− スタッフ −

誤字脱字訂正(2006/09/16)
お名前にマークのある方は、第29回日本アカデミー賞各部門最優秀賞受賞者の方です。

製作: 高田真治 日本テレビ放送網株式会社 メディア戦略局長(兼)コンテンツ事業局長 
阿部秀司 株式会社ロボット 代表取締役社長
昭和24年東京生まれ。広告代理店でコピーライター、CMプロデューサーを経て株式会社ROBOTを設立。エクゼクティブプロデューサーとして企画から立ち上げた映画に『Juvenile』(00)、『Returner』(02)がある。上野駅で、六ちゃんを怪訝そうに見た高級車に乗る社長さん役で出演。
亀井 修 株式会社小学館 マルチメディア局取締役
島谷能成 東宝株式会社 常務取締役 映像本部映画調整、同テレビ各担当 兼映画調整部長 兼テレビ部長 
平井文宏 株式会社バップ 代表取締役社長
島本雄二 株式会社電通 エンタテインメント事業局局長 
西垣慎一郎 讀賣テレビ放送株式会社 コンテンツ開発事業局長
中村 仁 株式会社読売新聞 東京本社常務取締役広告局長 
島村達雄 株式会社白組 代表取締役社長。六ちゃん達が見ている汽車の窓ガラスに「島村自動車」というビルが写り込んでいます。
高野 力 株式会社IMAGICA 取締役専務執行役員
 
エグゼクティブプロデューサー: 阿部秀司 同上
奥田誠治 日本テレビ放送網株式会社 コンテンツ事業局映画事業部長
昭和31年生まれ。明治大学卒業後、1980年同社入社。編成部に配属の後、84年より映画事業部に異動、金曜ロードショー担当プロデューサーとして放映権買い付け責任者を経て、「風の谷のナウシカ」のテレビ放送で宮崎駿監督らと知り合い、製作に関わり始める。2001年より同職。プロデュース作に「魔女の宅急便」(89)、「ガメラ2レギオン襲来」(96)、「千と千尋の神隠し」(01)、「ハウルの動く城」(04)、「逆境ナイン」(05)など。
本作品では、上野駅シーンにてバックに流れる「うえのーうえのー」というアナウンスを行っている。また六ちゃんの乗った汽車が鉄橋を渡るシーンで、その下を散歩している小さなデジタルエキストラの親子は奥田氏とそのお子さんが画像を貼り付けたもの。
 
プロデューサー: 安藤親広 株式会社ロボット 映画部部長
高橋 望 株式会社スタジオジブリ 映像企画制作部部長
守屋圭一郎 株式会社ロボット 映画部プロデューサー
 
Co.プロデューサー: 久保雅一 株式会社小学館 キャラクター事業センターセンター長
株式会社小学館ミュージック&デジタルエンタテイメント 企画・契約担当取締役
株式会社小学館プロダクション メディア事業局ゼネラルプロデューサー 三種の神器 
堀部 徹 株式会社ロボット 映画部担当取締役
 
アソシエイトプロデューサー: 小出真佐樹 株式会社ロボット 映画部プロデューサー
門屋大輔 日本テレビ放送網株式会社 プロデューサー
沢辺伸政 株式会社小学館 ゼネラルプロデューサー、スーパーバイザー、詳細不明
 
ラインプロデューサー: 竹内勝一 株式会社ロボット 映画部プロデューサー ラインプロデューサーとは、製作過程(スケジュール等)全般とその予算の編成・管理をする仕事のようです。
 
原作: 西岸良平 『三丁目の夕日』(小学館ビッグコミックオリジナル連載)
 
脚本: 山崎 貴  株式会社白組 掲示板
古沢良太 
 
音楽: 佐藤直紀  株式会社フェイス音楽出版所属
 
協力プロデューサー: 神蔵 克 日本テレビ放送網株式会社 編成局プロデューサー
山際新平 株式会社ロボット 映画部プロデューサー
 
撮影: 柴崎幸三  J.S.C.(日本映画撮影監督協会
ジュブナイル、リターナーの撮影も担当。 一平の教室、前の黒板の日直欄に衣装担当の「水島あいこ」氏と共に「柴崎こうぞう」の名が書かれています。インタビュー「デジタルシネマについて」。
 
照明: 水野研一   
 
録音: 鶴巻 仁   
 
美術: 上條安里  サンク・アール常務取締役
 
装飾: 龍田哲児  
 
編集: 宮島竜治  日本映画学校卒業の方のようです。日本映画学校ニュース、卒業生情報(2006/3/13)参照
 
音響効果: 柴崎憲治 アルカブース所属
 
VFXディレクター 渋谷紀世子 あだ名はひらがなで「ぶちょー」だそうです。伊丹十三作品などを中心として合成、VFXで活躍。ROBOT作品ではジュブナイル、リターナーなどで参加。株式会社白組VFX部部長
 
助監督: 川村直紀  
 
製作担当: 金子堅太郎 秋の日に、茶川さんとヒロミさんが淳之介君の母について話しながら路地を歩くシーンの後ろで、焼いも屋さんとして数秒間出演。内トラというそうです。身内のエキストラの意味か?
 
監督助手: 安達耕平 吉武秀敏
木ノ本豪 (訂正) 丸山文正
野島奈央子  
 
演技事務: 小畑智子  
 
スクリプター: 山縣有希子  
 
撮影助手: 宝性良成 戸田聡申
加藤十大 (訂正) 伊藤俊介
 
特機: 奥田 悟  
 
特機助手: 渡辺 孝  
 
照明助手: 林 大樹 北村憲祐
池尾利夫 石黒靖浩
小日向賢治 古橋孝映
 
録音助手: 藤本賢一 (訂正) 竹内久史
田辺正晴  
 
美術助手: 平林哲雄 吉本幸人
植村ひとみ 畦原唱平
 
組付大道具: 高木智之  
 
装置: 鍵和田正樹  
 
装置助手: 大坂和美 伊藤ゆう子
阿部かほる  
 
持ち道具: 秋元エマ  
 
衣装: 水島愛子 一平の教室、黒板の日直欄に撮影担当の「柴崎こうぞう」氏と共に「水島あいこ」の名が書かれています。
 
衣装助手: 小池明日香 神田知世枝
能澤宏明 (訂正)  
 
ヘアメイク: 宮内三千代 (訂正)  
 
ヘアメイク助手: 緑川朝絵  
 
制作主任: 阿部 豪  
 
制作進行: 齋藤大輔 (訂正) 川島貴雄
川村和史  
 
制作進行助手: 木村理恵子  
 
劇用車担当: 加文字義明  
 
方言指導: 高柳葉子  
 
スチール: 野上哲夫  
 
リサーチャー: 高村敬一  
 
プロダクションコーディネーター: 福田真弓  
 
プロダクションアカウンタント: 関口景子  
 
車両: 大川健志 酒井卓也
小林誉宙 二見しのぶ
中溝益朗 森岡裕丈
松村貞祐 赤羽 剛
宮川 純 (訂正)  
 
スタントコーディネーター: 谷垣健治  
 
スタント: 岩本淳也 福蔦 徹
西村知也 左久門一禎 (訂正)
藤本誠一  
 
アクションマネージメント: 大西正人  
 
ステディカム: 千葉真一 J.S.C.(日本映画撮影監督協会) ご本人のホームページ。ステディカムのオーナーカメラマンだそうです。ステディカムについてはこちら
 
ステディカムアシスタント: 南靖比呂 J.S.C.(日本映画撮影監督協会)メンバーリストに、上記千葉さん共々登録されているようです。
 
撮影応援: 甲斐公康  
 
特機応援: 上野隆治 佐藤 光
野川勝二 船井眞史
山内智史 後藤泰親
 
照明応援: 本多清晃 尾下栄治
三田村拓 冨川英伸
高嶋一弥 (訂正) 蒔苗友一郎
岩切弘治 永井左紋
田中利夫 舟橋正生
関口 賢 村上不比等
大野浩伸 井上真吾
小川大介 谷本幸治
池田靖啓 森 紀博
東元丈典 壱岐尾りつ子
 
美術応援: 黒瀧きみえ 禪洲幸久
 
装飾応援: 浦井 崇 五十嵐友行
保泉綾子 宮川幸子
 
衣装応援: 手塚拓也 山口千恵美
 
製作応援: 柳澤英智 平田光一
早川 徹 金子敏之
 
車両応援: 小杉山順次 引地一彦
佐久間修一 小崎真治
坂部英典 川畑徳郎
長友雅史 岡村 実
長山被利  
 
ビジュアルイフェクトユニット
白組
チーフ3Dアーティスト: 高橋正紀  
 
3DCGアーティスト: 平 昌都 松本 圭
保泉一美 早崎達矢
植木孝行 梅木聖子
帆足剛彦  
 
デジタルコンポジター: 尾上由香 岩元浩志
 
3DCGテクスチャー・マットペインター: 林 隆之  
 
システムエンジニア/3Dマッチムーブ: 早川胤男 ブージュー担当の方か? 
 
コンポジット/データ・アシスト: 江村美香  
 
ミニチュアメーカー: 元内義則 佐々木利佳
網代裕一 (訂正) 三島 亘(PSYCHO MONSTER2)
 
ミニチュアシューティングクルー: 細山正幸 菅波 純
木村俊明  
 
PHOENIX
デジタルマットペインター: 江場左知子 小林浩康
原島 順  
 
The Tube
デジタルコンポジター: 坂口信彦 高木 操
加藤昭信 井筒亮太
伊藤芳行 石川 哲
綿引裕美  
 
EEN inc
モーションキャプチャー・ディレクター: 小澤賢侍  
 
モーションキャプチャー・アニメーター: 数又進哉 内田晴喜
伊達有希 佐々木嘉久
 
モーションキャプチャー・スタジオマネージャー: 佐々木敏郎 狩野瑞香
 
モーションキャプチャー・スーパーバイザー: 山路和紀  
 
モーションアクター: 高橋沙織 野村貴浩
菊川浩二 中川愛杉
大森百香  
モーションキャプチャー協力: 東京工科大学クリエイティブ・ラボ 参考 ダイキンCOMTEC:ユーザー事例
ヨギプロダクション株式会社  
東京児童劇団  
Premium Agency  
 
imagica
モーションコントロール MILO撮影 株式会社imagicaのWebサイトです。モーションコントロールカメラシステム・マイロの紹介(MC-MILOについてはこちら)。
山口 聡  
段 和男 引田陽介
佐々木史子  
 
編集助手: 菊井貴繁 平野一樹
 
編集応援: 森下博昭  
 
ネガ編集: 松村由紀  
 
音響効果助手: 中村 翼  
 
スタジオエンジニア: 竹島直登 両角佳代子
 
デジタル光学録音: 多良政司  
 
エンドロール: 竹内秀樹  
 
タイミング: 小椋俊一 高橋守朗
 
オプチカル: 金子鉄男 山岸江美
 
デジタルI/O: 柴田 誠 天満屋祐介
坂東真知子  
 
インフェルノエディター: 武坂耕二  
 
サウンドデザイン: 藤村義孝 大河原 将
 
音楽コーディネート: 堀込祐輔 平川智司
 
音楽製作: 荒木浩三(FACE MUSIC) (訂正)  
 
レコーディング&ミキシングエンジニア: 小幡幹男  
 
レコーディングスタジオ: VICTOR STUDIO  
 
ミキシングスタジオ: SOUND INN STUDIO  
 
アシスタントエンジニア: 渡辺桂志(VICTOR STUDIO) 村山英世(SOUND INN STUDIO)
 
主題歌監修: 八尋隆夫(ワイズミュージック) 小松 尭(フライングハイ)
 
主題歌製作・宣伝: 山内 毅(PONY CANYON) 小泉直樹(PONY CANYON)
 
宣伝プロデューサー: 大垣敦生 東宝株式会社 映像本部宣伝部 プロデューサー
 
パブリシティ: 末吉美砂子 福田信紘
 
アートディレクター: 冨永浩一  
 
ポスターイラストレーション: 村田篤司  
 
予告編ディレクター: 杉崎 聡  
 
予告制作進行: 村田 一 大平雅之
 
オフィシャルライター: 森祐美子  
 
製作デスク: 追田知子 平方真由美
大澤久美子  
 
Webプロデューサー: 加藤雅章  
 
Webディレクター: 山田蛇司 横山太志
 
Webプランナー: 松井勇樹  
 
Webデザイナー: 後藤恵子 池角貴也
 
CGディレクター: 中静 亮  
 
カメラマン: ホソミタクヤ  
 
デジタルビデオエンジニア: 屋嘉賢次  
 
プログラマー: 友永雅浩  
 
メイキング: D-project  
ほんだひでつぐ 吉田千良
田子久美子 中村 敦
 
海外プロモート: 君嶋由紀子 有坂雅子
植野浩之  
Bo wiz  
相原裕美 森吉治予 (訂正)
 
岡山県産業労働部  
倉敷観光コンベンションビューロー  
いばらきフィルムコミッション  
滋賀ロケーションオフィス  
 
ボランティアスタッフ: 石毛裕一 金子仁美
久米晋太郎 田村愛子
内藤 瞬 野中謙一郎
服部浩一 牧野 将
三木 誠 森川恵子
 
劇中曲: 「おーい中村君」 唄:若原一郎
  作詞:矢野亮、作曲:中野忠晴
 
「ダイアナ」 唄:平尾昌晃
  作詞:Poul Anka、日本語詞:音羽たかし
 
「やん坊、にん坊、とん坊」 唄:里見京子、横山道代、黒柳徹子
  作詞:飯沢匠、作曲:服部正
  音源提供:日本放送協会
 
「リンゴ村から」 唄:三橋美智也
  作詞;矢野亮、作曲/編曲:林伊佐緒 (訂正)
 
「ここに幸あり」 唄:大津美子
  作詞:高橋掬太郎、作曲/編曲:飯田三郎
 
「青空晴れた空」 唄:楠トシエ
  作詞:サトウハチロー、作曲:服部良一
 
落語: 「花見の仇討ち」 三代目 三遊亭金馬
 
劇中映像: 「力道山」 協力:(有)リキエンタープライズ
  映像音声提供:日本テレビ放送網
 
美術協力: 株式会社東宝映像美術  
株式会社 木村組  
NANBA NURSERY 倉敷なので多分こちらでしょう。
株式会社 西建設  
CINETONE DELUXE Co LTD  
株式会社和泉園  
尚建設株式会社 Shoken?  
有限会社 吉田美術  
イワキメガネ  
けたしろ工房  
伊勢半  
Onitsuka Tiger  
SATO PAINT, MOVIE CF TV  
昭和ハウス 三重県伊賀市で昭和の家電・時計・雑貨の収集や貸出、駄菓子屋さんやお好み焼き屋さんをされていらっしゃいます。当作品では鈴木家に来たテレビ(ナショナル製の当時69,800円の物だそうで、現在の70万円以上の感覚でしょうか?)を始めとして、鈴木家の時計、ラジオ、電気スタンド、コンロ、茶川商店の駄菓子や飲み物、理髪店の赤と青のクルクル、神崎ラジヲ商会内のほとんどの家電製品を提供されたそうです。ホームページを覗くと、その豊富な品揃えには驚くばかりです。実物を見ることもできるそうなので、お近くの方はお尋ねになったらいかがでしょうか。当委員会「回覧板」に、撮影で使用したテレビについての貴重なコメントをお寄せいただきました。ありがとうございました。(2006/05/08)
株式会社 ジュケイ・アート  
花王株式会社  
株式会社真田  
ウジタオートサロン  
ウエルビーサイクル工業株式会社  
菊正宗  
株式会社小林機械  
株式会社ツルヤ食料品研究所  
エポック社  
キッコーマン国際食文化研究センター  
株式会社 伊東屋  
GEKKEIKAN  
高円寺ゴジラや  
シチズン時計株式会社  
高島屋  
昭和レトロ商品博物館  
高津映画装飾(株)  
mizkan  
ていぱーく逓信総合博物館  
サンク ルルーシュ  
たばこと塩の博物館  
松下電器産業株式会社  
松下電工株式会社  
名古屋ミルキー ホーロー看板屋さん  
プラチナ万年筆株式会社  
三越資料編纂室  
ライオン株式会社  
手塚則義 ヴィンテージ ラジオ コレクション テヅカ 年代物のラジオやテレビのショップです。
堀田祐治 電車の中吊り広告コレクターの方で、1950年代の中吊り広告を中心に200点もの貴重な資料をお持ちだそうです。今回の映画ではスタッフが都電や列車内の広告を再現する際に、資料を御提供され大変役立ったそうです。なお2006/09末まで、このコレクションの実物展示のイベントが行われています(イベントの様子はこちらから)。(ご本人様から掲載の許可を頂戴いたしました。2006/07/17)
 
衣装協力: 愛ZECRA  
USED CLOTHING 107  
GOLLEY'S  
店品洋屋日朝  
Per Gramme Market 参考 中目黒にある量り売りの古着屋さん。
 
自動車協力: 澤田福衛 (株)所沢自動車学校代表取締役 旧車の膨大なコレクターだそうです。
有限会社徳田発動機  
埼玉クラシックカークラブ  
大生自動車株式会社  
オースチンクラブジャパン  
イトウ自動車  
サファリモータース  
全日本ダットサン会  
津久井グラージ  
福山自動車時計博物館  
倉持光夫 
中村虎太 
増田龍介 おそらく日産ダットサン211のオーナーの方 パレードなどにも参加。
田中達也 参考 おそらく、高崎市の日野ルノーのオーナーの方。
島野 隆 
吉原一郎 
河村智敦 
稲垣義一 
 
ロケーション協力: 日本運輸株式会社  
館林市観光課  
西大寺商工会議所  
岡山市西大寺五福通りの皆さん  
真庭市教育委員会  
栃木県栃木市  
茨城県坂東市  
大井川鐵道株式会社  
藤戸饅頭本舗  
あらかわ遊園  
本川根町観光協会  
館林市市立第二小学校  
サンルートプラザ栃木  
中山ヤス子  
 
撮影協力: 西日本旅客鉄道株式会社 梅小路機関区  
梅小路蒸気機関車館  
自転車文化センター  
京都東急ホテル  
ビジネスホテルニューシティー  
館林グランドホテル  
 
プロダクション協力: IMAGICA 日本最高の総合映像関連会社イマジカ。旧東洋現像所。会社ロゴは小文字にGだけ大文字だったり、表記が大文字だったり小文字だったりどうも統一していないようです。
コダック株式会社 ご存知、世界のコダック。営業さんが頑張ったのでしょう。
東宝スタジオ  
NK特機 特機レンタル会社
ナック 撮影用カメラARRIFLEX総代理店
株式会社アペックスII 照明機材レンタル会社 東宝ビルト内にあるようです。
(株)サンク・アール 美術担当:上條安里氏所属
スクリュー 多分、米Nettmann Systems International社のクレーン先に取り付けるカメラ用振動激減装置「STAB-C」を提供していると思われます。ミゼットから顔を出している六ちゃんのカット、最後に土手の上を走るミゼットのカットなど、走行しならがらの撮影にもかかわらず画面にはほとんど揺れを感じませんでした。この振動激減装置の性能でしょう。
(株)松竹衣裳CPルーム  
(株)ベレッツアスタジオ  
(有)ポパイアート 美術関連の会社のようです。
(株)ショウビズクリエイション 車、運送関係の会社のようです。
三和プロライト  
アクセストラベル  
アルカブース 音響効果担当の柴崎憲治氏の1997年設立の音響効果会社
kmp  
zoo zooというと、おそらく動物関係でしょう。本作品にも街角の三毛猫や、白い犬などが何度か登場していましたので、多分彼らの関連プロダクションでしょう。なおzooがついた動物プロは二社あるようですが、特定できないのでとりあえず両方とも出ているリンク集をご紹介しておきます。
マリンポスト 参考
LA カンパニー  
東宝サウンドスタジオ  
フェイス音楽出版 音楽担当:佐藤直紀氏所属
株式会社スポット  
日本テレビ音楽  
読売映像  
日本電波塔株式会社  
キングレコード  
株式会社クレッセント VFXで使用される2d3社の、ハイエンド全自動カメラトラッキング・マッチムーブソフト「boujou」の日本代理店です。ぶーじゅーの項参照。
東宝ミュージック  
日本国語大辞典(小学館刊)  
 
原案協力: 倉品雅一郎 小学館 ビッグコミック編集長(原作連載誌)
薗田浩徳 小学館の人らしいです。
 
ARRIFLEX 535 nac inc ARRIFLEX 535とは、本作品を撮影したカメラです。この会社は、カメラメーカーの(独)アーノルド&リヒター社の日本総代理店です。百科ページ参照。
Kodak Motion Picture Film  
DOLBY DIGITAL: (一部映画館を除く)  
ドルビーフィルム・コンサルタント コンチネンタルファーイースト(株)
河東 努 森 幹生
 
Production wish to thank: 千葉賢司 おそらく、鉄橋を渡るC62の合成のため、基となった小型ライブスチームC62のオーナーの方だと思われます。「三丁目の足跡」2005/03/13の項参照
株式会社アスターホビー おそらく上記C62のメーカー。撮影時にはオーナー氏とともに、設置、撮影などを協力。
横浜ライブスチームクラブ 上記撮影の際、客車(スハ43)の一部を提供。
中村由希江 エキストラで参加中に、スタッフが建設中の東京タワーの資料を探していることを聞き、当時ご自分で撮影した写真を提供し、監督以下大変感謝されたそうです。「三丁目百貨」エキストラのおばあさんの項参照。
日比谷健司(北九州FC) (訂正)  
東 昭彦(北九州FC) FCとは、おそらくフィルムコミッションの略でしょう。各地域でのTVや映画のロケに協力し、地域活性化に役立てようという団体です。たぶん上記の蒸気機関車が鉄橋を渡るシーンのロケ(北九州)の際、協力してくれた方か?「ロケ地紹介」福岡県中間市の項参照。
竹中工務店 東京タワーの施工を担当したのが、この会社です。よって資料提供などの協力があったのでしょう。ALWAYS三丁目の夕日に合わせた広告。
JR上野駅の皆様 本映画で登場する上野駅はミニチュアを合成したものですが、駅設計図等の資料が乏しく、スタッフが巻尺を持って上野駅に寸法を測りにいったそうです。
東京都交通局 都電の資料協力でしょう。また「あらかわ遊園」には本映画に登場した都電6000系「通称一休さん」が保存されており、一平君達が都電に乗車するシーンはここでロケが行われたようです。
エコーモデル 顧客からの信用が厚い、鉄道模型部品メーカー(店)の老舗のようです。しかしこのような会社もあり、どちでもありそうで判断できません。情報求む。
砧・藤屋パン 不明 東京都のタウンページに藤屋パンという店は江東区のみです。二子玉川高島屋裏には藤屋ベーカリーというパン屋がありますが、砧には近いですがここはどうみても二子玉川ですね。
市橋芳則 おそらく師勝町歴史民俗資料館学芸員の方でしょう。そこは別名「昭和日常博物館」とも呼ばれ昭和30〜40年代街並みが再現されているそうです。
青木俊也 おそらくこの著書を書かれた、松戸市立博物館学芸員(日本民俗学)の方でしょう。
原 章 お名前が短すぎて絞り込めませんでした。
NHK放送博物館 夕日町のモデルとなった東京都港区愛宕や虎ノ門3丁目(当時の西久保巴町)付近にあります。やまふじに向かうゆるい上り坂や狸に化かされる坂は、この博物館のある愛宕山をイメージしたものでしょう。この付近には戦災を免れた地区があり、今でも裏通りには古いたたずまいが残っています。
小学館プロダクション キャラクター事業、TV番組制作の他、各種学習・保育 サービスを展開。
菊正宗酒造株式会社 「やまふじ」内や酒屋の、備品や資料提供でしょう。
内外薬品株式会社 ケロリンの会社でした。このイラストはよく覚えています。
 
特別協賛: ハウス食品 タイアップで期間限定のライスカレー味とやまふじの焼き鳥味の「オーザック」を出しました。
 
オリジナル・サウンドトラック: 「ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t」 バップ
 
主題歌: 「ALWAYS」 唄:D-51(PONY CANYON)
作詞:吉田安英、作曲/編曲/プロデュース:IKUMA
 
「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会
 
日本テレビ放送網: 細川知正 土屋敏男
大澤雅彦 福田和美
藤本鈴子 (訂正) 小山 正
中村知純 吉田和生
柳沢典子 久保真一郎
 
札幌テレビ: 柿沢 香 多畑修二
鈴木裕貴  
 
ミヤギテレビ: 伊澤勝雄 高野昌明
久保田需  
 
中京テレビ: 田村伸夫 吉澤和秀
稲見眞一  
 
広島テレビ: 上重五郎 杉浦正昭
山田圭子  
 
福岡放送: 吉川 洋 大田憲男
井上正之  
 
ROBOT: 加太孝明 小永井優
斉藤央嗣 (訂正)  
 
小学館: 大村 信 川原章三
稲垣仲寿 井出 靖
田中雅広 伊澤亮一
窪 康男 備前島幹人
 
バップ: 長富忠裕 大島 満
岡本東郎 加賀谷穂高
 
東宝: 瀬田一彦 市川 南
 
電通: 林 紀夫 福山亮一
蔵本憲昭  
 
読売テレビ: 弘中 謙 三好順作
田中和美 二村真一
 
読売新聞: 黒河内豊 三浦真二
増沢一彦 宮川 功
福田啓二 斉藤孝光
原田康久 笹原明代
 
白組: 坂本泰子  
 
IMAGICA: 五郎丸弘二  
 
VFXプロダクション: 白組  
 
製作プロダクション: ROBOT COMUNICATION INC
 
監督・脚本・VFX: 山崎 貴  


[ はじめに | 三丁目の夕日とは? | キャスト | スタッフ | 三丁目の脚本研究 | ロケ地紹介 | DVDを映画館に ]
[ 三丁目百科 | 三丁目の足跡 | 三丁目のよろずや | 上映劇場一覧 | 回覧板 | アンケート | リンク集 | アンケート | 更新情報 ]

© 2006-2007 ALWAYS三丁目の夕日応援委員会 All rights not reserved
(委員はただ今、委員長1名のみ)