http://www.nikaidou.com/column01.html より引用。


朝日新聞の不買?違う!スポンサーへの不買をやれ。
【1/18(火) 23:30】

★今から言うことは、「やりすぎてはいけない」が、「徐々に、わからないように、じわじわ」やることをおすすめすることです。やりすぎは逆によくありません。「真綿で締め付けるように」やるのがいいのであって、間違っても急速に追い詰めてはいけない。北朝鮮と同じで、ジワジワおいつめていくこと、と前置きします。

 前置きが終わったところで・・・よく、「朝日新聞はサヨク」「朝日新聞は捏造」「朝日の社会部長出てこい!いまだに朝日新聞ごときがエリートだなんていってる時代は終わったんだよ!」とか、「売国チョンイル新聞、朝日の分際で世論操作しようなんて百万年早いんだよ!」という心温まる意見が見受けられますが、そんなことを言っても、奴らには効果がありません。バカなのだから。

 新聞というものの収益構造を知っておられますか?もちろん、チンピラにもなれないような連中=拡張団が個人宅への宅配を勧めており、それがある一定の収益構造になってはいます。しかし、それは、いわば、新聞販売店のコストなのです。いくら朝日の不買運動をやったところで、単価が安く、付き合い云々その他モロモロがあるのでなかなか推進するのは難しい。さらに、そのような運動を行ったとしても、本社コストにすぐに大影響をもたらすものではありません。(全体の発行部数の問題とかがあるので、ないとはいわない)。

 新聞の収益源で、最も大きいもの・・・それは、言うまでもなく、「広告」です。くわしくは、ここをクリックしてみましょう。この収益源を徐々、あくまでもジワジワと減らしていくことにより、奴らの体力は落ちていきます。もちろん犠牲はあります。でも、日本人が老後まで安心して暮らす済みよい社会を作るためには必要ですね。ある程度の犠牲は仕方がないのです。資本主義ですから。まぁ、当サイトに賛同していただける方々にはわかっていただけると思いますが。

 朝日新聞の広告主に対して、「朝日新聞に広告を出す企業は売国企業」というレッテルを貼ってあげましょう。

 似たような運動をやっている方々も見受けられます。個人の電話もいいですが、所論ありますが、朝日の広告主に「右翼のご挨拶」なんかをしてもらうのもいいかもしれません。多少荒っぽいような気もしますが、広告主に恨みはなく、あくまでも「日本国益のため」ですから仕方ありません。一定の活動費(脅迫とかボッタクリしないための金ね。)くらいは誰かが出してやりなさい。ああ、橋本龍太郎、お前が出しなさい。まずは、村岡兼造に濡れ衣を着せた日歯連のカネ、あの一億を出しなさい。これは最優先事項よ。

 電通や博報堂などの広告代理店などにも、「世論」という名の圧力をかけてあげましょう。広告屋なんて、今は偉そうにしていますが、元々は野村などの証券マフィアと同じ、あぶくゼニで暮らしている「代理店マフィア」の連中です。ここはひとつ、世論の怖さを教えてあげましょう。「広告代理店なんて威張り腐っておられると、汐留のビルも倒すかもしれませんことよ。ウフ♪」くらいの勢いがいいかもしれません。間違っても「世論舐めるなよ、どっちにつくのかはっきりしろこの野郎」なんて言ってはいけません。お里が知れてしまいますから。

 どんなところでも、収入源を断ってしまえば弱るものです。でもすぐに断ってはいけません。ですから、今日あなたがこの記事を読んだことを、まずは心に留め置きましょう。広告を出している会社のものはなるべく買わないことがひつようです。もう少し活動したいときは、メールででも

「御社は朝日新聞に広告を出していますが、売国企業への広告はまずいんじゃないの?」

 と、軽く、あくまでもさらりとやることです。思いついたときにやることで構いません。義務ではなく、あくまでも自分がやりたいと思ったときにさらっとやってみましょう。朝鮮人やシナ人は、工作員その他はもちろん、自国民への虚偽情報コントロールを戦後60年やってきました。それにずっと騙されてきた日本人が自国民として「普通に生活する」ためには、このような活動を日々続けていくのが一番です。

 どうです。「選挙に行ってもどうせ変わらないよ」と思っているあなたでも、これなら少しは手ごたえを感じることが出来るでしょう。自分の好きなときにできる活動は、こういうことでもあるのですよ。

 当サイトは、日本国内の情報機関はもとより、米国国防総省やNSA、ごく一部のEUの各情報担当から、ある一定の理解を示していただいております。それら機関より、本作戦は「徐々に浸透させることが非常に効果的である」旨の意見も頂戴しております。

 日本に住む日本人が本当に住みよい国にするために、ちょっと考えてみてはいかがでしょう。強制はしませんが。

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