2006年5月11日発起。2006年10月某日始動予定。
このチームを結成しようとした経緯は、主催者の大学時代の野球への情熱の根源であるサークル設立に遡ります。
大学生活中のサークル活動で、出会えたメンバーと「将来、草野球チームを作ろう」という約束を果たしました。
そこに大筋の起源があります。
とにかく、野球が大好きなメンバーを中心に、この計画を立ち上げました。
そして今、Successful Stageの一歩を我々は、踏み出しはじめました。
我々は「野球」というスポーツを通じて、そのスポーツの持つ「楽しさ」と「喜び」に触れ、「野球」の持つ「すばらしさ」を後世に伝えていく…そんな集団でいつまでもあり続けることを誓い、結びに変えさせていただきます。
草野球チームBLESSの規約
0条…当チームにおける「野球」とは「軟式野球」を指すものである。
1条…所属メンバーは、心から野球を愛し、野球というスポーツを通じての自己の向上に努める
2条…野球等の活動をする時の、団体としての最も大きな目標は「出来る限り多くのメンバーが楽しんで活動をすることができ、その活動に満足できる環境を作り出す」ことである。
3条…名目は草野球チームということで、基本的には「野球」を活動の主とするが、その他の活動もチームをあげて、積極的に行い、集まったメンバーで「楽しみ」や「喜び」を共有することに努める。
4条…会費を支払い、規約を遵守することを約束し、それを守ることで「BLESS」の一員であるとする。
会員は会員としての自覚を持ち、チームの掲げた理念に向かって、誠心誠意努力することとする。
5条…草野球チームとはいえ、社会の枠組みのひとつであることは間違いない。社会的に問題を引き起こす行動等、常識の範囲外の常軌を逸した行動は決して行ってはならない。
またもし問題が起きた場合、チーム全体を持って問題に対処する。また発生源である人物(たち)についてはチーム全体を持って、厳正な処分を下すものとする。
6条…チームのメンバー活動中に起こした問題については、チームの役員を始め、チーム全体で責任を負うが、(5条)で述べたように、問題に直接起因した人物(たち)には、全体の厳罰よりも厳しい措置が課せら れる。
7条…チームの会員は互いに礼節を重んじ、個々人の間でよりよい人間関係の構築に努める。また互いに分に相応した態度で接し、決して横柄な態度を取らないこと。
先輩・後輩の関係が生まれた場合は、先輩は後輩の手本となるよう努め、後輩は先輩を敬愛し、よい人間関係を作るよう努めること。
8条…チームの会員になるための選考基準には、経験・性別・国籍や経歴などの諸問題は、全く関係を持たないものとする。
ただし、個人の性格上の問題と野球に対する想いがふさわしくないと考えられた場合は、チームは新規会員の入会を拒むことができる 。
9条…チームの会員の種類は、プレーヤー・マネージャー・観戦希望者等に分類され、そこからさらに個々人の要望に沿って、細かく分類される。様々な会員の要望には、チームを挙げて、できるだけチームや個々人によい方向へ向かうよう努力する。
10条…チームは新しい会員をいついかなる場合でも、広く募集し、会員の増員のための行動には、最善を尽くすよう努力する。
よって、会員も野球好きの人間を見つけた場合は、できるだけチームのアピールをし、会員の更なる増員を図ること。
11条…会員には、様々な背景を持った人間が入会するものと考える。よって、特に活動になかなか参加できない会員も出てくるものと仮定する。
そういった場合、できるだけチームを挙げて、悪条件の重なる会員のこと気遣い、その会員がチームの活動の輪に参加しやすい状態を作りだすことに努める。
12条…会員には、様々な背景を持った人間が入会するものと考える。よって、基本的な活動は、会員の日常生活には、悪影響を及ぼさない範囲で活動は行うものとする。
ただし、必ずしも会員全員に悪影響を及ぼさない活動時間帯があるわけではないので、会員のうちの多くができるだけ納得できるカタチで活動は進めるように心がけること。
13条…会員は個人的な理由はもちろん、何事があっても、みだりにチームの和を乱してはならない。 チーム内の運営や活動に対し、著しく悪影響を及ぼす会員は、チームの名を持って退団を請求できる。
14条…草野球にとって、相手チームの存在は、非常に大切なものである。よって、必ず会員は、礼儀面で粗相のないようにし、常に自分の行動の落ち度はチームの責任に重なることを自覚し、相手方のチームに好印象を持ってもらえるような行動を心がけ、実践すること。
15条…掛け持ちや入脱退については、個人の思想の自由を尊重する。ただし、入会に関しては、上記でも述べている通り、規約を遵守することが求められる。
16条…会員への連絡は、基本的には、チームの代表が責任を持って行うものとし、連絡方法も代表が決定し行う。(ホームページ上での連絡事項などもあるはずなので、気をつけてみておくこと)
また、会員からの連絡や質問に関しては、代表・その他役員に訊ねてもらうのが、最もよいが、解決できることであれば、自由に取ってもらえればよい。
また双方共に、連絡の取り合いは、迅速に行うように努める。特に、大事な連絡ほど、投げやりにしない。都合によっては、考慮もするが、あまりにヒドイ場合(返信期間内に返信を返さないことが度々あるや、代表なのに連絡網を回さない、連絡網が届いているのに読まないなど)は、罰則も設ける。
17条…連絡過程においては、出欠の確認を取ることも出てくる。こういった場合、必要であるから出欠を取っているので、必ず指示に従い、連絡を返すこと。(ただし、急病や旅行中などで、連絡が当人に確認できない場合や返信が物理的に不可能な場合は除く)
18条…活動の集合は基本的に、5分前着を目標とし、努める。
また遠方から来られる会員のために、その付近に在住する会員は道具の管理や、駅からの送迎、球場・グランドの契約など、できることは、率先してやっておく。
19条…上記・下記に渡る、規約の追加・削除・改正などについては、可能なものとするが、理念や条項の一部(1条など)に関しては、不可能なものとする。可能なものは、その時代に沿って、改定したほうがよいと目されるものに限るということである。
【活動(野球)編】
1条…BLESSの基本的な活動は、「軟式野球」である。また、機会があれば、その他野球関係の種目や、その他のスポーツなども行う。
2条…BLESSの「野球」は、とにかく野球における「楽しみ」を
追求し、行うものである。
よって、草野球という名前ではあるが、基本的なイメージとしては、「小学生や中学生の時に、友人たち数名集めて、グランドでやった野球」の延長線上に存在する。下劣な野次や暴言は練習・試合問わず行ってはならない。
3条…BLESSの活動(野球)は、およそ一ヶ月に1〜2度の頻度で、土日や祝日に行う。
また、一年の中で2度ほど、決められた日にちを必ず活動する日として、指定する。現在の候補としては、GW中とお盆の期間中である。
4条…BLESSの活動時間は、おおよそ1度に、2〜4時間程度を予定しているが、球場・グランドのコマ割りの関係や練習試合の相手チーム・大会などでの兼ね合いもあるので、確実ではない。
5条…BLESSの活動区域は、基本的には関西(滋賀・京都・大阪)とし、とりあえずはその中でも滋賀南部を拠点に活動していく。現在の具体的な活動場所としては、皇子山球場やグランド、茶臼グランドの2つを予定している。
また、一年に一度程度は、大阪ドームで夜間に活動を行うようにし、関西圏以外の箇所でも行うこともありうる。(この場合は、基本的には会員に関わりのある地で、活動を行い、責任を持って関わりあいを持つ会員中心に手配は行うこと)
6条…BLESSの練習は、各人が野球をより好きになってもらうため、各人のスキルの「上達」を目標に行うものであり、野球が楽しいと参加者が感じられるようなスタイルを貫く。
よって、具体的な練習の方法は、基本的な打撃・守備・走塁といったようなところを重点的に行い、当日の参加者レベルに合わせて、できるだけ多くの参加者が楽しさを共有できるような、練習メニューを組んで行く。
また、活動中はダラダラした行動や、あまりに活動とかけ離れた行動(緊急を要することは当てはまらない)は行わないこと。
7条…BLESSでは、紅白戦・練習試合、または大会(公式戦<リーグ・トーナメントなど>)のような実践的なカタチで野球を楽しむことも多々ある。
特に紅白戦は、基本練習の後、人数が揃えば行うことが多い。練習試合は、試合相手にもよるがシーズンには、二回に一度ぐらいの頻度では行う予定である。大会に関しては、頻繁には参加しないが、目標として設定し、活動に励み、結果として参加する場合もある。また各人で、ここまでの活動に参加するいというような線引きをしてもらっても、かまわないが、できるだけ、全員参加で行きたいとは思うので、その辺りは各人考慮して、判断すること。
8条…試合の目標は、あくまで「勝利」優先ではない。「楽しさ」優先である。これは大会や練習試合など「試合」と名のつく物、全てで統一する。
点数にこだわりを見せるのではなく、あくまでその場の雰囲気が相手チームに負けない「楽しい」雰囲気であることを、参加者は重視すること。
ただし、点数や勝負に全くこだわりを持たなくてもよいと言っているにではない。あくまで「優先」である。大会によっては、勝負にこだわる場面も出てくるであろうが、その時も決して「楽しさ」を忘れないで参加者がプレーできるように、環境を整えることが大事なのであるから、上記の考えを各人胆に銘じておくこと。
9条…練習・試合に関わらず、参加者の希望にそって、選手起用(打順やポジション、起用法など)は行って行く。
この仮定で、野球の熟練度というのは基本的には、考慮せずに希望にそって、起用する予定だが、投手や捕手など、経験が必要とされるポジションで、充分にスキルが育っていない場合やひとつのポジションで重複者が多くでた場合などは、起用法は上記の通りでないこともある。
10条…リーグ加盟などの大きな転換期がやってきたときには、上記の規約を改めて、確認し、その上で慎重に物事に応じること。
11条…基本編でも述べたが、練習試合や大会などでは、相手チームに粗相のないよう応対し、共に「楽しさ」を共有できるような「野球」を行うこと。
また、厳しい審査のあるチームとの試合では、ユニフォームやスパイクなども、しっかり揃え臨むこと。(用意の行き届いていない場合は、その場では起用できないこともあるので注意)
12条…天候不順などでの中止などの連絡は、前日または当日に責任者から、当日の参加者に直接連絡になるか、このホームページから連絡するが、球場・グランドの管理人からの責任者への連絡が、遅くなることもありうるので、その日の責任者は迅速に連絡すること。
また、雨で中止になった場合は、日にちの差し替えや当日の予定の変更をすることもあるが、野球の場合、たいていは翌月になってしまうので、注意してほしい。その他の活動に変更の場合は、指示に従うこと。
13条…球場の確保や、活動場所への誘導・送迎、道具類の用意・手入れなどは、基本的には活動場所に近い会員が責任を持って、行うこと。
14条…練習前・練習後の、後片付けや挨拶、着替え、体操などは、迅速に行い、全体で行うもの(整備や荷物整理)に関しては協力しあって、必ず全体で行うこと。
また、練習後、次回の連絡など円陣を行うこともあるので、練習後すぐに帰宅できるということではないことを自覚しておくこと。
15条…活動中は野球に集中し、散漫なプレーをしないこと。(実力に差があるのは当たり前なので、個人で出来る範囲で一生懸命なプレーを心がけて欲しい)
【活動(その他)編】
1条…BLESSの活動は「野球」だけではない。各人の要望や案によって、大きな広がりを見せるものである。
行いたい行事などは、積極的に代表に進言し、企画をたくさん作って、全員一丸でチームを盛り立てていく気概を持つようにすること。
また、全員強制参加ではないが、できるだけ個々人もBLESSの行事に参加しようという意思を持って、入会すること。
2条…基本的に、この会に参加している会員は社会人であることが多い。社会人に限ったことはないが、いかなる活動中も社会の規則を守ること。(飲み会で一気飲み強要したり、公的な場所で大暴れしたり、ケンカしたり、野外活動中のポイ捨て、禁煙区域での喫煙など)
3条…飲み会の頻度や場所などに関しては、会員のリクエストにそって、進めていく。アフターに関しては、できれば毎回やりたいとは思うが、その時々による。
また、その他のイベントは随時織り交ぜて行くので、ホームページや連絡網を参照にすること。
4条…BLESSは、プライベート上・仕事上に関わらず、メンバー同士の交流を奨励する。
ただし、活動に支障をきたさない範囲で交流は行い、個人間の揉め事には当人たちで責任を持って、解決すること。
【運営(経営陣進退・運営形態・ホームページ)編】
1条…BLESSの運営に関しては、代表を中心に、補佐役や会計などの役員が責任を持って、会員をリードしていくこと。
また、それに対応して、経営陣は常に「よりよいチーム作り」を理念の下に掲げ、日々チームのために精進することが義務付けられる。
また代表は特にチームへの愛を持ち、理念・行動・品格など全てにおいて、一定の値を備えているとされる者が就任しなくてはならない。
2条…経営陣のカタチであるが、その時々にあわせて、必要・不必要な役員や係りを追加・削除し、会員でふさわしいと思われる者を任命していく。(常時、最低限必要な役職は、代表・副代表・ホームページ管理係りで、その他の役職は追加、変更していく)
どの役職も、その役職に必要な精神を養い、その名に恥じない努力を行動によって、示すことが必要になる。
3条…選出方法は基本的には、代表は会員の指名、その他の役職は代表・会員いずれかの指名とし、指名された人は拒否もできるが、選出された意をよく理解し、判断に踏み切って欲しい。
4条…各役職には任期を設ける。コレは一律どの役職も1年とし、毎年3月後半に会員全体による評価と継続審議がなされ、4月には翌年度の代表陣が整理される。どの役職も、任期の途中であったとしても、ふさわしくない行動を取るものには、降格処分が下されることもある。
この審議に関しては、必ず平等に行われることが条件で、会員は情などの背景による審議は一切してはならない。
5条…引継ぎについてであるが、ここには特に注意が必要である。引継ぎを行う条件として、前年度の代表や各役員から、引き継ぐ新役員は必ず前年度の同役員からアドバイスと審議を受け、引継ぎに支障がないとみなされた場合に成立する。
また、任期の途中でふさわしくないとされた役員の後釜には、できるだけ素早い審査で新役員に変更を行うが、審議の期間中は降格以前に役職を歴任していた旧役員中心に作業は行う。
6条…各年度の初頭には必ず、代表を中心に規約の整理や見直しなど、点検を行うこと。
7条…役員への質問・要望などは、随時請け負い、常に役員はチームに関する情報を素早く仕入れて行くことが必要である。
8条…ホームページの管理者については、独特の要素を含んでいるので、あまり頻繁に変更はしないで行く。
また、管理者もよりよいチーム作りに役員として、参加しているわけであるから、キッチリと役割を果たすよう努力する。
9条…上記のように述べたが、役員も人間である。失敗や間違いなども起こしてしまうであろうが、大目にみるところは大目にみ、厳しくあたらねばならないところは厳しくあたると、会員はその目を臨機応変に養ってほしい。
また、自分たちの代表として、汗を流してもらうわけであるから、会員は代表に敬意を払い、代表はその団体をまとめているわけであるから、奢り高ぶることなくふるまうこと。
10条…多数決の意見が基本的には採用されることが多いが、中には少数派の意見が採用されたり、役員たちで進めていくこともある。ただし、こうした奇特なケースは「よりよいチーム作り」が結果として、なされる場合にのみ適用され、多数決の意見が多く採用されることに変わりはない。
11条…会員にも一人一人権利が与えられる。会員は、その権利を最大限に活用し、会員一人一人も自覚を持って、「よりよいチーム作り」に参加するよう努力する。
12条…代表・役員・会員ともに発言する権利は平等であるが、必然的に代表や役員の意見は多くなる。「〜します」や「〜行います」など言い切ったカタチも多くなるはずで、会員には発言権がないものと誤解する場合も多くなるだろうが、どの場合も発言の権利はあるので、遠慮せずチーム作りに参加してほしい。
また、どの発言者にも同様に発言への責任は伴うので、承知した上で、発言すること。
【運営(資金・道具)編】
1条…会費に関しては、代表や役員が、必要な分を計算し、それに即した会費を定め、会員から徴収し、運営費として使用する。
よって、その時々によって、支払形態や額なども変更されるので、年会費や入会費といったものが定められるかは、流動的である。
また、管理も代表や役員が、責任を持って行うこと。
2条…会費を支払う義務を、会員は負っている。また、支払わない場合は会員ではないとみなされるので、会員は注意すること。
会費などはチームにとって、必要であるがゆえに集めている。支払を待つ特別措置などは、基本的には認めないが、本当に特別な事情がある場合は別である(当人が入院し、多くの資金が必要になり、チームに支払うお金は消費者金融からもらって払うしかないなど…かなりの事情)。ただし、待つのは認める場合があるにせよ、支払わないや一人だけ特別に安い額にするなどの措置は、断じて認めない。
3条…会費はチームの運営にのみ、使われるものであり、その他の目的に使用することは、何人たりとも許されない。
また、一度チームに支払われた会費というのは、なにがあろうと、チームの資金という位置づけになり、個人のものではない。よって、一度支払われた会費については、イベントにて還元されるようなことはあっても、返却要求などには一切応じない。
4条…球場代は、基本的には現地で必要額の徴収を行うが、大阪ドームなどの大きなイベントで会費では足りなくなってしまった場合に関しては、参加予定者から、先に徴収することもできる。
5条…管理に際し、銀行・郵便口座を作る。この口座は、代表と役員のみが、暗証番号を知るものとし、引継ぎが行われた場合は速やかに番号を変更すること。
6条…お金の使い道で、大きな出費(道具の購入など)がなされる可能性がある場合は、事前に会員には報告・告知することになる。
また、一年に一度決算報告を行うので、会員は不正がなされていないかを確認することができる。
7条…道具の購入は、本当に必要かどうかを判断し、必要とみなされた場合に購入する。また、ボールなど必要器具が、足りなくなる前には必ず補充も必要なので、チームの予算には、若干余裕を持たせ、不具合が生じた時に、素早く処理できる額は、口座に保管しておくこと。
8条…チームの財源が枯渇し、臨時のときには、会員に口座にお金をふりこんでいただくケースもでてくると思われるので、小額であっても期日は守って、ふりこむ、もしくはなんらかの形で支払うようにしていただく。
9条…交通費や飲食代など、プライベート費用は個人持ちであるが、チームの財源に多少の余裕がある時の還元や、チームの厄介ごとで使用することになった交通費や飲食費は負担することもある。
10条…道具は基本的にはチームでそろえるもの(ボールや少量のバット、キャチャー道具や救急セット、ウェータークーラー、各種ケース・カバーなど)と個人持ちの道具(グローブ、バットなど)にわかれる。
チーム道具の管理は、次回の活動に近い者が責任持って管理する。
11条…ユニフォーム・スパイク・アンダーシャツ・帽子などは、チームで柄が、統一の物を一式作り、使用しなければならない場合には必ず着用を義務付けるが、購入希望者だけで、そろえるので、必ず作る必要はない。(ただし、必要時は参加できないこともある)
12条…肩ワッペンなどは統一するが、背番号は希望者の意見を採用する。背番号の重複はできれば避けたいところだが、重複した場合でも、どうしてもという場合は同じ背番号も可とする。(ただし、なんらかの区別はつける)
〜我々は野球という競技を通じて、人と人との輪を広め、互いに尊重し高めあえるそんな団体でありたい〜
<2006年度版BLESS規約> 代表監修 八木亮一 副監修 垣内英悟
(中継は活動内容へ、バックホームはバックホーム(笑))