 |