フリーメタリコの魅力に魅せられ、フリーメタリコのスペシャリスト(Professore〜プロフェッソーレ〜)として活動する仲間たちのホームページ
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フリーメタリコって、どんなもの?
フリーメタリコはイタリアで生まれたファッション素材です。
とても細い銅繊維に特殊コーティングを施し色付けをしたものを筒状に編み上げたテープです。

メッシュ状に編まれているので伸縮性に富み、自由自在に形を創ることが出来ます。
また、筒状に編まれているので、パールやビーズ、ワイヤー、チェーン、リボン…など、自分の好きな素材をフリーメタリコの中に入れることで、手軽にオリジナルアクセサリーを作ることが出来ます。

素材が金属ですので、金属ならではの光沢感・高級感があります。同時に金属とは思えないほどのやわらかさ、軽やかさ、繊細さを併せ持つ素材です。
サテン、オーガンジー、ヴェルヴェット、スパンコール、デニムなどの異素材との相性もとても良く、ヨーロッパではアクセサリー素材としてだけではなく、洋服やバック、ミュールなどを彩るファッション素材としてもインテリアやラッピングの分野でも人気があります。
現在、日本市場ではベーシックなタイプ「バーゼ」5タイプ29色を筆頭に11シリーズの商品を紹介しています。
フリーメタリコにはどんな種類が有る?
ベーシックなタイプ「バーゼ」5タイプ29色の他、11種類のメタリコが有ります。

一番多く使われるベーシックタイプ「バーゼ」は4コース(約1mm幅)〜52コース(約22mm幅)まで5種類の幅が有り、用途や合わせる素材にによって使い分けることが出来ます。

ベーシックタイプの他に、幅広の「サルタート」、ソフトな質感の「ラルゴ」、編み目が粗くネットのような「レーテ」、ボールチェーンが中に入っている「カテーナ」などなど・・・全部で11種類の様々なフリーメタリコが有ります。

全種類ご覧になりたい方は、日本フリーメタリコ協会のHPをご覧ください。
フリーメタリコはどこへ行ったら買える?
ベーシックなタイプ「バーゼ」を中心に、全国の手芸店・ビーズショップの一部で販売されています。

販売店一覧は日本フリーメタリコ協会のHPをご覧ください。

また、東京・浅草橋駅の輸入元会社エ・アール・ミキ株式会社では、国内に輸入されているフリーメタリコ全種類を取り扱っています。ショップで直接購入できますので、興味のある方はぜひ行ってみてください。フリーメタリコの作品もたくさん展示してあります。