| 関東学生リーグに復活した明治大学女子部の記録です! |
| 平成20年春季リーグ(11部スタート→9部)2008.5/10〜11 |
| 平成20年秋季リーグ(9部→8部)2008.10/25〜26 |
| 平成20年度春季リーグ(11部)2008.5/10〜11 |
| 新生明治大学女子ソフトテニス部1年生のデビュー戦です。 すでに六大学で大学テニスを経験していますが、関東の学生が一同に集まる大規模な大会は初めてです。 しかし、全員が高校時代全国を経験しているだけに、堂々としていました。 左から、川田、工藤、山ア、山形(1年生2ペアでのスタート!) (開会式の一コマです。11部は一番はじっこ!) 一からの出発なので、11部からのスタートです。 しかし、棄権校があったため、10部と11部をあわせてのリーグとなりました。 コートもメインコートからはるか遠く4人でのスタート! 関東学生リーグの試合形式は、ダブルス(9ゲーム)、シングルス(七ゲーム)、ダブルス(9ゲーム)の3試合を、部単位(1部6校)で総当たりのリーグ戦を行います。 4人でのスタートとなるので、1対戦目のダブルスと、シングルスの2試合で勝負しなければなりません。 誰も負けられない中、メインコートから遠く離れた第3会場でスタートしました。 第1ダブルスは山ア(川口総合卒)・川田(日大藤沢卒) 第二シングルスは工藤(川口総合卒) 緊張の中の試合でしたが、1年生だけしかいないので、ある意味気楽に 試合に臨めたようです。 「びびった!びびった!」とか言いながらもみんなで楽しそうにやってました。 10部・11部合同リーグは、交代しながらの出場でしたが、明治大学の全勝で終わりました! 〜 20年関東学生春季リーグ各部結果 〜 1部優勝:早稲田大学 早稲田大は、日体大に0で負けたものの、東女体に競り勝ち、4勝1敗で 優勝!2位に東女体、3位には直接対決で勝利した青学大が入りました。 2部優勝:東京経済大学 3部優勝:慶応大学 4部優勝:群馬大学 5部優勝:法政大学 6部優勝:立教大学 7部優勝:淑徳大学 8部優勝:東京薬科大学 9部優勝:武蔵野大学 10・11部優勝:明治大学 2位:東京農工大、3位独協大、4位:東京SR専門学校、5位:国学院大 6位:首都大学東京、7位:東京工業大学 ※ 入れ替え戦は不戦勝で、明治大学は9部へ昇格となりました。 ページのトップに戻る |
| 20年秋季リーグ戦(9部)2008.10/25〜26 |
20年2回目の関東学生リーグが、毎度おなじみの白子で行われました。 今回は5人でのリーグ戦参加となり、棄権なしで全試合できました。 左から 山形 中村 山ア 工藤 川田 と 1年生5人で臨みます! (まだまだメインコートから離れていますね!) 主将の山形選手(尽誠学園高卒) 山形・川田ペア 山形・中村ペア 今回は一人で全シングルスに出場した工藤選手 9部リーグは、立正大学が棄権して5チームのリーグ戦となりました。 5人で3試合できるという安心感から、のびのびと試合をしているようで したが、シングルスは普段やらない種目なので、結構緊張しながらやっ ていました。 〜 20年関東学生秋季リーグ各部結果 〜 1部優勝:東女体 早稲田大、東女体大、日体大が1敗で並びましたが、東女体が優勝! 2位は日体大、春に優勝した早稲田大は3位となりました。 2部優勝:昭和女子短大 3部優勝:東海大学 4部優勝:宇都宮大学 5部優勝:立教大学 6部優勝:白鴎大学 7部優勝:高崎経済大学 8部優勝:芝浦工業大学 9部優勝:明治大学 2位:二松学舎大、3位:東京女子大、4位:桜美林大、5位:武蔵工業大 棄権:立正大学 10・11部優勝:東京SR専門学校 ※ 今回も入れ替え戦は不戦勝で、8部昇格となりました。 ページのトップに戻る |