| E-No.13 ビアレイ・瓜宿 | いやはや、少々遅れてしまったが… あけおめ! …やはり、流行りの年始の挨拶は違うねぇ 言いやすいというか歯切れがいい言葉というか まぁ、そういうわけで今年も宜しくお願いします…っと で、今度は新年らしくおみくじがあるらしいじゃないか では、早速…306(凶) |
E-No.24 闇 | 「………」 行きずりでも同伴が居て、多少、安堵しているようだ。 |
E-No.30 天 | お? 街頭でなにかやっとるな。 なに、御籤箋か。 どれ。私も一つ引かせてもらおうか。 419(中吉) さて、何を引いたかなっと。 |
E-No.40 ジェイル=ルクセンドゥ | 景品か…。 変わったものらしいな。 |
E-No.52 袖無 柚 | 「意外とみんなわいわいやってんのね……気にしてなかったとは不覚だわ……」 煙草を吹かしながら面白そうな事を逃してふてくされているようだ。 |
E-No.54 ルトラシア・レーテパップ | リストメッセージ おみくじなの? わーい。やってみるのー!? えい!? ランダムコマンド→461(中吉) |
E-No.56 セルシアーナ=グランウォル | お正月も過ぎたしー、頑張って冒険者修行するのよ! |
E-No.74 シルベルヴィーヌ・フォン・ローゼスシュタインベルク | (暗闇の中、突如一つのスポットライトが光る。 照らされた先には、執事姿の老紳士(icon11)が一人立っている) さて、皆様。年が明けておおよそ3週間、如何お過ごしでしょうか。 何やら悪性の風邪が流行り始めている模様。 お気をつけくださいませ。 さて、今回は…ほう?おみくじ、ですな? では、私目も一つ引かせていただくと致しましょう。 では… __∧,、_  ̄ ̄'`'` ̄ キラーン これで御座います!イナヅマヅモォッ! →【936】(大吉) |
E-No.75 レイラ・ファルツ | 「へぇ〜おみくじかぁ〜」 人づてに、町でおみくじが配られていることを知ったらしいレイラは、いそいそとその人だかりにもぐりこむ。 『おや。おじょうさんも引いていくかい?』 おみくじを配っている人物と目が合うと、即座にそう言われた。 「もちのロン☆」 『あはは。おじょうさん、いい感じに受け答えが古いねぇ〜』 レイラの言動が地味に古めかしいのはいつものことである。 「さてさて、どんな結果が出るのやら。まあ、できれば大吉がいねぇ。 だがしかし、逆に大凶が出たらそれはそれで話のネタになるから美味しいかもしれないけれど」 おみくじは引いてナンボ、さらに、ネタが出来れば上々・・、そんなノリでひくものである。 「よし、おみくじはコレにきめた!!!」 引いたおみくじ:249(凶) |
E-No.114 笹塚 紗々蘭 | あ、そうだ! やっぱり新年といえばおみくじを引かないと・・・ 今年も良い年でありますよーに おみくじ:596(中吉) |
E-No.235 ジン=サギミヤ | 申し訳ない、リアル事情で返事が遅れます。orz |
E-No.259 香取夜宵 | おや、おみくじが…。 えっへへー。今年はぜったい運が良いとおもうのです! さっきもギルドで晴れ着をいただいたのでさっそく着て、ご挨拶に参りましたらなんとなんと。細長い紅白のあめちゃんをたんといただいたのですよ! 袋にも松竹梅とか鶴亀がのってるし、とってもおめでたい感じでしょう。 とゆわけで今年のやよいさんの甘味運をば、引かせていただきます…どれどれー?:723(吉) |
E-No.272 トゥモエルナ=アンダリエル | 治癒効果のある不思議な菓子を産み出す、ニコラウス殿の帽子。 なんとも珍妙不可思議。 だが、この菓子の効果はこれからの冒険に役に立つことは間違いない…。 くっ しかし何故だ。 なぜ、 パンを尻にはさみ右手で鼻の穴をふさぎ、 左手でボクシングをしながら「命を大事に」と叫びながらでなければ 菓子が取り出せないのだ…! 私は、誇り高きサムライ… 例え役に立つ道具とはいえ、そのような真似は、出来ん…断じて…! …ん? おっと、これは私の故郷に伝わる呪いの手法だったか。 どうも誤って古いメモが帽子の取扱説明書に挟まっていたらしい。 私としたことが、とんだ勘違いを。 |
E-No.291 熄・C=レクセル | ……くじでも引くか(吉と中吉逆じゃねーのかってツッコミは……まぁ無粋だな)【741】(吉) 突撃は……まぁいいんじゃないの |
E-No.373 アルテシア・フォン・クレーエ | 新年のお祝いと挨拶、する所だったんだな。 えっと、皆に倣って 『あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いします』 …遅れちゃったから、おめでとうございました、なのかな。 >おみくじ オレ知ってるぞ、どっかの国の占いだよな! それじゃね、えーっとー…これ! 【846】(大吉) -------------- PL: リストメッセの存在を完全に失念して…(二度目。 本年も、どうぞよろしくお願いします。 突撃する勇気はありませんが、突撃される分にはお受けいたします! なんて、言ってみたりしてみます。 |
E-No.375 ユニ・ソルナ | どこかの国ぐるみの計画に巻き込まれたのか、はたまた偶然の産物か……。 なんにせよ、あまり長居したくはありませんね。 |
E-No.411 クライス=ブラマット | なんか、福引をやってるって聞いたんだけど。 くじ引き? ま、似たよーなもんだろ。 さて、何が当たるかな→759(吉) で、景品はどこだ? つーかこれ、ごちゃごちゃ書いてあるけど、何等だ? |
E-No.420 オクシオーヌ・ブランシュ | 薬よし、武器も……、よし。これで補給は完了ですね。 さて、長々と店先で考え込んでしまったことですし、急いで仲間のところへ戻らなければ。 ……おや?『ランダムおみくじ』? ははあ、何やら札で占いができるのですか。悩み事もありましたので丁度いい。 それでは、今年の運勢とともに、私と先ほど購入した両手棒の相性でもちょっと見てから行きましょう。 射撃には馴染みがありますが、直接ぶん殴る武器は初めてでして。 ここは一つ縁起の良い結果をお願いしますよ……! ランダム→『497』(中吉) |
E-No.472 ヨツバ | らんだむPTだれもいないねっ! 今日日の流行はフォーラムで募集なのかね? まぁ人数少なくて同じ場所にいる人間も少ないが。 |
E-No.480 メリッサ | めぇ……(;ω;@(大勢の敵に囲まれてふるぼっこにされたので、泣いているようだ) |
E-No.501 チェリアリア・アルバトロス | E-No.522 グナリエグル | ふふふん。この歳になって、お年玉をもらえるとは思わなかったよ。 どちらかというと、あげる側だからネ。 お? おみくじなんてやってるんだ。 せっかくだから、引かせてもらおうかな。 えいやっと! 14(大凶) |
E-No.551 メリューナ・ヴィンスロイ | === 水路の先は分かれ道になっていて、そこまで来たところで不意にミリュさんが立ち止まった。 さっと道の脇に身を隠す素振りをしたのでわたしもそれにならう。 辺りが静まり返ったのも つかの間、灰色のマントを被った人たちが何人か、わたしたちのすぐそばを通り過ぎていった。 追っ手の兵隊さん? とっさにそう思ったけど、それにしては身なりが怪しすぎる。 同じことを思ったのか、ミリュさんが慎重に身を乗り出して彼らのほうを覗き込もうとしたとき、 がたん、と音をたてて、壁からはがれそうになっていたブロックの欠片が地面に落ちた。 はっとした様子で武器を抜き、こちらに身構える彼らの数は5、6人。 さらにその後ろから同じ格好の人たちが駆けつけてくるのを見たわたしは、 とっさにミリュさんの腰の短剣にかけようとしていた手を強く引いて走り出していた。 当たり前だ。 ミリュさんがどんなに強くたって10人以上の兵隊さん相手に勝てるわけがない。 とはいえ、この迷路のような水路をどう走れば逃げ切れるのかまるで見当もつかないけど。 とりあえず2つ3つデタラメに角を曲がってすぐ目に入った、壁の下半分に開いた抜け穴みたいな 細い通路に二人で飛び込むように身を隠す。 幸い、角を曲がってくる彼らからは ちょうど死角になる場所だったようで、何人もの足が目の前を走り抜けていくのが見えた。 彼らが完全に通り過ぎて行った後でさえも、わたしはしばらくしゃがみこんだままその場から 動けなかったけど、ミリュさんはすぐに身を起こし、あたりをキョロキョロと伺いながら さっき来た通路へさっさと抜け出していった。 そんな大胆なことして大丈夫なの? いや、ここでもたもたしてミリュさんとはぐれるほうが恐い。 すぐ後を追ってわたしが 床を這うように抜け出すと、すぐ目の前、ちょうど抜け穴への入り口付近のところに さっきの人たちの被っていた灰色のマントが落ちているのが目に入った。 「見て」 マントを不審そうに見つめていたミリュさんがそれを拾い上げ、一点を指し示す。 そこには一度ちゃんと刺繍された紋章が無理やりハサミで削り取られたような跡があった。 「つまり、どこかの軍隊ってこと。 うーん、こういうの得意な人が知り合いにいるから、 詳しくはボクの方で調べてみる。 もちろん、無事に出られたら、ね」 そう言ってわたしの頭にそれを被せると、彼女は兵隊さんが行ったのと逆の方向に ブラブラと歩き始めた。 なんでそんなこと知ってるんだろう、っていうか、『こういうの 得意な知り合い』って何。 いろいろ疑問はあったけど、それを口にはせず、わたしもまた 彼女の後を追って歩き出した。 何か、何かこの先、とっても嫌な予感がする。 でも、進まなきゃ。 わたし、がんばるよ。 ……いってきます。 === |
E-No.554 フィンランディア・レクサール | 相変わらず突撃メッセージ募集なう! |
E-No.558 シエル・レイリア | やー、マジでお年玉もらえるとは思ってなかったよ。 ぜひ来年もよろしくお願いします! はてさておみくじってのもあるらしいね。 折角だし引こうかなっと。 今年の商売うまくいきますよーに!→「358」(凶) |
E-No.563 メナリス=クリアウォーター | PL:例年通りと言いますか、成人式とセンター試験の時期はやたら寒い日になりました。かく言う私も寒さに震えながら継続をしています。 ああ、個人用のコタツが欲しい。そこにPC置いて、座椅子を持って来て、ぬくぬくしながら作業したい。 そのまま寝起きしたい。アンナコトやコンナコトしたい(ぉぃ)。 ……とまあ、変な妄想は置いといて……皆様、風邪には十分気を付けて下さいね。 そういうわけで、突撃メッセージはいつでも受け付けております。気軽に投げて下さいませ。 |
E-No.564 オゼロット・スッター | 本日もオゼロットです(うふ) 中の人、風邪でのど痛いの咳止まらないーの状態です。 現場で声を張る仕事だから、この二つは昨年倒れたロタウィルスよりキツイったらありゃしないんですって。 おまけに職場は乾燥してて、マスクしていても就業するころには声は枯れ、喉に悪い環境極まりない! 今夜はさっさと薬飲んで寝なさいってところです。 でも酒は止められないようで……(ため息) 週末はケー○イ大喜利を見るまで起きてるんですって。 |
E-No.641 レーヌ・シルヴァリス | どうやら無事に資格は得たらしい。 何を倒すのか忘れるとか私としてもどうかと思うが、 向こうから向かってきてくれて何より。 で、この賞金首とやら。紅一点のレッドクイーンねぇ? 面白い、やってやろうじゃないの。 |
E-No.649 フリードゥリヒ・トラウリヒトラッヘ | 「ご主人! フリーね、がんば、たのよ!」 首に下げた、冒険者の証であるライセンスを見せてフリーは笑顔で云う。はしゃいで失くさないようにしてくれた配慮でもあったのだろう。 「えへへ、でも後の事はないしょなの!」 彼はくるりと後ろを向いて、両手を後ろに組む。そうしていく度目かの「行ってきます」という声を聴く。 ――――ご主人の為にももっとガンバルの。強くて大きな竜になって驚かすの。 彼は新たな気持ちをもって、神殿への道を進む。 |