『GSタイピング』感想
(タイピング攻略は何一つありません。
リンク頁から、にゃりこ様の「にゃこまんま定食」のサイトをご覧下さい。
世界一GSタイピング攻略が充実しているサイトです。)
結局コナミスタイルで購入しました。
発売日に家に届いてたのですが
色々忙しくて、7月にはいってやっと遊びました。
ああ、やっぱり一鶴は攻略(デート)できないのね…
噂には聞いていて覚悟はしていましたけど、がっくり。
何時間か遊んでみたのですが、いっこうに一鶴が現れる気配無し。
おいおい、買った意味がないじゃないか。
花椿せんせい、出てきたっ!と思って喜んでたら
ときめき度が何故に下がる!?
(どうやら花椿せんせいとのときめき度ではなく
デートしているメインキャラクターのときめき度が
下がってるということらしい。)
やっぱりタイピングが下手で、攻略ならず、
尽が物真似しながら電話かけてきました…
それにしても千晴君の扱いは酷いな…
千晴君もメインに添えてやれよ。
本編でデート出来なかったんだから補完してあげなよ。
あ〜、それにしても一鶴はまだ出て来ない…
本当にいるの?ねぇ?
氷室シナリオを始めて7ステージ終了、練習と終わって
画面には「???」の表示が。
おおっ!!きたか?とうとう一鶴が!?
どきどきどきどき
高鳴る鼓動。
一鶴出たっ!!!!!!
待ってたよ、お前に会えるのをずっと楽しみにしてたんだよ!!
一鶴「君が氷室先生と仲がよい生徒かね?」(うろ覚えなので意訳です)
主人公「はい、そうです」
私:えっ!?違いますよ。
一鶴「よく二人で出かけて噂にもなってるよ」(悲しみのあまりうろ覚え意訳です)
私:!?噂っ!冗談じゃありません、一鶴さんデマです!!
一鶴「君は氷室君のことどう思ってるんだね?」(そんな台詞一鶴から聞きたくなかったので意訳です)
主人公「好きです」
私:おいっ!!!!ちょっと待て!!主人公!!!!!
一鶴を目の前にしてなに言いやがるんだ!!!!
私の好きなのは一鶴なんだ!!!
(氷室先生も好きだけど、一鶴のほうがくらべものにならないくらい大好きだ)
一鶴「年齢差なんて君が真剣なら大丈夫だよ。影ながら応援するよ」
主人公「このおっさん、誰?」
………タイピング、封印。
氷室×主人公を応援する一鶴が公式設定なんですか…
一鶴好きには悲しすぎます、このタイピング。
戻る