究極の美容外科選び トップページに行く メール相談
究極の美容外科選び
index
第1 美容整形を取り巻く諸問題
美容整形クリニックの企業としての問題
美容整形医の医師の資質の問題
美容整形医の団体の問題
美容整形医療の閉鎖性の問題
第2 美容整形手術の諸問題
二重まぶた手術の問題
鼻の手術の問題
顎の手術の問題
輪郭・骨系の問題
豊胸術の問題
脂肪吸引の問題
レーザー治療の問題
美容皮膚科の問題
植毛手術の問題
女性器手術の問題
男性器手術の問題
メール相談
 
【アゴの手術の問題】
 アゴが引っ込んでいる場合、通常プロテーゼを入れますが、これも鼻のプロテーゼ同様、削りが甘いまま入れられ、段差がついている人がいます。
アゴの手術の問題 その人に合う形で既存のプロテーゼを更に加工するとなれは 手術時間は1時間ほどは必要なはずで、 20分位で済ませている医師は 削りを手抜きをしているはずです。また剥離が雑で入れたプロテーゼが上に上がってきたり回転したりして変な顎になっている人も少なくはありません。
 また医師の中には異物を入れるのでは医師のプライドが 許さずアゴの骨を水平に切ってスライドさせ出す 手術を奨める者がいますが、当然非常に腫れます。また骨切り部位に段差が生じます。 少なくとも触ればよく分かります。 また骨盤の骨を移植するような手術を 美容外科で行う医師が本当に稀ですがいます。 取ったところに傷も付く訳ですし論外です。患者不在のキチガイ医者です。
 プロテーゼが結局のところ推奨されるのは、 医師が材料を加工し易く患者の希望に 合わせることが出来るのに加え、 患者の体のダメージの少なさ(傷、腫れ)、 元に戻すのも容易と言うことが挙げられるのです。

next page
究極の美容外科選び