バレエはセリフがないのだから、どんな外国ものでも全く問題なし。 もともと舞台装置と、音楽と、踊りだけで表現しようとするのだからストーリーだって単純だ。 一目で命がけの恋に落ちるし、愛の誓いでいきなり魔法が解けるし、なんでもありのおとぎ話の世界。
ここでは、“バレエの歴史”でもお話した以下の作品をご紹介・・・・・
くるみ割り人形
コッペリア
ジゼル
眠れる森の美女
白鳥の湖
ラ・シルフィード