宍道湖倶楽部トップ  宍道湖百景  宍道湖百景U 宍道湖百景V花火 城下町松江  松江花だより  出雲石見百景  大阪城  街角スポット 
 山だより  山だよりU  木のある風景  
水辺の風景・海  水辺の風景・川  水辺の風景U 水辺の風景V  江津の海  秋色満載    桜もよう  
花木模様  花木模様U  花木模様V 棚田の美 校庭四季彩  出会ったすばらしきもの  一句・一首・一枚  夢・語り合い
  
みんなで山陰 〔島根の日本海  松江  出雲・奥出雲  石見津和野 鳥取

「みんなで!山陰」 投稿写真集
島根 日本海編

みんなで山陰 真路子
島根  松江編
島根  日本海編
島根  出雲・奥出雲編
島根 石見編(津和野〜大田)
鳥取 日本海編
鳥取 大山 倉吉 その他
鳥取 水木しげるロード編

 島根編 日本海
[[20100508]

「江津市 大島と夕日」
宍道湖嫁が島の夕日をイメージして
撮ってみました
海と湖、ともに水辺の夕日は美しいです
お天気にも恵まれ 至福の時間を過ごせました
またここへ来ます
2010.5.2
撮影




  「江津の海」へのリンク
    このほかに40枚ほど載せています

[20100508]

「江津市 黒松海岸から見る風車と浅利富士」
浅利富士は別名「室神山(むろかみやま)」
標高246mと比較的低い山ですが
遠くから眺めるとこのように富士山に見え
登山道も整っているようです
右は 大島です
日没後の19時を過ぎた薄暗い景色ですが
奥の風車が浅利海岸
手前の風車が尾浜海岸 
写真を撮っているここが黒松海岸
ずっときれいな砂浜の海岸が続き
すばらしいところです
2010.5.2
撮影

[20100508]

「尾浜海岸 砂模様」
この一帯は
砂がとてもきれいです
鳥取砂丘では風紋ですが
これはなんと呼ぶのでしょう
波が作り出した模様
面白くて撮りました
2010.5.2
撮影

[20100508]

「江津市 浅利海岸沖の夕日と波」
水平線までの入日は見ることができませんでしたが
太陽はだんだんと光線を弱め
下の方からかげってきました
波の音しか聴こえない静寂の時間
皆さんにも本当におススメのスポットです
2010.5.2
撮影

[20100508]

「江津市 尾浜海岸の大島と夕日」
黒松海岸の沖合2kmにある大島です
黒松海岸はここ尾浜海岸の東隣で
左側小山には 黒松海岸を向いた鳥居が立ち
本殿には「市杵島姫命(いちきしまひめのみこ)が祀られています
大島神社の祭神を御座船で迎える海上渡御祭が725日に開かれます
海上渡御祭で、180年以上の昔から続いている祭りのようです
きれいな浜がずっと広がっていますが
風車も十数基立っています
2010.5.2
撮影

[20100508]

「江津市 浅利海岸沖の夕日」
今年もお気に入りスポットの浅利海岸に
夕日の時間帯に来ました
今回はお天気もよく 時間をとり
入日の角度を見て浜にも下りてみました
尾浜の宝殿ヶ鼻付近です
ご覧の通りのきれいな景色が広がり
夢中でシャッターを切りました
なんとこの辺りの浜辺の夕日鑑賞は
広い浜からは私一人だけ
道路沿いの2台の駐車車両から数名だけの 
隠れ家的夕日スポットです
私の中では 宍道湖の次に美しい夕日スポットと
今回思いました
2010.5.2
撮影

[20090823]

「島根半島出雲市 名もない風景」
十六島から釜浦の途中だったと思います
こんなさりげない風景一つ一つが美しいと感じてしまいます
暑さをしのぎ、時間があればいつまでも眺めたい景色です
2009.8.14
撮影

[20090823]

「島根半島 釜浦町からの水平線」
今は見下ろしていますが
車の止まっている辺りは
波の音と水平線を見るのにいい場所です
目の前の岩のところでは 貝も獲ったことがあります
この日も十数人が岩に降りて水に親しんでいました
昔はロッジがいくつかあり景勝地として少し栄えていた記憶があります
2009.8.14
撮影

[20090823]

「島根半島の風車 塩津町方面」
今回の風車は出雲市十六島町、釜浦町から三津町までの間に建てられるそうですが
写真は塩津町美保町方面です
それにしても日本海のこの青さと水のきれいさは誇れますね
2009.8.14
撮影

[20090823]

「島根半島の風車 十六島町方面」
お盆の中日、お天気が朝からよく
日本海の青い海を見に行きました
風車工事の進捗状況も確認
どうやら島根半島の風車は山のてっぺんにあり
人家にあまり影響はなさそうでした
風車を立てるために道が作られ山が削られているようでした
2009.8.14
撮影

[20090621]

浜田 「潮が満ちた朝の畳が浦」
朝の畳が浦の風景です
潮が満ちるとこのような様子です
夏の海が待ち遠しいです
これも20058月の写真です

[20090621]

「満ち掛けの浜田千畳敷」
古い写真、しかも前に似たような写真を投稿しましたが
だんだん潮が満ちてきています
きれいな夕日ではありませんが
夕空を映し出した海の色がきれいでした
2005
8月 コンパクトデジカメを使い出した初期の写真です

[20090614]

「浜田の海 千畳敷」
国府海岸のすぐ東隣りの千畳敷
別名「石見畳ヶ浦」
砂浜の変わりに千畳ほどの岩場(広さが約4.9haの隆起海床)が広がり
こちらは釣りを楽しむグループが数組
この後に雨が降り出し、みなさん 駐車場へと引き上げました
2009.5.4
撮影

潮が満ちてくると
隆起海床の低いところから(この写真でも白いところが海水です)
見る見るうちに川のように海水が流れ込み
海水に足が浸かりながら戻ってくるようになります
慣れない私には岸に無事に戻れるのかと恐怖に感じました
満ちているときの夕日の景色がきれいです
海好きの方には、となりの国府海岸と合わせ
本当にいいところです
[20090614]

「浜田の海 千畳敷の先端」
この日は引き潮なのか
前回より岩場が海面より広く出ていました
なので 先端まで水に浸からずに進むことができました
当然のことながら
岩場の向こうは 広い日本海、波が岩に砕け散っていました
ここで釣りをする人が多いようです
2009.5.4
撮影

[20090614]

「浜田の海 国府海岸」
浅利海岸と並んで好きな砂浜海岸に国府海岸があります
このときは曇天のち雨の天気で午後4時過ぎ
連休中日でも とても広い海岸に 一組の親子だけでした
三人きょうだい、子どもの声と動きが 波と混ざり合います
こっそり撮らせていただきました
2009.5.4
撮影

[20090614]

「浜田の海 浜田港」
道の駅「ゆうひパーク浜田」は9号線沿いの小高い丘にあり駐車場もとても広く 
周辺の丘もきれいに整備され展望台もあります
そこから浜田港が眼下に見下ろせます
マリン大橋もこのように正面に見えます
休日なので漁はお休みか漁港は閑散としていましたが平日はたいへんな賑わいでしょうか
島根県では最大の漁獲量を誇っていますから…お天気がよければ名前のとおり 
夕日もきれいなことと思います
2009.5.4
撮影

[20090614]

「浜田の海 線路と海」
道の駅「ゆうひパーク三隅」からの線路と海です
JR
山陰線の折居〜三保三隅駅間のようです
9
号線を海岸線に走っていると
線路が右に左に平行して走っています
海岸線に近い線路を見ると
電車や汽車の旅をしてみたくなります
「トンネルを抜けると海だった…」
そんな箇所がたくさんありそうな島根県です
次は電車を入れて明るい夏の海を撮りたいです
2009.5.4
撮影

[20090510]

「浅利海岸 風車 その後…」
,3年前 鳥取の北条の風車の真下に立ち
その独特の騒音に驚いた私は
以来 風車に敏感になっています
その後 周波数が人体に影響があるとか 渡り鳥の生態系に影響があるとか
いろいろ記事になっています
賛否両論ありますが 
今回の江津の景色が気になり
ネット検索してまとめました

江津市の山側にあった風車は
島根県企業局が建設する「江津高野山風力発電所」で
公共団体では国内最大級の施設(2300kW×9基)で
2009年3月末から運転を始めているようです
(風車を見ながら歩く高野山ウォーキングコースができているらしいです
 頂上からは浅利海岸の風車地帯や海がきれいに見下ろせるそうです)
浅利海岸にある写真の風車は
民間の江津ウインドパワーが建設する「江津東ウインドファーム風力発電所」で
風車は写真のとおり11基で 運転しているのかネット検索しても分かりませんでした
いずれも出雲市十六島と同様に 中国電力に売電するそうです
[20090509]

「浅利海岸の風車」
浜田から江津へ移動中、山にいくつかの風車が見え
ここにもか…と違和感を感じました
ところがびっくり
私のお気に入りの海岸がこのようでした
びっくり!ショック!
地元の活性化のため仕方のないことでしょうが
海岸のど真ん中に…
2009.5.4
撮影

[20090508]

このサイトに出会って1
愛着が松江から島根へと広がってきました
まだ知らない島根の良さを見つけたい
そんな思いから 年に数度しかできない帰省を有効活用してます
カメラと音楽があれば 運転は限りなくできます
今回高速1000円、しかし渋滞回避のため
夜中から早朝にかけて大阪から津和野まで走り
母の待つ松江へ帰省しました
島根発見いろいろありました 百聞は一見にしかず
[20090508]

「連休中日 日本海の夕日」
4日に益田市から松江まで海岸線を走りました 
18
20分過ぎ 浅利海岸から少し東よりの国道9号線から
日本海の夕日を撮りました
本当はキララ多伎までたどり着きたかったけど
江津から多伎までかなりの渋滞ノロノロ運転で
多伎通過は夜になってしまいました
水平線での夕日はダイナミックです
2009.5.4
撮影

[20081130]

「出雲市 十六島湾」
十六島半島の先からながめる十六島湾です
海や空の色が冬の色になってきています
これからは雲が分厚く、風も強くなりますね
だから風車が出来るわけでしょうね
湾の向こうの山々は変わらぬ景色で
この山の中に 由緒ある鰐淵寺があります
2008.11.2
撮影

[20081130]

「出雲市十六島半島 枯れ松2008
これが今年の十六島の枯れ松の景色です
2006
と変わらない景色です
伐採したほうが見た目にはいいのですが…
風車が出来上がる2009年には
公園としてこの辺りが整備され
新たな観光スポットになるようですので
それまで待つことにします
2008.11.1
撮影

2006年、出雲大社から海岸線に松江まで帰る途中
十六島半島付近でこの光景を目の当たりにしショックを受けました
松くい虫と日本海の寒風のせいでしょうか
枯れた木はもう元に戻りません
今年の11月も変わらぬ景色でしたが
ただ、風車だけが元気に木の替わりに立ちそびえていました
[20081121]

「日本一の風力発電の郷 出雲市北浜」
国内最大規模のここは東京の風力発電会社と大阪の電気設備工事会社(きんでん)による
現地法人「新出雲ウインドファーム」が実施
風車は支柱の高さが75m羽根の直径は90mで
26
基の総出力は78000kWで 電気は中国電力に売電するそうです
2006
年度中に着工し、2009年度の運転開始を目指し工事が進められています
総事業費は約160億円にもなります
20
q離れた宍道湖東岸夕日スポットからの眺望保全のため26基中10基は 風車設置位置の見直しが計られました
―ウインドファームHP参照―  2008.11.2撮影

[20081121] [

「出雲市十六島 羽根の吊り上げ」
もっと奥に行くと
このようにクレーンで羽根を吊り上げていました
クレーンがてっぺんまで届くのか疑問です
短時間という約束で中に入れてもらったので
これ以上は遠慮しました
物議をかもし出した風車の設置基数は
39基から26基へと変更されたようです
2008.11.2
撮影
[20081121]

「出雲市十六島 風車の支柱」
風車が気になって仕方なく帰りに近づいて行きました
工事現場に入ってこの目で確かめたい気持ちでガードマンに頼み 中に入れてもらいました
支柱でこの大きさです
近づいてみるとやはり大きいです
2008.11.2
撮影

[20081121]

「針が刺さったような十六島(ウップルイ)半島」
鰐淵寺に向かう途中、十六島の海辺に出て
この光景にびっくりしました
風車の工事がこんなにも進んでいて…
ああ、いよいよ現実のものになりました
見える範囲で、12、3基はあったと思います
春に撮った風車なしの写真が貴重なものとなりました
2008.11.2
撮影

[20080816]

「出雲 キララ多伎 3」
西側半分の風景です
東側と合わせると、広大さがわかっていただけるのではないでしょうか
水の美しさも伝わるとうれしいです

これより西には大田、江津、浜田と有名な海岸線(海水浴場)がまだまだ続きます
今回、海はここまでにしました
2008.8.10
撮影

[20080816]

「出雲 キララ多伎 2」
道の駅キララ多伎から浜辺へ降りる階段から
正面の景色を撮りました
陽が高くなるにつれ、海の青さはもっと増してくることと思います
道の駅正面に150台ほどの無料駐車場があり
近くも含めると250台ぐらい用意されています
2008.8.10
撮影

[20080816]

「出雲 キララ多伎」
朝、9時過ぎの海水浴風景です
今回は、風車を入れて撮りましたが
風車は2基とも動いていませんでした
広大な浜辺、海水の美しさ、こんな海で泳げるのは幸せです
この写真は浜辺の東側半分です
2008.8.10
撮影

[20080816]

「出雲 稲佐の浜と弁天島」
5
月の写真は海の色がイマイチでしたので
今回撮り直しました
ただし、弁天島付近は遊泳禁止で
赤い旗が張り巡らされていました
この辺りは広い海岸線なので 海水浴客には影響ないことでしょう
出雲大社から突き当たりすぐ右に、無料の駐車場もあり、ありがたかったです
2008.8.10
 朝撮影

[20080815]

「島根半島の入り江」
太陽の陽を受けると
このような輝きです
海水浴を楽しむ少しだけの家族がいて
ほのぼのとした気持ちになります
都会からの帰省の子、孫たちの喚声が聞こえてきそうです
笠浦辺りでしょうか?
2008.8.9
撮影

[20080815]

「島根半島 海岸線」
浜田から出雲にかけては
砂浜が広くなだらかな海岸線が続きますが
島根半島の海岸線は 写真のように
ほとんど切り立った崖が続き
入り江ごとに漁村が点在し 海の暮らしが伺えます
いずれも こうした変化に富む海岸線のドライブも帰省の大きな楽しみです
2008.8.9
撮影

[20080815]

「島根半島日本海 青と緑」
千酌湾でしょうか
時々 この島の写真を撮ります
風や波に耐え 木が育つところがすごいです
2008.8.9
撮影

[20080815]

「島根半島日本海 水平腺」
青い海の水平線は格別です
この海の景色を知っているので
他所のところで海を見てもあまり感動しません
仕事を忘れ 心が大きくなって 
実家にこの後向かいました
宍道湖の花火を見ないといけないので…
2008.8.9
撮影

[20080815]

「島根半島 日本海」
日本海のエメラルドグリーンを求めて
車で帰省のたび 海岸線を走ります
5
月の連休では見られない色が
今回見られました
午後4時を過ぎていましたが
すばらしい色合い
七類から西に数キロ、玉結湾か菅浦湾と思いますが…。
2008.8.9
撮影

[20080608]

「日御碕 出雲松島」
出雲松島の景観を見晴らす小松平展望台から
少しズームで撮ってみました
島々にウミネコなどが点在し
鳥たちにとっては日御碕全体が楽園のようです
釣り客等もあちこちの岩場にいて
人にとっても楽園です
2008.5.4
撮影

[20080608]

「日御碕 出雲松島」
日御碕の遊歩道を経島とは反対の一番北にいくと
出雲松島といわれるところに出ます(ここで行き止まりです)
私も今回初めて北端まで行きました
大小20あまりの流紋岩の島々が
波の浸食作用等で、美しい形をなしています
2008.5.4
撮影

[20080608]

「日御碕港」
経島のすぐ南隣は
このように日御碕港になっています
ここからグラスボートに乗れるようですので
次には海に出て写真を撮りたいです
日御碕神社から歩いて数分のところです
経島の見える展望台からの景色ですが
港とは思えないような美しい景色でした
2008.5.4
撮影
[20080608]

「日御碕 ウミネコ」
経島ではありませんが
近くの岩の上にもウミネコはいます
このようにきれいな鳥です
ウミネコは11月下旬から12月上旬に飛来し
7〜8月ごろまで棲息しているようです
繁殖時は7000羽に及ぶとされています
2008.5.4
撮影

[20080608日]

「日御碕 経島(ふみしま)」
経島の全景です
ここはウミネコの繁殖地として 国の天然記念物に指定
海の蒼さや透明感は島根半島ならではです
2008.5.4
撮影

[20080604]

出雲「大山隠岐国立公園 追石鼻線」
数台おける駐車場があり 遊歩道もあります
日御碕が近くなってきたので 素通りする人が多いでしょう
右の岩は波でくりぬかれていました
散策すると 植物の花も見られる海岸線でした
2008.5.4
撮影

[20080604]

「出雲 ひろげの浜」
釣り人が思い思いに楽しんでいます
島へは舟での送迎!?
大波や津波が来ないことを祈らずにはいられません
2008.5.4
撮影

[20080601]

「出雲 筆投島」
看板に「平安時代の画聖巨勢金岡がこの島を描こうとしたが、
 朝夕に色彩がかわる妙姿を描ききれず、とうとうその筆を投げてしまったところか ら筆投島と呼ばれるようになった」とありました
観光雑誌で 夕日の中のこの島の写真を見ましたが 本当にきれいでした
まあ、船でガマンです
2008.5.4
撮影

[20080601]

「出雲 ひろげの浜」
大社から日御碕に向かう海岸線
島根半島の岸壁が好きなわたしは 2,3年に一回は見たい風景です
釣り人が岩の上に点在し この地でこの趣味は贅沢でうらやましい限りです
2008.5.4
撮影

この5月には、一人で気楽なドライブでしたので車をあちこちに止め筆投島も撮りました
この後、投稿します
出雲や松江の美しさを少しでも多くの人に知ってもらうことを望みカメラを持ち歩いているこの頃です

[20080601]

「出雲 稲佐の浜」
出雲市大社町の国引き神話の舞台です
稲佐の浜から出雲市長浜にかけては約3キロの砂丘海岸が続くので
見ごたえある海岸線です
天気が悪く少し残念です
出雲大社が大混雑で車が止められず
写真を撮る瞬間だけ路駐しました
2008.5.4
撮影

[20080524]

江津市「浅利海岸」
畳が浦(浜田市)、浅利海岸、琴が浜海岸(大田市)、キララ多伎(出雲市)
これらの海岸は島根の有名なサーフスポットのようです
私は単純に
海がきれい、空がきれい、水平線が見える
こんなことがうれしいです
この日は海の色が神秘的でした
2005.8.9
撮影

[20080524]

出雲市「キララ多伎」
島根半島方面の景色です
このすぐ右手にキララトゥーリマキ風力発電所があります
「トゥーリマキ」とはフィンランド語で「風の丘」
2
基の風車がありました(写真は無しです)
2005.8.9
撮影

[20080524]

出雲市「キララ多伎」
道の駅キララ多伎すぐ海への階段を降りるとキララビーチ
夕刻には夕陽がきれいで「日本の夕陽百選」に選ばれています
浜田からの海岸線を出雲方面へ走り
ようやく海水浴客でにぎわう景色に出会いました  駐車場をはじめ施設が充実していました
島根の海岸線 これほどマリンスポーツ派にとって贅沢な空間でしょう
きれいな海や砂浜で 自由自在、思う存分遊べそうです(人とぶつかりません)  2005.8.9撮影

[20080524] 真路

大田市「琴が浜海水浴場」
きれいな海岸があちこちにあり
寄り道してばかりです
本当は時間をかけて海をじっと見つめたいですが
景色に興奮して走り回った一日です
見所いっぱいの出雲石見の海岸線です
2005.8.9撮影
[20080524]

大田市「琴ヶ浜海岸」
鳴き砂で有名
1996
年に日本の音風景100選と日本の渚百選に選ばれる 延長1.6Km
浜は全て海水浴場 サーフスポットとしても有名

ここもきれいな海です
海水浴場なので海の近くまで車で行けます
近くに世界最大の一年計砂時計「仁摩サンドミュージアム」があります
2005.8.9
撮影

[20080523]

江津市「浅利海岸?」
車で通っていて
ここもきれいな海岸でした
名前は確かこれだったと思いますが
違っていたらどなたか教えてください
こんな海岸が2,3続いたように思います
2005.8.9
撮影

この辺りの海岸線は国道9号線
JR山陰本線が海に接近している箇所が多く
海の傍の線路に運よく電車が通れば
いい写真が撮れるのだろうと思いました
旅人さんのように電車で通るのも素敵でしょうね
[20080522]

「石見畳が浦 東の端」
ここも畳が浦です
潮の満ち引きが激しいのか
満ちてくるときは川のように潮の流れが見え
歩いて渡った岩の上が海水に沈み
ちょっぴりスリルがあります
2005.8.8
夕刻撮影

[20080522]

「石見畳が浦」
朝、慌てて写真投稿したので
ここの広さがわかりにくい写真だったかと思います
説明のような写真ですが
人との比較で広さがわかるのではと
人物の入った写真を再度送ります

[20080522]

「石見畳ヶ浦 夕暮れ」
ここは国の天然記念物に昭和7年3月25日指定されています
朝とはまた違った夕暮れの風景もきれいでした
2005.8.8
撮影
本当にここは美しいところです
松江で育った私は断崖絶壁の荒々しい海岸線とと小さな砂浜しか知りませんでしたが
出雲を西に越えた途端、大きな砂浜がいくつも島根にあることに驚きました
そしてここは国府海水浴場と石見畳が浦が隣り合わせで
広大な砂浜と岩場の両方の浜辺が味わえます
(歩いて10分くらいで移動できたと思います)
石見銀山より感動します(私がそうでした)
ぜひお勧めです
[20080522]

「天然記念物石見畳ヶ浦」
朝の風景です
広さは約49,000u、東京ドームより少し広い
全体は、砂岩や礫岩(れきがん)などの岩盤が、波によって平たんに削られた海食台別名「千畳敷(せんじょうじき)
千畳の畳を敷き詰めたような海岸です
2005.8.9
撮影

[20080522]

浜田「国府」海水浴場 2」
真夏の海とは思えないほど
人口密度が低い海水浴場で
海と空、砂浜がとてもきれいなところでした
2005.8.9
撮影

[20080522]

浜田「国府」海水浴場」
東西約1kmにわたる海岸線
白い砂浜と紺碧の海の見事な海水浴場です
近くにある石見畳ヶ浦とともにすばらしい海岸風景
2005.8.9
撮影

[20080519]

出雲市「猪目海岸」
日御碕から十六島に向かう途中
出合った風景
テーブルと椅子に惹かれて車を止めました
普段はどんな人たちがこの椅子に腰かけるのかな…と
海辺の漁師を引退したご老人?
デートでドライブ中の男女?
テーブルの石は風への対策
波のある日に一人波の音を聞くのもいいかな
2008.5.4
夕刻撮影

何気なく撮った写真のバックが 古の時代の栄華を残す歴史的価値のあるところだとは…
今度はゆっくりと黄泉の穴を拝見いたします
そしてこの椅子にも座って青い海をゆっくり眺めたいです
鷺浦は初めて知りましたので合わせて夏に写真を撮りに行きます
[20080519]

「猪目海岸 洞窟」
波に削られた岩肌
日本海ならではの荒々しさです
遠景は十六島半島です
2008.5.4
撮影

[20080519]

「十六島(ウップルイ)」
松江帰省1日目の5月4日 出雲大社への道中が大渋滞 日御碕へ15時すぎに着き(出雲市内だけで2時間以上かかりました)
十六島には夕刻 見ての通りのまったくの凪
十六島湾から十六島半島の景色です
ここへ26基の風車ができるということですので
この風景は見納めになるのでしょうか
できれば青い海、青い空の十六島の海を撮りたかったです
2008.5.4
撮影

[20080517]

日御碕「イカの風景4」
最後はやはりこの風景
七輪で焼くイカとサザエ
今私のイカを温めてもらっています
ここへくるとイカの匂いに誘われて必ず買います
即食べます
やわらかくておいしいです
一本300円なり!
2008.5.4
撮影

[20080517]

日御碕「イカの風景3」
庶民的な干し方
靴下を干すような感覚で
イカが干されています
素朴な風景です

イカの風景1,2,3
干し方にもいろいろあることがわかりました
2008.5.4
撮影

[20080517]

日御碕「イカの風景2」
新手のイカ干し 
何度も日御碕に行っていますが
今回初めて見た イカ干しマシン
大量のイカを 機械自らが高速回転
短時間に干せると思います
カメラ向ける間「止まってよ」と思いながら撮りました
2008.5.4
撮影

[20080517]

日御碕「イカの風景1」
店先に掛かったイカの生干し
イカとは思えない芸術的なデザインで
思わずカメラを向けました
2008.5.4
撮影

[20080517]

浜田市「一基だけの風力発電」
ー浜田市HPよりー
平成16年浜田市10大ニュース
民間事業者により浜田市生湯町(生湯海岸)に
風力発電施設(1基・出力1,500kw)が完成
発電量は一般家庭約814世帯分
このサイトで風車さんに
十六島町の風力発電は30基ほどと教えていただき あれから数日 まだ動揺してます
ふと島根のこの風景を思い出しました
こちらは一基
これくらいだとまだ絵になる風景かなと…
2005.8.8
撮影 
風車ができてすぐの景色だったようです
[20080511]

美保関から望む北条砂丘風力発電所」
ー鳥取県東伯郡北栄町HP 要約ー
平成17年11月に完成
1.500Kwの風車9基の施設
自治体直営では日本最大規模を誇る
最高到達点103.5m
真ん中の5号機は見学可

今回美保関での写真で「この1枚」がこれです
去年夏 鳥取砂丘経由で帰省中 間近にこの巨大な風車が現れ驚きました
真下に行ってみると 風車の大きさ以上に 回転音の大きさに驚きました
島根県十六島町の建設計画が民意で寸前に中止されたことは
大阪でも新聞に図入りで載っていました 宍道湖の景観が損なわれるということで…
この写真を撮るとき 宍道湖を愛するものとして 中止になってよかったとしみじみ思いました
2008.5.5
撮影

風車さん最新情報ありがとうございます
ショックで一瞬心臓が早鳴りました
平田に住むいとこが以前「地元にとってはありがたいこと」と言っていましたし
地球温暖化対策、経済効果や雇用促進の観点からも 
他市や他府県の者が景観のためだけに反対ばかり言ってはいけませんが… 残念です
5
4日 日御碕から十六島の海岸沿いに車を走らせたのに 支柱気づきませんでした
海ばかり見て写真を撮ることしか考えていず…
東伯郡北栄町HPに出来上がるまでの工事の様子が載っていました
出雲も始まったのですね… 

折しも521日朝日新聞(大阪版29ページ全面) 「自然エネルギー頭打ち」という見出し、
「風車の新規建設 相次ぐ辞退」のサブタイトルで 特集が組まれていました
九州に風力発電が多いようで九州電力が新規事業を募ったところ
116
の計画が殺到し 10事業に抽選したけれど 20位位まで繰り上げ当選にしても
枠の3分の1の6計画しか契約できなかったそうです
世界的には風力市場は急速に拡大しているそうですが
ここ日本では、抽選、耐震基準の強化、その他いろいろな問題で
見出しの言葉のようなことが起こっているようです
事業を計画する側もいいろいろ素人ではわかりにくい問題があるようです
自然エネルギーの有効活用から 出雲は成功させてほしいです  せっかくできるのだから…
[20080511]

「夕暮れの中の境水道大橋」
ー境港市観光ガイドHP 要約ー
境港市と島根県美保関町を結ぶ
長さ709メートル・高さ40 メートル
橋下には外国船や漁船が通り、釣りの名所
平成14721日、大橋開通30周年に伴い無料化
松江に帰省したとき釣り好きの父の送迎を何度かしました
島根県と鳥取県を結ぶ大切な橋です
無料になってありがたいです
2008.5.5
撮影

[20080511]

「美保湾より鳥取方面を望む」
対岸の鳥取
2時ごろまで、雨、曇天のため
大山は見えませんでした
青空 船 ツツジ
良しとしましょう
中海岸や美保関にもガソリンスタンドがなくピンチ
境港のナビ上のスタンドも5箇所アウト
ご用心です
2008.5.5
撮影

[20080511]

「美保関のツツジ」
連休5日、午後に日が差し
予定していた美保関に急ぎました
日がかなり傾き
日陰の写真ばかりになりましたが
ツツジは見ごろ海も少しは青く…
2.3
年に1回は
こうしてツツジと海を見に来ます
ドライブも楽しいので…
2008.5.5
撮影