リストメッセ一覧 (第11回 - 2012/12/22)
E-No.13
ビアレイ・瓜宿
さぁて…プレゼント交換ということだが……

(届いたプレゼントを見て)

まぁ、さすがにちょいエロサンタガールちゃんの詰め合わせは高望みすぎたかな?
だがまぁ、この時期に火の魔石とは…なかなか風流をわかっているみたいだねぇ
こいつは懐に入れておくだけで、こう…じんわりと身体を暖めてくれて……
これは、ありがたい…!

さぁて、周囲を見ると…やはり皆、クリスマスらしいモノを持ち寄っているみたいだねぇ?
流石に新巻鮭は……

(ふと、500番代のプレゼントが目に入った!)

あ、新巻鮭が…カブっただと……!?
E-No.24
「………」

 先行き不安そうだ。
E-No.30
(プレゼントが交換されてきた!)
……ほう、私に届いたのは熊と蛇のぬいぐるみかい。
ま、うちには小さな子もいるしな、なかなか良い物をもらったものだ。相方の方は嫌がるかね。ま、大丈夫だろ。

それにしてもこの蛇、作り物にしては精巧に出来てるなぁ。ぬいぐるみというより、ふぃぎあってやつかい、これは。

(蛇の作り物? の出来を確かめようと、指を近づける。

……かぷり)

わーお、ホンモノォ……。
E-No.35
橘 速
凸メッセ歓迎! ただし返信は遅れても許せ!

これが今年最後の更新になるんだと考えると妙に感慨深いというかなんというか。
まあいつもお疲れ様、長い付き合いになるんだし、休めるときにはしっかり休んで欲しいよな。
E-No.40
ジェイル=ルクセンドゥ
…スライムには参るな。

>クリスマスプレゼント交換会
>買ったばかりの手袋、マフラー、バルタン専用羽袋が入っている紙袋
ん…へぇ(手袋やマフラーをさわさわもみもみ)
早速使えそうだな、助かる。
こいつは…羽のあるやつ用か。
俺には無ぇが、何かの機会もあるだろう(大事にしまい込んだ)
E-No.42
ディッシュ・ハーツ
…プレゼント交換会があるそうだよ、と言っていた俺自身が失念するとか(遠い目
やれやれ、嘆いても仕方がない。
今日も通常営業で頑張りますかね、っと。
E-No.54
ルトラシア・レーテパップ
わーい。リンゴとミカンだー。
ありがとーございます!

えーっと、葉っぱはおやさい? やくそうなの?
なにかかいてあるの。
むぅ。なんだかむずかしいから、あとでユーティによんでもらうのー!
E-No.56
セルシアーナ=グランウォル
クリスマスー、クリスマスー♪
(靴下をいっぱいつるしてうきうきしている少女)
E-No.69
ザイフリート・T・マリオン
あらすじ:前回のリストメッセで行われたクリスマスプレゼント交換会にて
E-No.56 セルシアーナさんから『「GOBU夫のふんどし」ワイルドトマト染めバージョン+手作りジンジャークッキー』をいただきました。

……え、褌?
(手元にある南瓜褌を持ってくる)
(何となく見比べてみる)
(うなだれる)
僕は、つくづく褌に縁があるんだな……

あれ、クッキーも入ってるな。折角だしありがたくいただこう。
(右手にクッキー、左手に二枚の褌を持ち、東洋かぶれの格好をしたバルタンは
 そっと仮面を持ち上げ、ゆっくりとしたペースでクッキーを平らげたのでした)
E-No.74
シルベルヴィーヌ・フォン・ローゼスシュタインベルク
(暗闇の中、突如一つのスポットライトが光る。
 照らされた先には、執事姿の老紳士(アイコン11)が一人立っている。
 そして、その前にはプレゼントボックスが一つ)


さて、今回は前回のプレゼント交換会の後編。
プレゼントを受け取る回で御座いますな。

中身を知らないプレゼントをいただくというのは、
幾つになっても多少なりとも楽しみにしてしまうもので御座いますな。
年甲斐もなく、胸が高鳴って参りました。

では、早速開封してみましょう。
(言って、プレゼントボックスを開ける。
 中から出てきたのは…)


ほほぅ?これはこれは…
実に見事な藍染。
その藍の中、所々に見える白い点は、
降りしきる雪を表しておるのでしょうか。

いやはや、なんとも風情ある手拭いで御座いますな。
これを選ばれた方は、なかなかに粋な方とお見受けいたしました。

どれ、早速乾布摩擦に使わせていただくと致しましょう。
まずは、使い心地を試してみませんとな。

(言うなり、おもむろに服を脱ぎ始める老紳s(ブツッ



(しばらく おまち ください)
E-No.75
レイラ・ファルツ
クリスマスのプレゼント交換で貰ったのは・・っと。

執事の服と・・この眼鏡は何だろうねぇ。

そういえばこの執事服、この間の闇鍋の時に大根を入れていた執事の服と同じじゃない?
なるほど、なるほど。

生地も悪くないし、わたしでも着られそうなサイズだねえ。


レイラはしばらく服を眺めた後で、服を持って部屋を出て行った。


**** **** ****

『凄腕執事、華麗に見・参ッ!』

レイラが執事服と鼻眼鏡の姿で現れた。

『ははは!君たちに私の正体は分かるまいッ!』

執事というより何処かのヒーローのノリだ。

『・・・レイラさんですよね?すぐに解りますよ』

レイラの仲間の一人、ザイフリート・T・マリオンという仮面をつけたバルタンの若者が呆れた声でため息をついた。

『な、なんだと・・?!この眼鏡で顔なんかさっぱりわからないのに?!』

『わかりますよ、その声とアホ毛で』

ザイフリートが、レイラの特徴であるアホ毛を指差す。

『せっかく謎の執事仮面とか名乗って、ノリノリで遊ぼうと思ったのにー』

明らかにがっかりした様子で、肩を落としたレイラだった。
しかしいい年して何やってんだ、アンタ・・。



**** ****
執事服を着て鼻眼鏡を付けてみた。↓
http://s3.amazonaws.com/imgly_production/6425484/large.jpg

E-No.92
ユーリィ・G・C・シャルレ
メヴィ「わぁ♪ケーキだー!
誰からだろう・・・?

あ、でもお酒のにおいがする…
いい匂いだけど大丈夫かな…?

木箱のお酒は大人用ってかいてあるし僕には関係ないのかな…?
ぁ、でももらえたらお菓子作るときにつかえるかな…」

****PL
ひゃっはーPTメンバーのアイテムゲットだぜえええええええ!!!

サンタさんありがとうございました。
E-No.101
アイレン・ソード
アイレン「わーい、可愛い手袋なのです♪ どなたか分からないのですがありがとうございますー! さっそく着けて雪だるまでも作るのですよ」
(アイレンは雪の平原に駆け出していった)

白いヒゲの老人「ほっほっほ、めりぃくりすまぁすー。なんとワシにもいくつかプレゼントが届いておるようじゃな。ありがたく受け取っておくのじゃ。…うん?プレゼントがいくつか迷っておる気配がするのじゃ。折角用意されておるのだから迎えにいくかの。ただし思い人に届くかどうかは運次第じゃぞ」
(老人は回収したプレゼントを暴れトナカイの背中へと結わえ付けた!116)
E-No.114
笹塚 紗々蘭
うわ〜カワイイ小瓶!こういうの大好きー
中の白いものはなんだろう?キレイな音がするけど・・・あっ、コンペイトウ?
やーんカワイイ〜ありがとう〜甘いものは大事だよねっ(´ω`*)
これで厳しい冒険も楽しくなりそうだよ、素敵なプレゼントありがとう♪

ん〜他の人達のプレゼントもカワイイものばっかr・・・・・・うん!
やっぱりみんなで集まってパーティって楽しいよねっ!!
メリ〜クリスマ〜ス☆
E-No.128
トキオVR
なーんか俺のプレゼントがみんなからヤバイヤバイと言われるんだが…。
そんな凄い物だったか?

そんなことより、俺はこんな凄い手袋もらったからな!
鍋つかみも出来るっていうんだから凄いものだ。
羨ましくてもやらんぜ?

さて、俺のプレゼントはチビッ子に届いたかな…?グフフ

?!ぬぅんっ…ッ!頭の中に文字が浮かんできた…。
突撃メッセ上等ッス☆」…なんだこれ。
E-No.140
スラフ・カラフィアート
めりーくるしめます、ときましたか。
盗まれた物を取り戻すのはいいですが、靴下?
これは貰う側がベッドだかどこだかに下げておくんじゃなかったですっけ?

まさか、このサンタ、実は盗人と同業なんじゃ?(おひ
E-No.223
Barbara Brandenburg
メリークリスマス
今年のサンタはどんな人かな?
E-No.235
ジン=サギミヤ
お、おお?こいつはケーキか…何々?なるほど中にコインが入っている、と。ちょうど六人いるこったし、あいつら甘いモンは大丈夫か。どこの誰だかわからねぇがありがたく貰っておくぜ。
E-No.259
香取夜宵
あの…プレゼントの回収はまだやってらっしゃいますか…?
ええと、あの。これ、姉さまに…どうしようかな、っておもってたんですけど、ほらやっぱり恥ずかしいし…。
でもついさっきクリスマスケーキをいただいたものですから!ええ、イチゴのケーキでした。中に巧妙にイチゴに偽装された唐辛子が入っておりまして…ええ、ええ。

姉はいつもおねぼうさんなのでかわいい鳩時計を贈ろうとおもいまして…どうぞよろしくおねがいいたしますね。

プレゼント[鳩付き時限爆弾]
数字[奇数]
E-No.272
トゥモエルナ=アンダリエル
(宿に持ち帰り女将に料理させた「ブラードプディング」は、
 火を通す以前よりその見た目をさらに凶悪なものに変えていた)
(焼き目の黒から赤いドロリとした液体が滲み出し、
 立ち上る芳香に巻かれると血飛沫の舞う戦場を髣髴とさせた)

(それを前に、フォークを静かに構えるポニテ侍)

…なんという禍々しく邪悪な外見、香り。

この私が、スイーツの放つプレッシャーに気圧されている…!?

(プレゼントの贈り主からも感じた只ならぬオーラ、それと同様のものがここにはある)

だが…ブシドーを極めんとする者として、逃げるわけにはいかん。いかんのだ…。
…ええい、ままよっ!   ――ムグッ

(思い切って、一欠けら口に含む)

…っ!
(口の中に広がったのは、血糊のようにドロリとした甘味)

……っ!!
(そして、脳裏に広がったのは断頭台でギロチンの餌食になる己の姿)

………っっ(ゴクン
(心が折れそうになりつつも、すんでのところで飲み下す。涙目で)

はぁ、はぁ…た、たいしたことはないな。
ぜんぜんよゆうだった。
きょうはこのくらいにしておいてやろう。

女将殿、もう結構。
下げてもらえるだろうか。

なに、お残しは許さない…?


(数分後、食堂のテーブルに突っ伏して
 ビクンビクンと痙攣するポニテが発見された)
E-No.291
熄・C=レクセル
比較的まとも、か?(アンモナイトを腕にはめる。しかしデカい)

……たまにはテロでもしてやるか(『極渋青汁?春菊、セロリ、ニラ、サニーレタス、その他104種の青物のエッセンスを凝縮しますた?』と書かれたラベルの瓶を置く)。選択は「奇数」
E-No.319
スカーレット・セシル
私宛のプレゼントはピザだと聞いたが。
…おい冗談はよせ、コレのどこがピザだ。

[ブツブツ言いながらも彼女は一口かじった]

む…なんというか…クレープ?に近い…か。
成る程…こういった組み合わせもアリなのか…モグモグ
……ん、美味しかった。今夜は私のピザ観が変わったな。
ただ多少食べにくいというか、手がべたべたしてしまうのが欠点だろうか?ふふ、まだ改良の余地がありそうだな…
中々良い経験だったよ。ごちそうさま。
E-No.323
ヴェレーノ
うお、光ってねぇこれ。つーかよくよく見るとマジぐろいんだけど。
え、なんだコレおもしれぇ。見れば見るほどよくわかんねぇ。

(ホルマリン漬けの何かを見ながらけらけら笑ってた)
E-No.359
オズワルド・ビッケバイン
クリスマスプレゼントか、こういう催しは毎年の事ながら胸が踊るよねえ。
とは言え、今年はもう娘のプレゼントは妻に託してあるし……。

そうだな、たまには妻にプレゼントを送ってみるのも悪くはないか。
【持ち寄れなかったプレゼント:シクラメンの花】【数字:偶数】

…ところで、プレゼントは何処に持っていけば…何、届かない事もある?それはまた。
E-No.373
アルテシア・フォン・クレーエ
【ちびドラゴンぬいぐるみ を てにいれた!】

ちっちゃいドラゴン!
すごいなー、こんなの、作れるんだなー。
ドラゴンって、ドラクォの人たちにとって神聖な生き物、なんだっけ?
オレは本物見た事ないし、神聖とかさ、そういうのってよくわかんない、けど…(ちょっとしょんぼり。
でも、大事にするね、ありがと!


いっぱいの人とさ、プレゼント交換するのって、楽しいね。
オレ、こういう事 今までした事なかったから。
(ちょっと照れたように笑った)
E-No.375
ユニ・ソルナ
世間はクリスマスという行事で賑わっている。
私は良く知らないが誰かの誕生日らしい。
多くの人々に祝われるなど、恐らく偉業を成し遂げた人物なのだろう。
世界には誰にも祝われずに齢を重ねる者もいるのだから、余程の事だ。
まあ、年齢なんて言うのは一つの記号にすぎないので祝い事自体がナンセンスとも言えるのだけれど。

……別に、羨ましくなんかないんですよ?
E-No.411
クライス=ブラマット
やっと地下から脱出できたぜ…
こんな地下水路でクリスマスなんてやりたくねーからな。

ところで、この前のプレゼント交換でもらったこのボール、何だ?
割って中の水を飲むわけじゃねーだろーし、飾るにしてもこの中の白いのが邪魔だし…
もしかして占いの水晶玉とかか?
中に何か見えるっつーことは、占いの才能があるっつーこと?
E-No.480
メリッサ
めぇ〜(−ω−@
E-No.487
ハインツ=ワーグラー
今日の冒険が今年の締めくくりになるんですね。
メリークリスマス、それから良いお年を。
E-No.501
チェリアリア・アルバトロス
こんなプレゼントをもらえる私は、きっと特別な存在なのだと……
……ごめんなさい、企画上別に他意があるものではないと、わかってます、わかってますよぉ……
せっかくだからちょっと浸ってみたかったんです……
E-No.504
アイビス
なにもらえるのかなー?おおー?
わーお守りだ縁起いいね!!やったー!

えーと……「安産祈願」?
裏にはー……「安産祈願」!

うーん今のとこ生んだり生んでもらったりする予定ないなー?
周りにも予定ある人いたっけー?
まあいいや!予定できるかもしれないし大事にしとこう!
E-No.522
グナリエグル
これはまた立派な新巻鮭をくれたもんだね。
さッて、どう料理したもんかナ?

シチューにするのもいいし、クリーム煮なんかもいいかもしれないね。
何かいいレシピがあったら、教えてくれると嬉しいな?
E-No.551
メリューナ・ヴィンスロイ
===

獣人の人……ミリュさんの後に続いて壁の穴から抜け出すと、その先は広い地下水路に
繋がっていた。 勝手に崩れる壁といい、こんな抜け道にもってこいの場所に
すぐ隣接してることといい、まるでどうぞ脱獄してください、と言わんばかりの
構造だなあ、って思ったけど、わたしにとってそれは好都合この上ないことだったし、
とりあえず心の中で神様に感謝しておくだけにとどめておいた。
抜け出してすぐに大きなカエルに遭遇した以外はとくに危険なことはなかったし、
後ろから兵士の人たちが追ってくる様子もなかった。
ミリュさんによれば、ここは魔神戦争以前に建てられ、途中で廃棄された地下水路らしい。
なんでそんなこと知ってるんだろう、とか、そもそも牢屋の壁が崩れてから逃げ出すまでの
この段取りの良さは何、とかいろいろ思ったけど、そのあたりについてはなんだか
深く突っ込んではいけないことのように思えたし、そのへんがどうであれ、
彼女の存在はやっぱり好都合だったから、その疑問も心の中だけにとどめておくことにした。
ふと、前方を進んでいたミリュさんが立ち止まる。 そこは開けた広い空間になっていた。
「なんにもいないみたいだね」
辺りを見渡しながらそうつぶやく。 ひょっとしてここで一息入れたいとか言い出すのかな、
でもそんなヒマないんじゃ、とか、この先まだまだ道は長いってことなのかな、
それともこの人、ほんとうは道とか何も知らないままただ適当に進んでるだけなんじゃ、
とかいろんなことがぐるぐる頭を回る中、不意に、ミリュさんの後ろに天井から
何かがぼとり、と落ちてくるのが見えた。 スライム。 あわててモップをかまえる
わたしの前にも同じどろどろとした物体が2つ3つ、上から汚い糸を引きながら落ちてきた。
……
お屋敷にいたころに教わったお洗濯のノウハウがまさかこんなところで役に立つとは
思わなかったけど、ともかくわたしたちは洗剤とモップでどうにかスライムを
下の水路に流すことに成功した。 ついでにこのへんのお掃除もして行きたかったけど、
すんでのところで今の状況を思い出し我に返る。 毛づくろいをしているミリュさんを
横目に、ふと床に転がる何か大きなものが目に入り、わたしの体を凍りつかせた。
それは引き金で発射する弓――クロスボウだった。 こんなのさっきまで絶対落ちてなかった。
もちろんわたしのでも、ミリュさんの持ち物でもない。 ってことは、スライムの体の中に
入ってた、ってことで……つまり、前にもここを通ってさっきのスライムに食べられた人がいる。
「回復したら次に行こうか。 また今回みたいに不意打ちを食らって戦うのはいやだしね」
身づくろいが終わったミリュさんがそう言ってわたしを急かす。
でも――この通路、どこまで続くんだろう。 ひょっとして、牢屋の中にいたほうが
安全だったんじゃ…… あるいは、もしかしたら―― もしかしたら、牢屋から簡単に
抜け出せるようになってたのって、わざと脱獄しようとした人をここに迷い込ませるために――
それ以上のことを考えたくなくて、わたしは大きく首を横に振って強く前をにらみつけた。
ぜったいに、ぜったいにここから抜け出して、わたしのせいで泥のついたヴィンスロイ家の
汚名を返上するから。 そう決めたんだもん。 わたし、がんばるね。 ……いってきます。

===
E-No.558
シエル・レイリア
>シエルは お掃除セット(雑巾3枚、ホウキ、チリトリ、ハタキにメイド用エプロンのセット)を手に入れた!

……あー…確かに部屋…片付けないとな…(目をそらしながら)
さすがに色々持ち込みすぎちゃったかなあ、今の部屋は借り物なわけだしちゃんとしなきゃだね。
っていうことで有効に活用させていただきます!
ありがとね!
(そう言って笑うエルヴは すでにメイド用エプロン着用済でした。
貰えるものはしっかり貰いしっかり使う方、シエルです)
E-No.561
プリムラ
年内最後の更新ですねー
みなさま良いお年を!
E-No.563
メナリス=クリアウォーター
(トナカイ付ジェットソリを前に、難しい顔をしている)

……うーん、こりゃ、どうやって動かせばいいんだ?さっぱりわからねぇ。
俺、昔っからこういうのは苦手なんだよなあ……

とりあえず、どこかに移動させておくか。

(ずるずると引き摺って、道の脇に寄せた)

……意外と重いな……ともかく、使い方を知ってそうな奴を探すか。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

PL:なんとか拾われ先も見つかって、改めて再スタートというところです。
最近は冷え込みが厳しく、コタツで寝るのがデフォになってしまいました。
いかんなあ、ダメ人間街道まっしぐらだ。

そういうわけで、
突撃メッセや励ましメッセは随時募集中です

E-No.564
オゼロット・スッター
中の人ったら、個人的にチキレ真っ最中ですって。
実は出勤直前なんですの(ぉ)


そしてプレゼントですのね。
(包みを開けて)

まぁ! ステキ!!!
珊瑚、でしょうか……赤々としてて綺麗。

***************

実はもう一つ用意してますけど……これ(珊瑚)に比べたら見劣りしまくっちゃう……。

#取りだしたのは「修道院時代に作ったレースのベール」

先のマフラーよりかなりマシな出来なのは先生についていたから(照れ笑い)

あ、数字は奇数でお願いしますね。
E-No.582
エティエンヌ・デュ・コロワ
凸メッセ歓迎。といつもの通りに。

サンタイベント、一応選びはしたがどうなるんだろうな、あれは。
面白いイベントになるといいが。
E-No.622
ナナフタ
「わあ……!
 もらっても、いいの?ほんとに?」

オゼロットさんに頂いた包みを受け取って、大きく目を見開く。
中身を取り出して、顔をうずめた。

「……暖かい……
 ありがとう……おねえちゃん…」

嬉しそうに微笑んだ。
E-No.641
レーヌ・シルヴァリス
冒険者ギルドの審査ねぇ、やってやろうじゃない。

とか思ってたんだけど、なんでもサンタクロースの靴下が盗まれたとか。
人助けとか興味はないけど、
どうやら盗んだ犯人のアジトが近場らしい。

・・・仕方ない、少し行ってみるかね。