【水車小屋】茨城県水戸市 茨城県立歴史館の敷地内に保存されている水車小屋 |
【饗宴】福島県裏磐梯 曽原湖、その3。 |
【曽原湖】福島県裏磐梯 曽原湖、その2。 |
【秋光】福島県裏磐梯 曽原湖。裏磐梯にある周囲3.5kmほどの小さな湖 |
【鳶の里山】常陸大宮市 旧山方町、国道118号線に沿って久慈川が流れる |
【水車と干し藁】笠間市土師地区 笠間市の土師地区。古代米の収穫に力を入れている。 |
【秋染まる】栃木県 塩原渓谷 ちょっと早いけど紅葉風景。 |
【岩礁】ひたちなか市平磯海岸 平磯海岸。迫力のある岩々が連なっている |
【岩間夕夏】笠間市岩間地区 岩間の里山、以前描いた蛍の里と同じ場所。 |
【隠居船】平磯 平磯漁港。役目を終えた小さな漁船 |
【光耀】福島県 南会津 福島県のとある道の駅から眺めた夕景。 |
【影ぼうし】那珂市 近所の畑。何でもない夕刻間近の風景だが |
【秋霖】福島県矢祭町 秋の長雨、そして道端に続く寒椿の生垣。 |
【平磯漁港】ひたちなか市平磯 那珂湊と阿字ヶ浦の中間に位置する小さな漁港 |
【立葵の咲く小径】笠間市下郷 立葵、葵科 別名ホリホック |
【蛍の里】笠間市駒場地区 笠間市 駒場地区(旧岩間町)の愛宕山のふもとにある「ほたるの里」 |
【緑浴】栃木県那須塩原市 那須塩原の渓流、小滝が幾重にもある。 |
【裏筑波3】桜川市 さらにもう1枚。山を濃いめにして存在感を出してみた |
【裏筑波2】桜川市 以前描いた裏筑波の絵をもう1度描いてみる。 |
【5月の観音寺川】福島県 会津 福島県会津にある観音寺川。毎年5月の連休前後が桜の見頃 |
【分校跡】福島県南会津郡 下郷町 南会津下郷町で遭遇した風情ある木造校舎。 |
【里美新緑】紙:アルシュ Rough/サイズ:23.7cm×30.0cm 五月の旧里美村、新緑が美しい |
【観音沼2】福島県下郷町 観音沼の東側、水芭蕉が咲いていた |
【観音沼1】福島県下郷町 福島県下郷町にある森林公園 |
【りんりんロードの桜】桜川市 つくばりんりんロードは、JR水戸線の岩瀬駅から |
【表筑波】石岡市 細谷 県道42号線で山越えをし反対側へ |
【裏筑波春麗】桜川市 北関東道を桜川筑西ICで降り、県道41号線を南下 |
【出会い橋】宮城県松島 松島湾の東にある無人の島、福浦島に掛かる全長252メートルの赤い橋 |
【水路】那珂市 戸 新緑の季節、若草の香りが清々しい |
【六角堂】北茨城市 北茨城、五浦海岸の六角堂、別名「観瀾亭」 |
【霧の山中湖】山梨県 富士五湖の中で最も南東に位置する山中湖 |
【潮風の通る道】ひたちなか市 平磯 湊線の平磯駅から海岸へ抜ける緩やかな坂道 |
【枯れ木】ひたちなか市大島公園 近くの公園 |
【岩棚の茶屋】栃木県那須塩原市 塩原の温泉街から少し外れた無舗装の荒れた山道を下ると |
【秋空澄んで】栃木県那珂川市 国道293号線沿い、初秋の山村 |
【水音】栃木県日光塩原市 1泊で塩原温泉郷へ旅行 |
【わだち】那珂市本米崎 本米崎第3弾、轍の出来た田舎道 |
【コスモス咲く道端】那珂市本米崎 白と薄紅色の秋桜が咲く田舎道 |
【積み藁と彼岸花】那珂市本米崎 初秋の日差しは夕方が好きだ。 |
【コキアと秋桜の咲く丘】ひたち海浜公園 コキアは別名「ほうき草」とも呼ばれ茎や枝がほうきの原料となる。 |
【秋の気配】茨城県那珂市 |
【竜頭の滝】奥日光 奥日光、湯川の末端に位置する滝。 |
【湯の湖】奥日光 奥日光、戦場ヶ原の北西部にある湖 |
【歳 月】山形県鶴岡市 鶴岡市馬場町にある重要文化財、風間家旧宅『丙申堂』 |
【老木と小川】常陸太田市 里美地区 5月半ば旧里美村、国道461号線を花貫方面から下る |
【古宿のせせらぎ】常陸大宮市 古宿 印象的な地名なのでそのまま題名に使用した |
【菜の花畑】宮城県東松島市宮古島 数年前、旅行で行った奥松島宮古島での一風景 |
【隅田川の夕陽】浅草 久々に東京へ車で出向いた帰りの首都高 |
【春の路草】那珂市 戸 新緑の季節、水田の早苗が初々しい |
【藤と棚田】常陸太田市 里美 高萩から花貫を抜けてR461を里美方面へ。 |
【風に乗って・・】茨城町 涸沼 涸沼湖畔の宿泊施設のレストランへ食事に行くと |
【棹舟ゆらゆら】常陸大宮市 舟渡 やっと春らしい陽気、旧桂村方面へ那珂川を遡る |
【那珂湊漁港】ひたちなか市(旧那珂湊市) ゴールデンウイーク前の穏やかな日 |
【湖畔の午後】水戸市千波湖 今年の春は何か変。気温が低く晴れの日が少ない |
【三本の架け橋】常陸太田市 那珂市と常陸太田市の間を流れる久慈川に架かる3本の橋 |
【落日】茨城町 涸沼 涸沼は茨城町、大洗町、鉾田にまたがる湖畔 |
【渋川と水鳥たち】茨城町 涸沼への流入河川「渋川」 |
【春の久隆川】常陸大宮市(旧 山方町) 奥久慈「久隆川」 |
【会津夕景】会津若松市 飯盛山 白虎隊で有名な飯盛山 |
【家路】桜川市(旧岩瀬町 中里) 岩瀬の県道沿い、冬枯れの景観が続く中 |
【白い歩道】福島県会津若松市七日町 冬の七日町、シーズンオフで観光客もまばらだが |
【春のカノン】旧里美村(常陸太田市里美地区) 小鳥のさえずり、小川のせせらぎ、かえるの合唱 |
【水田の陽光】笠間市 ゴールデンウイーク・・田植えの季節 |
【休息の時】那珂湊駅(ひたちなか海浜鉄道 湊線) 湊線第2弾 キハ222 |
【ローカル線が通る】ひたちなか市柳沢 湊線(ひたちなか海浜鉄道) |
【古里夕景】金砂郷町 常陸太田市の西端にある金砂郷町、一軒の民家が目に止まった。 |
【薄紅春景】那珂市 杉 私は那珂市近辺をロケハンして見て回る事が多い |
【嵐の後で】那珂市 後台 この日は台風並の暴風雨だったが夕方には風も止んだ。 |
【あぶらなの咲く頃】ひたちなか市津田 やっと暖かくなってきた。日中はヒーターなしでも過ごせる様になった |
【井戸のある景色】旧那珂湊市 旧那珂湊(現ひたちなか市)にある履物店の裏庭。懐かしいガチャポン型の手押しポンプはいまでも現役。 |
【牧場の朝】栃木県日光市 奥日光、光徳牧場にて。 |
【夏の予感】那珂市鴻巣 6月初頭の風景。制作は1月だが、あまりに寒いので緑が描きたくなった。 |
【雨の矢祭】福島県東白川郡矢祭町 福島県 東白川郡矢祭町、東北の玄関口である。 |
【稲架掛け】那珂町菅谷 「はさがけ」・・刈り取った稲を干し竿に掛け天日で自然乾燥させる。 |
【恵みの時】那珂市菅谷 水郡線の沿った田園風景、 |
【中禅寺湖】栃木県日光 日光男体山北側に位置する湖で782年日光開山の祖、勝道上人が男体山登頂の際、発見したそうである。これは日が落ちる直前、宿からの眺め |
【斜陽】那珂市西木倉 国道118号線から道1本外れるとこの様な景色があちこちで見られる。 |
【女川港にて】宮城県女川港 夕方雨上がりの女川港 |
【二路小春】ひたちなか市津田 普段車で走っていると気がつかないが、ふと足を止めると身近にも出会った事のない景色に遭遇する事がある。 |
【勝倉の渡し跡】ひたちなか市那珂川下流 那珂川下流の舟渡し場跡。跳ね上げの足場が面白い |
【柳河の早苗】水戸市柳川町 毎朝の通勤路。 |
【松本家】秋田県角館町 角館、武家屋敷のメインストリートから1本裏通りにひっそりたたずむ江戸末期下級武士の家。 |
【蝉しぐれ】山形県羽黒町 映画「蝉しぐれ」のオープンセット。 |
【田植え前】秋田県象潟 秋田県の南端の町、象潟(きさかた) |
【桜祭り】秋田県角館 5月に見る満開の桜は新鮮だった。 |
【秋田富士(鳥海山)】秋田県象潟 秋田、山形の県境にそびえ立つ標高2,236メートルの山。 |
【菜の花】ひたちなか市津田 通勤途中の農家の畑で。 |
【用水路】常陸太田市 車で何となくロケハンしていて高台を下ると乾いた田畑を分断する様にコンクリートの用水路が現れた。 |
【浮遊寂寞】久慈川下流 橋を車で渡っている時、下を見たら捨てられた船が・・ |
【青柳水景】水戸市青柳町 水戸方面から万代橋を渡り、堤防沿いに歩いていたら思わぬ景色に遭遇出来た。 |
- 日本風景(2016~2018) -















































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