DUCATI 999
排気量998cc
冷却方式 水冷
形式
気筒数 L型2気筒
最高出力124/9500hp/rpm
最大トルク 10.1/8.000
燃費
点火方式
全長2095mm
全幅730mm
乾燥重量199kg
タンク容量

今一番欲しいと思っているバイク。近所にDUCATI専門店があるため、いつも店の前を通るたびに展示されているこのバイクを見つめてしまう・・・・・。(恋してるかも??)国産ではなく、イタリアのバイクである。まだ大型免許がないため、乗れないのではあるが・・・・・。

スズキRF400R(V)
排気量398cc
冷却方式 水冷
形式 DOHC
気筒数 4
最高出力 53/11000ps/rpm
最大トルク 3.8/9.500kg-m/rpm
燃費 36.5/60 [km/l/km/h]
点火方式 トランジスタ
全長2.115mm
全幅 700mm
乾燥重量 186kg
タンク容量 17g

私の歴代3代目の思い出の詰まった愛車!通称:カルメン号とも名付けていた(笑)。当時は赤のヘルメット、赤のジャンバー、赤のボディと赤備えをしていた為、「赤い彗星」または「赤い男爵(レッドバロン)」と呼ばれていた(自称)。このバイクを見るとタンデムシートに彼女を乗せて背中に当たる胸の感触に心躍らせていた20代前半の記憶が蘇ってくる!!残念ながら、2001年に生産中止に!


スズキ GSX1100カタナS 



1982年、日本はおろか世界のバイクデザイン史に革命を起こした名車。カタナ。ドイツ人デザイナー:ハンス・ムートによる近未来的で斬新なデザインは当時から完成度が高く、現在に至るまでほぼモデルチェンジが行われていない。バイク漫画「キリン」の影響も手伝って、いつかは、このバイクのオーナーになりたいとも思っている。ひょっとしてこのバイクも廃版になったのかな?


サイクロン号(初代)

原子ジェットエンジン
電磁式スプリングの足回り
200馬力
最高速度400km
加速能力10秒で200km
ジャンプ力30m
登坂能力45度
水中走行可能。

子供の頃は、初代サイクロン号なんかは眼中なくて、当時放送していた「仮面ライダースーパー1」のバイク「Vジェット」(原型はハーレーダビットソン)

(Vジェット号と仮面ライダースーパー1)

がカッコいいと思っていたが、バイクを乗るようになってからは、初代サイクロン号の渋さが理解できるようになった。一度は、このバイクで街を走ってみたい。
 原型のバイクは「スズキT-125」らしい。



スズキ G-STRIDER




全長×全幅×全高 2,445mm×710mm×1,170mm
ホイルベース 1,800mm
シート高 615mm
エンジン形式 水冷4サイクル並列2気筒・
DOHC4バルブ
総排気量 916cm3
タイヤサイズ(前・後) 140/60R17・220/40R18
2003年東京モーターショウで公開された近未来のバイク?
市販されたら絶対乗りたいバイクです!
お気に入りのバイク
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