将来的な形態としては、
・持ち寄ったデータをもとに、本当に消費者が求める品物に関するメーカーとのマッチングもできたらいいね!
という目標が、実績となって積み重なる場合には、将来的にNPOなどの形態による法人化も視野にあってよいと考えています。
(具体的にどの形態がふさわしいかという検討は充分に委員会で熟考します)
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