死んだらどうなる?
体力の衰えを感じる日もある。いっそ逝ってしまいたい日もある。必ずやってくるその日のための覚え書きです。
◆パソコンの中身◆
とある先生が亡くなられたとき、お弟子さんがPCの中身を見たと聞いてビビリました。
私のような者でも、何かやり掛けの仕事を探されるかもしれませんので、原稿類はメモリースティックにでも入れておいて、PCはいつでも消せる状態にしておくつもりです。便利なソフトもあります。
僕が死んだら…
◆葬祭費◆
葬祭は、残された者のもの。もし遺族がしたいなら、私は様式にこだわりません。
しかし葬式代がかかるでしょ、という方。微々たる額ですが、国保が降ります(葬祭を行った人に葬祭費を支給)。
ビバ国民保険〜。
◆奨学金◆
独立行政法人日本学生支援機構(旧日本育英会)の奨学金を返還するために働いているような気がするひるあんどんです。
日本学生支援機構のサイトによると、奨学金は、死んでも保証人が返還しなければなりません。
奨学金Q&A 〜奨学金の返還〜
しかし別のところには、返還が免除されるかもしれないようなことを書いています。
返還免除
いったいどっちなのか。本人死亡の場合、具体的にどういう場合に免除でどういう場合に保証人に返還を求めるのか、はっきり統一して欲しいです。
問い合わせれば済むことなんでしょうが、私が自殺を踏みとどまる理由の1つが保証人に迷惑をかけたくないということなので、しばらくは真実を知るのを避けておきます。
独立行政法人日本学生支援機構
注:わざわざ書くまでもないですが、ここの情報を利用して起こる結果について、ひるあんどんは責任を持ちません。よろしくです。
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