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| 80ミリオオクワガタの飼育データ | 佐賀MS系統の系譜 |
| 【7MS31-1】 80ミリ | 【10MGO-8】 80ミリ | 【10MS34-29】 80ミリ |
|---|---|---|
| 飼育記録 | 飼育記録 | 飼育記録 |
| 【12UD1-7】 82ミリ | 【12UD1-12】 80ミリ | 【12UD1-18】 81ミリ |
|---|---|---|
| 飼育記録 | 飼育記録 | 飼育記録 |
| 【12UD3-43】 81ミリ |
|---|
| 飼育記録 |
| 【7MS31-1】 | |
|---|---|
| 産地:佐賀県筑後川流域 累代:F5 体長:80ミリ 顎幅:5.5ミリ 頭幅:26.3ミリ 胸幅:29.4ミリ 2009年6月30日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 4本目 | 5本目 | 6本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2007・09・10 割出投入 |
2007・11・19 | 2008・02・25 | 2008・06・17 | 2008・10・06 | 2009・04・30 | 2009・05・24 | 2009・06・30 |
| 令・体重 | 1令 | 15.2g | 29.2g | 30.4g | 33.8g | 27.8g | ||
| 菌糸ビン | 月夜野 Basicクヌギ ブロック詰め替え 添加剤入り 900ccガラス瓶 |
月夜野 Basicクヌギ ブロック詰め替え 添加剤入り 1500ccガラス瓶 |
月夜野 Basicクヌギ ブロック詰め替え 添加剤入り 1300ccガラス瓶 |
月夜野 Basicクヌギ ブロック詰め替え 添加剤なし 1300ccガラス瓶 |
フジコン DEBURO 1400ccPPボトル |
前蛹状態で 人工蛹室 バケラッタくん に移動 |
人工蛹室 バケラッタくん で蛹化 |
人工蛹室 バケラッタくん で羽化 |
| 温度 | 室温 | 23℃〜室温 | 18℃ | 室温 | 室温 | 室温 | 室温 | 室温 |
| 備考 | 扇風機にて送風 | 温室管理 | 冬を体感 | 夏場は上限28℃ | ||||
| 備考 | 約50日で交換 | 約90日で交換 | 約120日で交換 | 約120日で交換 | 約180日経過 |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:5M2C-5(まんきち血統M2系) 佐賀県筑後川流域産 F4-76ミリ ♀:5MS8-12 佐賀県筑後川流域産 F4−51ミリ |
| 【MS31系】 |
| 曽祖父曾祖母は同じ個体のインラインである佐賀県筑後川流域産の【まんきち血統M2系】の♂と【MS8系】の♀を交配、同血統での”血が濃くなる”ことを避けるため、祖先から枝分かれした系統である大型で美形のM2系と30g幼虫が多発したMS8系を掛け合わせた。 |
| 【ペアリング】 |
| 飼育ケース(小)にホームセンターのペット用品コーナーで購入した小動物用のパインチップマットを敷き、エサ皿は奈良オオクワセンターさんの針葉樹製の65g1穴、ゼリーはフジコンさんのドルクスゼリー65gで6月中旬から約1ヶ月同居。 |
| 【産卵セット】 |
| 飼育ケース(大)に西日本こんちゅう社さんのハイパーニクウスバ材を2本セットし、モンスターさんの夏菌マットで埋め込み、7月中旬に♀親を産卵セットに入れ、約1ヶ月産卵行動をさせた後、8月中旬に♀を取り出して、産卵木を少し加水したマットで埋め戻し割り出しまで約1ヶ月間保管。 |
| 【割り出し】 |
| 2007年9月10日、約1ヶ月間保管しておいた産卵木を割り出し。 |
| MS31系 | ペアリング | 産卵セット | 産卵木保管 | 割り出し |
|---|---|---|---|---|
| 日付・期間 | 2007年6月中旬から約1ヶ月同居 | 2007年7月中旬から約1ヶ月産卵行動 | 2007年8月中旬から9月10日まで約1ヶ月保管 | 2007年9月10日 |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2007年9月10日 |
| 割り出し、1令幼虫を月夜野きのこ園さんのBasicクヌギブロックに添加剤を加えた菌糸を900ccガラス瓶に詰め替えて1週間菌がまわるまで保管した添加剤入り菌糸ビンに投入。季節は秋とはいえ残暑、流石に30℃以上の気温は少ないものの扇風機で送風、実際には気化熱云々で室温や体感温度、菌糸ビン自体の温度はそんなに下がらないと思いますが、無いよりはマシ、通気性だけでも良くなればいいので。 |
| 2007年11月19日 |
| 1回目の菌糸ビン交換。1本目から約50日経過、体重は15.2g、月夜野きのこ園さんのBasicクヌギブロックに添加剤を加えた菌糸を1500cガラス瓶に詰め替えて1週間菌がまわるまで保管した添加剤入り菌糸ビンに投入。冬というより晩秋、温室内に保管。温度は室温下限23℃設定。 |
| 2008年2月25日 |
| 2回目の菌糸ビン交換。2本目交換から約90日経過、体重は29.2g、月夜野きのこ園さんのBasicクヌギブロックに添加剤を加えた菌糸を1300ccガラス瓶に詰め替えて1週間菌がまわるまで保管した添加剤入り菌糸ビンに投入。昨年12月初旬から温室のサーモ23℃設定が頻繁に作動するようになっています。温室内温度は23℃プラスマイナス3℃くらいかな。交換後2週間は23℃、その後5日ごとに1℃づつ温度設定を下げて3月中旬には18℃設定に。この時期になると最低気温もそんなに低くはなく、最高気温もそんなに高くもない気候なので18℃設定で冬を体感させます。ここで問題が。。オオヒラタケ菌の活性が高くなりきのこが生えます。仕方が無いので20℃設定に変更。それでもきのこが生えてくるのできのこ狩りを頻繁にしてました。 |
| 2008年6月17日 |
| 3回目の菌糸ビン交換。2本目から約120日経過、体重は30.4g、月夜野きのこ園さんのBasicクヌギブロックを無添加で1300ccガラス瓶に詰め替えて1週間菌がまわるまで保管した菌糸ビンに投入。この菌糸ビンで最終的に蛹化羽化まで持っていく予定だったので、菌糸の劣化を少しでも遅くさせるため無添加の菌糸ビンを使用。これから季節は夏に向かって徐々に気温が上がってきます。交換の刺激と温度上昇と体内時計の季節感で蛹化してくれる予定。 |
| 2008年10月6日 |
| 4回目の菌糸ビン交換。3本目から約120日経過、体重は33.8g、フジコンさんのDEBURO1400ccPPボトルに投入。購入し家に届いてから最低でも24時間はボトルを逆さまにして温度慣らしとガス抜きをして使用。前回の交換で蛹化するどころかさらに成長しておりました。こんなことなら添加剤入り菌糸ビンにしておけばよかった。。すでに蛹室を作っており、交換せずに蛹化までもっていけたら良かったのですが、この交換で縮んでしまいます。今回市販の一次発菌の菌糸ボトルを使用した訳は、詰め替えた2次発菌の菌糸ビンよりも劣化速度が遅く、持ちが良い事。蛹室を作って中で蛹化準備中の幼虫を菌糸ビンの劣化が原因で掘り出して新しい菌糸ビンに交換すると、そのストレスと再度蛹室を作る労力とで幼虫が縮んでしまうので、それを防ごうという事です。それと、DEBUROはヒラタケ菌なのでオオヒラタケ菌よりもきのこが生え出す温度帯が2〜3℃低いので、冬を体感させた時きのこが生えにくいのではないかと思ったからです。ただし、急激な温度上昇で水分がでるので注意が必要。冬場は関係ないですけど、春から初夏にかけては要注意です。PPボトルは半透明なので中の様子が見難く、蛹化羽化のステージではガラス瓶がいいのですけど、できればクリアボトルのDEUROにしたかったのですが、価格が高いので。。交換後の温度は室温で上限25℃くらい。 |
| 2008年12月初旬 |
| 温室のサーモを稼動、23℃設定。 |
| 2009年1月下旬 |
| 温室の温度設定を18℃に。 |
| 2009年2月 |
| 流石にきのこが生えてきます。きのこ狩り。。 |
| 2009年2月下旬 |
| 温室の温度設定を20℃に。 |
| 2009年3月中旬 |
| 温室の温度設定は20℃のままですが、日中の室内温度は23〜25℃になる日もあります。 |
| 2009年4月30日 |
| 前回の交換から約200日経過、いくら温度が低いとはいえかなり引っ張りました。流石に菌糸の劣化が激しくなってきました。中の様子が見難いPPボトルですが蛹室は作っていて中で蛹化の準備中のようです。ここでまた縮ませてもいけないのですが、まずは無事に羽化させる事を最優先に考え、掘り出しました。幼虫はすでに前蛹状態、といっても少しシワシワになってるくらい。このまま新しい菌糸ビンに入れると、ちゃんと蛹室が作れないか、暴れて縮むので人工蛹室「バケラッタくん 」に移しました。この時の体重は27.8g、蛹化前は縮むとはいえ前回の交換が影響しているのでしょう、かなりのダイエットです。 |
| 2009年5月24日 |
| 蛹化、人工蛹室「バケラッタくん 」で無事に蛹化しました。 |
| 2009年6月30日 |
| 羽化、人工蛹室「バケラッタくん 」で無事に羽化しました。 |
| 【10MGO-8】 | |
|---|---|
| 産地:佐賀県(嬉野市久間×筑後川流域) 累代:F6 体長:80ミリ 顎幅:5.4ミリ 頭幅:26.9ミリ 胸幅:29.3ミリ 2011年7月2日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2010・08・24 割出投入 |
2010・11・08 | 2011・01・25 | 2011・? | 2011・07・02 |
| 令・体重 | 1令 | 23.4g | 32.2g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 無添加 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 23℃〜室温 | 20℃ | 25℃ | 25℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:万熊(美形コン優勝個体) 佐賀県嬉野市塩田町久間産 F3-75ミリ ♀:8MS32-4 佐賀県筑後川流域産 F5−49ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2010年8月24日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤は入れずに900ccガラスビンを使用。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2010年11月8日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は23.4g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃前後。 |
| 2011年1月25日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は32.2g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃前後。 |
| 【蛹化】 |
| 2011年? |
| 菌糸の状態も安定していたので、4本目の交換も見送り、かなり長い期間ひっぱりました。出来るだけ動かさないようにしていたので、蛹化に気づいたのは6月中旬ごろ。6月下旬頃からエアコンで25℃管理。 |
| 【羽化】 |
| 2011年7月2日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
| 【10MS34-29】 | |
|---|---|
| 産地:佐賀県筑後川流域 累代:F6 体長:80ミリ 顎幅:5.5ミリ 頭幅:26.7ミリ 胸幅:29.4ミリ 2011年6月28日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 4本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2010・07・05 割出投入 |
2010・09・27 | 2010・12・06 | 2011・03・14 | 2011・05・25 | 2011・06・28 |
| 令・体重 | 2令 | 26.6g | 33.0g | 33.6g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 無添加 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 23℃〜室温 | 20℃ | 23℃〜室温 | 25℃ | 25℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:7MS31-1 佐賀県筑後川流域産 F5-80ミリ ♀:7M2-20 佐賀県筑後川流域産 F5−52ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2010年7月5日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤は入れずに900ccガラスビンを使用。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2010年9月27日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は26.6g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃前後。 |
| 2010年12月6日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は33.0g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で20℃前後。 |
| 2011年3月14日 |
| 4本目に交換。幼虫体重は33.6g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し20gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃前後。 |
| 【蛹化】 |
| 2011年5月25日 |
| 【羽化】 |
| 2011年6月28日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
| 【12UD1-7】 | |
|---|---|
| 産地:香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷 累代:F6 体長:82ミリ 顎幅:5.4ミリ 頭幅:27.1ミリ 胸幅:30.1ミリ 2013年6月12日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2012・07・02 割出投入 |
2012・09・24 | 2012・12・17 | 2013・05・09 | 2013・06・12 |
| 令・体重 | 2令 | 28.6g | 34.8g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 25℃ | 23℃〜20℃ | 23℃ | 23℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:美コン3位 饂飩血統 9U9−23 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-79ミリ ♀:美コン3位 饂飩血統 9U9−21 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-49ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2012年7月2日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2012年9月24日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は28.6g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。温度は温室管理で25℃前後。 |
| 2012年12月17日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は34.8g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し20gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃、冬場は20℃。 |
| 【蛹化】 |
| 2013年5月9日 |
| 菌糸の状態も安定していたので、4本目の交換も見送り、かなり長い期間ひっぱりました。1月ごろから20℃、3月ごろから25℃、前蛹状態から23℃管理。 |
| 【羽化】 |
| 2013年6月12日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
| 【12UD1-12】 | |
|---|---|
| 産地:香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷 累代:F6 体長:80ミリ 顎幅:5.7ミリ 頭幅:27.0ミリ 胸幅:28.5ミリ 2013年5月23日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2012・07・16 割出投入 |
2012・10・23 | 2012・12・17 | 2013・04・11 | 2013・05・23 |
| 令・体重 | 2令 | 29.0g | 33.8g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 25℃ | 23℃〜20℃ | 23℃ | 23℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:美コン3位 饂飩血統 9U9−23 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-79ミリ ♀:美コン3位 饂飩血統 9U9−21 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-49ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2012年7月16日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2012年10月23日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は29.0g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で25℃前後。 |
| 2012年12月17日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は33.8g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し20gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃、冬場は20℃。 |
| 【蛹化】 |
| 2013年4月11日 |
| 菌糸の状態も安定していたので、4本目の交換も見送り、かなり長い期間ひっぱりました。1月ごろから20℃、3月ごろから25℃、前蛹状態から23℃管理。 |
| 【羽化】 |
| 2013年5月23日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
| 【12UD1-18】 | |
|---|---|
| 産地:香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷 累代:F6 体長:81ミリ 顎幅:5.5ミリ 頭幅:27.8ミリ 胸幅:30.0ミリ 2013年5月8日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2012・07・16 割出投入 |
2012・10・23 | 2012・12・17 | 2013・? | 2013・05・08 |
| 令・体重 | 2令 | 31.8g | 33.6g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 25℃ | 23℃〜20℃ | 23℃ | 23℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:美コン3位 饂飩血統 9U9−23 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-79ミリ ♀:美コン3位 饂飩血統 9U9−21 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-49ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2012年7月16日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2012年10月23日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は29.0g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で25℃前後。 |
| 2012年12月17日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は33.8g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し20gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。温度は温室管理で23℃、冬場は20℃。 |
| 【蛹化】 |
| 2013年? |
| 菌糸の状態も安定していたので、4本目の交換も見送り、かなり長い期間ひっぱりました。1月ごろから20℃、3月ごろから25℃、蛹化確認後から23℃管理。 |
| 【羽化】 |
| 2013年5月8日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
| 【12UD3-43】 | |
|---|---|
| 産地:香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷 累代:F6 体長:81ミリ 顎幅:5.5ミリ 頭幅:26.8ミリ 胸幅:29.6ミリ 2013年5月18日羽化 |
|
| 性別 | 1本目 | 2本目 | 3本目 | 蛹化日 | 羽化日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 2012・07・30 割出投入 |
2012・11・05 | 2013・02・25 | 2013・? | 2013・05・18 |
| 令・体重 | 2令 | 29.8g | 33.2g | ||
| 菌糸ビン | フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 900ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1500ccガラス瓶 |
フジコン ドルクスハイパー ブロック詰め替え 添加剤(MAXIM-N)入り 1300ccガラス瓶 |
||
| 温度 | 25℃ | 25℃ | 23℃〜20℃ | 23℃ | 23℃ |
| 【種親】 |
|---|
| ♂:美コン3位 饂飩血統 9U9−23 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-79ミリ ♀:美コン3位 饂飩血統 9U9−31 香川県綾歌郡綾南町羽床下奥谷奥谷産 F5-50ミリ |
| 【菌糸ビン飼育】 |
|---|
| 2012年7月30日 |
| 割り出し、初令幼虫を菌糸ビンに投入。菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し40gの割合で添加。温度はエアコン管理で25℃前後。 |
| 2012年11月5日 |
| 2本目に交換。幼虫体重は29.8g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し30gの割合で添加、1500ccガラスビンを使用。温度は温室管理で25℃前後。 |
| 2013年2月25日 |
| 3本目に交換。幼虫体重は33.2g、菌糸はフジコンさんのDH(ドルクスハイパー)、添加剤はドルビーインセクトさんの添加剤MAXIM-Nを1ブロックに対し20gの割合で添加、1300ccガラスビンを使用。20℃から25℃へ。 |
| 【蛹化】 |
| 2013年? |
| 菌糸の状態も安定していたので、4本目の交換も見送り、かなり長い期間ひっぱりました。1月ごろから20℃、3月ごろから25℃、蛹化確認後から23℃管理。 |
| 【羽化】 |
| 2013年5月18日 |
| 菌糸ビンで羽化しました。 |
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