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| 左上水温計(使おうと思っているんですが.ついつい使わず終い。)左下バンド類とロッドキープ(工事用のが安い、バンド類は幾つもあると便利です。例えば速度固定とか)右上、スナップ類(全て30lb以上)左下ブラウントラウト燻製(魔よけと大漁祈願) |
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1.下巻き糸
PE25〜30lbを20m巻いておく
2.レッドコアライン 100〜150ヤード
多少国産と比べると強度的に劣る気もするが、色が鮮やかな事と安値なのでカベラーズ社のをアメリカから取り寄せ早めに定期交換して使用...
3.リーダー 10〜15m
PELINE 2006からファイヤーラインを使用、このラインはPEにコーテングがしてあり期待大だが釣行回数が少ない為、現在模索中
メリット 細くて強い 低温時しなやか?
デメリット 絡みやすい食い込みやすい
NYLONLINE 16から14lbをチョイス
これも消耗品と考え1000円位のラインをめどに癖がつきにくいハードタイプを使用、
4.トップリーダー 1.5m 10〜12lb
これも消耗品と考え1000円位のラインをめどに癖がつきにくいハードタイプを使用
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フェンウィックFS106CM-2J FS106CH-2J トローリングロッド
当初は普通のキャステングロッド使用→短くスクリュウに絡み大変、レッドコアの負荷に耐えられない。次に海釣り用ロッドを使用→30号負荷〜50号負荷を使用したが負荷に耐えられ尚且つフッキングしやすく胴に乗る竿が中々ない。海用トローリングロッドを使用→竿の短い部分は操船でカバーしたが、負荷に耐えるだけで最悪のフッキング率.....トローリング2〜3年が終わり(最初は他船同乗、誘われる程度)何故こんなにフッキングが悪いのか..当たりはあるのに..針かな..当初フライロッドをリール付き浮き釣り用に改造してたので試しに使用、HIT!FOOK!HIT!FOOK!竿じゃーー。トローリングは竿の性能がすごく重要じゃー。それからは幾つかのトローリングロッドを試し、現在フェンウィックに落ち着く。フェンウィクの良い所はまずフッキングしやすい。5.5ムーチングアクションで多少トロってるとき不安もあるが、十分機能し尚且つかけた後のやりとりが面白い、トローリングの難しい所は、低負荷〜高負荷、対象魚も20センチ〜1メートル(まだかかった事ない)。ラインと直結なのでロットの性能が大きく影響する。 |
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