【欧州紀行'2004】
1月に仕事でヨーロッパに行ってきました。順次更新しまっす。
iconオランダ編
Icon ライデン駅前のバスターミナル
平日の結構朝早い時間。行き先がわかりやすかった。
Icon ライデンの町中
ライデンという街の商店街入り口。ライデン大学という大学があるので学生っぽいヒトが多い気がしました。
Icon おなじみオランダの風車
これはハズせない。実際に回る風車はコレとあとは数機しかないそうです。
Icon ボートハウス?がカフェになってた
夜、ここで呑みました。ウエイトレスが僕の倍くらい体重ありそうでした。料理とエスプレッソは旨かった。
Icon 運河の夜景
かなり絵になる風景。いわゆる観光地ではないんだけど、いい感じ。
Icon アムステルダム駅
アムステルダムへ移動。アムステルダム駅は東京駅のモデルになったそうで(建築家が同じらしい)。そういわれればなんとなく。。。駅前は路面電車の駅でした。
Icon オランダ国立博物館
大航海時代など、オランダが世界に君臨していた頃のお宝にお目にかかることができる。写真は撮れなかったけど、すっごいお宝ばっかり。警備のヒトが皆、黒いスーツのイケメンだった。
Icon アムステルダムの広場
この辺は、カフェや映画館など、娯楽施設が多かった。新宿のコマ劇前を思い出した。そんな感じの町並み。
Icon 運河沿いのお店
花や食材、土産物などなど色とりどり。道の反対側には絵を描いているヒトが何人かいた。普通の町並みが絵になる。
Icon アムステルダムのちょっと裏道
ちょっとだけ裏道に入ってみました。普通のショップもあるけど、店のガラス越しに店内を覗くと、入れ墨のお兄様と目が合ったりする店も。立ち飲みバーみたいなのがあった(たぶん)。
Icon アムステルダムの大通り
メインストリート。路面電車も走っていて、人通りも多い。スリも多いらしい。
Icon アムステルダム駅ホーム
かなりでかい駅。改札が無いのには驚いたが、列車に乗ると必ず車掌(警官付き)が回って来て、切符拝見ってな感じ。トイレは有料。監視のおばちゃん付き。便器にはぎりぎり届きました。(笑)

iconスイス編
Icon ジュネーブの町並み
ジュネーブでも路面電車が走ってました。天気はいまいちでしたが町並みは非常に美しく見えました。この辺はレマン湖のほとりで、有数のリゾート地だそうです。金持ち多そう(笑)
Icon 広場で蚤の市に遭遇
でっかい広場で蚤の市やってました。あとで聞いたら、たまたまこの日やっていたそうでラッキーでした。ぐるっと一回りしたところ、衣類や食器などの家庭用品が目に付きました。
Icon シャモニーに寄りました
ジュネーブから車で数時間、シャモニーに寄りました。山を越えればイタリア、という辺り。このロープウェー乗り場から20分足らずで、モンブランの標高3842m地点まで登れます。
Icon この辺りの地図
この日は風が強く、ロープウェーが動くかどうか微妙でしたが、なんとか1往復だけ動いたのでモンブランに登れました。すでにこの時点で標高1035mです。寒い。。。
Icon 標高3842m地点
富士山より高いところにいます。気圧のせいなのか温度が低いからなのか、安物デジカメが動かなくなりました。途方に暮れてます。。。でも、気温はマイナス20℃ちょいで酸素が薄いからか、半笑いです(笑)
Icon シャモニーの町並み
クリスマスでもないのにクリスマスちっく。スキー客がほとんどでした。ロープウェーで上まで上がって、スキーで2000mくらい下ってくる人もいるそうです。
Icon ふたたびレマン湖のほとり
天気がずうぅ〜っと悪かったんですが、湖は美しかった。湖畔にも遊歩道などあり、散策できるような感じでした。早朝にホテルから散歩がてら行ってみました。
Icon 金持ち多いよ!
ヨットは皆個人所有のようで、所有者はだいたい近くに別荘とか持ってる人のようです。中には、城とか持ってる貴族もいるようです。想像つきません。。。。
Icon ジュネーブ空港滑走路からの展望
この飛行機ではないですが、スイス航空で一路パリへ!搭乗口を探していたら、シャルルドゴール空港行きの飛行機が見あたらず非常に焦りました。カウンターで片言のフランス語を駆使し聞いたところ、どうやら、スイス(EUではない)からフランスへは、国外にもかかわらず国内線扱いだったようです。(なぜかは知りません)とほほ。

iconフランス編
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