オカボンの一言
2018年8月28日
記者「何とかしてくださいよ。」
岡田「何や?富田林署脱走犯がJR立花駅近くの防犯カメラに映った話か。尼崎に現れたとは、不吉やのう。」
記者「そうじゃないですよ。尼トラ氏が甲子園に戻って来たタイガースに頭に来てるんですよ。また完封負けですからね。あの紳士が。」
岡田「アホか!あいつのどこが紳士なんや!中学生の時にグランドに飛び出した奴が。」
記者「(苦笑)それは。忘れたい過去らしいので。それにしても、相変わらず酷い打線ですね。」
岡田「ほんま、福留が打てん時は、他の打者が打たんとあかんのに。ファールで追い込まれて最後は凡退やからな。陽川も大山もやっぱりという感じやもんな。」
記者「甲子園で弱いというのは何故なんですかね?プレッシャーに弱いという事でしょうか?大観衆の。」
岡田「そんなん、プロとしては恥ずかしいやんか。結局、首脳陣があかんのよ。」
記者「これは、再び岡田さんの出番でしょうかね。」
岡田「まあ、皆の気持ちはよう分かる。やっぱり岡田やないとあかん。という気持ちはな。それはじっくり考えさせてくれや。」 記者「簡単な、おだてに乗る人ですねえ。(苦笑)」
2018年8月26日
記者「いやあ、驚きました。こんな大逆転は久しぶりですよ。今日、東京ドームに行ったファンはラッキーですねえ。」 岡田「俺なんか、負けやと思って、巣鴨で飲んでたわ。」 記者「もっといいところで飲んでくださいよ。(苦笑)ところで、今日の三賞ですけど。やっぱり、ロサリオ、中谷、飯田ですかね?」 岡田「お前は嫌味な奴やのう。チャンスにゲッツー男。ボールを振る三振、凡フライ男。4回が持たない先発投手。逆三賞やろうが。」 記者「(苦笑)本当の三賞はどうですかね?」 岡田「まあ、もちろん殊勲は代打逆転スリーベースの隼太やろな。敢闘は2ホームラン含む猛打賞の梅野、技能は北條、大山もおるけど、1点差に追い上げたタイムリーの俊介にやろうや。能見も忘れたらあかんけどな。相手の流れを止めたわ。」 記者「読売ファンから言わせるとインケツ男は沢村忠でしょうね。」 岡田「あのなあ、キックの鬼なんて分かる奴、おらんぞ。寺内大吉も出したれ。」 記者「(苦笑)それから、甲子園に戻った火、水は、尼トラ氏が仲間と球場に行くそうですよ。」 岡田「あいつの事や。危ないヤジを飛ばすんとちゃうんか。『アホか!〇〇〇〇付いてるんか!』とか。」 記者「そんなアホな。(苦笑)」
2018年8月25日
記者「お久しぶりです。尼トラ氏が東北に行ってたもので。」 岡田「いい加減な奴やで。タイガースが大変な時に。楽天の試合なんか見てる場合か!」 記者「(苦笑)それにしても、弱いですねえ。打てる感じがないですよ。」 岡田「前日の試合が問題なんよ。メルセデスベンツ相手に右打者を並べてるもんな。左に弱いのに。スコアラーは、どういうデーターを取ってるんや。女性のスカートの中を撮るのが上手い山脇がいなくなったからとちゃうか?」 記者「忘れたい話を出さないでください。(苦笑)」 岡田「せやから、読売との2戦目なんか、試合前から勝負ありよ。流れでな。菅野や坂本が出てきたからとちゃうんよ。金本もそうやけど、ヘッドの肩書がついてる片岡は何をやってるんや!」 記者「尼トラ氏も腹を立てていて、楽天のファンになりたいと言ってましたよ。」 岡田「何やそれは?」 記者「楽天のファンになったら、優しくなれるそうですよ。腹も立たなくなるそうで。そう言えば、尼トラ氏から土産を受け取ってますよ。ずんだ餅のシリーズみたいな、ずんだパンを。」 岡田「そんなもんいるか!牛タンを寄こせ!仙台の日本酒を寄こせ!」 記者「(苦笑)」
2018年8月21日
記者「岩貞も序盤から4失点では。」 岡田「後半良くなっても遅いわ。いくら中日のリリーフが悪くても。バタバタ糸原やトリを出してもな。」 記者「何故、糸原がスタメンから外れたのですかねえ?植田海では、打てる気がしませんよ。セーフティーバントをするしか。」 岡田「外人の左投手との相性か知らんけど、気にし過ぎよ。福留をまた休ませてる意味も分からんし。最近の調子から言うと、ナバーロよりロサリオと思うやんか。俊介や中谷を使ったのは打撃より守備重視と考えたかも知れんけどな。」 記者「モヤモヤが残りますね。ところで昼の高校野球を見てましたか?」 岡田「ああ、決勝戦な。強いのう、大阪桐蔭は。藤浪の時より強いんとちゃうんか。金足農業もここまでやったか。せやけど、秋田を始め、全国に感動を与えたな。」 記者「たまには、まともな事を言いますね。(苦笑)」 岡田「たまにって、何やねん。失礼な奴やで。お前らみたいに記者証をぶら下げたまま、買春する奴らとは違うんや。」 記者「あ、あのですね、バスケットボールの日本代表選手みたいに言わないでください。それから、私はそういうところに行ったことはないですからね。誤解されると嫌なんで言っときますけど。(汗)そ、それと明日から3日間、尼トラ氏が関西にいないらしいんですよ。それで、このコーナーは3日間、休みです。チェックはするらしいですけど。」 岡田「どこに、おるんや。スーパーボランティアの爺さんとボランティアか?いや、あいつがそんな事するわけないしな。(笑)」 記者「(苦笑)第一ヒントは、松尾芭蕉。3日間、考えていてください。ずんだずんだと。(笑)」
2018年8月19日
記者「岩田の危険球退場が痛かったですねえ。それも頭に当たってないように見えるのに。」 岡田「リクエストが出来んらしいからな。せやけど、岩田も相変わらず立ち上がりが悪いし、バントが下手すぎるわ。サードがあれほどダッシュしてきてるのに、まともにサードにしてるもんな。」 記者「ところで、リクエスト制度という名称は、未だに違和感があるんですけど。(苦笑)」 岡田「何か、歌をリクエストするみたいやもんな。審判もギャグで金本監督から、およげ!たいやきくんのリクエストがありました。とか言えばオモロイのにな。(笑)」 記者「そんな歌、リクエストするわけないでしょ。(苦笑)試合の話ですけど、9回は無死満塁まで追い込んだのですが。」 岡田「ロサリオもなあ、あそこで打てよ!と言いたいわ。トリは悪ないんよ。ゲッツーでも仕方ないわ。」 記者「相変わらず鳥谷には甘いですねえ。居合道昇段審査のように金銭を貰ってるんじゃないでしょうね。(苦笑)」 岡田「そんなわけあるか!しかし、今年もいろんなキャラが出てきよったな。おかげで政治家や官僚の不祥事とか忘れてしまったわ。このハゲ!とか、スピード不倫とか、遠い昔に思えるもんな。日大の田中理事長もボクシングの山根のオッサンも皆が忘れていくわ。」 記者「そんな中、最近では、やっぱり二歳の子を探し出したスーパーボランティアのお爺さんですよねえ。」 岡田「キャラ、濃いなあ。あの人は。それに喋りが上手いわ。サンテレビの橋本航介アナウンサーよりも。あの人の実況はヒヤヒヤするもんな。」 記者「ベンチレポートは、いいんですけどね。と言うか、分からない人には全くですよ。(苦笑)」
2018年8月18日
記者「いやあ、最後はドリス劇場でヒヤヒヤでしたね。」 岡田「ホンマ、心臓止まりそうやったぞ。」 記者「そのまま止まってもいいのでは。」 岡田「しばくぞ!人を殺すな!今日の三賞は迷うけどなあ。まあ4点目のホームランの梅野かな。敢闘は猛打賞でホームランも打ったトリやろな。技能は能見より球児にしよか。恐いクリンアップのところを抑えたし。」 記者「7勝目の小野はどうですかね?粘ってましたけど。」 岡田「6回の代わり方があかんわ。いきなりストレートの四球から満塁やろ。無死満塁で投げさせられた桑原が大変やったわな。」 記者「そうですね。小野みゆきも、あの回までは投げきって欲しかったですよね。(苦笑)」 岡田「あのなあ、小野みゆきって、目がきつかった女やろ。ポスターでも部屋に貼ってたんやないやろな?まあ、俺はアグネス・ラムやったけどな。」 記者「古すぎますよ。若い人たちにはサッパリじゃないですか。でも尼トラ氏もアグネス・ラムのポスターを部屋に貼ってたらしいですよ。ローラ・ボーとか、オリビア・ニュートン・ジョンとかも。」 岡田「ますます、分らんようになるぞ。ローラ・ボーなんて知ってる奴、おるんか?(笑)」 記者「さあ、どうでしょう?(苦笑)」
2018年8月17日
記者「連日、アツイですね。」 岡田「そうか?だいぶマシになってきたんとちゃうか。」 記者「気温じゃないですよ。甲子園の高校野球ですよ。試合も熱いですが、観客の入りが異常なぐらい入ってますよね。8時開始で5時過ぎに満員札止めというのですから。」 岡田「俺も顔パスで入って入ってやろうと思って、ひらパー兄さんの岡田や。と言うたら岡田准一さんは、そんな顔をしてません。と言いやがった。冗談も分らん係員やで。しかもミスタータイガースの俺を知らんとはな。バカにしやがって。」 記者「誰がミスタータイガースなんですか。ところでタイガースの試合ですが、尼トラ氏が梅田で飲んでいて見てないそうなんですよ。(苦笑)」 岡田「何ちゅう奴や。ほんなら、秋山の序盤からの好投、中谷の特大ホームランも見てないのか。」 記者「ウソを言わないでください。秋山は、また初回に点を取られたし、中谷は当てただけの小フライでゲッツーじゃないですか。(苦笑)」 岡田「そうでも言いたくなるやんけ。中谷は、ほんまどうにもならんわ。」 記者「ボランティアにでも行かせたらどうですか?二歳の子を探したキャラの濃い、お爺さんのところに。」 岡田「そら、オモロイな。あの爺さんやったら、富田林署脱走犯も見つけるんとちゃうか。脱走犯も、オジちゃん、僕はココだよ。と言うかも分らん。(笑)」 記者「そんなアホな。(苦笑)」
2018年8月16日
記者「最後はヒヤヒヤでしたけど、何とか4カード連続勝ち越しでした。」 岡田「ドリスがいきなり危険球退場なんて予測出来んかったからなあ。能見がよう抑えたわ。」 記者「それにしても8回の無死満塁のチャンスですけど、何故、原口でなく大山だったんでしょうね。」 岡田「カネのインタビューを聞いたら、原口は左投手より右投手の方が良かったというのと、速い球なら、大山というのがあったらしいけどな。」 記者「そう考えたら、今日は守備固めに俊介を早めに使ったり、金本監督の采配が冴えてましたね。」 岡田「そらそうよ。俊介やから新井の打球は捕れたんよ。隼太なら無理やし、ナバーロやったらコケてるかも分らん。」 記者「無茶苦茶言わないでください。(苦笑)それで三賞ですが?」 岡田「殊勲は大山より、緊急登板で最後を締めた能見にしようや。敢闘に代打勝ち越しタイムリーの大山、技能は7回を1失点のメッセンジャーや。」 記者「明日からは、神宮ですね。さあ、帰りますか。」 岡田「後ろからのバイクに気を付けろよ。富田林署脱走犯が、ひったくりをやってるらしいからな。藤浪に少し似た奴が。」 記者「もういいですよ。それは。(苦笑)」
2018年8月15日
記者「え〜ん、え〜ん。(泣)」 岡田「そんなに泣くな。確かに最後にロサリオに一発出てたら、逆転サヨナラやったけどな。」 記者「そうじゃないですよ。熱闘甲子園を思い出して泣いていたんですよ。母子家庭、大けがで自ら記録員、亡くなった同級生のため。私、弱いんですよ。こういうテレビ局の泣いてくださいキャンペーンに。」 岡田「アホか。(苦笑)それより才木がなあ。ええストレートを持ってるのに、結局コントロールやな。梅野も、そんなに変化球を投げささんでもええのにな。」 記者「同じ事の繰り返しですね。期待が大きいだけに。それにしても、やっぱり福留を休ますと、ダメですね。代わりの隼太はサッパリですし、レフトを守らせたナバーロは、またミスで。」 岡田「ほとんど一塁手やったんとちゃうか。守備の分を打ってくれたらええけどな。」 記者「いい面で言えば、原口は、また代打で打ちましたねえ。5割以上なんて凄すぎますよ。真弓さんでも、八木さんでも、桧山さんでも、関本さんでも打てなかったでしょう。ああ、そうだ、川藤さんでも。」 岡田「思い出したように川さんを出すな。怒られるぞ。(苦笑)」 記者「明日のメッセンジャーに期待しましょう。そう言えば、朝日放送のアナウンサーの、くどいぐらいのカープ絶賛実況も気になりましたねえ。」 岡田「気になると言えば、富田林署から、逃げた男がおるやろ。あいつ、藤浪に似てないか?」 記者「それは、私も感じてました。(苦笑)」
2018年8月14日
記者「サンテレビの解説、お疲れ様でした。広島に勝ちましたね。」 岡田「そら、広島も今村良樹じゃ、あかんやろ。」 記者「ずうとるびの今村なんて、知っている人、ほとんどいないですよ。下の名前も調べないと。(苦笑)」 岡田「今日は初球の入り方よ。両チームともな。殊勲は、もちろん4安打の糸井、敢闘は代打同点タイムリーの原口、技能は押し出し選んだ福留かな。岩貞も、もったいなかったわな。」 記者「岡田さんの解説も、さすがでしたよね。尼トラ氏も、目にウロコだと感心してましたよ。」 岡田「そらそうよ。あんな、ど素人と一緒にすんなよ。」 記者「でも、代打、原口の時の一塁ランナー梅野に何故代走を出さないんや。と岡田さんと同じ事を言ってましたよ。」 岡田「そんなん、素人でも分かるやんか。」 記者「素人というのは、尼崎信用金庫のCMに出てる巫女役の女の子みたいなものなのでしょうね。」 岡田「あのなあ、サンテレビを見れん人には、分らんやんか。(苦笑)」 記者「いえ、ネット時代だけに興味のある人は、調べるでしょう。(笑)」
2018年8月12日
記者「ジャイアント馬場では厳しかったですか?」 岡田「やっぱり、猪木やないとな。違うやろ!先発の馬場に合わせて、捕手を坂本にしたんやろうけど、どうなんやろな?そこまで、こだわる必要あるんかな。馬場で気になったんは、糸井が2ランを打った時に、ベンチ前で手を上げて喜んでたやろ。あんな事、せん方がええわ。相手を刺激するだけやで。」 記者「ナバーロの守備もどうなんですかねえ?いくらセンター慣れしてないと言っても。」 岡田「まあ、二つぐらい、少し上手い外野手なら捕ってる打球があったけどな。その分、打ってくれたらええねんけどな。走塁も消極的や。その点はロサリオの方が守備でも走塁でも積極的やな。」 記者「まあ、ベイスターズ側も意地があるでしょうから。これだけタイガースに負け続けたら。」 岡田「そらそうよ。皆の前で、しつこいぐらいに、ずる賢い馬鹿は嫌い。なんて言われたら、訴えたくなるわ。」 記者「やっぱり突っ込んできますねえ、日大チア部のパワハラ問題を。(苦笑)」 岡田「テレビのワイドショーも、今年は日大のおかげでネタに困らんやろ。嫌味で、お中元、お歳暮を贈ってやったらどうや。」 記者「そこまでやったら、面白いでしょうけど。(苦笑)」 岡田「さあ、東京遠征も終わって、今度は京セラドームで広島相手か。意地を見せろ!と言いたいわな。その前に横須賀でも寄って、ハンバーガーを食ってから帰るか。お前らには、やらんけどな。」 記者「岡田さんからは、もらいません。(苦笑)」
2018年8月11日
記者「今日も横浜大洋銀行でしたねえ。横浜のタイガースファンを羨ましいでしょうね。地元、甲子園のファンは。」 岡田「そらそうよ。大洋なんて、松原、長田、桑田、アグリー、福嶋とか、そういう選手がまだ出てるんやろ。」 記者「そんなわけないでしょう。(笑)それに今のベイスターズファンは大洋という球団名も知らんでしょう。ところでベイスターズの伊藤光という捕手は、オリックスの時に岡田さんが起用してた選手でしょ?」 岡田「そうやで。俺が打撃の基本を教えたんよ。」 記者「しかし、リードは無茶苦茶じゃないですか。一塁が空いているところで8番の梅野に0ボール2ストライクからインコースのストレートを要求してホームランを打たれたり、変化球が全く打てなかったロサリオにストレート投げさせてタイムリー打たれたり。」 岡田「俺は知らんわ。リードを教えたんは俺とちゃうわ。」 記者「まあ、いいですけど。(苦笑)それでは三賞をお願いします。」 岡田「いちいち、突っかかる奴やで。殊勲は梅野にやりたいな。2ランに好走塁、それに好リードやろ。敢闘は7回途中まで3点に抑えた小野。技能は打点2のロサリオにやろうや。」 記者「鳥谷もいい仕事しましたよね。先制タイムリー含んで2安打ですか。陽川、大山、中谷は使われませんでしたね。福留も休んでるのに。」 岡田「俺が監督でも使わんわ。明日は福留が戻って俊介を下げる以外は、今日と同じスタメンとちゃうか。馬場が先発やから捕手を坂本にする可能性があるかも知れんけどな。さあ、もう一度高校野球を練り直すわ。智弁和歌山と創成館が負けやがったからな。4枠が危ないし。」 記者「アホな事を。(苦笑)」
2018年8月10日
記者「本当に横浜は、おいしいですねえ。横浜大洋銀行が、また開設したようで。」 岡田「タイガースの選手も横浜に、ええ女でもおるんやろ。伊勢佐木町あたりに。」 記者「岡田さん達の時代と一緒にしないでください。(苦笑)それより三賞をお願いしますよ。」 岡田「そんなん、今の選手も一緒に決まってるやんけ。三賞なあ、殊勲はベイスターズ相手に6戦全勝のメッセンジャーや。敢闘は先制タイムリーの俊介にやろうや。技能は絶好調の福留やな。3点目のホームランは大きかったわ。」 記者「その逆に陽川、大山、中谷の右の期待の若手がサッパリですね。尼トラ氏も中谷に関しては凡退しても腹も立たなくなったと言ってましたよ。想定内で何も思わないと。」 岡田「相変わらず冷たい奴やで。まあ、三振かフライ上げるかの選手だけになあ。本当、学校の恥だよ。今すぐ脱げ!」 記者「それ、日大のチア部のパワハラ問題でしょ、新しいネタも取り入れますねえ。(笑)」 岡田「ほんま、とんでもない大学やな。ウチの早稲田とは、えらい違いやで。」 記者「そんな事は言わない方がいいですよ。早稲田も叩けば誇りが出るんとちゃいますか。(苦笑)」 岡田「アホな事、言うな。さあ、お前らの相手してる場合やない。中華街で店を借り切って豪勢な食事や。」 記者「ウソを言わないでください。(苦笑)」
2018年8月9日
記者「ようやく読売に勝ち越しですね。今頃、水道橋近辺の飲み屋ではタイガースファンが大騒ぎですよ。昨年の今頃は尼トラ氏も、水道橋の飲み屋で仲間と大騒ぎしていたらしいです。周辺の飲み屋はタイガースファンだらけやったらしいですけど。」 岡田「あいつの事や、関西の恥をさらしたんとちゃうか。」 記者「いやいや。でも、ホテルではワインを空けて、翌日の高尾山のケーブルカーで気持ち悪くなったそうですよ。(苦笑)そう言えば、昨年も糸井は大きなホームランを打ちましたが、今年は特大ですよね。外野の上の壁にぶち当ててました。」 岡田「ほんま、アホな奴やで。しかし糸井は化け物やな。その糸井が殊勲賞やな。敢闘は6回まで粘った秋山にしようや。技能に同点ホームランのナバーロで。」 記者「なるほど。9回には宮國という投手が北條にぶつけてましたが、本人より山田コーチが興奮してましたね。」 岡田「まあ、その前に陽川にも当ててるからな。単にコントロールが悪いだけやけど、一塁ベンチから何か言いよったんとちゃうんか。こっちは反社会的勢力の人間と付き合いがあるんやぞ!とか、接戦になったら奈良や!とか。」 記者「とことん、そのネタを引っ張りますね。(笑)」 岡田「当たり前やんか。あんな、おもろいキャラは、そうはおらんからな。」 記者「ところで、あの糸井のホームランは、ライトゴンドラ席の上でした。NABEKAI.と書いたところに当ててましたが、NABEKAI.って、何なんですかねえ?ナベツネさん絡みの会社ですかね?」 岡田「そうなると、中曽根さんも森喜朗さんも絡んでるやろな。え?二人とも亡くなってたっけ?」 記者「勝手に殺さないでください。(苦笑)」
2018年8月8日
記者「チャンスでの弱さは相変わらずですね。中谷なんかは、やっぱりという感じで。」 岡田「それどころやないわ。とうとう辞めるらしいやないか。辞めさせられるというか。」 記者「え?まだ、こちらには、まだ届いてないですよ。小豆畑、緒方、荒木、今成らが辞めるなんて。」 岡田「誰がタイガースの選手の事を言うてるんや!しかも、シビアな名前を出しやがって。」 記者「分かってますよ。自分の事を歴史の男と言っている、ボクシングの山根明のオッサンでしょ。」 岡田「あの笑えるオッサンは突っ込みどころ満載だけになあ。腰ぎんちゃくの副会長もな。あの副会長は雰囲気が似てるぞ、日大アメフトで出てきた広報のオッサンに。」 記者「確かに。(笑)まあ心配しなくても山根のオッサンのネタは、しばらく続きますよ。それよりタイガースの話をお願いしますよ。(苦笑)」 岡田「才木は、また初回がなあ、阿部に甘い球を打たれて。2回以降は良かっただけに惜しいわ。」 記者「やっぱりチャンスに打てない打線ですよ。大山と中谷は何とかならんのですか。」 岡田「中谷なんか相変わらずやもんな。外野フライで、ええとこではボールを振って三振、三塁にランナーおらん時は得意のフライ男や。まあ木曜日はスタメンを外されるやろな。カネもイライラしてるやろ。山根会長と日大の田中理事長のお笑い芸人のような二人には。」 記者「アンガールズじゃないです。とことんネタにしますねえ。(苦笑)」
2018年8月7日
記者「久しぶりの3連勝ですね。」 岡田「ほんま、甲子園では、なかなか勝てんのにな。」 記者「そうですよね。今日は、いきなりロサリオが満塁ホームランとは、驚きました。」 岡田「せやから、言うてたやんか。ロサリオは打ち始めるって。」 記者「そんな事、聞いたことがないですよ。打たないと言っていた証拠もあるのですけど。」 岡田「証拠があっても、なかっても関係ない。山根明は自分から辞めることはない。ボクシングは、やってたわ。」 記者「誰が反社会勢力と交際のあったオッサンの話をしてるのですか。しばらく、そのネタを引っ張るつもりでしょう。(苦笑)」 岡田「そらそうよ。もう日大の田中理事長なんか、どうでもええわ。」 記者「飽きっぽいですねえ。そんな事より、早く三賞をお願いしますよ。水道橋の飲み屋を予約してるのですから。」 岡田「もっとええとこで飲めや。まあ、殊勲は満塁ホームランのロサリオ、敢闘は2打点の福留、技能は3得点の北條にやりたいな。さあ、俺はお前らと違って今から六本木のキャバレーよ。」 記者「今時、キャバレーなんて、あるんですか?(苦笑)」
2018年8月5日
記者「不思議ですねえ。」 岡田「何がや?勝ったからええやんけ。」 記者「小野ですよ。四球を連発、毎回のようにピンチ、相手の石川の方が内容が良かったのに小野が勝ち投手なんですからね。」 岡田「逆に言うとやで、ヤクルトが残塁の山の拙攻。本来はタイガースの打線が得意のパターンやってんから。」 記者「そうですね。石川ひとみがツイてなかったと。」 岡田「あのなあ。まちぶせなんて知ってる人間、少ないぞ。」 記者「それで三賞ですけど。(苦笑)」 岡田「話を逸らしやがって。そうやな、殊勲は逆転タイムリーの中谷、敢闘は今日もピシャリの能見、技能は盗塁を許さなかった梅野にしようや。」 記者「中谷ですけど、打席に入る前は尼トラ氏はボロクソに言ってましたよ。どうせ、得意のフライ男やろうと。」 岡田「冷たい奴やで。ちょっとは信じたれや。ところで糸井は股間に当たったやろ。大丈夫か?今頃腫れてるぞ。〇〇〇〇が。(笑)」 記者「危ない事を言わないでくださいよ。(苦笑)」
2018年8月4日
記者「長かったですねえ。終わったのが11時20分ですよ。」 岡田「明日から高校野球も始まるのに、疲れるわ。」 記者「5点差を付けられた時は、いつものようにあっさり負けだと思いましたよ。帰った人もいたんじゃないですか?」 岡田「そらおるやろ。負ける試合を見るぐらいやったら、帰ってテレビ大阪の、おとな旅あるき旅の録画を見ようとするファンが。」 記者「そんな人がいますかねえ。(苦笑)試合の苦戦は、まずはメッセンジャーですか。」 岡田「このところ、ずっと悪いな。どうなってるんやろな。変な女にでも引っかかってるんとちゃうか?」 記者「岡田さんと一緒にしないでください。ドリスもすんなり行かないですね。」 岡田「青木にヒットを打たれて山田隆夫に回ったところで、あかんと思ったわ。」 記者「座布団運びを出さないでください。ずうとるびでもいいですけど。(苦笑)それより三賞をお願いしますよ。」 岡田「まあ、殊勲はサヨナラ犠牲フライの北條、敢闘は追い上げムードを出させたロサリオの2点タイムリーを選んどこか。技能は8回を三者凡退に抑えた能見でどうやろ。さあ、高校野球も始まるし、これぐらいでええやろ。5枠が来たらええけどな。大阪桐蔭と星稜狙いの5−5なら高配当やろ。」 記者「マジに捉える人がいたら、どうするんですか?(苦笑)」
2018年8月1日
記者「しかし弱いですねえ。」 岡田「そら、覇気なし、集中力なし、執念なしやもんな。」 記者「ナバーロの暴走はアウトカウントを間違えたと思ったら、単なる判断ミスらしいですよ。(苦笑)」 岡田「どういう判断なんやろな。アホとちゃうか。ロサリオの守備も酷いのう。」 記者「投手の前でワンバウンドした打球に一塁手が飛び出すなんて、考えられないですよね。」 岡田「チャンスで内野手が後ろに守ってる時にフライを上げて、ランナーがおらん時に内野ゴロなんやから。」 記者「それでも、8月末まで京セラも甲子園もチケット完売なんですから幸せな球団ですよね。」 岡田「そらそうよ。中田や仲田でも解説者になれるんやから。」 記者「(苦笑)仲田さんはベイコムチャンネルぐらいしか見ませんが。」 岡田「マイクにしたら、上出来やろ。福間さんや広沢、セキも出てるんやろ。奈良判定で。俺も出たろか。その代わり、椅子は革張りにしてもらわなあかんけどな、肉は和牛や、迎えには入口でスタッフに並ばせるし。」 記者「そのネタ、しばらく使えますねえ。(苦笑)」
2018年7月31日
記者「遅くなりました。尼トラ氏が三宮の飲み会で。」 岡田「試合を見てなかったんか。何ちゅう奴や。」 記者「明石焼きも美味かったとメールが来ました。(苦笑)」 岡田「あいつが、そんな事やから、ナバーロが打っても岩貞が打たれるんよ。犠牲フライで2塁ランナーまでホームインされるなんて恥やど。」 記者「糸井も福留も休んでたのですね。やっぱり二人がいないとダメなのですか。」 岡田「そらそうよ。せやから、糸井がオールスターに出ることを止めなければならんかったんよ。10日間の出場停止になっても。糸井の気持ちは分ってもな。」 記者「なるほど。ところで岡田さんは、名古屋のどこで飲んでたのですか?」 岡田「お前らがおらんから、新瑞橋で一人で飲んでたわ。」 記者「タイガースも、このままズルズル落ちるてしまうのですかねえ。」 岡田「リーグの繁栄のためにも審判もタイガースのために忖度しろよな。奈良方式を使って。」 記者「ボクシング連盟と一緒にしないでください。(苦笑)」
2018年7月29日
記者「やはり甲子園以外では点を取りますねえ。」 岡田「ほんまやな。甲子園で打て!と言いたいわ。」 記者「中谷がヒーローインタビューで皮肉を言ってたじゃないですか。暖かいヤジを受けてますって。」 岡田「あいつも、なかなか言うやんか。せやけど、ヤジを言われてるうちが花よ。どうでもええ選手には何も言わんもんな。」 記者「その中谷が殊勲でいいですか?」 岡田「まあな、ホームラン含む3打点の福留には敢闘賞で我慢してもらうか。勝ち越しタイムリーと9回のタイムリーもあった中谷をたまには殊勲賞にしてやろうや。技能賞は球児も入れたいけど、8回のファインプレーの北條にやろうや。」 記者「東京の次は名古屋ですか。」 岡田「そうやのう、今晩は上野で飲み明かすか。奢ったるぞ。立ち飲みやけど。」 記者「相変わらず、セコイですねえ。だいいち、立ち飲み屋で飲み明かせないですよ。(苦笑)」 岡田「まあ、そう言うな。名古屋では任せとけや。中村公園にええ飲み屋があるんや。」 記者「また立ち飲みですか。(苦笑)」
2018年7月27日
記者「神宮に行っても負けですか。小野が外人投手にホームランを打たれたのが痛かったですね。」 岡田「ポイントは、そこやないわ。福留の同点打の後にまだノーアウト満塁やったやろ。そこでゲッツー崩れの1点だけやったのが問題よ。」 記者「ロサリオとナバーロですね。」 岡田「ロサリオは打球が上に上がらんねんから。天ぷらぐらい揚げろや。」 記者「古いネタですねえ。(苦笑)終盤の2アウト、ランナーなしでシングルヒットを打っても喜べませんよね。」 岡田「そらそうよ。サンテレビで中田も言うてたみたいやけど、ファンもチャンスで打て!と言うわな。」 記者「もう高校野球に視線を移しそうになりますよ。」 岡田「お前ら、どうせ、トトカルチョでもやってるんやろ。8枠連複で決勝まで進んだら決まりの方か、優勝、準優勝まで決める連単の方か、知らんけどな。」 記者「詳しいですねえ。やってるんですか?(苦笑)」 岡田「ア、アホな事言うな!俺はスターやど。(汗)」 記者「スターねえ。(苦笑)」
2018年7月26日
記者「凄かったですねえ。」 岡田「何や?藤浪の好投か?」 記者「嫌味な事を言わないでください。初回に4つの四球を含んで乱調のKOですよ。そうではなくて、甲子園の水はけの良さと阪神園芸の技術ですよ。あのゲリラ的な雨で野球をやれる状態にするんですからねえ。」 岡田「ほんまやのう。しかし、藤浪は、サッパリやんか。いくら試合時間が遅れたからって、言い訳出来んわ。また二軍落ちやろな。」 記者「しかし、二軍で好投しても意味がないので、一軍で使い続けるべきと言う意見がありますよね。」 岡田「そんな余裕あるかいな。それに他の投手が迷惑よ。チャンスを待ってる若手は多いのに。」 記者「それと尼トラ氏だけでなく、真弓さんや八木さんも指摘してましたけど、ロサリオの3ボールからの四球を狙ったようなバントの構えは何の意味があるのですかねえ?」 岡田「あのなあ、プロの二人と、ド素人を一緒にすんなや。せやけど、あのロサリオの構えには俺も腹が立ったわ。自分は打てませんと言うてるもんやで。相手は一発が怖いのに。」 記者「糸井は、また足の故障が再発したようですし、最悪ですね。」 岡田「オールスターに出たり、盗塁したり無理するからやんか。と言うか、首脳陣が止めへんねんからな。これで甲子園を離れるんか。せやけど、ロードに出たら甲子園の厳しいファンのヤジもなくなって、また勝ちよるんとちゃうか。新橋あたりで一杯やって。」 記者「(苦笑)」
2018年7月25日
記者「ようやく甲子園で勝ちましたね。来年まで勝てないのかと思いましたよ。」 岡田「大げさに言うな。今日の三賞やけどな。能見と球児も入れたいけど、まあ今日はお立ち台に上がった三人でええやろ。殊勲は北條、敢闘はナバーロ、技能は原口にしとこか。」 記者「北條は好調ですね。打撃も良かったですけど、守備も今日は良かったですねえ。」 岡田「まあ、俺が昨日、天満で焼き鳥を奢ってやったからな。」 記者「もっと高いところに誘ってあげてくださいよ。ナバーロには神戸牛でも。」 岡田「簡単に言うな。神戸牛は無理やけど、玉造牛やったら、誘うわ。」 記者「そんなの聞いたことがないですよ。原口も凄いですよねえ。代打で5割以上なんて、過去の代打の神様より上じゃないですか。」 岡田「真弓さん、八木、ヒー、セキか。」 記者「ヒーというのは桧山で、セキというのは関本ですね。」 岡田「いちいち説明すんなや。ファンなら分かってる事やんか。俺の事は・・・。」 記者「オカボンですね。(苦笑)」
2018年7月24日
記者「甲子園に戻ったら、相変わらずの貧打ですね。」 岡田「ほんま、甲子園では勝てんのう。どうなってるんやろな。」 記者「ホームでの勝率はセリーグ最下位ですが、ビジターでの勝率はセリーグナンバー1ですよ。他は全部5割を割ってるのに。」 岡田「やっぱり、甲子園のプレッシャーかな。ヤジを飛ばされるからな。」 記者「そうですね。アホ!ボケ!ハゲ!岡田ええ加減にせえよ!ハゲ!岡田!岡田!ハゲか!お前は!とか言われますもんね。」 岡田「しばいたろか!俺の名前を出すな!だいいち、俺は現役時代は髪はフサフサやったわ。パチキ入れたろか!(怒)」 記者「ちょっとした例ですよ。それにパチキなんて関西人しか分かりませんよ。今朝のサンスポも、もう諦めたのか、驚く事に、一面はサッカー日本代表の監督問題でしたよ。」 岡田「そんなん、川平慈英か、小柳ルミ子でもええやんけ。」 記者「無茶苦茶言わないでください。これは尼トラ氏に聞いたのですが、岡山や松江でもスポーツ紙の一面はタイガースなのに、尾道ではデイリーでもカープだったそうですよ。。それも地味な永川が一面だったと。青春18切符の旅をしていて見つけたと言ってました。」 岡田「何が青春やねん。あいつの場合は、セイシュンのセイの字が違うんとちゃうか。」 記者「危ない発言をしないでください。(苦笑)」
2018年7月18日
記者「スカイAの解説、お疲れさまでした。」 岡田「ほんま、疲れるわ。俺の解説の時は勝て!と言いたいわな。」 記者「今日も外人投手が打てませんでしたね。」 岡田「昨日がYMCAで、今日はベンツか。ほんまあかんのう。途中で1点でも取れば変わるんよ。読売は後ろの投手が不安なんやから。」 記者「尼トラ氏は才木が3点取られたことで、もう諦めていたそうですよ。」 岡田「冷たい奴やで。逆転を信じたれや。まあ、9回裏でようやくなんて、遅いけどな。競馬で言えば、普段は先行する馬が追い込み一発にかけてもあかんわ。」 記者「そうですね。ヒカルイマイやシービークロスぐらいの追い込みがあれば別でしょうが。」 岡田「お前も古いのう。若い競馬ファンは分らんぞ。(苦笑)」 記者「それにしても、甲子園で読売に3連敗とは。ファンもよく黙っていますよねえ。」 岡田「ほんま、昔やったら大変やったわ。物は飛んでくるしな。俺も気分転換したいわ。赤坂自民亭に呼んでくれんかな?」 記者「呼ばれるわけないでしょう。(苦笑)」
2018年7月17日
記者「最後の梅野の当たりは満塁ホームランかと思いましたよ。」 岡田「俺も思たわ。ベンチもファンも相手監督の堀内さんも思たやろな。」 記者「堀内さんなんて、いつの話をしてるのですか。ジャイアンツファンからも評判の悪かった人ですよ。」 岡田「おいおい、国会議員の先生に失礼やんけ。そう言えば、俺の所に何で立候補の要請が来んのや。まあ、断るけどな。悪いけど。」 記者「心配しなくても、そんな要請は、ありません。心配しないでください。それより梅野ですよ。今日はツイてなかったですね。」 岡田「ほんま、失礼な奴やで。梅野なあ。東京ドームやったら2本とも入ってるわな。」 記者「そうですね。岩崎ー望月ー能見と執念を見せた継投は納得できるところですけど、ロサリオの代打起用はなかったのでしょうか?」 岡田「川さんと藪がロサリオ起用で意見を戦わせてたけど、川さんの言うように出るところがなかったんとちゃうか。一瞬、トリのところであるかな?とも思ったけど、川さんが正解とちゃうか。」 記者「しかし、結果的には甲子園でまた連敗。ファンは、がっかりですよ。」 岡田「まあな。今頃、関目や西中島南方あたりでヤケ酒飲んでるファンが多いやろな。」 記者「もっといいところを出してくださいよ。(苦笑)」
2018年7月16日
記者「ようやくタイガースの試合を見れますね。」 岡田「ほんま長かったわ。野球がないと、ホンマ暇やど。」 記者「それにしても、甲子園に戻ると弱いですねえ。」 岡田「ほんま、情けないわ。特にメッセンジャーを出したら絶対に勝たんとあかんのにな。」 記者「尼トラ氏は中谷にはボヤキまくってましたよ。チャンスにアッパースイングで得意の内野フライアウトやと。」 岡田「練習では中谷に打たしたら内野フライの練習になるやろ。」 記者「(苦笑)8回には原口に代えられてましたね。」 岡田「当たり前やんか。原口の方が勝負強いしな。」 記者「そう言えば、尼トラ氏は高砂球場に行ってたらしいですよ。」 岡田「何や?そんな遠いとこまで、このくそ暑いのに草野球か?」 記者「違いますよ。母校の兵庫県予選ですよ。今年も初戦負けだそうですよ。」
岡田「そんな弱いチームのために、高砂までなあ。ようやるで。」 記者「しかも、宝殿という駅から歩いて20分ぐらいかかるし、バスは、本数が少ないわで、帰りはタクシーにでも乗ろうと思ったそうですけど、それも見つからないと。」
岡田「そのまま、熱中症で倒れたら、おもろかったのにのう。」 記者「何てこと、言うんですか。(苦笑)」
2018年7月8日
記者「お久しぶりです。」 岡田「ほんまやど。こうも雨が続いたら体が腐るわ。」 記者「それで、3日間、どこで飲んでたのですか?」 岡田「淡路や。正雀にも行ったな。」 記者「今頃、阪急京都線の人、喜んでますよ。しかも、そんな貧乏くさいとこ。」 岡田「お前、ほんまに、あの辺の住民から怒られるぞ。」 記者「でも、知らない人は淡路というと淡路島と間違える人がいますよ。尼トラ氏も昔、間違えていたそうです。」 岡田「アホな奴やで。そんな奴が応援してるから、今日もタイガースはここ一番で打てずに負けるんや。また、貧打が戻って来たやんけ。」 記者「北條のエラーも痛いですよね。前も同じような打球をグローブを逆にしてエラーしてますもんね。」 岡田「平田や久慈のコーチが悪いんよ。あいつら現役の時は上手かったのに。」 記者「そうですね。打線ではやっぱり糸井がいないのが痛いですよね。中谷とか植田とか打てる感じがまるでないですよね。」
岡田「もう切り替えろ。明日からのカープ戦に向けて。」 記者「それが、広島地方の大雨被害で、明日からの3連戦は中止だそうです。」
岡田「何やて!ほんなら、今日で前半戦は終わりかい。広島は八丁堀でええ店を見つけてたのに。」 記者「(苦笑)」
2018年7月4日
記者「今日もハラハラドキドキのドリス劇場でしたね。」 岡田「そんなことより、何で今日は試合があったんや。正木さんの予報でも木島さんの予報でも完全に雨やったやんけ。」 記者「関西の朝の番組を見てない人には分からない名前を出さないでください。」 岡田「せっかく湊川公園で飲んでたのに呼び出しやがって。」 記者「また、神戸の人間しか分からない地名を。」 岡田「ええかっこ言うな。福原の最寄り駅という事を知ってる奴は多いやんけ。」 記者「(苦笑)そんなことより、試合ですよ。4点を取られて苦しいなと思いましたよ。」 岡田「二週間ぐらい前やったら、負けどころか完封負けしてるわ。それで三賞やけどな。殊勲は追い上げの3ランと執念のヘッドスライディングの梅野やな。先制された時のミスを取り返したな。敢闘は2安打1打点のナバーロよ。技能は大山と迷ったけど、盗塁が大きかった俊介にするわ。」 記者「尼トラ氏は、ぼやいてましたよ。雨が大したことがなかったのなら、甲子園に行けばよかったと。」 岡田「ほんま、インケツな奴やで。」 記者「ところで何で湊川公園で飲んでたんですか?まさか昼から福原に。」
岡田「あ、アホな事を言うな。(汗)」 記者「やっぱり。それで、どんなところに。40分2万4千円のところですか?まさかブランデーが飲める高級なところに。」
岡田「お前!えらい詳しいやんけ。」 記者「(汗)」
2018年7月3日
記者「メッセンジャーが乱調でしたね。」 岡田「頭に4点やもんなあ。黒田もあかんのう。」 記者「もうメッセンジャー黒田のネタはいいんですよ。それにしても甲子園では弱いですねえ。」 岡田「ほんまやで。地元のファンにも失礼やわな。糸井の抹消も痛いしなあ。マテオもサッパリやからのう。」 記者「そんな中、望月が良かったですよね。サンテレビのアナウンサーも見逃した人は損をしたと言ってました。尼トラ氏もテレビを消したそうですけど、念のために録画しておいて良かったと言ってましたよ。」 岡田「冷たい奴やで。ほんまにタイガースファンか?」 記者「(苦笑)それにしても望月とか才木とか、スカウティングが成功してますね。」 岡田「やっと、まともになってきたんよ。投手は若くて球の速い投手。暗黒時代は、酷かったもんな。無難な社会人出の変化球投手を獲りに行ったので余計に暗黒になりやがったからな。」 記者「今日は、まともな事をいいますねえ。」 岡田「当たり前やろ。年増のママより、入って3か月ぐらいの、それも昼は学生の女の子の方がええに決まってるやんか。」 記者「何の話をしてるんですか!それから、捕手の梅野と原口の使い分けなんですけど。」
岡田「何の事や?」 記者「尼トラ氏が指摘してるのですけどね。前回、メッセンジャーと組んで良かった原口を何故外したのか?と。ただでさえ、糸井の抹消で打線が苦しくなる可能性があるのに。」
岡田「そこが素人よ。外部に分らん事があるのよ。さあ、しばらく休めるな。台風で中止が多いやろうからな。」 記者「(苦笑)」
2018年7月1日
記者「最後はヒヤヒヤでしたね。」 岡田「ドリスも信用出来んからな。俺がヤクルト監督でもバント攻撃するわ。俺が育てたJFKなら安心やったけどな。俺が育てたJFKな。」 記者「何度も言わなくていいですよ。序盤に6点を取ったのですけど、追加点がなかったのが。」 岡田「そういうことよ。特に中谷なんか、打てないしバントが出来んねんから。糸井が出てたら出番はなかったわ。」 記者「広沢さんも前日には好調の打線の中で、一人重症だと言ってましたよ。」 岡田「広沢?そう言うんやったら、打撃コーチになったらどうや?片岡よりマシやろ。」 記者「(苦笑)ところで三賞ですが。」 岡田「そうやな。殊勲は陽川にしよか。4番で5点目と6点目になったタイムリーと守備のファインプレーやな。敢闘は2点タイムリーの糸原、技能は先制ホームランの俊介でええやろ。」 記者「分かりました。明日は試合がないので、ゆっくりと浅草で飲んでください。」 岡田「もっとええとこで飲むと言うてるやろ。」 記者「いいですねえ。」
岡田「まあ、東京の知り合いが奢ってくれると言うてるからな。」 記者「(苦笑)やっぱり。」
岡田「それまで、どうやって時間を潰すかなあ。ゆっくりと後ろでパスを回して攻めずに終わらせるか。」 記者「誰がサッカー日本代表の話をしてるんですか。(苦笑)」
2018年6月30日
記者「打線が絶好調ですねえ。」 岡田「と言うか、何で5時開始なんや?間違って6時にサンテレビやフジテレビONEをつけたファンもおるんとちゃうんか?」 記者「そうですよね。6時につけたら、いきなり9点ぐらい入ってビックリしたかもしれませんね。」 岡田「ほんまやのう。それだけ勝ってるのに投げてるのが才木というのも驚いたやろな。」 記者「まさか岩貞が危険球退場とは思いませんよね。青木選手は大丈夫でしょうか?岡田さんの後輩ですもんね。」 岡田「そうやな。早稲田の魂があるから大丈夫やろ。それに岩貞のメンタルにも響くもんな。」 記者「その岩貞も惜しい事をしましたよね。いきなり6点もらったので勝ち投手確実だったのに。」 岡田「そらそうよ。それで三賞やが、野手は皆が打ってるので分けが分らんなあ。まあ殊勲は緊急登板で好投した才木や。敢闘に先制タイムリー含めて4打点の福留、満塁で走者一掃の北條を技能賞にしよか。」 記者「なるほど。明日も5時開始ですね。またゆっくりと新橋の高架下で飲めますね。」 岡田「せやから、そんな貧乏くさいとこで飲むかいや。尼トラなら、いざ知らず。」 記者「あの人は、居酒屋大好きですからねえ。松江で調子に乗って、9000円も払ったそうですよ。」
岡田「居酒屋で9000円って、アホとちゃうか。」 記者「(苦笑)まあ、めったに行けるところじゃないからでしょうけど。」
岡田「せやから酒飲みは嫌いなんや。」 記者「岡田さんも人の事を言えないでしょうが。(苦笑)」
2018年6月29日
記者「いやあ、凄い試合でしたね。9対10ですか。」 岡田「おい!いきなり何なんや。もう今シーズンは、このコーナーは打ち切りとちゃうんか。」 記者「いえ、また尼トラ氏がやる気が出てきたらしいので。」 岡田「ほんま、気まぐれな奴やで。こっちが迷惑や。せっかく東京で飲んでたのに。」 記者「新橋ですか?高田馬場ですか?」 岡田「アホか!そんな貧乏くさいとこで飲むかいや!赤坂や。」 記者「怒られますよ。赤坂は路上で缶ビールですか。それも発泡酒で。」 岡田「舐めとんか!そんな事より試合の話に行けや!」 記者「神宮は怖いですね。秋山の不調も心配ですけど、伊藤和雄を大事なところで2イニングも行かせたのはどうなんでしょうか?」 岡田「まあ、能見や球児のベテランをなるだけ使わずにと思たんやろ。延長の可能性もあったしな。これからは打線が今までの分を投手陣に返してやるんやな。」 記者「そうですね。陽川は絶好調ですし、ナバーロも尼トラ氏が言ってたように打ちましたし。」
岡田「あいつの言う事なんか当てになるか!ロサリオはバース級やと言うたのは、あいつとちゃうんか。」 記者「(苦笑)そう言えば、今日のサンテレビは豪華解説でしたね。ミスタータイガースの二人で。」
岡田「え?俺は呼ばれてないぞ。ミスタータイガースやのに。」 記者「あのですねえ、田淵さんと掛布さんに決まってるじゃないですか。(苦笑)」
2018年6月23日
記者「今日も予想通り負けましたね。」 岡田「予想通りというか、予定通りとちゃうのか。情けないよな。3点止まりというのも予定通りになるし。」 記者「何だか金本監督のコメントにも執念が感じられなくなっている気がしますね。」 岡田「何か、淡々としてるように聞こえるもんな。他人事のような。」 記者「まさか、梨田監督のように辞任表明するんじゃないでしょうね。」 岡田「また、俺の監督復活か。もう勘弁してくれや。」 記者「それだけは絶対にありません。絶対に。」 岡田「いちいち、強調するな!」 記者「それにしても雨の中、試合が遅れても待っててくれたファンが気の毒ですよね。」 岡田「ほんまやで。昔やったら暴れてるファンがいたもんな。」 記者「尼トラ氏が言ってましたけど、こんな展開だったら警備員に絡んだファンがいたし、物も飛んでたと。」
岡田「あいつも、その一人やろ。さあ、さっさと帰って検討するか。どうせ、明日もタイガースは予定通り負けやろうしな。」 記者「またサッカーですか。」
岡田「あんな、当たらんもん手を出せるか!競馬の宝塚記念と競艇のグラチャンがあるやんけ。」 記者「(苦笑)」
2018年6月22日
記者「最後は追い上げましたが、結局は3点止まりで。」 岡田「そこよ。粘ったように見えるけど、最後はボールを振った隼太、失投を打ち損じた原口、中途半端なハーフスイングで終わった中谷。結局は秋山が3点目を取られたところで終わりよ。」 記者「情けなくなりますね。この打線は。」 岡田「この数年でも一番酷いな。それに大山が二軍に落ちたやろ。去年は北條に期待してトリをサードに回したら北條があかん、今年は大山に期待してトリをセカンドに回したら、大山があかん。トリも切れるわ。」 記者「しかし、尼トラ氏に言わせると今年は鳥谷も結果を出してないからと。言ってますけどね。」 岡田「せやから、あいつは素人なんよ。使い続ければ打つわ。」 記者「そうですかねえ。」 岡田「お前ら、ほんまトリにキツイな。」 記者「それより、岡田さん、サッカーのワールドカップ見てますか?」 岡田「まあな。ドイツが負けるとは思わんかったなあ。初戦のメキシコ戦で1万円つぎ込んだのに。」 記者「トトカルチョに参加してるんですか?」
岡田「当たり前やんか。そうでないと興奮せんやんか。ドイツの1−0勝ちやったら、3倍しかつけへんかったけどな。」 記者「どこで買えるんですか?」
岡田「それは京橋の・・・。アホか!そんな事言えるか!しかし、日本がコロンビアに勝つとはなあ。コロンビアの3−1勝ちに1万円いったのがなあ。」 記者「非国民ですねえ。(苦笑)」
2018年6月21日
記者「結局、引き分けですか。勝てなかったのか、負けなかったのか。」 岡田「まあ、糸井のホームランが出んかったら負けてたんやから。良かったんとちゃうか。」 記者「先発の馬場が良かったので勝たせたかったですよねえ。」 岡田「そらそうよ。ほんま打てんもんな。糸井が助けただけなんやから。コーチが片岡じゃ、もう限界やろ。」 記者「来年は、いないですかね。」 岡田「決まってるやんか。ファンが納得せんやろ。」 記者「桑原も今年はよく打たれますね。」 岡田「桑原和夫なあ。婆さん芸も限界やろ。」 記者「知らない人もいますよ。その点、藤川は今年はいいですね。」 岡田「そうかな?去年の方がバッティングは良かったんとちゃうか。藤川俊介やろ?」 記者「違いますよ。球児ですよ。俊介が藤川俊介だという事を忘れているファンもいるのに。」
岡田「ふ〜ん。そうなんか。それはそうと、最後に三振した山崎憲晴な。あいつが今日はキーマンやったな。最初のヒット、オーバーランの凡プレー、それで最後の打席や。あそこで打てればヒーローやのにな。」 記者「そうですね。ここ一番で打てないと。」
岡田「ところでヤマザキなんか?それともヤマサキなんか?細かい事にもこだわらんと、指摘マンに指摘されるからな。」 記者「ヤマザキです。(苦笑)」
2018年6月19日
記者「凄かったですね、大阪の地震は。我々は日曜日の間に帰っておきましたが、会社に行くのに苦労しましたよ。」 岡田「そうか。俺も月曜日の飛行機は苦労したで。前の日は遅くまで国分町で飲んでたからな。女が離さんのよ。」 記者「え?岡田さんが、しつこいから、何とかしてくれ!と、社に電話がありましたよ。」 岡田「そ、それは俺やないやろ。モノマネ芸人とちゃうかな。(汗)」 記者「岡田さんのモノマネ芸人なんていないでしょう。地震ですけど、尼トラ氏もかなり揺れたと言ってましたよ。」 岡田「何や?あいつは何ともなかったんか。おもろないのう。」 記者「無茶苦茶言わないでください。阪神淡路大震災の時より揺れたらしいですよ。洗濯機に、しがみついたそうです。」 岡田「何じゃそれは。物は倒れんかったんか?」 記者「テレビは倒れたそうですけど、割れなかったらしいです。後は昔のカセットテープや、ビデオテープが散乱したらしいです。」 岡田「まさか、あいつ、今でもLカセットやべーターの機械でも持ってるんとちゃうやろな?」 記者「若い人達が分からない単語を出さないでください。もう見たり、聴いたり出来るのもないので、片づけて処分するらしいです。」
岡田「ふ〜ん。それはそうと今日も試合があったやんけ。相変わらず打てずに負けてるけどな。」 記者「メッセンジャーが3点取られたところで勝負ありの雰囲気ですものね。情けないです。」
岡田「雨の中、応援してるファンが気の毒や。2回で勝負が決まったのに。おい、ところで尼トラに洗濯屋ケンちゃんのビデオが残ってたら貰っておいてくれ!」 記者「そんなもの、あるわけないと思いますよ。(苦笑)」
2018年6月17日
記者「仙台の最後は惨敗ですか。」 岡田「全くやで。国分町の女も堅いわ。」 記者「何の話をしてるのですか!試合ですよ。才木、谷川が打たれて打線も完封負けとは。」 岡田「まあ、梨田さんの辞任もあったしな。楽天が燃えたということやろ。タイガースも甘いけどな。」 記者「平石代行ですか、来年は監督ですかね?」 岡田「お前も分かってないな。代行は代行よ。まあ、もうすぐ俺の所に話があるのは見えてるやんか。」 記者「え!そんな事、想像もしてなかったですけど。」 岡田「アホか。星野さんは、おらん、野村さんは戻れない、落合さんなら客は入らない。となると残りの名将は俺しかおらんやんか。仙台は寒いけど、まあ受けたるわ。」 記者「一人で喋っててください。(苦笑)」 岡田「聞かんかいや!まあ、交流戦も後は雨天中止の振り替え分の2試合か。長いような短いような。」 記者「結局、今年もパリーグが強かったですね。」
岡田「そりゃあ、凄いメンバーやもんな。土井、永淵、長池、加藤、野村、門田、有藤、山崎、大杉、張本・・・。凄いのう。」 記者「大昔の選手を出さないでください!」
岡田「ええやんけ。昔のパリーグファンなら感涙してるわ。」 記者「(苦笑)」
2018年6月16日
記者「いやあ、最後はハラハラしました。よく勝ちましたね。まさか則本から逆転出来るとは。」 岡田「ほんまやな。せやから捕手を簡単に代えたらあかんのよ。代える時はバッテリーごと代えんとな。」 記者「それはBS朝日で有田修三さんが言ってましたよ。パクリましたね。」 岡田「アホか。誰でも分かることやんか。嶋と足立とかいう捕手なら差があるやんか。」 記者「まあいいでしょう。(苦笑)それでは三賞をお願いします。」 岡田「馬鹿にしやがって。殊勲は代打逆転タイムリーの高山、敢闘はそれまで好投していた岩貞にしてやりたいわ。技能は同点2ベースの中谷やな。」 記者「岩貞は好投が続いているのになかなか勝ち星が、つかないですねえ。」 岡田「ほんま、ツイてないわな。俺が岩貞に、思いきって、ずんだ餅を奢ったるわ。」 記者「牛タンぐらい食べさせてあげてくださいよ。仙台の地酒つきで。(苦笑)」 岡田「俺にもいろいろ都合があるんよ。国分町にな。そう言えば、尼トラの奴、今年は仙台に来てないんか。あいつもツイてない奴やのう。」