基本的には、講師・モデル・受講生・三名にて、骨格模型・内臓模型、その他ツールを使い的確なコンタクトポイント及び力加減、施術の型を学びます。(複数参加可能です。)
つまり、手とり足とり学ぶ事ができるのです。
例えるならば予備校と家庭教師の違いと理解してください。
多人数な所ですと、こんな事を聞くと恥ずかしんじゃないか又は同じ事を何回も聞くと怒られるじゃないかと 躊躇して見過ごしてしまったり、講師の行う実技実演の時は皆が前列に「がぶりつき」講師の行う実技の
細かい動作(特に力加減・アジャストメント)を見逃したりもします。