エッセイ

孫という名の宝物

(この本は全国の主な図書館で所蔵してもらっています)

 一人娘夫婦に三人の孫を授かった。
 一、二週間に一度、娘夫婦の支援のため訪問
したバアバとジイジが見たり、聞いたりした孫たち
のエピソ
ードと成長記録。


この本に掲載した自作の孫たちの原画

表紙画

座れるようになったひーちゃんを支える兄二人。

ブログ

ー 三人三様の三つ子の魂 −

エッセイ 『晩鐘 還暦に思う』

                            
                             小説『ふるさとの詩 真一少年は行く』    
                          
                             
     詩集『ゆずり葉 心にふれるままに』      小説『母の詩 晴子とともに』  

                                
    エッセイ『おもしろおかしいカイちゃん』    エッセイ『人間砂漠 金儲け至上主義』

                                         
  エッセイ『人生夢物語 最終章を生きる』  小説『父の詩 母亡き幼子残し応召の補充兵
                      
                               
     還暦を過ぎて本を出版した動機

             
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 三人の孫たちに触れ合いながら三人三様、強
い個性をもっていることを知った。
 誰も侵すことのできない強い個性をもっている
のに目を見張った。

(単行本/243p)




 『孫という名の宝物 三人三様の三つ子の魂』」 目次


はじめに


おませなカイちゃん

好きな人になめなめする

要領のいいカイちゃん

カイちゃんに一本取られた

「こうやぐちの やまだ です」

カイちゃん、ママと離れて一泊外泊の初体験

「カイちゃん。男らしい。ほれちゃうよ」

「けいた。おれにかまうな」

「おしおきべや どこにあるの?」

よく気がつき、よく気が回る

魚屋の呼び込みをする

その他