


あるHPより
2009年以降は新機能の追加などは行なわれなくなるが、セキュリティー更新は2014年まで行なわれるというわけだ。ただし、これは最新のSPを導入したXPが対象の話で、つまり今後も継続したサポートが必要なら、XP SP3の導入は必須というわけだ。
なお、「Netbook」や「Nettop」と呼ばれる超低価格PC向けのOSとして、Windows XP Home Editionの提供(OEM販売)が2010年6月30日まで、もしくは次世代のWindowsである「Windows 7」(開発コード名)のリリース1年後まで続ける、と最近発表された。ともかくXPユーザーは、数年の間はXPを安心して使える状況だ。



















