Salamanca Place

サラマンカ・マーケット 倉庫群 マーケット
サラマンカマーケット
サラマンカマーケット
サラマンカマーケット
青空市場のない時のサラマンカ・プレイス


1835年の捕鯨が盛んだった頃に建てられたと言われる砂岩造りの倉庫群は、植民地時代の
雰囲気を今に伝えており、現在では中を改造してギャラリーやブティック、
工芸品、お土産店、レストランなどに姿を変えている。

この通りでは、毎週土曜日の朝から午後3時ごろまで青空市場が開かれる。
野菜果物パン蜂蜜などの食品から、衣類、民芸品、工芸品、ガラクタ等々
あらゆる品物が揃い沢山の露店が並び、多くの人々で賑わいを見せている。
タスマニア特産の木材で良い香を放つヒューオン・パインやブラックウッドの
工芸品は種類も多く見ていてとても楽しめ人気商品である。

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