サーキットの狼リンク- Wolves in race track link

DRIVE MR-S マインズVX-ROM搭載の赤いMR-S、リスナーさんのホームページです。一見ノーマルのMR-Sしかし、その速さは・・・。まさに羊の皮をかぶった狼さんです!オンボードムービーなど盛りだくさんです。
Shu's BlueWing TRDのワイドボディーキットにTOM'Sのコンピューター搭載の青いMR-S、シュウさんのホームページです。茂木や富士旧コースなども走行、たくさんのレポート、ムービーがお勧め。
Third's SW20 トヨタMR2の限定車《ビルシュタインパッケージ》で 筑波サーキットをメインに走る、サードさんのページです。MR-Sの兄貴分のMR2をドライブするサードさんのレポートやオンボードムービーなど盛りだくさん。
ウェーバーRSのサーキッ魚魚鯛 那須を走っている頃からお世話になっている。ウェーバーRSさんのホームページです。ロードスターのNA、NBとロードスターを乗り継ぎ、現在は富士や茂木などのNゼロのレースで本格的なレースに参加されて、今や表彰台の常連に!
出来損ないスポーツカーMR-Sの逆襲!! その名の通り、MR-Sで打倒!ハイパフォーマンスカー!を目指しているハヤさんのホームページです。ハヤさんのMR-Sは後期型GTウィング、Sタイヤで筑波本コース8秒台をマークされているつわものです。なんと!!エンジンノーマルです。





管理人の出没するサーキットへのリンク

管理人がMR-Sと共に走ってきたサーキットへのLinkです。走り始めた頃と比べると、すっかりInternationalになりました。


那須モータースポーツランド
(2004年12月で営業終了)
2004年でコースは閉鎖されてしまいましたが、僕が初めて走ったサーキット、そして、一番思いでの多いサーキットです。感謝の気持ち、そして再びこのコースを走れることを祈ってリンクに加えます。 MR-Sにはちと厳しいコースでした。複合コーナーが多く荷重移動がうまく出来ないとアンダーが出やすい。そして微妙に起伏もあるので見た目より難しいコースです。
筑波サーキット管理人の現在のホームコース。本コース(コース2000)とミニサーキットのコース1000があります。管理人はコース2000に通っておりますが、簡単そうに見えて、なかなかのくせ者です。そしてエスケープが狭いので意外と怖いサーキット。さすが老舗!そしてコース1000、実際走ってみるとかなりテクニカルなコース、インフィールドの複合コーナーはかなり楽しい!しかし、左リアタイヤだけが異常に減るのが玉に傷。 コース2000とMR-Sとの相性は、かなりいいです。腕のある人ならインフィールドではハイパワー車にもついていけます。
コース1000はインフィールドの複合がアンダーが出やすいです。肝はここでいかに車の向きを変えられるか!アンダー気味のセッティングだとちょっとてこずるかも??
ツインリング茂木管理人が一番気に入っているサーキット、コースレイアウト的には典型的なストップ・アンド・ゴーのサーキット。エスケープも広く、景色も良い。かなり走りやすいサーキットで日本一安全なサーキットらしい(新生富士が出来る前の話ですが) そして、ロードコース以外にも多くのコースがあり、施設も充実しているので、気晴らしにぶらっと遊びに行くのにも最適です。
全体的にラインは分かりやすいが、1、2コーナーのラインはちょっと分かりにくい、そして、かなりの勾配で下るダウンヒルストレートエンドの90度コーナー!走ってみるとその先のエスケープが壁に見えます。その先の最終セクションはトリッキーで一番楽しい!でも一番のお気に入りは、オーバルの下をくぐるファーストアンダーブリッジとセカンドアンダーブリッジ、この下を全開で抜けるとエンジン音がたまりません。
MR-Sとの相性は文句なし、MR-Sの軽さはブレーキに、ミッドシップレイアウトは立ち上がり有効で全く不満はありません。クラス分けされた中で走ったせいか、ストレートでも全く不満はなし、屋根を開けて走っても結構伸びます。
富士スピードウェイ茂木と並んでお気に入りのサーキットです。コースレイアウトだけを見れば一番かも??
特徴はストレートが1.5kmもあり、日本一スピードの出るサーキット、トヨタがF1開催を目指してコースを全面改修、アスファルト舗装のエスケープが導入されたことでも有名ですね。新生富士はショートコース、日本初??のドリフトコースなどもあるのが特徴です。
景色の面では茂木よりも上!なんてったって富士山の麓!天気が良いと富士山が間近に見えます。コースのレイアウトは高速コーナーから、低速コーナーまでバリエーションに富んでいる。しかも各コーナーが微妙な複合コーナーになっておりライン、ギアの選択が難しい。本当に勉強になるコースです。しかし、ストレートはかなり怖い!寿命が縮まります。
MR-Sとの相性は意表をついて結構良い、管理人はまだ修行が足りませんが、コカコーラコーナーから最終コーナーまではうまく速度を落とさないようにベストラインを走れれば結構速い。ただし、ストレートではパワー不足、正直ハイパワー車との混走をは怖いです。(全開で走ってても止まっているかのように抜かれる)そして、コーナーではギア比がちょっと合わないかな?各コーナーでのギアの選択が難しいです。高めのギアを使ったほうが速いようだが、そうするとラインの自由度は激減!
ちなみに、富士ではMR-Sでも時速200kmの領域にはいるので、ストレートエンドのブレーキングで車がどっかに飛んで行きそうになります。富士を走るなら空力パーツをつけることをお勧めします。
仙台ハイランドVitzで走行した仙台にある国際級のサーキット、アップダウンが激しく、峠っぽいレイアウトが特徴です。コーナーも複合コーナーが連続していてラインの勉強になります。
富士が一見普通のコーナーに見えてラインが読めないのに対し、仙台はコース図を見てもさっぱりラインが分からない。それ以前に、管理人にはコースが覚えるのが大変でした。
Vitzで行ったのでMR-Sとの相性は不明ですが、恐らくMR-S向きなコースかと思われます。富士の最終区間とか、結構やらしいレイアウトは得意なので。レースでもGT300のMR-Sが同じようなレイアウトのオートポリスで速かったし、オートポリスの場合、ドライバーが良かったという話もありますが‐汗
ナリタモーターランド サーキットというよりはジムカーナに近いミニサーキット、ちゃんとタイムを出すなら1速まで落とさないといけません。そしてエスケープはほとんど無い!ただし、コーナーの数は国際コース並み、しかもほとんどが複合コーナー、ライン取りや、曲げるブレーキングの練習には最適です。料金が安いこともあり、夏はこのサーキットでブレーキング、そして失速させないライン取りの練習をしていました。 MR-Sとの相性はセッティングによる。ジムカーナっぽいコースで、速度が乗らず旋回しながらブレーキを踏むことが多いので、荷重移動が難しい。アンダー気味のセッティングだと走りにくいかも。オーバー気味なら結構楽しい。
日光サーキット
(12月18日に初走行予定)
筑波サーキットと並ぶ関東の老舗サーキット、インプレッサで一度走ったきりで、ご無沙汰してましたが、遂にMR-Sでの走行することに。コースレイアウトはコーナーのバリエーションも多い、裏の高速コーナーではインプレッサのWRXワゴンでも4輪ドリフトして遊べました。(調子に乗ってたらコースオフ-汗)しかし、車高の低いマシンではコースオフするとマシンへのダメージは大きい。 うちのMR-Sは結構オーバー気味なので、びびっちょります。現在、セッティングをアンダー気味にする作戦検討中。


Motor Sportsへの道リンク

走行会主催者、Shop等、Motor Sports活動を始めたい方々へのお勧めのリンクです
BEACH SIDE GP 
管理人が参加している富士本コースの走行会の他、富士ショートコースなどの走行会も主催されています。走行会に参加したのがきっかけで相互リンクさせて頂くことになりました。BEACH SIDE GPさんの体験レポートからこちらのホームページへリンクして頂いています。
Street Life
管理人がインプレッサの頃から通いつめてる川崎に在るShopです。僕が始めて参加した走行会の主催者でもありました。生粋のラリー屋さんです。(もちろんサーキットもやってますが)WRCオタク、三菱、スバルランチィア、プジョー、アルファなどのオーナーだったら一日楽しめます。
管理人は困ると(特にウェア、グッズ類)こちらの電話します。
COMDRIVE
山野哲也選手プロデュースのShopです。EXMOTIONブランドなど山野選手が自ら手がけたPartsなどの販売から、レーシングスーツやヘルメットの販売、そしてイベントの企画まで幅広く活動されているShopです。遊びに行くと山野選手のマシンや山野選手にご本人に会えるかも?ちなみに管理人のレース用ヘルメットはCOMDRIVEさんが色々とサポートしてくださってます。4月にはお披露目予定です。