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■ さまぁ〜ずの悲しいダジャレ
単行本
 発売日:2003.4.19 定価952円+税 出版社:宝島社
文庫本
 発売日:2004.8.9 定価533円+税 出版社:宝島社  

 

 写真は文庫版です。 単行本とは、本の大きさとか重さとか値段が違います。
 中身では単行本で不採用となった悲しいダジャレ 「ボツになった悲しいダジャレ」 を収録。
 また、悲しいダジャレ25万部突破感謝イベント「あのオカピ、おかぴー! あなただけの悲しいひとことコンテスト」の
 イベント報告、そして文庫本用にさまぁ〜ずのお二人が語ったあとがき 「おわりのおわりの言葉」 が追加されております。

■ Run!Dog!Run! さまぁ〜ずの紙コント!
単行本
 発売日:2003.10 価格1050円 角川書店

   

雑誌「週間ザテレビジョン」で連載されていた「犬なら走れよ!」を書籍化。 4コママンガとテキストによるショート漫才の紙コントという形式で74篇収録。 4コマの主役は「さまぁ〜ずライブ2」の幕間アニメで登場した「まさる君」とその母「母さん(かずこ)」 巻末には登場キャラクター紹介ページとさまぁ〜ずお2人によるエンディングトークが収録されています。
オールカラーで、そこそこボリュームもあるので特にさまぁ〜ずライブが好きな人にはオススメできると思います。
ちなみに私の好きなキャラクターは「テング」と「おにぎり君」です。

■ ドッグとキャットとトリとほか 
単行本
 発売日:2003.11.20 価格: 光文社
 
■ さまぁ〜ずの悲しい俳句 
単行本
 発売日:2004.8.26 定価952円+税 出版社:宝島社
文庫
 発売日:2006.9.11 定価619円+税 出版社:宝島社

 

 「悲しい」シリーズ第二弾は、さまぁ〜ずライブ4のオープニングコントでも披露された「悲しい俳句」
 こちらは文庫版です。

■ 三竹占い 生ポラ写真集 
単行本
 発売日:2006.3 価格:1050円 テレビ朝日コンテンツ事業部
 
■ 「内村さまぁ〜ず」10周年突入記念 オフィシャルブック 
単行本
 発売日:2015.10 価格:1500円+税 東京ニュース通信社

 

目次:全192ページ
2.はじめに 6.巻頭グラビア 14.内村さまぁ〜ず座談会 24.収録密着ルポ1
34.常連MCゲストMCコメント1 びビル大木/バナナマン/東貴博/土田晃之/出川哲朗
44.収録密着ルポ2 56.常連MCゲストコメント2 TKO/オードリー/キャイ〜ン
65.ディレクター座談会 小林剛/関谷司/犬飼義啓/吉野裕二
70.番組構成作家による「内さま論」 そーたに/中野俊成/松田幸三/たかはC/石田雄二郎
80.裏方スタッフインタビュー あおい洋一郎/青木芳行/佐々野昌樹
83.元プロデューサー・大内登インタビュー 88.演出・飯山直樹インタビュー
91.全企画219回完全解説 177.ケイマックス代表取締役社長・工藤浩之インタビュー
182.番組メインスタッフデータ 184.DVDデータカタログ 191.新人内さまライブ
■ まるごと! さまぁ〜ず×さまぁ〜ず 
単行本
 発売日:2016.4 価格:1.200円+税 宝島社
■ その他 
単行本
 ■隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル  中溝康隆 (著)
 出版社:白泉社 発売日:2016/3/25 価格:1,300円(税抜) (インタビュー収録/三村マサカズ)

 ■伊集院光の今週末この映画を借りて観よう vol.1  伊集院 光 (著)
 出版社:宝島社 発売日:2016/9/23 価格:1,200円(税抜) (ゲストトーク収録/三村マサカズ/ダイ・ハード)

帯コメント
 ■伊藤Pのモヤモヤ仕事術  伊藤 隆行 (著)
 出版社:集英社 発売日:2011/9/16 価格:760円(税抜)(帯コメント/三村マサカズ・大竹一樹)
 「・・・・・・出すんだな」(大竹一樹) 「あんまりスター化したら、俺らが止めます・・・・・・」(三村マサカズ)

 ■プラージュ  誉田哲也 (著)
 出版社:幻冬舎 発売日:2015/9/17 価格:1,500円(税抜)(帯コメント/三村マサカズ)
 「過去の自分のカッコ悪い武勇伝より、今、ちゃんとしたい。48歳の冬。またいい本に出会った。(公式twitterより)」

 ■半熟アナ  狩野恵里 (著)
 出版社:KADOKAWA 発売日:2016/2/20 価格:1,200円(税抜) (帯コメント/さまぁ〜ず)
 「この本、誰が買うんだよ!(笑)」

 ■私はいったい、何と闘っているのか  つぶやき シロー (著)
 出版社:小学館 発売日:2016/10/26 価格:1,500円(税抜) (帯コメント/三村マサカズ)
 「はじめて、小説で声に出して笑った。そしてラストに向かっての切なさと感動。凄い!つぶやき!」

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