
鵜飼俊男の感想
大賛成。サミットも各国巡回をやめて「国連本部」ですべし。

↑この写真は素晴らしい。全国の猫好きさんに見せてあげたい。
ペットを38ミリで撮るときは顔中心のアップがベストとこの写真で痛烈に感じた。本当にカメラも撮影技能も素晴らしい!。






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●先代の猫はノラ出身だった。 ペットショップ出身のブランド猫(鵜飼俊男註 今飼っている猫のこと。愛称 リアルネコ)との違いは、狩猟、防衛本能はもちろんのこと、危機意識の高さである。これをしてはマズイ!ということを瞬時で判断できるのである。
したがって先代猫が私の前でテーブルに上がるなんてことは(見てないときは知らないが)なかったのである。もちろん躾けてはない。私の全身から出る危険電磁波を感じとるのだろう。
しかし!!リアルネコには何も通じない、叱ろうが、ケツをはたこうが、平気である。というより、逆切れさえするのである










15年以上も前にここに来たことがある。ここを目当てに来たわけではなく、ただ車を走らせてたらデカイ神社があった・・という具合。そのときは、全く目に入らなかった。というか気に留まらなかったこの御神木。
久々に心に響いた。
神木を保存木を見に行くって、それ自体を目的にしていたころは「木」を見ても何も感じなかった。それに「何かを感じたい」と思えば思うほど、心は焦りと共に反対に冷めていったものだった。
偶然訪れた神社で、偶然もらった感動。ありがたいことです。

鵜飼俊男の感想
たぶん38ミリ単焦点カメラで撮影しただろう。「旦那さんのお古のカメラです」とある。中年主婦らしく二人暮し。ペットが「リアル猫」。紐をつけて外出につれて行くらしい。いいブログに出会った。
タイトル&ニックネーム(猫もどき→猫嫁)
変更以前は「節約夫婦の週末のすごし方」でしたが、以上に変更。
だって、相方は全く記事を書くつもりがないんだもの。毎週真面目1本やり(ほんとか!)
で記事を書いてきたけど、これからはオバ猫のみのブログにするわ。さっそく・・・
ここのとこ友人と怒り捲くってる事と言えば「品性」品性品性品性品性って品性のないマスコミが言うな!!
リアルネコ「おっと!!!いきなりキレ記事ですね」
猫嫁「別に〜ぃ」
リアルネコ「古っ!」


















以降は鵜飼俊男がトリミングした写真。





