熟年登山

櫃ヶ山 氷ノ山 若杉原生林
雪彦山
高御位山 三草山 笠形山 下蒜山
那岐山 七種山 笠松山 三徳山
妙見山 毛無山 天神山 三尾山
櫃ヶ山2回目 段ヶ峰 利尻岳 大山
 明神山 三平山  千が峯  泉山 















2009年10月31日(晴れ)泉山(1209M)
今回は残念なことに陶芸の販売と重なり、
私は参加できませんでした。
写真を見ていると紅葉も美しく、
温泉もよさそうなので、とても残念です。
また春にでも計画してほしいと思います。

集合場所:「道の駅奥津温泉」(岡山県苫田郡鏡の町奥津463)
(炊き込みご飯、巻き寿司、弁当などの販売あり)

コース:笠菅峠ー0:15→林道登山口ー1:00→反射板ピークー0:40
→泉山ー0:40→反射板ピークー0:40→林道登山口ー0:10→笠菅峠

温泉:奥津温泉{花美人の里」(鏡野町奥津川西261)
(900円、アルカリ性単純泉)



私は上月サービスエリアで陶芸の販売をしていました

 
笠菅峠登山口
 
ススキに迎えられ いざ山へ
 
燃える秋を歩く
 
秋色の山を登る
 
展望地点でひと休み
 
展望地点からの山並み駒の尾、
後ろ山に那岐山?
 
右の林はカラマツ?
 
連なる山並み
 
泉山のピーク
 

山頂への道
 
ゆったりとした山頂広場
 
登頂記念
 
燃える山を下る
 
斜面に泉山の文字
 
秋の道を歩く
 
林道にススキ
   
リンドウ
 
まゆみ
 
アザミ
 
キンポウゲ
 





2009年6月21日(日) 曇りのち晴れ 千ヶ峰(1005M)
尾根筋の北側にある市原峠の駐車場まで車で行き、
約1時間あまりの登山で楽々コースと聞いていましたが、
やはりどこの山もしんどいです。
今日は特別熱く、汗も沢山かきました。
残念ながら360度の展望は少し顔を見せただけで、 
見ることはできませんでした。
途中、ヤマボウシの花がきれいに咲いていました。
帰り、春蘭荘の温泉で汗を流し帰りました。

 
市原峠登山口
 
登山口の登り
 
ヤマボウシ
 
ハクウンボク?

樹林帯
 
エゴの花
 
エゴの花
 
山頂手前
 
竹の皮で包んだお弁当
 
山頂広場

 
山頂からの眺め
 
小野の小学生たち
 
 頂上
 
ピンク色のヤマボウシ



2009年4月5日(日)  晴れ  三平山(1004M)
高速1000円と第一日曜の2割引きが重なってか、
サービスエリアはどこもにぎわっていました。
今回は雪の大山を見ようと岡山県の三平山に登ることになりました。
少し前に降った雪も手伝ってか予想以上に
雪をかぶった素晴らしい大山を見ることができました。
10時25分に駐車場を出発し11時25分頂上に到着。
ハイキング程度の山と聞いていましたが、
帰りのコースは急な下りで少し膝が痛かったです。
登山はどの山も楽ではないですね。
休暇村蒜山高原「高原の湯」に入り帰宅

 
駐車場
 
   
八合目

八合目から見た大山
 
 
土塁の道を頂上へ
 
後ろは蒜山三座
 
頂上から見た大山

頂上
 

頂上
 
頂上から見た大山  
 

下山
 
穴が乢(たわ)
   

雪の残る道



2009年2月8日(日)晴れ 明神山(668M)
今日は朝からいいお天気、少し早く着いたので、
駐車場の近くにある夢やかたで紅茶を飲み9時30分出発、
A.B.Cとコースがあり、私たちはAコースから登り、
Bコースを降りました。
Aコースは登り降りがあり、ふつう2時間で登れるところを
2時間30分かかり、お昼山頂に到着。
きつい登りでしたが、ロープが張られ、登り降りが楽でした。
頂上からの展望は360度、お天気もよくいい眺めでした。
頂上でお弁当を食べ、温かいコーヒーをいただき、
下山して夢やかたのおそばを食べ、
帰り香寺荘「竹取の湯」に入りかえりました。

 
登山口からの明神山

Aコースからの入り口 
 
大黒岩
 
マンモスの背
 
背を登る
 
背を登る

 達磨岩

七種槍
 
夢展望台

 樹林帯を登る

 八合目 くまで? 

 頂への登り
 
 
 
 
 
  

  

下山へ 


急斜面を下る 
 
岩屋池

岩屋池
 
 
ジョウビタキ
 
岩屋池からの明神山




2008年10月11日(土)曇り  大山(1709M)
昨夜から降っていた雨もやみ朝7時出発、
中国道から米子道を走り大山へ
今回で4回目の挑戦、これまでは若かったこともあり、
あまり大変というイメージはなかったのですが、
頂上まで続く階段の昇りは大変でした。
紅葉のほうは10日ほど早かったようです。
頂上は寒く持っていった服をすべて着、昼食をとりました。
しばらく休んで出発というとき、冷えたのか突然
足がこわばり痛くて歩けず、
この長い道のりをどうして降りようか…… 
皆さんにご迷惑をかけながら、
ゆっくり歩き出し、何回かこわばった足もそのうち治り、
何とか無事下山できました。
以前汗をかき休んだ時に体が冷えるので
こむらがえりをすると聞いたことを思い出しました。

ほんとに無事下山できよかったです。

 
9時出発
 

登山口の道
 
登山口の登り
 
押すと煙が出るキノコ
 
二合目
 
六合目で休憩
 
八合目を目指して
 
山頂が見える

頂上からの眺め 

出会った吉備高原高校生
 
頂上
 
少し紅葉 
   
4時30分下山








2008年6月28日(土)雨  段ヶ峰(1103M ) 
今回の登山は来月の利尻岳登山に備え、
足慣らしに、段ヶ峰に登ることになりました。
朝7時佐用を出発、まだ雨は降っていなかったが、
生野高原ゴルフ場横の登山口に着いたとき雨が降り出す。
8:30登山口を出発し、お昼前に段ヶ峰の山頂に着きました。
たいした降りにもならず、
心配していましたがまずまずの速さで登れたようです。

(ガイド)  0:35          0:10       1:30          0:45

登山口→達磨峰の肩→達磨峰→フトウガ峰→段ガ峰
(実刻)  0:40          0:15      1:35           0:47


今回は残念ですがお天気が悪く、すばらしい景色は見えませんでした。
又いつか良いお天気の日に登りたいと思います。

帰り、かさがた温泉せせらぎの湯に入り、疲れた足をやすめて帰りました。


登山口

達磨峰の肩

達磨峰山頂



フトウガ峰山頂

達段ヶ峰頂上


段ヶ峰山頂



段ヶ峰山頂

林道

いちご
 
 




2008年5月11日(日)晴れたり曇ったり  櫃ヶ山(954M)
10日に予定していた登山が雨なので1日延びました。
なので今回は6名で登りました。
雨のあとの新緑はとてもきれいでした。

櫃ヶ山には以前1度登っていて、とてもしんどい思いをしたことを覚えていますが、
今回は2度目ということもあり、それからいくつかの山に登ったこともあって、
以前よりは早くそして少しは楽に登ることができました。

前に登った時、山芍薬がきれいに咲いていたので楽しみに登りましたが、
少し早かったようでまだ蕾でした。

お天気はもう一つでしたが、時折お日さまも顔を出しまずまずでした。


五合目

六合目

天狗の森から櫃ヶ山頂上へ

山芍薬

山芍薬

カツラの大木


頂上手前の急な階段


頂上

頂上

頂上からの下山ルート




2008年3月30日(日) 雨 三尾山 (586M)
朝から雨が少し降っています。
私は腰痛で今回は残念ですが参加できませんでした。
このところ毎日歩き、体の調子も良かったのですが、
そんな時ちょっと待ったと腰痛が出てきます。
日頃調子の良い時は、目標も高く頑張らないとと思うのですが、
少し調子を崩すと、気弱になり、今の体力を維持出来れば良いかと
思ってしまいます。でもやっぱり皆さんと一緒に登りたい…。
三尾山はかつて山城が築かれていた“歴史の山“。

集合:330日(日)午前930

場所:道の駅「丹波おばあちゃんの里」

(丹波市春日町七日市710

   (舞鶴道春日ICを降りた所の交差点を右折、すぐ右の場所。手づくりお弁当が買えるはずです)

コース:舞鶴道高架下登山口―020→東屋―050→稜線―010→東三尾峰―020
→三尾山本峰―040→覗き岩―100→鏡峠―100→登山口

下りは、アップダウンがあり、歩きでのあるコースです。天候が思わしくなければ、楽に下れる佐仲峠コースをとります。

温泉:国領温泉助七旅館(単純二酸化炭素泉、入浴料700円)


アセビの咲く登り道

東峰直下の「やれやれ地蔵」

稜線へ着いて

山頂

山頂で昼食

佐仲峠への下りで

三尾本峰を望んで

雨にけむる三尾山(東峰)



2008.1月26日 晴れ 天神山(409M)
一昨日から降った雪がきえず、朝7:30分雪の中を出かけました。
和気の途中のコンビニでお弁当を買い、登山口へ。
今回は全員集合でにぎやかでした。

登山口から急な登りでほとんど休まず
吉井川、城跡、軍用石、棚田などを見ながらゆっくり登りました。
頂上からしばらく行くとビジターセンターがあり、建物の中でお弁当を食べさせて頂き、
お湯をもらってコーヒーを飲み、ゆっくりおしゃべりをし下山しました。

最近良く歩いているので、足の調子がどうかと楽しみにしていましたが、
まだまだ鍛えかたが足りないと少しがっかり。
帰り、和気鵜飼谷温泉で温まり、帰りました。


天神山

登山口

吉井川を眺め1回目の休憩

天神地蔵

下の段の展望所

本丸跡城主浦上宗景の碑

棚田

本丸跡 頂上

吉井川

鉄道後のサイクリングロード




2,007年10月28日 晴れ 毛無山(1218M)

米子自動車道湯原インターで降り、新庄村まで、
途中工事をしていて回り道をし細い道を走って行く。

駐車場に車を置き、少し行くと立派な山の家。
1泊二人で5千円、食事は自炊だそうです。
杉林を通り、黄色く紅葉したブナ林をのぼり、
6合目過ぎてしばらく行くと急に展望が開け、思わずきれい!と叫びました。
頂上からは360度の大パノラマが望め、大山や蒜山がきれいに見えました。
お天気もよく季節もよく頂上は人でいっぱいでした。
白馬山から下山し、山の家で熱いお茶をいただき、とても美味しかったです。
足る温泉に入り帰りました。
今回は天候にも恵まれ、最高の登山でした。


山の家

登山口


ブナ林


6合目を過ぎていっきょに展望が開ける

頂上からの大山

頂上

大山を眺めながらお弁当

白馬山から見た大山

紅葉

白馬山のブナ林

白馬山

ダム

毒キノコ?




2,007年7月16日(月) 雨 但馬 妙見山(1139M)

今回は予定していた日が台風4号のため延期になり、
都合の悪い人が多く、4人で登りました。
播但道を和田山で降り、国道9号線を八鹿まで走り、
ファミリーマートでお弁当を買い、大ナル登山口へ向かう。
途中、イノシシの子ども4匹くらいが車の前に現れました。
可愛かったです。

妙見キャンプ場から妙見山に登る。
頂上は草がボウボウで見晴らしも悪く、おまけに昼食の途中で、雨が降り出し、
昼食もそこそこに下山。
峠や曲がり角の道脇にお地蔵さんが立っていました。
道がジュルジュルで滑りやすく、緊張の連続。
名草神社に下からお参りをし雨の中、駐車場まで戻りました。
そして、とがやま温泉天女の湯につかり、冷えた身体を温め、
帰ってきました。少し膝が痛いので、シップをして休みました。


頂上

名草神社

三重塔




2,007年6月6日(水) 曇り 三徳山 900M
   
 三朝温泉に行った帰り、近くの三徳山に登りました。
石段を登ると本堂があり、
そしてしばらくいくと木の根の入りくんだ急斜面、
そして大きな岩、鎖を手にして登ります。
途中重量2トンもある大きな鐘楼をつき
観音堂の裏をとおり投入堂に到着。
何も知らず気楽に行ったので、登山の用意もしないまま大変でした。
昔この険しい山道を2トンもある鐘楼をどうして運び上げ、建てられたの不思議な気持ちです。


カズラ板

クサリ板

鐘楼

観音堂

投入堂
(三徳山の中腹520メートルのところに建てられている)



2,007年2月17日 (土) 曇り 笠松山(244M)
お昼頃から雨になるというので、善坊山縦走はやめ、直接笠松山へ。
法華華手前の駐車場に車を止め、
少し戻ったところの登山口から登り始める。
少し登ると見晴らしがよく、途中、吊橋や鎖場などがあり、
今年は暖かくあちこちでつつじが咲き、
頂上には木で作った立派な展望台があり360度の景色が見られ、
標高差の低い山のわりには変化があり楽しめました。
雨が降りそうなので食事をしないで下山。
古法華寺にお参り。
予報どおり雨が降ってきたので、加西にある根日女の湯で昼食をとり、
温泉に入り帰ってきました。



播磨平野


吊橋


笠松山


つつじ


頂上からの眺め





2006年12月16日 (土) 曇り 七種山 (683M)
野外活動センターの駐車場を越し少し狭い道を山門まで行き、
車を止め9時30分出発。
少し行くと七種の滝、その横の七種神社に登山の無事を祈り、登り始める。
ところどころロープがはってあり急な坂道を登ると展望台があり、
少し休んで11時20分頂上へ。
頂上の近くにつなぎ岩、岩の割れ目を覗くととても深くこわかった。
食事をして2時頃下山、
帰り、香寺荘、竹取の湯に入り、帰って来ました。


山門

とりい

七種神社

七種滝

七種神社からの眺め

つなぎ岩

下山




2006年9月30日 (土) 曇り 那岐山 (1255M)

登山道入り口の橋を渡ったところに駐車し、
10時5分出発
比較的楽と渓流コースを登る。
途中大きなカツラの木
11時20分馬の背小屋、新築の小屋は木の香りがし、
陶芸をしている私は我が家にほしくなりました。
12時40分非難小屋横三角点でやっと昼食、13時30分出発し、
13時45分山頂、
そして長い木段の下り、
あんのじょう私は足を痛め、またまた皆さんに迷惑をかけ、
15時55分登山口に着きました。
帰り西粟倉の黄金温泉に入り帰ってきました。


渓流コースを歩く

大きなカツラ

稜線近く滝山方面を望む

12時40分 やっとお昼ご飯

山頂

長い木段の下り

ツリフネ草

ゲンノショウコ

アケボノ草



2,007年4月21日 (土) 曇り 下蒜山(1105M)
今回は8月利尻岳に行く計画があり、トレーニングも兼ねいつもより高い山になりました。
犬挟峠の駐車場に車を止め、9時半ごろ、東屋横の道から登り始める。
少し登ると丸太の長い階段があり、茂みを抜けると見晴らしの良い笹原に出ました。
風が強く吹き飛ばされそうでしたが、しばらくすると風も弱まり、
カタクリの花などを見ながら登ると鎖場があり、
頂上?と思っていた山を登り、
もう一山登る、約2時間やっと頂上に。
昼食を食べ、二手に別れ、健脚組みは中蒜山から塩釜温泉へ、私達3人は犬挟峠に戻り、
少し時間があったので、蒜山高原や道の駅に行き、
蒜山牛乳,ヨーグルト、ソフトクリームなど食べ、大根の浅漬けを買い、
塩釜温泉で中蒜山組みをむかえました。
帰りはいつものように、蒜山やつか温泉「快湯館」で身体やすめ、
帰ってきました。


雲居平



カタクリ


下蒜山


頂上から見える中蒜山



2006年5月14日 (日) 晴れ 笠形山 (939M)

今回もお天気に恵まれ、登山口駐車場に車を止め、出発。
とりいをくぐりしばらく行くと、笠形寺がある、登山の無事を祈願し、
30分ほどだらだら道を登ると笠形神社に着く。
そして本格的な登り、丸太で出来た急な階段を登ると、
笠の丸休憩所があり、そこでトイレを済ませ、
笠形山頂上をめざす。
コンビニで買ったお弁当と暖かい味噌汁、コーヒーを頂き出発。
同じ道を笠の丸まで下り、鹿ヶ原、ほうらい岩、仙人滝経由で下山。
帰り笠形温泉せせらぎの湯に入り、帰ってきました。


笠形神社



笠の丸から頂上を

頂上

頂上からの眺め

ほうらい岩

仙人滝




2006年3月11日 (土) 晴れ 三草山 (424M)

朝、車で霧の中を出発。
昭和池の近くの駐車場に着いても三草山は見えませんでした。
霧の中出発。
頂上でも何も見えず、すこし下りたところで昼食をとり、
晴れてきたので昭和池を見ながら、下りました。
前回は下りで足を痛め皆に迷惑をかけたので、今回は桜山の下まで歩いたり、
白旗城に登ったり、すこしトレーニングをして臨みました。
お陰で下りも足を痛めることなく無事に下りてこられました。
毎日歩くのは無理だけど、できるだけ歩くようにしたいと思っています。
帰り滝野町のぽかぽのお湯に入って帰ってきました。


頂上

昭和池





2006年1月28日(土)晴れ 高御位山(304 M)

朝起きるとうっすら雪が積もっていました。
高砂市公園墓地駐車場に車をとめ出発。
参道にあるかしわ餅や園芸などのお店を横目で見ながら
鹿嶋神社にお参りをし、登り始めました。
すこし登ると百間岩、ちょっとこわいけれど面白い。
鷹巣山、高御位山と登ったり下ったり、
頂上でお弁当とトン汁、コーヒーをいただき、下山。
いつも下りに弱い私は膝サポーターなど準備をしていたのですが、
下り始めてすこし行くと、両足がひきつりそろりそろりと下りました。
足が痛いため予定を変更し中塚山には行かずに長尾へ下りました。
いつも今度こそ歩いて鍛えなければと思いながら、
何もせず、またまた皆さんに迷惑をかけ反省。
帰り加古川温泉みとろ荘により帰りました。


鹿嶋神社お参り

百間岩

百間岩

鷹巣山へ

高御位神社

山頂神様降臨の岩で

高御位頂上


高御位頂上

高岩稜を下る




11月27日(日)晴れ 雪彦山 大天井岳(884 M)
 
雪彦山の登山口まで車で行き、駐車場に車をとめ9時10分出発、
いきなりきつい登りに息を切らしながら登りました。
しばらく行くと鎖の岩場、なんとか登ると美しい景色の展望台、
そして細い岩の間を通り抜け、頂上まできつい岩場が続きました。
頂上には11時30分頃着きました。
年に2回登ると言う行者さんたちに会い、
護摩焚きの横で山上のほこらにお参りをし、
お弁当を食べ、頂上で記念撮影をし出発。
いつも下山で膝を痛めるので、今回はミズノの膝サポーターを買い、
装着していたので、下山を楽しみにしていたところ、
装着方法を間違っていたため足がつり結局はずして歩き始めると、
いきなりきつい岩場、鎖を持って降りるのに一苦労、足の置き場がないので、手伝ってもらい
どうにか下山することが出来ました。
鎖の岩場を下りるのは大変でしたが、楽しかったです。
帰り、雪彦温泉に入り帰って来ました。


雪彦山

出雲岩

展望台からの眺め

覗き岩へ

岩を攀じる

大天井岳頂上 



大丈夫かな

天狗岩を下る

地蔵の壁


ロッククライミング
虹ヶ滝へ下る

地蔵岳





9月17日 若杉原生林
 西粟倉あわくらんどから15分くらい行くと、若杉原生林の駐車場があります。
そこから少し歩くと、きれいな石畳が続きます。
約5キロの道は手入れが行き届き整備されとても歩きやすいコースでした。
帰り板井原、智頭に回り、天徳寺で一泊しました。



板井原

天徳寺

板井原集落 日本の山村集落の風景が残っている。
天徳寺 西粟倉駅のそばにある。




2005年7月23日 (土) 氷ノ山 1510M に登る。
 中国自動車道山崎インターから29号線を北進、戸倉峠林道入り口へ。
林道入り口から大段ゲ原駐車場までは舗装がされていないため道は狭く、
がたがたで1時間くらいかかりました。
途中神鍋方面から来られた人たちと合いましたが、
1時間くらいで着いたそうです。
朝10時駐車場を出発し、12時ごろ山頂に着きました。
残念ながら霧が出てきたため山頂からの眺めはいまいちでした。
帰り、波賀町のフォレストステーションの温泉に入って
帰ってきました。
比較的なだらかな山でしたが、なぜか櫃ゲ山より足が疲れました。


氷ノ山駐車場から朝10寺10分出発





もうすぐ山頂


山頂着12時5分



山頂からの眺め

氷ノ山 下山14時20分





2005年5月8日(日)岡山県湯原町の 櫃ヶ山 954m に登る。
とても良いお天気で時間はかかりましたが、頂上まで登ることができ、
気分は最高でした。頂上で頂いたコーヒー、これまた最高。



五合目


山シャクヤク

山頂

山頂