ここには、練習してきた歌の曲名と歌い出しの歌詞をのせてみまし
た。歌にはそれぞれの想い出が、それは初めてのステージ、楽しか
った歌、受験勉強の頃の思い出・・・・。時々このページに来て、そんな想い出と共にくちずさんでくれたらありがたいです。

曲  名
 歌  詞
It's a small world
世界中どこだって 笑いあり涙あり みんな〜
少年時代 夏が過ぎ 風あざみ 誰の憧れにさまよう〜
おおぞらさんか 歌え青い空に 歌え高い雲に 空は広く〜
Smile Again 自分がとてつもなく ちっぽけに見えることが〜
グッデーグッバイ あなたに会えて ほんとに良かった やさしいい〜
飛べペガサス 声高くいななけ いななけペガサスよ〜
さんぽ 歩こう歩こう 私は元気 歩くの大好き〜
ビリーブ たとえば君が傷ついて くじけそうになった時は〜
牧場の小牛 牛の子供が 牧場にいました 角もまだない〜
つばさを広げて 翼を広げて大空を 飛んでみたいな 鳥のように〜
故郷 うさぎ追いしかの山 そぶな釣りしかの川〜
楽しい輪唱 さあ歌いましょう 大きな口で 楽しい歌を 元気〜
天使の羽のマーチ わんぱく0点 立たされ坊主でも 逆立ちかけっこ〜
この星に生まれて どんな言葉で飾るよりも 生きる力を 持ち〜
君をのせて あの地平線 輝くのは何処かに 君をかくして〜
そよ風はともだち 風のコトバを知っているかい 風のささやき〜
グリーングリーン ある日パパとふたりで 語り合ったさ この世に〜
七夕さま 笹の葉さらさら 軒端にゆれる〜
お正月 もういくつねると お正月〜
まっかな秋 真っ赤だな つたの葉っぱが真っ赤だな〜
HYMN TO FREEDOM When ev'ry heart joins ev'ry heart 〜
いつもどこかで 呼んでいる 胸の何処か奥で 何時も心おどる〜
ゆかいに歩けば 愉快に歩けば 歌も弾む お日様きらきら〜
あなたにありがとう あなたがいたから がんばってこられたんだね ひ〜
TOMORROW 時の流れ何時でも駆け抜けて行くから〜
ふしぎがいっぱい 春の野山に花が咲く 色とりどりの花がさく〜
ぼくらの町は川っぷち ぼくらの町は 川っぷち 煙突だらけの町なんだ〜
嬉しい楽しいクリスマス 嬉しい楽しいクリスマス〜
ひいらぎかざろう ひいらぎ飾ろう ファララララ〜
大きな古時計 大きなのっぽの古時計 おじいさんの時計〜
少年の日はいま 君は心に 大きな翼を持った白い鳥〜
ハローグッバイ 出会ったら何時かはサヨウナラ〜
一千億の夢 君と歩いて どこまでも行こう 信じている道〜
広い空の下で 風がきらめく日に語ろう草原で〜
はばたけ鳥 空を見上げてみてごらん きっと飛びたくなり〜
烏かねもん勘三郎 烏かねもん勘三郎 我がいえぁみな焼けた〜
あいつ カレーライスが好きだって 隣のあいつが〜
旅たちの日に 白い光の中に山並みは萌えて〜
栄光の架け橋 誰にも見えない泪があった 人知れず流した〜
五月の風船 飛べよ飛べよ大空へ風船高くどこまでも
世界に一つだけの花 花屋の店先に並んだ〜
ララルー ララルー ララルー森の小鳥さん
寒い朝 北風吹き抜く寒い朝も心一つで〜
ロマンチストの豚 ロマンチストの豚がいた心は優しくおしりはまるく〜
金色の太陽がもえる朝に 金色の太陽がもえる朝に 旅にでようよ〜
地球の仲間 僕は人間 君は動物 見たとこ少し違うけど〜
ユレル ユレル ユレル ユレル 幸せにユレル〜
さびしい樫の木 山の上の一本のさびしいさびしい樫の木は〜
犬が自分のしっぽを見て歌う歌 僕はなぜしっぽがあるんだろう 不思議だな〜
瑠璃色の地球 夜明けの来ない夜はないさ あなたがポツリ言う〜
地球はまわる まわるまわる地球はまわる
星の世界 輝く夜空の星の光よ まばたくあまた〜
若者の歌 ポプラの緑に風が走りぬけ〜
飛べペガサス 声え高くいななけペガサスよ〜
かわいそうなアグネスチン かわいそうなアグネスチン〜
WAになっておどろう オオオ さあ輪になって踊ろう
地球が教室 いいことあるって心のベルが鳴る皆あつまれ〜
大切なもの 空に光る星を君と数えた夜 あの日も今日のよう〜
With you smail 青い空の下 めぐる思いを抱いて〜

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