11月23日

●HP見て歩き「小鳩くるみ」

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私は小鳩くるみが大好き。声も顔もいい。

●その1

本名 鷲津 名都江/わしづ なつえ  
生年月日 1948年1月20日
血液型 A型
出身地 愛知県一宮市
学歴 都立青山高校→青山学院大学英米文学科
鷲津名津江

1986年10月〜1990年3月、ロンドン大学教育学研究所(University of London,
Institute of Education)に留学(1987年、the Department of English Language
and Literature in Education as a Mother Tongue)修士課程修了、MA。
その後も同大学院にて、帰国までマザーグース研究を続ける)。
1996年より、白百合女子大学文学部児童文化学科兼任講師、現在に至る。
現職は、目白学園女子短期大学英語英文科教授、目白大学人間社会学部教授、
茨城大学人文学部・茨城大学大学院人文学科研究科講師。
4歳の時、日劇「秋の踊り」で“ないしょばなし” を歌い、小鳩くるみの芸名で
歌手として舞台デビュー。同年暮れにビクターで「ぴょんぴょん虫」を初吹き込みし

以来、ビクター専属歌手となる。「おかあさんといっしょ“うたのえほん”」など
NHKうたのお姉さんとして10年間など、多数レギュラー出演。また、アニメーション
「アタック? 1」の主役鮎原こずえの声やディズニー映画「白雪姫」の主役白雪姫の声の吹替など。
ロンドン大学留学以降は、教育活動並びにマザーグース研究、イギリス児童文学研究に専念。)
1978年、第17回久留島武彦文化賞受賞。1983年、第13回日本童謡賞特別賞受賞。
主な著作に、『マザーグースと日本人』(単著、吉川弘文館歴史文化ライブラリー129)、
『よりぬきマザーグース』(編・解説、岩波少年文庫068 2000年)など。
マザーグース絵本の訳書に、『ししゅうでつづるマザー・グース』(評論社1997年)、
『クリスマスの12にち』(福音館書店1999年)。など。



●その2

(c)浅野史郎・夢ネットワーク mailto:yumenet@asanoshiro.org

最近の私のお気に入りは、小鳩くるみである。冒頭に紹介したラジオ番組で聴いた「証城寺の狸囃子」が衝撃的であった。発音もたどたどしくてかわいらしいことこの上ないのだが、音程とリズム感は確かである。あまりのかわいらしさに、笑いがこみ上げてくる。この時の彼女は五歳。世界最年少の歌手と呼ばれていた。

 同じ「にっぽんの歌 こころの歌」で、成人してからの小鳩くるみの歌を聴いて、そのうまさに感心していた。そういう伏線がある。なおのこと、世界最年少の歌手の歌いぶりに衝撃を受けたのである。その彼女はロンドン大学に留学して、現在は鷲津名都江の本名で大学教授となり、マザーグースの研究家としても活躍している。歌を聴いていても、そんな知性を感じるというのは、こういう経歴を知っているからなのかもしれない。


●ヤフーオークション 絵地図見て歩き

112400005.jpg112400006.jpg保育園で私が見た絵本や紙芝居はこういう書き方だった。画家と言うのはその時代で、書き方が似るのかもしれない。

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●常滑小脇公園散歩

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