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活動方針
◎ 趣 旨
朝霧高原で、つくられた蕎麦を、富士山の湧水で手打にして、
地元、富士宮の本当においしい蕎麦を求め、研鑚する。
◎ 目 的
富士宮市のフードバレー構想の地食健身をふまえ、
朝霧高原そばを通して「そばの町富士宮」をアピールすると共に、
近隣のそば愛好家の交流と親睦を目的とする。
◎ 活 動 内 容
愛好家を交えた、栽培や、そば打ち
*新そば祭り
会が収穫した秋の新そばを使い、イベント等を企画、実施する。
その他、そば粉を使い、ぜんざいやそばがき等も販売してゆく。
*手打そば教室の企画
そば愛好家にてそば打ちの体験や実習を通して親睦を深める。
会員さんたちと季節の「変わりそば」や技術の研修の機会を持つ。
定期的に会合をもち、そば打ち等の研鑚を通して、
イベント等に幅広く対応できるような体制作りを進める。
* 色々な交流
市・教育の行事や、イベントへの参加。
そばの花開花期には写真撮影会等の企画。
そばの栽培、収穫を通して、会員や、一般参加の人達との交流。

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