某チェーン系列ホテルのその後。
完結編
前回の探検から約1年が経過しました。
通りかかるたびに気になっていたのですが、廃虚としての風格がよくなっています。
しかし、前よりも管理が厳しくなっており、今回は突入に困難を要しました。
正面です。前よりもガラスが割られ、簡単に入れそうです。
と思いきや、行く手を阻む有刺鉄線。こんなのなかったのに。
バリケードの間からロビーを撮ってみました。ピンぼけになってしまいましたが、
イスなどが散乱していたのに前よりもガランとしています。
いったん外へでました。
後ろ側にまわってみました。厨房の横にあった湯茶室のようです。
このガラスの隙間から入ってみました。ここにも有刺鉄線が巻かれていました。
この後、ある看板の撮影をしたのですが、
画像の取り込みに失敗し、アップできておりません。
階段の所に何やら木に筆書きした看板が・・・。
○○会・・。ある団体が管理していることをほのめかす内容でした。やばい。
もうこの物件には近寄らない方がよろしいかと思います。
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