2012年 4月TOP
2011年にMarsaPlayからCanasta 86のリメイク台、New Canastaがリリースされました。
2011年にRetro Pinball LLC.よりKing of Diamonds(1967年 Gottlieb)のリメイク台がリリースされました。
今後は、
Jersey Jack PinballよりThe Wizard of Ozが製作中です。
2011年 10月TOP
スターンは
2011年に
THE ROLLING STONES
TRON LEGACY
新作として
TRANSFORMERS
TRANSFORMERS LE and Premium
をリリースする予定です
2010年 07月TOP
スターンは
2009年に
24
NBA
2010年に
IRON MAN
BIG BUCK HUNTER PRO
新作として
AVATAR
をリリースする予定です
2009年 04月TOP
スターンは2008年に
BLACK SUITED SPIDER-MAN
SHREK
INDIANA JONES
BATMAN
CSI:
2009年に
24
を発表しましたが、2008年に大幅なレイオフを実施し、経営状況は楽ではないようです。
2007年 11月TOP
スターンの新作
FAMILY GUY なかなか面白いらしいが知名度の問題で国内販売はない?
SPIDER-MAN いまひとつ、でもタイトルで少しは日本に出回るでしょう
DALE Jr. タイトル変わっただけですから
WHEEL of FORTUNE 意外と面白いが日本人には馴染みがないので国内輸入は厳しい?
来年はまたまたテレビ版権もの、日本でもビデオで大ヒットした連作もの、
等が用意されているようです。
2007年 3月TOP
トミー 日本版
劇団☆新感線の"いのうえひでのり"氏演出のロック★オペラ「TOMMY」に「TOMMY」の
実機をお貸ししました。
パンフレットにも上手く使っていただいたうえに、ご招待までしていただきました。
ブロードウェイミュージカル「トミー」の日本公演よりも、私個人としては分かり易さが
好印象です。ビジュアル的な演出も含めて面白かったです。
STERNの新作
パイレーツ(映画もの)、ファミリー・ガイ(アニメもの)、に続いて映画の続編ものを
企画中らしいです。
2006年 7月TOP
STERNの新作
某業界紙の噂によると、STERNは今後、映画版権物を2作用意しているらしいです。
1作は今年の夏公開なので、そろそろお目見えか?
2006年 3月TOP
ブロードウェイミュージカル「トミー」
ブロードウェイミュージカル「トミー」の日本公演が、朝日新聞、テレビ朝日、
キョードー東京等の主催で3月2日〜3月19日 新宿厚生年金会館で開催されました。
トミーの重要なアイテムは当然ピンボール、ということで私とH氏にこの公式パンフレット
のピンボールに関する部分の原稿依頼が来ました。
いろいろ苦労もありましたが、テレビ朝日に実機のThe Who's Tommyを展示
したりして、いい経験ができました。
キョードー東京のOさん、テレビ朝日のUさん、Hさんをはじめ、良い方ばかりで
タイトな中にも充実していました。
2005年 12月TOP
The WHO'S TOMMY
来年のブロードウェイミュージカル「トミー」の来日もあり、シンコーミュージックが
The WHOの特集雑誌を発売しました。
そのインタビューをH氏と一緒に受けました。
2005年 11月TOP
ピンボール・エキスポ その1
ピンボール・エキスポに行ってきました。
工場見学は当然Sternなのですが、ものすごくあっさりしていました。
会場でプレイできる台は充実していました。
レア台の中でも、目玉はWilliamsのThunderball(1982)、Varkon(1982)、
MIDWAY(WMS)のThe Pinball Circus(1994)でした。
Thunderballは写真でしか見たことがなく、プレイフィールドの構造を
ゲームをやってみて初めて理解しました。
The Pinball Circusは2台しか作られていない台で、今まで写真すら見たことが
ありませんでした。
初めて実物を見て、さらにロジャー・シャープと一緒にプレイしました。
いつも思うことですが、1990年に初めて会った時から、本当にロジャー・シャープは
フレンドリーな良い人です。
それ以外にも珍しい台がたくさんありましたが、Ballyの70年代のエレメカ3台も
貴重でした。
The Red Max(1971)、Round Up(1971)、Evel Knievel(EM)(1977)は、おそらく
日本には入ってこなかった台です。
Evel KnievelはSS機でプレイしていますが、他の2台は初プレイでした。
特にThe Red Maxはなかなか面白い台です。
2005年 10月TOP
ピンボール・エキスポの主催者ロバート・バーク氏が来日しました。
例によって、昼間はウルトラマン三昧でした。
夕方、豊田のネバーランドに同行しましたが、ピンボール以外では太鼓の達人に
興味を持ったようでした。
夕食中とその後は、ピンボールカルトクイズ炸裂でした。
2005年 9月TOP
何年かぶりにアミューズメント・マシン・ショーに行きました。
もちろんお目当ては、久しぶりに出品されるピンボールです。
アトラスのブースではシンプソンズ・パーティー、ソプラノ、グランプリ、の3台がありました。
ソプラノはおもしろかったのですが、このキャラでは日本では厳しいかもしれません・・・・・・・・
グランプリはパット・ローラーとは思えないフィールドですが、シンプルさは好感が持てます。
プレイしている人、見ていた人達の感想も総じて好印象でした。
これを機会に、少しでも出回ってくれればうれしいですね。
懐かしい人達にも会いました。
T社のHさん、A社のNさん等々の方々に声を掛けられました。
みんなピンボールでお世話になった方々です。
それ以上に、ゲイリー・スターンが来ていたのにはびっくりしました。
エキスポ以来の再会で、挨拶をして少しお話しました。
2005年 8月TOP
某雑誌社から、WHO'S TOMMYについての取材をH氏とともに受けました。
9月にシンコーミュージックから発売の、ロック ジェットです。
ザ・フー TOMMYの特集号で、ピンボールについてインタビューを受けました。
2005年 7月TOP
H氏からの連絡で、メジャーリーグ・オールスターゲームの紹介画像を見ました。
CGでのピンボールで、なかなかいい感じです。
イチローの露出が長いのは、やはり彼が凄い選手だということの証左でしょう。
決して日本向けの画像ではないのですから。
しかし、やっぱりピンボールは、アメリカの文化なんですねー。
2005年 6月TOP
豊田ネバーランドにマタハリが設置されました。
しかもレアなドラム式です!!
マタハリの発売当初 1977年には、日本にはソリッドステイト機のマタハリしか
輸入されなかったようですので、まさに日本に1台しかない貴重な台をプレイできます。
貴重なだけでなく、ルールにも無駄がなくおもしろいのです。
現在のピンボールの複雑さとは対極にあるこのシンプルさの中に、ピンボールの
「楽しさ」のエッセンスが凝縮されているのを感じます。
サテン・ドール、マタハリ、ゼノン、20年以上前のピンボールに夢中になっていた日々を
思い出す夢のようなラインナップです。
台を個人所有している人間が言うのもなんですが、やっぱり、ロケにあって初めて
ピンボールは楽しめるんだということを再認識させられます。
リプレイした時のノッカー音は最高です。
2005年 1月TOP
「週刊アスキー」のピンボール紹介企画の取材を受けました。
豊田ネバーランド様のご協力を得て、H氏、S氏、私の3名で話をしました。
連載漫画「カオスだもんね!」で、既に450回ほども続いていて単行本も出ています。
趣旨は、面白そうな物事の体験レポートのようなものです。
後日、雑誌を見ましたがさすがプロ、なかなか上手くまとめていました。