
![]()
|
今まではモズライトベースに対して、ほとんどフェンダー社製、その中でもショウマンアンプをメインで使用してきましたが、ここのところごくフツーのエレベや、アップライトベースもステージで多用するようになってきました。 |

|
KNIGHT 93-360です。 |

| 裏側の写真です。 内部は昔のアンプの定番、思いっきりドンガラです。 中央に3本の真空管が見えます。左から5Y3-GT・6V6GT・6V6GTです。 |

| 右側に見える白いコードを差し替えて、使用するスピーカーのオーム切り替えが4Ω・8Ω・16Ωへと出来るようになっております。 |

|
Ampeg BA-115です。 |

|
|

|
GALLIEN KRUEGER MB150E 112です。 |

フロントコントロール部です。
上部はアルミのシンクヒートになってます。
|
そんな外見とは裏腹に、単体で100w、増設スピーカーを使えばナント150wの大出力なうえにステレオアウトも出来ちゃいます! |

純正キャリングバッグです。
定価2万円もします!
|
ただ、キャビネットが小さいので、音量とか音圧は「これで100w出てるのぉぉ〜?」って感じです。 |

|
GALLIEN KRUEGER MB150S 112です。 |


裏側のアウトプットジャック比較です。
(上段:150S 下段:150E)
上位機種のMB150Eは L/R 2系統でステレオ出力できます。
| 「なんで同じようなアンプを2台持ってんだよ!」と聞かれますが、今まではステージで3〜4本の楽器を持ち替えて使う際に、いちいちシールドやワイヤレスを差し替えていたのですが、小さくて軽いのでメインのアンプの横に置いておいても邪魔にならないので、1つの楽器に1つのアンプを使用するようにしたのですよ。 つまりメインの両脇に1台づつ、計3台のアンプを使います。 おかげで楽器持ち替えの際の手間や時間が短縮されましたよ〜。 |
![]()
以下のアンプは、全て拾ったヤツばかり(笑)。
そんなアンプ達をご覧下さいっ!


まずこれは『ヤマハJ-25』。小さいながらもリバーブ付き。

続いてコッチは『ローランドGA-60』。
結構大きいし、イコライザーも付いている。

これは『ヤマハKS100』。
大きさもかなりだが、その見た目よりも相当重い。
その名の通り出力100Wだからか?

こっちは名器「JCシリーズ」の『ローランドJC60』。
『JC120』・ 『JC160』はよく見かけますが、
これは滅多に見ないですね。

『Crate GX15』。
まるっきりの新品と思われる状態で拾ったんだよ。使わないなら買うなぁぁぁぁ〜っ!
↑買ってもイイけど、捨てるならオレにくれぇぇぇ〜っ!(←すでにもらっている。)


こっちは懐かしの『TESCO BassNote301』(左)
&『エーストーン SA-2』(右)です。
「懐かしの」と書いたものの、実際にどうだったかは年代的に知りませんが、
バンド仲間の50歳代の人たちからは「スゲ〜!」「懐かしいなぁー!」とよく言われます。

『パール SGー010』です。
私、「パール」っていうと、フルートやドラムだけかと思ってたんですけど、
かつてはアンプも作ってたんですね〜。

『B.C.Rich 20R』です。
小さいけどデイストーションやらリバーブやらが最近のB.C.Richらしい音がします。

『グヤトーン VL60』です。
このように拾うのはギター用やベース用だけではなく、ボーカル用もありますよ。

『グヤトーン BASS100』です。

そしてこれはあのマーシャル『JCM800』です。
(しかし、どうしてマーシャルを捨てるかな・・・)
私の拾った楽器の中で、もっとも高価なものの一つでしょう。
発見した作業員の話だとスピーカーもあったらしいのですが、
ブルドーザで踏んづけた後だったらしく(笑)なんとかヘッドだけ救出した模様です。

こっちはマーシャル『MS2』です。
「こっちはちゃんとヘッドとボトムが揃ってるぢゃないかぁぁぁ〜っ!」と思ったら、
高さ10cmくらいのポケットアンプでしたぁっ(爆)!
↑いちおーこれでもマーシャルだもんね〜♪