| E-No.13 ビアレイ・瓜宿 | いやぁ、年も明けてもうすぐ一ヶ月だよ さすがにこの時期の寒さは身にこたえるねぇ… やはりこの時期の贅沢といえば炬燵に蜜柑にアイスクリームと熱燗! …ああ、それにおでんとか肉まんとかあると嬉しいねぇ とにかくみんな寒さには気をつけていこうじゃないか |
E-No.24 闇 | 「………」 攻略はそこそこ順調のようだが。 別のことで何かうっかり失敗した様子である。 |
E-No.40 ジェイル=ルクセンドゥ | ん、くじがあったか…。 気分転換に違う方を攻めてみるか。 |
E-No.42 ディッシュ・ハーツ | しまった、おみくじを引き忘れちまったな。 新年のちょっとした運試しで遊びたかったが…まぁいい。 運試しならこれからいくらでも出来るものな。 |
E-No.54 ルトラシア・レーテパップ | おみくじ引いたの。中吉だったの! きっと今年はいいこといっぱいなの。 やせーのトマトはきょーぼー。 ボク覚えた! |
E-No.74 シルベルヴィーヌ・フォン・ローゼスシュタインベルク | (暗闇の中、突如一つのスポットライトが光る。 照らされた先には、執事姿の老紳士(icon11)が一人立っている) さて、皆様。 たまには頭の体操など如何に御座いましょう。 先日の事で御座いました。 私が酒場にて情報収集を行っておりますと、 3人の冒険者の方々が入ってこられました。 彼らの獲物は銃で御座いました。 そんな彼等ですが、テーブルの上に ○ ○ ○ ○ のように置かれた酒瓶を見て A「俺はあの4本の酒瓶を、3発で全部撃ち落せるぜ」 B「俺なら2発でいける」 C「俺は1発あれば十分さ」 と口々に仰いました。 さて、彼らはいったい、それぞれどのように 酒瓶を撃つつもりなので御座いましょう? |
E-No.114 笹塚 紗々蘭 | おみくじは中吉か〜そこそこ良さそうな・・・あ、なんか凄いの引いてる人がいるw うん、今年の私はラッキーな方なんだね♪ |
E-No.259 香取夜宵 | おみくじは「吉」っと、わぁい幸先がいいじゃないですか。おめでとうやよいさん、ありがとうやよいさん。(自分をよしよし) 長いあめちゃんおいしいし、今年は幸先いいですねえ、ええ、ええ。 神官Aさん(享年25)「よっ、やよいちゃん、ナイス七五三!さすがヒール+厚底で10cmは背伸びしてるちみっこ!」 …しちごさ… ああ、なるほど、これは千歳飴というわけか…。 …兄さんちぃと顔貸さんか。 …あ、でもこれならちとせあめもらいまくりなのか…ちょっといいな。 |
E-No.272 トゥモエルナ=アンダリエル | (都会の街は、未だに苦手だ) (乱立する建物が、喧騒が、ときおりの悪臭が…私の、エルブとしての感覚を鈍らせる) (鍛錬により培ったサムライの勘も、ここでは役に立たない) 『おぉ〜い、そこのエルブのねーちゃんよぉ』 (だがそれでも。指名を果たすため、辿り着かねばならない…!) 『おぉ〜い!おぉいったらおぉ〜い!』 「…なんだ、露天商の店主殿。私はギルドの命を受けて急いでいるのだが」 『あんたぁ道に迷ってんだろ?どこ行くんだい?なんなら案内しようかい?』 「何を馬鹿な、私が道に迷うなどと」 『でもなあ、あんたさっきから2時間はここらへんウロウロしてんだろお?』 「迷 っ て な ど な い。例え迷っていたとしても、誰かの手を借りるなどというのではサムライの教示に反する――」 『おい見習い、このねーちゃん送ってってやんな』『あいよー』 「つまりこれはミッションの遂行と地形の把握と鍛錬とを兼ねているわけで――」 『早くいくぞーサムライねーちゃん、おいてっちまうぞー!』 「ま、待って…!」三J(つ´・ω・`)つ ------------------- (by 272プレイヤー) 皆様、前回は『ランダムおみくじ』へのご参加、大変ありがとうございました! まったく反応がなかったらどうしようかとハラハラしつつ更新を迎えましたが、 再更神様の手伝いもあって、楽しんで頂けたなら幸いです。 中吉と吉の順番には顔から火が出そうでしたが…うっかりプレイヤー過ぎる…。 なお、見事大吉および大凶を獲得した方には、 ポニテより直々にお礼を述べさせていただいております。 |
E-No.289 ユキト・ウルチェリア | くそ、俺としたことが取り乱してしまった…グレッグの奴は早々に黙らせねばならんな。 連戦で疲労のせいか魔力の回復も遅い…このような場所で気持ちが落ち着くとも思えんが、とにかく瞑想を… だから、だまれと言っているんだ、グレッグ! あぁ、うるさくなければ突撃も歓迎している。ツェンブルグ出身でなければ大歓迎だ。 |
E-No.291 熄・C=レクセル | もうすぐ豆鉄砲の集中砲火を受けそうな悪寒が……逆に豆鉄砲構えて凸る手もあるか(何 |
E-No.375 ユニ・ソルナ | ……所詮はあり合わせ、と言う事でしょうか。 まあ、事前打ち合わせなしなんて言うのはゲリラ戦では当たり前でしたが、まさかここにきてとは。 もう少ししっかりして欲しいものです。 |
E-No.411 クライス=ブラマット | くじ引きって福引じゃねーのかー。 ま、悪くなかったみてーだし、いいか。 |
E-No.522 グナリエグル | あらら、凶なんか引いちゃった。 ←1回目 縁起が悪いからもう1回引いちゃおう。 あら? また凶だ。 ←2回目 くっ。このままでは引き下がれないよネ! もう1回! 大凶……。 ←3回目 くすん。 |
E-No.551 メリューナ・ヴィンスロイ | === 先の方から風が流れ込んでくるのを感じた。 どうやら出口が近いらしい。 一刻も早くここから出たかったけど、ミリュさんがその前に道の先に浮かんでた石に 触ろう触ろうってうるさいのでとりあえずいっしょに触っておいた。 どうやらあの山間の村の 神殿にあったやつと同じものみたいで、触ったらなんだか疲れがとれたような気がしたけど、 わたしたちがそんなことをしてる間に、突然水場の先に大きな火の玉が浮かび上がって、 見る見るうちに犬か狼のような形に変化した。 「この水路の番犬ってところかな!」 そんなことを言いながらミリュさんが短剣を構える。 でも火の塊にナイフが通用するのかな。 幸い炎の犬とわたしたちの間にはまだ距離があった。 わたしはとっさにすぐ目の前を流れる水に モップをひたし、こちら目掛けて石を器用に飛び渡って来る犬に向かって振り回した。 飛沫のかかった犬が一瞬ひるむ。 その隙を逃さぬようにさらにモップで水をばしゃばしゃ かき回して飛び散らせる。 何度か犬の口にあたる部分より長く伸びる舌のような炎の息が 吐き出されたけど、距離があったせいで、それはわたしたちの服を少し焦がすくらいに留まり、 やがてわたしたちの目の前までやってくるころには、犬の体はチワワほどの大きさになっていた。 ちょっとかわいそうな気もしたけど、弱弱しく燃えるそれにもう一度モップを叩きつける。 じゅっという音とともにぬれたモップの下で一筋の煙が上がって、犬の体は跡形なく消えうせた。 思ったとおり出口はすぐ先にあった。 ひさしぶりの太陽はすごくまぶしかったけど、 結局のところ何者だったのか、依頼先にこのことを報告するというミリュさんとはそこで別れ、 わたしは一人また、こそこそとお日様から身を隠すようにファーネルドへの帰路に着いた。 ここでまた兵隊さんたちに見つかったらどうしよう。 っていうか、そもそも脱獄の罪で 指名手配されているだろうわたしがのこのこと帰ってきたところで街に入れてもらえるのかな。 ところが、拍子抜けするくらいあっさりと通された街の門の向こうでは、だれもわたしが つかまったことなんて知らないみたいだった。 「協会」の人もすっとぼけた調子で お帰りなさい、遅かったですね、なんて言ってて、パルメキアであったことを報告しても 特別何のリアクションもなく、ただ後になって、最初に聞いたよりもずいぶん高額なお仕事料が 振り込まれたくらいでパルメキアの街からもその後特別わたしの元に何か来るわけでもなかった。 これって……なんだろう。 「協会」がわたしがつかまったこと、もみ消してくれたのかな。 それともパルメキアのほうで誤認逮捕だったってことがわかって脱獄の罪は免除になったのかな。 どっちにしろ一言くらいあってもいいのに…… なんかモヤモヤする終わり方だけど、でも、 誰も知らないってことはわたし、ヴィンスロイの家の名前は汚さずにすんだってことだよね? ……ううん、やっぱりモヤモヤする。 なんだろうこれ。 まあ、ともあれ……次、いってきます。 === |
E-No.558 シエル・レイリア | おみくじ…凶かよ…。大凶じゃないだけいい、のか? まあ凶なら凶で仕方ない! 大吉との差の分努力するだけだ。 っつーわけで路上アンケートとってみるぜ! やっぱ何が需要あるかっていう市場調査って大事じゃん? そうだなあ、最近寒いしお題は「今欲しい防寒グッズ(武器防具含む)」! ちなみに俺は今コタツっていうのが最高に気になってる。 なんでも、一度装備すると外せない呪いがかかってるため冬以外は封印されているが寒さから完璧に身を守る火属性的なアツイ防具っぽいんだよ。 俺は武器説も捨ててないけどね! 防寒もできて戦いでも使えたら最強だよね? □■□■□■□■□■□■□■□■ PL:ということでプチ質問企画とかやってみたり。 リストメッセの話題にご利用いただければ幸いですー。 |
E-No.563 メナリス=クリアウォーター | PL:やたらに寒い週末になりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか? 中の人の住んでる静岡県の片田舎では、本日、ほんの少しの間ですが雪が降りました。 静岡県は気候が温暖なので、平野部では滅多に雪が降りません。降ること自体がレアなのです。そういうレアな機会に巡り会えたのは、何か良い事の前触れかもしれません。 そうでなくとも、そう思っておきましょう。 そんな訳で、突撃メッセージは相も変わらず受付中です。 |
E-No.564 オゼロット・スッター | 中の人です。 オゼの性格が壊れてるのは仕様です。 実は方向性が定まって無いとも(げふんごふん) やっと 婿=生涯添い遂げる相手=父親が持ってきた写真はその候補 とつながったオゼロット。 しかしどれもタイプじゃなくて自分で探せばいいと吹っ切れる。 その前に恋愛のレの字を知ってるのかという問題が! 多分まだ知らないだろうなぁ(汗) |
E-No.659 Antirrhinum majus | どこまでできるかぴゅあ?(^▽^={b}{teal}後ろの何か{/teal}{/b} 「ぎぶみー○○」 |