軍事・兵器大事典
使用上の注意
・項目は随時追加中。容量がメガバイト級なので、表示に時間がかかります。
・数字、アルファベット、50音の順に並べてあります。区別のため「爆弾」「戦車」など接尾語を追加した場合、それを省いた順になっています(例:Mk1通常爆弾→MkT菱形戦車→Mk1T→MkU核爆弾)。
・韓国・北朝鮮・中国・台湾の兵器は、日本語読みで項目に入れてあります(例:天馬虎は「テ」の項)。日本語読みがわからないときは、各国の読みで入れてあります。
・製作会社名は省いて載せてあります(例:ルノーFT17→FT17の項)。
・アメリカの軍用機材にはAN/が付けてあります(例:AN/APY-2、AN/SPG-51など)。
・Vの発音は「ヴ」だったり「ブ」だったりしますが、それは私の好みです。
・艦船は艦番号優先です(例:MSC-649はつしまはMの項)。
・機番号の付け方などは「命名法」にまとめてあります。
・日本海軍艦番号は第○○号輸送艦など艦種の前に来ますが、(面倒なので)ここでは後ろに持ってきています。
・日本海軍砲熕兵器は正式には砲身長、年式、口径の順で命名されていますが、(自分で使いづらいので)ここでは年式、砲身長、口径の順にしています。
・何事にも例外はつきものです。
・打ち間違い等のチェックはしていないので、何かに使う時は元の文献資料を紐解いてください。また、資料自体が間違っているのをそのまま載せてしまっている場合もあり得ます。特に参考文献が1個しかないものはご注意ください。項目の前後が間違っていることもありますので、載っていなくても前後を確認してみて下さい。
・ときどき私見が混ざってます。