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項目 |
備 考 |
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図書(単語)・・・必須 |
Duo 3.0 ・・・ 私が愛用したのは、手垢まみれになったVersion 2.0 効率よく単語数が増やせます。
最初の目標を8,000語と設定してみては如何でしょう。
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図書(文法)・・・必須 |
ネイティブ・スピーカにとっては不要ですが、2nd languageの人には必要。分厚い本を1冊用意して何度も何度も読み返すことで、新たな発見(理解)。私の愛用書は絶版なので、自分で探して下さい。
Be動詞は=(状態)、一般動詞は→(動き)、時制は2次元空間、前置詞は3次元空間というように堅苦しい文法をイメージに変換して覚えてみては如何でしょう。 |
| 3 |
英語環境・・・必須 |
英語の学習環境を作るのは難しい。習慣にする方法は自分で見つけて下さい。ちなみに私は、通勤時間帯。 海外で生活するのが一番かもしれませんが、それは難しいので、自分で工夫すること。 |
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言語の2要素 |
読めなければ書けない。聴き取れなければ話せない。ということで、読み書きと聴く話すは別のもの。花粉症の発症に似ていて、ある一定水準の入力をすることで突然、ある日から読む力や聴く力が症状となって表れる日がやってきます。書く力や話す力はその後ということになります。 |
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Podcasting |
お勧めしたいサイト。APPLEのサイトからiTuneをダウンロードすれば豊富な教材が無料で入手できます。iPODを購入すれば、好きな時に好きな場所で英語の世界に入ることができます。
eCHATバンクーバー ・・・ 日本人の間違った英語を懇切丁寧に矯正してくれる。目から鱗
ESL ・・・ ゆっくりしたスピード→語彙の説明→ネイティブスピードで学習。駅前○○気分
Eiglish Aya Pod ・・・シャドーイングや新TOEIC対策の味方。 |
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図書(eメール) |
英文電子メールの書き方(Writing effective Email) ・・・ 元ボス(奥様は日本人)の出版した本。90年代、社内用電子メールシステムでの仕事が当たり前の企業を視察したのにはじまり、日本でのおかしなeメールの体験をもとに書き下ろしたもので、私には必携の本。・・・原さん、私が貸したその本、南林さん経由でいいから、返却して下さい。宜しく。 |
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