【アクアの日常あるいは平穏な日々・あとがき・・・のようなもの】

ARIAの最終巻が、3月に発売されました。

物語は完結しましたが、半人前・見習いの3人娘と3人の先輩たちが織り成す物語は、これからも多くのファンが紡いでいくことでしょう。最終回に灯里が見た愛おしい光景は、作品を愛する人の夢が醒めない限り、今もアクアの日常の日々なのです。

長い間、作品を描いていただいた天野先生と、サイトを訪れていただいたすべての方と、なぜか私と一緒に全国を旅しているぷにフィギュアたちに、この場を借りて御礼申し上げます。

(2008年3月・追記)


ARIAという作品に出会ったのは、2006年12月でした。

情緒あふれる優しい作品ですが、パロディにしたら思いのほかストーリーが回り、いつしか10作を超えていました。タイトルは、麻宮騎亜先生の「サイレントメビウス」から拝借しています。

拙い文章とページ構成ですが、楽しんでいただけたなら幸いです。

AToS拝


晃「なあ・・・私はそろそろ出演を遠慮したいのだが」
晃さん、そんなこと言わずに。晃さんをどつぼにハメるのが、楽しみなんですから。
晃「うがーーーーっ!やってらんねーーーっ!」(ちゃぶ台返し)

*ご意見などがあれば、メールをどうぞ。



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