試合結果  
         
  平成17年度チーム
通算成績
勝率ショウリツ   トップページへモド  
  A チーム   31ショウ 16ハイ 0.660  
  Bチーム   37ショウ 17ハイ 0.685 New Tボール結果ケッカ  
    勝率ショウリツスウ÷(試合数シアイスウスウ  
         
平成17年度 Aチーム公式戦コウシキセン成績
シルシはBチームも試合シアイあり
   
3ガツ 青葉区アオバク新人戦シンジンセン トーナメント ショウハイ ベスト8  
3ガツ 青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ リーグセン ショウハイ      
ガツ 中央チュウオウ大会タイカイ
イトでんわハタ争奪ソウダツ
トーナメント ショウハイ ベスト16  
ガツ 田奈タナハイ春季シュンキ大会タイカイ トーナメント ショウハイ 回戦カイセン  
ガツ 中里ナカザト春季シュンキ大会タイカイ トーナメント ショウパイ  
ガツ 雪印ユキジルシハイ トーナメント ショウハイ ベスト16  
年間ネンカン 中里ナカザトリーグセン リーグセン ショウハイ    
7,8ガツ フェニックスハイ トーナメント ショウハイ 準優勝ジュンユウショウ  
ガツ 青葉区アオバク秋季シュウキ大会タイカイ リーグセン ショウハイ  
10ガツ 田奈タナハイ秋季シュウキ大会タイカイ トーナメント ショウハイ 回戦カイセン  
11ガツ 中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ トーナメント ショウハイ 準優勝ジュンユウショウ  
ガツ 横浜ヨコハマキタシニアハイ トーナメント ショウハイ 優勝ユウショウ  
ガツ ジャイアンツハイ トーナメント ショウハイ 優勝ユウショウ  
公式戦コウシキセン通算成績 25ショウ15ハイ 0.625  
     
       
試合日シアイビ大会名タイカイメイ 対戦相手/結果ケッカ 戦況センキョウ  
1 ガツ20ニチ
練習レンシュウ試合ジアイ
@すすき公園コウエン
横浜ヨコハマジャイアンツ

1−2x ○
土方先発4回完投。1回に四球がらみで1点を失ったがその後は打たせてとるピッチングで0封。4回裏に打線がつながり(小田切・鈴木・石井雄・黒田が4連打)同点とし、満塁で石井誠が冷静に四球を選び押し出しでサヨナラ勝ち。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  横浜ヨコハマジャイアンツ 1 0 0 0         1      
  ビーバーズ 0 0 0 2x         2              
2 ガツ26ニチ

練習レンシュウ試合ジアイ
@すすき公園コウエン
松風台マツカゼダイ
タイガース
1−12 ○
 土方→小田切→唐澤カラサワ の継投で7回を被安打1・与四球2

1失点と完璧に抑えた。打線は11安打・四球5で12得点(唐澤カラサワが4安打猛打賞)。相手バッテリーのスキをつき三盗を4つ決めたり、2塁から3ゴロの間にホームインするなど積極的な走塁が良かった。しかし、盗塁のサイン見落としが多かった。接戦では致命傷になるリスクがあるので気をつけよう。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  松風台マツカゼダイタイガース 1 0 0 0 0 0 0   1      
  ビーバーズ 3 1 0 1 0 7 X   12              
3 ガツ27ニチ

練習レンシュウ試合ジアイ
長津田ナガツタショウ
いぶきメッツ
0−10 ○
土方→小田切の継投で5回を被安打1・与四球2で0封。打線は7安打・6四球で10得点。湯山が送りバント・石井誠が1・2塁でセーフティーバントを決めるなど小技をからめた攻撃ができたのが良かった。新チームで3連勝、この時期で走攻守はまとまっていると磯道会長からお墨付きをもらった。さあ、公式戦でも勝ち続けるぞ。   
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  いぶきメッツ 0 0 0 0 0       0      
  ビーバーズ 3 0 0 0 7X       10              
4 ガツニチ

練習レンシュウ試合ジアイ
テツショウ
青葉アオバスターズ
6−3 ○
土方(3)→小田切(3)→唐澤カラサワ(1)の継投で7回を被安打7・与四球3で3失点シッテン、打線はオナじく7安打・3四球で6得点と、オナ安打数アンダスウキュウスウながら効率コウリツよいめで勝利ショウリした。トク小田切オダギリが3安打アンダ猛打モウダフルい、1,2バン出塁シュツルイ鈴木スズキ石井イシイユウ)、佐々木ササキのクリーンナップがチームバッティングで加点カテンしていった。グラウンド不良フリョウオモうようにウゴけなかった守備シュビ多少タショウ安打アンダえたが、土方ヒジカタ一回イッカイ、ノーアウト満塁マンルイのピンチを2テンオサえたり、キャッチャー佐々木ササキが1ルイへの度重タビカサなるコウけんセイトウルイ阻止ソシするなど、バッテリーのコマかなプレーが失点シッテン拡大カクダイフセいだ。ただサイン見逃ミノガしがまだ目立メダつのと、ベンチもフク全員ゼンイン全力ゼンリョクれてなかったようにオモえたのは今後コンゴ課題カダイである。新チームで4連勝。来週ライシュウからの青葉区アオバク新人戦シンジンセン全力ゼンリョクしきってプレーしよう!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 2 0 1 2 0 0 1   6        
  青葉アオバスターズ 2 0 0 0 0 1 0   3        
5 ガツ13ニチ

青葉区アオバク新人戦シンジンセン
@サンダーボルト
グラウンド
元石川モトイシカワ
サンダーボルト
1−4X ○
青葉区新人戦初戦を1対4xで勝利。4回表に1点先行されたが裏に石井誠のタイムリーで同点、5回裏に無死1・2塁から鈴木が右中間に2点タイムリー二塁打で勝ち越した。相手投手の緩い球を打ちあぐねたた展開の中で値千金の一打となった。守備では土方が初の先発完投(被安打0・与四球3)、5回表に守備の乱れと四球で無死満塁のピンチを招いたが土方が動じず落ち着いた投球で6(小田切)→2(佐々木)→3(鈴木)の併殺で無得点に切り抜けたのが大きかった。反省点としては、大事な場面で盗塁死・けん制死があったこと、三本間のランダウンプレー失敗による失点等があげられる。気を引き締めて一戦づつしっかり戦っていこう!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  サンダーボルト 0 0 0 1 0 0     1      
  ビーバーズ 0 0 0 1 3 0X     4 土方ヒジカタ佐々木ササキ        
6 ガツ20ニチ

青葉区アオバク新人戦シンジンセン
黒須田クロスダG
イチパールズ
1−6 ○
1−6で青葉区新人戦2回戦を突破!土方ー小田切の継投で被安打0・1失点に相手打線を封じ込めた。3回に死球ででた湯山が3塁へ進み投ゴロの間にスキをついてホームインして先制、唐澤カラサワ・石井誠の連続2塁打で2点目、4回には佐々木・三沢・黒田の3連打と唐澤カラサワのタイムリーで4点を追加した。守備では、佐々木の捕邪飛ダイビングキャッチ・レフト湯山とセンター石井雄がヒット性のライナーを好捕し勝利に貢献した。さあ、次は宿敵シャークス戦だ。全力で戦うしかない。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  イチパールズ 0 0 0 0 1 0     1      
  ビーバーズ 0 0 0 2 4 X     4 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ        
7 ガツ21ニチ

青葉区アオバク新人戦シンジンセン
黒須田クロスダG
イチ
シャークス
0−7 ●
執筆者シッピツシャキュウ気分キブンがすぐれず、原稿ゲンコウんできません。代理ダイリ管理人カンリニンきます)試合シアイマエからリョウチームともすごい気迫キハクノゾんだ試合シアイだった。一回イッカイいきなり先頭セントウ打者ダシャにホームランをユルすも、その石井イシイセイ)のチョウファインプレーでダブルプレーにしとめるなど、1テンビハインドはどこカゼといった雰囲気フンイキ。しかし、シャークスのピッチャーに完璧カンペキさえまれ、エラーによる失点シッテンしくも敗退ハイタイ。しかし、ミナ全力ゼンリョクしきったためか、点差テンサワリにはいつでもひっくりカエせる意気込イキゴみがツヅいていた。今年コトシ一年イチネン、シャークスとのタタカいはとてもタノしみな名勝負メイショウブになっていくことを予感ヨカンさせる一戦イッセンであった。
執筆者シッピツシャ中央チュウオウ大会タイカイ初勝利ハツショウリ気分キブン良好リョウコウ。コメントがトドきました)青葉区新人戦3回戦・0−7で敗退。土方ー唐澤カラサワー小田切の継投策をとったが被安打7・与四球4で7失点。4安打は相手一番打者(サイクルヒット)に打たれたもので他の打者は押さえていた。走者を貯めた局面で不運な当たりが多くツキに見放された感もある。打線は相手投手の制球の良い速球に散発4安打・死四球0と封じられた(三振とポップフライが目立った)。しかし、点差の割には最後まで選手はあきらめず接戦の雰囲気をキープしていた。優勝を狙うには必ず倒さなければならないライバルチームがはっきり見えた。打倒シャークスを目指して日々練習しかない!。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0 0     0      
  市ヶ尾イチガオシャークス 1 0 3 2 0 1X     7 土方ヒジカタ唐澤カラサワ小田切オダギリ佐々木ササキ  
8 ガツ27ニチ

青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ
青葉アオバスポーツ
広場ヒロバ
桜台サクラダイジュニア
3−13x ○
執筆者シッピツシャ復活フッカツ!)青葉区春季大会リーグ戦の第一試合を3−13(記録上キロクジョウ)で4回コールド勝。土方先発、1・2回に5本のヒットで3失点と先行されたが、3回は3三振でおさえ、4回は小田切がリリーフし三者凡退で締めた。攻撃では相手投手の制球難をつき12四球を選び、貯めた走者を2回一死満塁から小田切の中前適時打などで4点、3回には佐々木がスリーランホームラン、黒田の三塁打などで5点と大量点をゲットした。ジュニア打線も強い当たりが多かったが投手陣の差が勝負を分けた。守備では三沢がライトゴロ封殺・レフト湯山も落ち着いて飛球をさばいていた。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  桜台サクラダイジュニア 1 2 0 0         3      
  ビーバーズ 2 4 5 2X         13 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ        
9 ガツニチ

イトでんわ杯争奪ハイソウダツ
中央チュウオウ大会タイカイ
保土ヶ谷ホドガヤ球場キュウジョウ
横浜ヨコハマSSファイターズ
0−10x ○
糸電話杯の初戦を4回0−10でコールド勝。ビーバーズ史上、初の中央大会での勝利を挙げた。土方先発、四球で走者を出したが被安打1と粘り強い投球で3回を0封、4回は小田切がリリーフし内野ゴロ3つで三者凡退で締めた。打線は相手投手のちごろの速球に12安打、1回佐々木の適時打等で3点、2回はスクイズをはずされ嫌な雰囲気を石井雄のレフトオーバーの本塁打で吹き飛ばし3点、4回三澤ミサワのレフトフライで黒田がタッチアップで生還し10点目となった。湯山・三澤ミサワもヒットを放ちうまく打線がつながっていた。守備もいつも通り安定しており、2−3塁間のランダウンプレーで2回走者を刺すなどレベルの高いプレーを見せた。中央大会で念願の1勝、ビーバーズのいつもの力を出せればスタジアムも夢ではない。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  横浜ヨコハマSSファイターズ 0 0 0 0         0      
  ビーバーズ 3 3 2 2X         10 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ        
10 ガツニチ

イトでんわ杯争奪ハイソウダツ
回戦カイセン中央チュウオウ大会タイカイ
保土ヶ谷ホドガヤ球場キュウジョウ
野庭ノバイーグルス
2−3x ●
糸電話杯2回戦、3−2で惜敗。土方先発、3回を被安打2・2四球とまずまずの投球だったがスクイズ等で3失点、4・5回は小田切がリリーフし0封。打線は5安打・1四球と打ちかっていたが土方の適時打と敵失による2点しか奪えず、最終回の6回は2死後に黒田・土方の連打でツーアウト2,3ルイと粘りを見せたがあと1本が出なかった。アウト18のうち三振が8個あったのが痛い。もう少し転がしてかき回すことが必要であった。守備は、初先発のセンター星崎がヒット性のセンターライナーを好補するなど内外野とも安定していた。最後に一言、サイン見逃しは接戦では致命傷になるので気をつけたい。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 1 1 0 0     2      
  野庭ノバイーグルス 0 1 2 0 0 X     3 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ        
11 ガツ10ニチ

青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ
回戦カイセン
@スターズ
グラウンド
スーパージャガース
6−1 ○
青葉区春季大会リーグ戦2試合目・6−1で勝利。葛島→唐澤カラサワと継投し、被安打2・4四球、相手のまずい走塁もあったが二盗を3回刺して失点を防いだ。攻撃では3回に石井誠が2ランスクイズ・新嘉喜の左前適時打で4点、5回には黒田が本塁打を放った。守備では藤田が痛烈なレフトライナーをうまく補球したプレーがよかった。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 4 1 1 0     6      
  スーパージャガース 0 0 0 0 0 1     1 葛島カツシマ唐澤カラサワ佐々木ササキ黒田クロダ  
12 ガツ16ニチ

練習レンシュウ試合ジアイ
鴨志田カモシダ
グラウンド
鴨志田カモシダ
スワローズ
6−7x ●
まさかこんないい練習レンシュウができるとは・・・。試合シアイは2カイ土方ヒジカタのヒットと石井イシイセイ)の三塁打サンルイダなどで2テン先取センシュ、5カイ同点ドウテンいつかれ、7カイで2−2のけ。ここでサドンデスの練習レンシュウをということで、ビーバーズはしフォアボールと小田切オダギリのスリーランスクイズで4テンげた。しかし、そのウラフォアボールや2ホンのヒットなどで5テンげられサドンデスでは4−5とヤブれた。最終回サイシュウカイマモり、1アウト満塁マンルイという緊張キンチョウナカでのプレー、みんな普段フダンチカラせない場面バメンであった。このときの気持キモち、クヤしさ、経験ケイケン反省ハンセイがまさかツギ公式戦コウシキセンかせるとはダレオモわなかっただろう。最終回サイシュウカイオナじグラウンドでオナ場面バメンオトズれるわけだが、見事ミゴトにはねのけることになる。みんな一日イチニチ一日イチニチチカラをつけていっている。(ツギツヅく)  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 2 0 0 0 0 0 4 6      
  鴨志田カモシダスワローズ 0 0 0 0 2 0 0 5 7 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ    
13 ガツ17ニチ

青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ
サン回戦カイセン
鴨志田カモシダ
グラウンド
グリーン
ビクトリーズ
2−4X ○
青葉区春季大会リーグ戦・3戦目、2−4で勝利(3勝0敗) 土方ー小田切ー唐サワと継投。土方は5回を被安打5・2四球・1失点と好投、小田切へつなぎ6回は無得点に抑えたが、最終回サイシュウカイの7回に1テンられなおも無死ムシ1,2ルイ場面バメン唐澤カラサワへスイッチ、三振サンシンで1フォアボールで1死満塁と、昨日キノウ練習レンシュウ試合ジアイマッタオナじピンチの場面バメンオトズれる。この場面バメンムズカしい2ゴロを黒田クロダ好捕コウホしバックホーム、キャッチャー佐々木ササキムズカしいショートバウンドをこれまた好捕コウホしフォースアウトで2アウト。最後は痛烈ツウレツなヒットセイたりを湯山がライトゴロでし、3者残塁でゲームセット。ビーバーズ全員ゼンイン見事ミゴト昨日キノウ練習レンシュウ試合ジアイ経験ケイケンかした。打線は7安打、3回は湯山・唐澤カラサワがセーフティーバントを決めて2・3塁とし黒田が2点適時打、4回・6回に土方の適時打と石井雄の犠飛で加点した。互角の相手であったが攻撃・守備ともここ一番の集中力で上回り勝利した。リーグ戦は残り2試合、ベスト4を目指して連勝だ!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  グリーンビクトリーズ 0 0 0 0 1 0 1   2      
  ビーバーズ 0 0 2 1 0 1 X   4 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
14 ガツ24ニチ

青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ
ヨン回戦カイセン
@サンボル
グラウンド
市ヶ尾イチガオ
ゼン当寺トウジ
16−2 ●
リーグ優勝のかかったゲームであったが16−2で完敗。土方→小田切→唐澤カラサワと継投したが、被安打13・与四球6、当たりそこねの不運な内野安打も多くツキにも見放され大量点を失った。打線は相手投手の荒れ球に惑わされた無安打に終わり8四球を選んだが走者を貯めた後に決定打が出なかった。うまくゲームを運べば点差ほどの力の差はないと感じた。打線復活を期待したい。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾禅イチガオゼン当寺トウジ 1 1 2 4 8       16      
  ビーバーズ 0 0 1 0 1       2 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
15 ガツ29ニチ

青葉区アオバク春季シュンキ大会タイカイ
回戦カイセン
@サンボル
グラウンド
ヨコハマナイン
4−0 ●
青葉区春季大会リーグ戦の最終戦4−0で敗戦。唐澤カラサワ→小田切→唐澤カラサワと継投、5回まで0−0で進んだが5回に2ランHRなどで4点を奪われた。打線は散発3安打(石井誠が2安打)で無得点。守備は石井雄がヒット性のライナーを3回も好捕・盗塁刺殺・けん制刺殺など良いプレーも多かった。リーグ戦は3勝2敗で終了したが、今年の大会はまだ始まったばかり、本番はこれからだ。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ヨコハマナイン 0 0 0 0 4 0     4      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0 0     0 唐澤カラサワ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ    
16 ガツニチ

田奈タナハイ春季シュンキ大会タイカイ
イチ回戦カイセン
鉄小テツショウ
グラウンド
キリオカ
ファイターズ
1−9X ○
田奈杯初戦・霧ヶ丘ファイターズに1−9で勝利。土方ー唐澤カラサワと継投、被安打5・3四球と安定した投球内容で1失点。ファイターズ打線はビヨンドMを振り回し強い打球もあったが併殺を2回取るなど全員で守りきった。打線は7四球を選び9安打、送りバント・スクイズの小技も絡めてうまく攻撃した。唐澤カラサワ・石井雄がマルチヒット、小田切・石井誠・湯山ユヤマがバントを決めた。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  霧ヶ丘キリガオカファイターズ 0 0 0 1 0       1      
  ビーバーズ 1 5 2 1 X       9 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
17 ガツ21ニチ

田奈タナハイ春季シュンキ大会タイカイ
回戦カイセン
@すすき
グラウンド
エノキデビルス
5−2 ●
田奈杯2回戦・榎デビルス戦・2−5で敗戦。
土方ー小田切ー唐澤カラサワと継投、4回まで2−2と接線の展開だったが、5回に1死1塁の場面で送りバントを3塁へ送球しフィルダースチョイスで1・3塁となり、左前適時打などで3点を失った。着実に打者走者でアウトを取るべきであったかもしれない。打線は8安打でデビルスが9安打なので互角だったが、相手投手は無四球であったことと走者を貯めた場面であと一本が出なかった。青葉区準優勝のデビルスを相手にほぼ互角の戦いができていた。次回はリベンジだ。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  エノキデビルス 0 2 0 0 3 0     5      
  ビーバーズ 1 0 0 1 0 0     2 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ    
18 ガツ22ニチ

中里ナカザト春季シュンキ大会タイカイ
イチ回戦カイセン
@スターズ
グラウンド
市ヶ尾イチガオ
パールズ
0−7X ○
中里ナカザトハル季大会1回戦・パールズ戦0−7で5回コールド勝ち。土方が粘りの投球で完封。
1回に四球・盗塁の唐澤カラサワを2塁において小田切の送りバントが内野安打となり、無死2・3塁で黒田が2ランスクイズを決めて先行、4回に3点を取り試合を決めた。バントをうまくからめて着実に点をあげていく攻撃が成功した。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾イチガオパールズ 0 0 0 0 0       0      
  ビーバーズ 2 0 0 3 2x       7 土方ヒジカタ佐々木ササキ  
19 ガツニチ

中里ナカザト春季シュンキ大会タイカイ
準決勝ジュンケッショウ
@スターズ
グラウンド
市ヶ尾イチガオ
ゼン当寺トウジ
11−3 ●
中里春季トーナメント準決勝・3−11で敗退。土方ー唐澤カラサワと継投、初回に6安打を集中され7失点。打線は7四球を選びながらも相手投手の荒れ球を打てず3安打に終わった。不運な内野安打が多くツキがなかった感があるが、前回対戦時と同じ展開で四球の走者を貯めた後に一発が出ず大差がついた。最終回は1死満塁とし相手エースを交代まで追い詰めたが黒田・石井雄のヒット性の当たりが好捕され試合終了となった。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾禅イチガオゼン当寺トウジ 7 0 2 2         11      
  ビーバーズ 0 0 2 1         3 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
20 ガツ19ニチ

雪印ユキジルシハイ
イチ回戦カイセン
雪印ユキジルシ横浜ヨコハマ
グラウンド
スカイ
イーグルス
11−0 ○
雪印杯開幕、開会式後の初戦に11−0で快勝。

土方ー鈴木が被安打2・与四球4で完封リレー、固い内野守備でがっちり守りきった。2回2死満塁のチャンスに唐澤カラサワ・小田切が連続適時打で4点先制し、4回には1死2・3塁で唐澤カラサワが3ランホームラン(長嶋的なスクイズサイン見逃しのおまけ付)を放ち試合を決めた。鈴木は公式戦初登板ながら球威のある速球で押しまくり最終回は3者連続三振で締めくくった。久しぶりのナイスゲーム、優勝目指して戦おう。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 4 0 3 4       11      
  スカイイーグルス 0 0 0 0 0       0 土方ヒジカタ鈴木スズキ佐々木ササキ  
21 ガツ26ニチ

雪印ユキジルシハイ
回戦カイセン
雪印ユキジルシ横浜ヨコハマ
グラウンド
鴨居カモイ
ファイターズ
2−5x ○
雪印杯2回戦・鴨居ファイターズに2−5で勝利。

2−1で1点ビハインドの3回裏に岡アオカザキが左中間に2塁打を放ち唐澤カラサワの適時打で同点とし佐々木が走者3塁の場面でうまくたたきつけた内野ゴロの間に1点をとり2−3と逆転。4回には唐澤カラサワがダメ押しの2ランで相手ベンチを沈黙させた。守備では、走者1・3塁で1塁走者が盗塁した間に本塁に突入した3塁走者を2−4−2で封殺、ファーストがバント守備で前進したところをセカンドが1塁に入り牽制球で刺すなどレベルの高いプレーを成功させた。最終回にショートを守った藤田はいきなり来たゴロを素早スバヤくさばき、また、痛烈ツウレツなゴロをセカンド葛島カツシマヨコび、しくもトドかなかったがセンターホシオカザキ快足カイソクばしうまくマワみ、2塁打ルイダ阻止ソシするなど勝利に貢献した。投手陣は土方ー唐澤カラサワが走者を出しながらも粘りの投球で2失点に押さえた。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  鴨居カモイファイターズ 1 0 1 0 0       2      
  ビーバーズ 1 0 2 2 X       5 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
22 ガツニチ

雪印ユキジルシハイ
準々ジュンジュン決勝ジュンケッショウ
@すすき
グラウンド
グリーン
ボーイズ

7−5●
初回、小田切のスクイズ・石井誠の適時打で3点を先取、3回まで2−5とリードしていたが、4回に4四球で走者を貯めた場面で2本の二塁打を浴びて5点を失い逆転された。チーム力は互角であったが相手打線の粘りに屈した。勝つためにはチーム全員のあきらめない気持ちが必要である。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  グリーンボーイズ 0 1 1 5 0       7      
  ビーバーズ 3 1 1 0 0       5 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
23 ガツ17ニチ

中里ナカザトリーグセン
イチ回戦カイセン
@かやの
グラウンド
市ヶ尾イチガオ
パールズ
2−9x ○
中里ナカザトリーグセン回戦カイセン市ヶ尾イチガオパールズに2−9でコールドち。

カイオモテ、2テンウバわれるもそのウラ石井イシイユウ)の犠牲ギセイフライ、相手アイテ守備陣シュビジンミダれにジョウじ2−4と逆転ギャクテン、6カイには、アラがスクイズを見事ミゴトめ、今日キョウ初打席ハツダセキとなる鈴木スズキ満塁マンルイから走者ソウシャ一掃イッソウとなる右中間ウチュウカンヤブる2塁打ルイダ勝負ショウブめた。投手陣トウシュジンでは、公式戦コウシキセン初先発ハツセンパツ石井イシイセイ)が初回ショカイ緊張キンチョウからか2テンウシナったが、そのき3カイまで0テンオサえ、ツヅ小田切オダギリも3カイを20キュウでしとめる好投コウトウめくくった。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾イチガオパールズ 2 0 0 0 0 0     2      
  ビーバーズ 1 2 1 0 0 5x     9 石井イシイ小田切オダギリ黒田クロダ佐々木ササキ  
24 ガツ18ニチ

フェニックスハイ
イチ回戦カイセン
上山カミヤマ小学校ショウガッコウ
グラウンド
中山ナカヤマ
ヤンガース
15−6 ○
秀学杯・1回・中山ヤンガースに6−15で勝利。

12安打と打線が爆発し大量点を奪い完勝。特に鈴木が4安打・8打点、唐澤カラサワも本塁打。暑い中、土方が好投し、小田切ー唐澤カラサワとつないで最後は再び土方で締めた。守備ではセンター石井雄・レフト石井誠がヒット性の当たりを好捕、内野もいつもどおり安定していた。この大会は優勝を狙いたい。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 3 1 1 2 4 4     15      
  中山ナカヤマヤンガース 0 0 0 2 4 0     6 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ土方ヒジカタ佐々木ササキ  
25 ガツ24ニチ

練習レンシュウ試合ジアイ

小立コダチ小学校ショウガッコウ
グラウンド
小立コダチ少年ショウネン野球部ヤキュウブ
2−2 △
合宿中ガッシュクチュウ練習レンシュウ試合ジアイ 昨年サクネンけている小立コダチ少年ショウネン野球部ヤキュウブ最終回サイシュウカイ土壇場ドタンバ同点ドウテンいつきドロー。
前半ゼンハン相手アイテランナーを再三サイサンすもキャッチャー佐々木ササキが4つの盗塁トウルイ阻止ソシ、ランナー3ルイで5−3−2のダブルプレー、相手アイテバン痛烈ツウレツ三遊間サンユウカンのゴロをサード唐澤カラサワがダイビングキャッチし1ルイすファインプレーなど、完璧カンペキ守備シュビマモりきった。6カイ長打チョウダ内野ナイヤゴロのカンに2テン献上ケンジョウ。ところが最終回サイシュウカイ、ヒットの石井イシイユウ)を1ルイいて、この打数ダスウ安打アンダ、そのマエ試合シアイからカゾえて8打数ダスウ安打アンダ絶好調ゼッコウチョウ鈴木スズキが3ルイし1点差テンサツギにこのネバヅヨげてきた土方ヒジカタが、絶妙ゼツミョウなスクイズをめ、時間ジカン寸前スンゼン山梨県ヤマナシケン大会タイカイ出場シュツジョウ強豪キョウゴウ小立コダチ少年ショウネン野球部ヤキュウブけた。最後サイゴまでネバヅヨ全員ゼンインタタカえた勝利ショウリ匹敵ヒッテキする試合シアイであり合宿ガッシュク成果セイカ随所ズイショ試合シアイであった。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  小立コダチ少年ショウネン野球部ヤキュウブ 0 0 0 0 0 2 0   2      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0 0 2   2 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
26 ガツ20ニチ

フェニックスハイ
準々ジュンジュン決勝ケッショウ
@シャークス
グラウンド
いぶき
メッツ
6−4 ○
秀学杯・準々決勝・いぶき野メッツに6−4で勝利。1−4とリードされた3回表に二死走者なしから唐澤カラサワの三塁打に続いて、小田切・土方・鈴木・佐々木・三澤ミサワが6連打、湯山が四球の後に藤田がさらに遊撃内野安打し5点をゲット。土方ー唐澤カラサワと継投し2点差を守りきった。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 1 0 5 0 0       6      
  いぶきメッツ 3 1 0 0 0       4 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
27 ガツ20ニチ

フェニックスハイ
準決勝ジュンケッショウ
@シャークス
グラウンド
竹山タケヤマ
レッドソックス
8−2 ○
 1回表、無死一・二塁で石井誠・鈴木・佐々木・藤田がタイムリーを続け5点を先行。1回裏、四球で出た先頭打者走者の二盗を佐々木が刺し相手の出鼻をくじいた。その後、2四球で走者を貯めたが0点で押さえられたので大きなプレーだった。3回に2点を返されたが、4回表に一死一・二塁から鈴木・土方のタイムリーで3点を挙げ試合を決めた。投手陣は土方ー唐澤カラサワが継投、10四球を与えながら要所を締め被安打4という粘り強い投球を見せた。春に緑区を制したレッドソックスを相手に横綱相撲で快勝。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 5 0 0 3 0       8      
  竹山タケヤマレッドソックス 0 0 2 0 0       2 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
28 ガツ21ニチ

フェニックスハイ
決勝ジュンケッショウ
上山ウエヤマショウ
グラウンド
市ヶ尾イチガオ
シャークス
6−5 ●
宿敵シャークスと優勝をかけて対戦。2点先行され3回まで三者凡退と完全に押さえられる嫌なムードだったが、5回裏に一死満塁の好機に唐澤カラサワ・小田切が連続して三塁打を放ち2−4と逆転。最終回7回表にシャークス打線が粘りを見せ5安打を集中し6−4と再逆転される。7回裏に無死満塁まで追い詰めたが、押し出し四球による1点で終わり6−5で惜敗した。春から優勝を続けている力のあるシャークス相手に初めて互角の戦いができた。この大会は6年のレギュラー2名が不在の中、5年生が穴を埋め、特に藤田が打撃・守備ともに良いプレーを見せてくれた。投手陣も安定してきているが、後は苦しい場面での精神力が課題かもしれない。今大会では力のあるチームと対戦できたが、ビーバーズの総合力が上がっていることを証明した。秋季大会は絶対に勝ちたいんや。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾イチガオシャークス 1 0 0 1 0 0 4   6      
  ビーバーズ 0 0 0 0 4 0 1   5 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
29 ガツニチ

中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン
@すすき
グラウンド
鴨志田カモシダ
スワローズ
9−11 ○
1回裏に、小田切・黒田・石井雄・鈴木・佐々木が5連打、湯山がヒット・石井誠の四球をはさみ小田切が二塁打を放ち大量8点をゲット。土方ー小田切で継投したが、不運な内野安打もあり、8−11で最終回を迎え、1点取られた後の無死2塁で土方がショートゴロを落ち着いて三塁へ送球し2塁走者を刺しワンアウト、打者走者の二盗を佐々木が刺して反撃を断った。相変わらず打線は好調だが、局面に合わせて守備と投手陣の気合が課題であろうう。中里リーグ戦は強豪揃いの中里地区の全チームと対戦する。くじ運も関係なく実力により勝者が決まる大会である。これで2勝0敗、一戦づつ大切に戦っていこう。この大会も勝ちたいんや!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  鴨志田カモシダスワローズ 0 2 5 1 1       9      
  ビーバーズ 8 2 1 0 0       11 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ  
30 ガツ18ニチ

青葉区アオバク秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
@ベアーズ
グラウンド
ヨコハマナイン

3−7 ●
1点ビハインドの4回裏に小田切・黒田・鈴木・佐々木の4連打で2点を挙げ逆転。しかし、6回に一死一塁から相手の4番打者に左中間を破られ送球の乱れから本塁打となり2−3と逆転され、その後に四球・エラーが重なりさらに3点を追加された。7回裏に一死満塁までくいさがったが相手投手の暴投による1点に終わり3−7で敗戦。満塁のチャンスが2回あったが、あと一本が出なかった。外野からの返球・中継プレー・悪送球に備えたカバー体制が悪く無駄な失点をしてしまった。   
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ヨコハマナイン 1 0 0 0 0 5 1   7      
  ビーバーズ 0 0 0 2 0 0 1   3 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
31 ガツ19ニチ

青葉区アオバク秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
@スターズ
グラウンド
桜台サクラダイジュニア

23−2 ○
 3回、23−2でコールド勝ち。

 相手3投手の送球難を冷静につき、21四球を選び、貯めた走者をヒットで返した。特に1カイオモテ三澤ミサワ走者ソウシャ一掃イッソウの2塁打ルイダ、3カイオモテホシオカザキの3ルイが試合決めた。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 17 0 6           23      
  桜台サクラダイジュニア 0 0 2           2 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
32 ガツ11ニチ
ガツ23ニチ
特別トクベツ継続ケイゾク試合シアイ

青葉区アオバク秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
@サンボル
グラウンド
モト石川イシカワ
サンダーボルト

9−8 ●
3回表、降雨のため試合停止、9−2とリードされているが、3回ビーバーズの攻撃から再開となる。微妙なボークを取られたり、3回表、相手攻撃中の大雨オオアメナカ加点カテンされるという不利なゲームとなったが、まだ、試合は終わっていない。悔しかったら7点のビハインドを引っくり返すしかない。時間は残り19分、3回裏のワンチャンスに賭けよう。(9/11)
元石川サンダーボルト戦、降雨中止後の9−2と7点ビハインドからの再開となった。3回裏、先頭打者の黒田が三遊間を破り出塁、その後4四死球を選び押し出しで2点をゲット。4回表は唐澤カラサワが投ゴロ3つで三者凡退で締め5点差で最終回に突入した。4回裏、無死1塁から黒田の右中間三塁打で1点、鈴木が右前安打で続き2点、土方の四球の後に湯山がツーランスクイズを決めて9−8と1点差まで迫り、1死3塁となったが、後続が打ちとられゲームセットとなった。惜しくも1点届かなかったが、7点差をチーム全員の気力で1点差まで追い詰め、ビーバーズの底力を見せた試合だった。必ず次につながる良い経験をしたと思う。まだ、4大会が残っている。頑張れビーバーズ (9/22)
     
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  モト石川イシカワサンダーボルト 2 4 3 0         9      
  ビーバーズ 1 1 2 4         8 土方ヒジカタ唐澤カラサワ黒田クロダ佐々木ササキ  
33 10ガツニチ


中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン
テツショウ
グラウンド
フジオカ
ファイヤーズ

4−5 ●
2回裏に3点先行されたまま打線が沈黙し5回まで進んだが、6回表に黒田・鈴木の2塁打、岡崎のタイムリーで2点を返し2−3。7回表に石井誠が四球で出塁し、小田切・黒田の連打で同点に追いつき、7回裏を0点で切り抜けサドンデスとなった。ビーバーズはワイルドピッチの間の1点、ファイヤーズは当たっていた先頭打者に2塁打を放ち2点を挙げてゲームセットとなった。土方・小田切・唐澤カラサワと繋いだ投手陣はよく投げたし、打線も粘りを見せたが、あと一本が出ず惜しい敗戦となった。最近は良い試合を続けているが勝ちに恵まれない。気合10連発だー。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0 2 1 1 4      
  ファイヤーズ 0 3 0 0 0 0 0 2X 5 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
34 10ガツ15ニチ


中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン
@スターズ
グラウンド
青葉アオバスターズ

3−6 ●
中里ナカザトリーグ4回戦カイセンイタホシとした。1カイフォアボールのランナーを3ルイき、黒田クロダミヅカらもきる絶妙ゼツミョウなスクイズで1テン、さらに1アウトランナー1,2ルイ出足デアシ足立アシダ相手アイテをしとめようとしたが、5バン鈴木スズキ痛烈ツウレツ左中間サチュウカンライナーをキャッチされ、ダブルプレーとはツキがなかった。2カイも1アウト2,3ルイから石井イシイセイ)の右中間ウチュウカンルイで2テン相手アイテハナそうとしたが、その交代コウタイした4年生ネンセイピッチャーの速球ソッキュウ翻弄ホンロウされ凡打ボンダヤマとなった。げては土方ヒジカタが3カイを1テンオサえたが、その後続コウゾクがランナーをためては長打チョウダ、DB、ボークとミダ逆転ギャクテンけとなった。試合中シアイチュウでもそうだが、これからナニきるかわからないので、ケッしてあきらめは禁物キンモツだ。いつものいけいけビーバーズ打線ダセン復活フッカツだ!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 1 2 0 0 0 0 0   3      
  青葉アオバスターズ 1 0 0 0 3 2 0   6 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
35 10ガツ22ニチ

中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン
@すすき
グラウンド
イチゼン当寺トウジ
7−7 △
禅当寺・中里リーグ戦 5ー5 引き分け

2−5の3点ビハインドで迎えた最終回(7回裏)、石井雄・岡崎が連続内野安打で無死1・2塁とし、佐々木がレフト前へタイムリーヒットで2点差、唐澤カラサワが二塁打し同点に追いついた。
サドンデスとなり2点をとられた後に、唐澤カラサワが再び同点とする二塁打を放ったが後続が続かず引き分けとなった。再試合が予定されたいるが、この禅当寺・シャークスを破れば中里リーグ優勝か準優勝の可能性が残っている。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  イチ禅当寺ゼントウジ 0 0 5 0 0 0 0 2 7      
  ビーバーズ 0 1 0 1 0 0 3 2 7 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
36 10ガツ23ニチ

青葉区アオバク秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
@ベアーズ
グラウンド
葉桜ハザクラ
0−10 ○
葉桜戦・中里リーグ戦 0−10でコールド勝。

 葛島が初先発、3回を9人でシャットアウト。打線が3回に9安打を浴びせ一気に9点をあげ試合を決めた。5年生中心の先発メンバーで臨んだが全員よく打ち、しっかり守ることができた。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  葉桜ハザクラ 0 0 0           0      
  ビーバーズ 0 1 9X           10 カツシマホシ  葛島カツシマ完全カンゼン試合シアイ達成タッセイ  
37 10ガツ29ニチ
田奈タナハイ秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
嶮山ケンザン
グラウンド
嶮山ケンザンひまわり
1−8 ○
田奈杯 1回戦 VS嶮山ひまわり(嶮山G)

小雨混じりの田奈杯1回戦。今季初顔合わせの「ひまわり」とあって多少緊張したのは試合開始まで。ビーバーズは、1回打者一巡の攻撃で5点を挙げ一気にペースを握る。3、4回にも加点し、4回コールドの横綱相撲で退けた。投げては、土方がノーヒット(4四死球はご愛嬌?)1失点の好投で流れを作り、小田切がピシャリと抑えるほぼ完璧なリレー。小田切、鈴木、土方は全打席出塁、佐々木、黒田にはタイムリーツーベースが飛び出した。秋のビーバーズは強いぞぉ・・・!この調子で一気にタイトル獲得へばく進だぁぁ・・・・!!
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  嶮山ケンザンひまわり 0 0 1 0         1      
  ビーバーズ 5 0 1 2         8 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ  
38 10ガツ30ニチ
中里ナカザトリーグ
回戦カイセン
@すすき
グラウンド
青葉アオバドリームス
11−3 ○
青葉ドリームス・中里リーグ戦 10−3 勝利

土方先発、初回に3点を失ったが2・3回を0封、小田切ー葛島と継投しその後も無失点で抑えた。打線は2回に同点にした後、毎回加点し大差をつけた。相手内野のFCにも助けられたが、12安打を放ち力の差を見せ付けた。 鈴木が二塁打を3本、佐々木も3安打し猛打賞。 守備もノーエラーで守りきり、最後は1死1塁の場面で5−4−3のゲッツーでかっこよく締めた。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 3 1 0 2 2 2   10      
  青葉アオバドリームス 3 0 0 0 0 0 0   3 土方ヒジカタ小田切オダギリ葛島カツシマ佐々木ササキ  
39 11ガツニチ
田奈タナハイ秋季シュウキ大会タイカイ

田奈タナ高校コウコウ
グラウンド
ヨコハマナイン
1ー3 ●
田奈杯2回戦・ヨコハマナインに1−3で敗退。

土方ー小田切ー唐澤カラサワと継投、7回を被安打6・与四球4とまずまずの投球内容だったが、守備の悪送球などがからみ3失点。初回に唐澤カラサワ・石井雄・鈴木のヒットで1点を挙げたが、その後は相手投手の制球の良い速球の前に凡打が続いた。早めに追い込まれ三振7・四球は奪えなかっただけに、ストライクを取りに来る初球から積極的に打っていくべきであったかもしれない。最近、けん制球・内外野の送球の乱れから失点することが目立つので注意したい。残り3大会となったが、うまく戦えば優勝を狙う力はある。練習のない平日でも野手は素振り・投手陣はランニングと投球練習を続けてほしい。阪神の金本は試合後も一人最後まで残って素振りをしている。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 1 0 0 0 0 0 0   1      
  ヨコハマナイン 1 0 1 0 0 1 X   3 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
40 11ガツニチ
練習レンシュウ試合ジアイ

田奈タナ高校コウコウ
グラウンド
ヨコハマナイン
4−4△
練習レンシュウ試合ジアイ  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ヨコハマナイン 2 0 0 2         4      
  ビーバーズ 0 2 2 0         4 葛島カツシマ星アホシザキ  
41 11ガツ22ニチ

中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン
再試合サイシアイ
禅当寺ゼントウジ
グラウンド
イチゼン当寺トウジ
11−3○
禅当寺戦(中里リーグ戦)3-11で勝利

 前回引き分けの再試合、3−11の大差で5回コールド勝。土方ー小田切と継投し、被安打3・与四球3の1失点。打線は初回に黒田・佐々木がタイムリー2塁打で4点、3回は湯山の二塁打をきっかけに3点、4回は小田切のタイムリー二塁打で2点、と着実に加点し圧勝した。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  イチ禅当寺ゼントウジ 0 2 0 1 0       3      
  ビーバーズ 4 2 3 2 X       11 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ  
42 11ガツ20ニチ

中里ナカザトリーグセン
回戦カイセン

@シャークス
グラウンド
イチ
シャークス
7−0●
シャークス戦(中里リーグ戦・7−0で敗戦)

 中里リーグ戦の最終戦、準優勝をかけて臨んだ試合であったがシャークスに完敗。初回、4安打、2四球にエラーがからみ4点を失いリズムに乗れなかった。打線も2安打と沈黙。中里リーグ戦は3敗で終了となった。最後の中里秋季大会で決勝まで進めばシャークスと当たる可能性が強い。全員の力でリベンジしよう。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾イチガオシャークス 4 3 0 0 0       7      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0       0 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
43 11ガツ23ニチ
中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
@スターズ
グラウンド
青葉アオバスターズ
7−1 ○
スターズ戦(中里秋季大会・1回戦・7−1で完勝。土方ー唐澤カラサワで継投、3回まで0−0といういきづまる展開だったが、4回表に黒田・鈴木が連打し無死2・3塁、スクイズをはずされた後に佐々木がセンター前にタイムリーを放ち突破口を開いた。石井雄が二塁打と続きこの回に3点を先取し流れをつかんだ。5回に1点返されたが、6回に岡崎・小田切・黒田が内野安打を続け好走塁をからめて4点をもぎ取り試合を決めた。土方ー唐澤カラサワと継投したが7回を被安打3と安定した投球を見せた。苦しい場面で佐々木が二盗を2回刺し相手の反撃ムードを封じたのも大きかった。走攻守のいつれも良いプレーができている。来週ライシュウは結果を気にせずに全員が自分の力を出しきってほしい。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 0 3 0 4     7      
  青葉アオバドリームス 0 0 0 0 1 0     1 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
44 11ガツ27ニチ

中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
準決勝ジュンケッショウ

@スターズ
グラウンド
イチゼン当寺トウジ
6−3○
中里秋季大会・準決勝;禅当寺に3−6で快勝。

 1回裏、黒田のスクイズで1点先制、3回裏には黒田がセンター前へ2点タイムリー、4回裏には唐澤カラサワがダメ押しの2ラン(レフトオーバーの柵超弾)を放ち着実に加点した。岡アオカザキの足を生かした内野安打と送りバントでつなぎ役を果たしてくれた。先発土方は3回まで0点で押さえ、4回無死満塁の場面で小田切がリリーフ、微妙なボーク判定に屈せず連続三振・3ゴロでピンチを切り抜けた。守備では1回1死1塁での2盗を佐々木が刺して相手の出鼻をくじき、外野へのヒット性の当たりを岡アオカザキ・石井誠・石井雄がことごとく好捕したのが大きかった。最終回は唐澤カラサワが打者3人でピシャリと押さえ締めくくった。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  イチ禅当寺ゼントウジ 0 0 0 2 1 0     3      
  ビーバーズ 1 0 2 2 1 X     6 土方ヒジカタ小田切オダギリ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
45 11ガツ27ニチ
中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
決勝ケッショウ
@スターズ
グラウンド
藤ヶ丘フジガオカファイヤーズ
4−0 ●
中里秋季大会・決勝戦、優勝をかけてファイヤーズと対戦したが、0−4で敗れた。唐澤カラサワが先発し2回まで0−0できたが、3回にタイムリーヒット2本で3点を先行され苦しい展開となった。

全員が最後まで全力を尽くしたが、試合展開でツキがなく散発4安打で終わった。大型選手が多いファイヤーズに最後まであきらめずに全力戦ったのだから悔いはない。立派な準優勝であった。試合に出る機会の少なかった5年生も最後まで声を出しベンチワークもきちんとしてくれた。ありがとう。。葛島・藤田・星崎・新嘉喜、君たちにこの雪辱を託します。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 0 0 0 0 0 0   0      
  藤ヶ丘フジガオカファイヤーズ 0 0 3 0 0 1 X   4 唐澤カラサワ小田切オダギリ佐々木ササキ  
46 12ガツニチ
練習レンシュウ試合ジアイ

@すすき
グラウンド
いぶきメッツ
7−5 ○
いぶきメッツ戦(練習試合)5−7で勝利。

  葛島ー星崎のバッテリー、藤田がショート、新嘉喜がライトでスタメン出場。葛島は4回を被安打4・2四球、エラーがらみで失点したが投球内容は合格点。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  いぶきメッツ 0 1 3 1 0       5      
  ビーバーズ 0 4 2 1 X       7 葛島カツシマ星アホシザキ  
47 12ガツニチ
練習レンシュウ試合ジアイ

@すすき
グラウンド
いぶきメッツ
5−1 ○
いぶきメッツ戦(練習試合)1−5で勝利。

  Aチームレギュラーでの練習試合。メッツは緑区の秋季大会で準優勝しており、フェニックス杯の敗戦のリベンジとして試合を申し込んできた。土方先発、今期最高の投球で5回を被安打2・1四球で抑えた。攻撃では2回に佐々木・石井雄・小田切の3連打のあと土方が送りバント、湯山がスクイズを決めて3点先取し、5回にも唐沢の二塁打をきっかけに2点を加えて快勝した。
 
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  いぶきメッツ 0 0 0 0 1 0     1      
  ビーバーズ 0 3 0 0 2 X     5 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
48 平成ヘイセイ18ネン1ガツ14
横山ヨコヤマハイ

横浜ヨコハマキタリトル・
シニアグランド 
モト石川イシカワ
サンダーボルト
8−2 ○
●横山杯 

1回戦 元石川サンダーボルト戦 8−2で完勝。土方先発、4回を被安打1・1死球で無失点と完璧な投球で前半を締めた。2・3回に1点づつ得点したが残塁が多く点差を広げられない重苦しい雰囲気となったが、5回に満塁の場面で土方・三沢が粘って四球を選び押し出しで2点、岡崎が2点タイムリーを放ち6−0として試合を決めた。5回から小田切がリリーフし2点で抑え青葉区秋季大会の雪辱を果たした。
 
New チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 1 1 0 4 0     8      
  元石川モトイシカワサンダーボルト 0 0 0 0 1 1     2 土方ヒジカタ小田切オダギリ佐々木ササキ  
49 平成ヘイセイ18ネン1ガツ14
 横山ヨコヤマハイ準決勝ジュンケッショウ

横浜ヨコハマキタリトル・
シニアグランド
嶮山ケンザンファイターズ
7−2 ○
●横山杯 準決勝 
嶮山ファイターズ戦 7−2で勝利。小田切ー葛島ー唐澤と継投、強い雨の中3投手が好投し、被安打5・四死球4・2失点。1点先行された2回表に葛島がスクイズを決めて同点とし、4回には四球と相手投手の暴騰などで2点をもらい3−2と辛くもリード。追加点のほしい展開となったが6回に先頭打者の唐澤がレフトオーバーの3塁打、四球をはさみ佐々木のタイムリーなどで一気に4点をもぎとった。最終的には5点差をつけたが中盤まではファイターズに僅差で迫られ息の抜けないゲームだった。次はスターズとの決勝戦となる。優勝しかないぞ!!
 
New チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 0 1 0 2 0 4     7      
  嶮山ケンザンファイターズ 1 1 0 0 0 0     2 小田切オダギリ葛島カツシマ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
50 平成ヘイセイ18ネン1ガツ15ニチ
横浜ヨコハマハイ決勝ケッショウ

横浜ヨコハマキタリトル・
シニアグランド
青葉アオバスターズ
1−3 ○
横山ヨコヤマハイ 決勝ケッショウ
 青葉アオバスターズセン1−3で勝利ショウリ 優勝ユウショウ

昨日の雨がウソのような暖かい晴天のなか決勝戦に臨んだ。先発土方が制球・スピードとも素晴らしい投球を見せ、5回を散発3安打・無四球で0封。早めに追い込むリズムのよい投球につられ内外野とも好プレーの連続で土方を盛り上げる展開となった。相手投手も制球がよく2回まで無得点、そろそろ先取点のほしい3回裏に2死から唐澤がレフトへ値千金の本塁打を放ち1点、続く4回裏にも佐々木・土方が本塁打とビーバーズとしては珍しく3本のソロホームランで3点差をつけた。守備で大きかったのは3回表の先頭打者の左中間へのヒット性のライナーをレフト岡アが俊足を生かして逆シングルで補球したプレー、抜ければ3塁打の可能性のある打球だった。また、続く打者のファースト後方に上がった難しいファールフライを、体をよじりながらキャッチした鈴木のプレーと、ファインプレーの連続で大いに盛り上がった。6回から唐澤がリリーフし1点を失ったが、最終回を落ち着いた投球で三者凡退で締めくくり本年度3回目の決勝戦でついに勝利し優勝カップをつかんだ。試合後はシニアの選手の守備練習の模範プレーを見せていただき、シニアの現役投手と対戦するエキシビションでは唐澤がヒットを打つおまけまでついた。今大会好投の土方は大会のMVPに輝いた。チ−ム全員の力で手にした優勝おめでとう。最後に大会を運営していた横浜北シニアの皆さんには大変お世話になりました。ありがとうございました。
 
New チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ        
  青葉アオバスターズ 0 0 0 0 0 1 0   1          
  ビーバーズ 0 0 1 2 0 0 X   3 土方ヒジカタ唐澤カラサワ佐々木ササキ  
         
 
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オモ名場面メイバメン中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ優勝ユウショウ  
試合日シアイビ大会名タイカイメイ 対戦相手/結果ケッカ 戦況センキョウ  
1 2004ネン
11ガツ14ニチ

中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
回戦カイセン
市ヶ尾
シャークス

7−6○
今年度も残る大会はあと2つ、年内最後の中里秋季大会1回戦は、前回リーグ戦で負けている市ヶ尾シャークスとの対戦です。ビーバーズの先攻で始まった試合は、1回表に相手のエラーで1点、2回にも死球や四球で2点を加えた後、小山の快心3塁打で3点を加え6−0と引き離します。一方守っては先発新井が立ち上がりを0点に抑えたものの、2回裏に四球とヒットさらに味方のエラーも重なり4点を与えてしまいます。3回からは岡野が登板しその回を無得点に抑えるも、4回裏に四球と味方のエラーで2点を献上し、6−6の同点で振り出しに戻ってしまいました。しかし何故か中里トーナメントに強いビーバーズ、ここから粘ります。得点には結びつかなかったものの5回には鈴木の痛烈な3塁打が飛び出し、6回に小谷の豪快なレフトオーバーのヒットで勝ち越し点を入れます。最後は、四球とヒットでピンチを迎えるも、岡野がきっちり1ゴロに抑え、みごと1回戦を突破しました。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  ビーバーズ 1 5 0 0 0 1     7      
  市ヶ尾イチガオゼンシャークス 0 4 0 2 0 0     6              
2 2004ネン
11ガツ28ニチ

中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
準決勝ジュンケッショウ
市ヶ尾
禅当寺

3−4○
今年の公式戦も今日が最後、中里秋季大会準決勝は、市ヶ尾禅当寺との対戦です。禅当寺の先攻で始まった試合は、先発の新井が好調な立ち上がりで1回、2回を3者凡退に抑えますが、3回表に2本のレフトオーバーを打たれ2−0と先行されます。何とか流れを変えたいビーバーズ、4回から登板した岡野が相手を0点に抑えた後、4回裏に鈴木の2塁打、石井(雄)のヒットなどで2点を獲得し、2−2の振り出しに戻します。この後両チームとも素晴らしい守備で得点を与えず、7回表には禅当寺のスクイズを見破りアウトを取るなど、手に汗を握る攻防でとうとう試合は延長戦8回に突入します。8回表、四球のランナーを塁において、禅当寺のヒットが飛び出し、3−2と再びリードされてしまいます。絶体絶命のビーバーズ、8回裏先頭バッターの岡野が四球を選び、1アウトを取られた後、5番新井が放った打球はライトの頭上を超え、ナントこれが逆転サヨナラホームラン!劇的な勝利で決勝進出です。  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  市ヶ尾禅イチガオゼン当寺トウジ 0 0 2 0 0 0 0 1 3      
  ビーバーズ 0 0 0 2 0 0 0 2X 4              
3 2004ネン
11ガツ28ニチ

中里ナカザト秋季シュウキ大会タイカイ
決勝ジュンケッショウ
藤ヶ丘
ファイヤーズ

3−5○
いよいよ迎えた中里秋季大会決勝戦、準決勝で8回を戦った直後で体は疲れているはずですが、気合いは十分。決勝の相手は、過去の対戦で何度も敗れている強敵藤が丘ファイヤーズです。ファイヤーズの先攻、新井の先発で始まった試合は、1回表にヒットと四球でランナーを置いて、相手4番の超特大の打球が飛び出しますが、これをライト佐々木がみごとにキャッチ、無得点に抑えます。攻めては1回裏、2番小谷が先制のソロホームラン、続く岡野、小山、新井と次々にヒットが飛び出し、小田切の右中間ヒットで一挙2点、怒涛の攻めでこの回3点を獲得します。しかし相手は強豪ファイヤーズ、2回表に四球と2本のヒットなどで2点を取り、2−3と盛り返します。ここで踏ん張りたいビーバーズ、3回から登板した土方が何とか3回表を0点に抑えた後、小田切のヒットで1点を加え再び2−4と引き離します。この後5回表に四球のランナーが内野ゴロで生還し1点を返されるものの、その裏新井のセンター前ヒットで再び1点を加え3−5とリードを守ります。6回からは主将岡野がマウンドに立ち、いきなり2本のヒットを浴びるものの、その後をきっちり討ち取って6回無得点。最終7回表も、相手の痛烈な打球が飛び出しますが、ショート、セカンド、そして最後はサードがみごとにボールをさばきゲームセット!!!グラウンドで戦った選手はもちろん、最後まで大きな声で仲間を盛り立てたベンチ、応援席の家族やBチームの仲間、全員の力で勝ち取った中里秋季大会の優勝でした。これで中里大会は春と秋の連覇、やったねビーバーズ!!!!  
  チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 ケイ      
  藤ヶ丘フジガオカファイヤーズ 0 2 0 0 1 0 0   3      
  ビーバーズ 3 0 1 0 1 0 X   5              
 
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