12月21日 仕事で知多市に行った
●知多市日長にて











●東海市市役所西の弥勒寺界隈散歩
こういう看板、公示は、不法投棄などで見かけるが、墓地で見たのは初めて。住民の民度(国民の文化教養の程度)が低い。どうしてか歩きながら考えた。墓地は迷惑施設。それなりに、金を出し合わなければ、敗戦時にあった個々の墓の面積拡大は出来ない。ましてそれ以降の新たに仲間入りしようとする希望に応じられない。みっともない看板である。
東海市にしても武豊町にしても、犯罪も多いしギスギスしている。なぜか?ふるさとを単独で離れ、就職し人が多い重工業の街である。よそ者が多いとこうなる。よそ者は、無茶を言って平気である。祭の寄付は断るくせに、我が子に祭の菓子はほしいし、自分自身に振舞い酒と、祭の手ぬぐいはほしいのである。いわば、旅の恥は掻き捨て。私も偉そうなことはいえない。上野間では喧嘩をしない。店のある半田でするが。
どうして日本人は民度(国民の文化教養の程度)が低いのか?
喧嘩好き、殺人好きの肉食人種は、民度を高めないと、互いに命が無いから。イスラームを見れば肉食人種がどんなものかがわかる。彼らは赤ん坊の頃から大人が家畜を屠殺するのを見て育っている。哺乳類の腸土と血を飲み食べてきたのだ。
そう言う肉食人種に脅迫されて、日本は開国した。そして必死に真似をし、思い上がり、大多数の賛成で大陸侵略した。幕末以降の天皇制はその時の遺物であり、肉食人種がもたらしたものである。
日本人はどうしてこうも考えが、幼稚なのか?草食民族だからである。植物に近い生活を送っている。争いが少ないから、知恵を伸ばす必要が少ない。だから知恵が伸びる機会が無い。
税金ばかりくって役に立たない皇室を置いているから、政治家が国民が自覚が無い、緊張感が無い。天皇に信認されないと政治家ではない日本。自己の信念を押し通すことを禁じられた閣僚。(大臣とは、天皇の家臣の意味)こんな状態で、精一杯政治をやれと言うが無理。そんなことも判らない日本人。肉食人種なら小学生でもわかる。喧嘩人生を過ごしているから。
日本人は年をとるほどやる気を失う。馬鹿馬鹿しい社会だから。金儲け、出世だけが生きがいになる。生き生きしているのは10歳まで。高官名士の犯罪は多い。何故か?人格が低くとも実績を挙げる人間を出世させる戦前生まれの上司がほとんどだから。どうしてこういう戦前生まれの上司がおおいのか?それはその親、その又親が、深い知恵も無い人種。氏族に押さえつけられていた平民層だから。
私は思う、日本軍に、作戦らしきものを考案できたのは日本海海戦で捨て身のT字戦法を考案(独創でなく前例があって、待っている間に訓練を重ねたそうだ)した東郷平八郎氏や、203高地攻撃に戦艦用の主砲を運んで持っていった児玉源太郎ほか、少なかったのでは。
役人と市民がいがみ合っている。役人は怠け者が多い。市民はひま&財をかけて役人を見張る事を嫌がるが、不信の目で見る。信じ感謝し「雇い主が使用人を監督するように、監督しなければいけない」
内閣総理大臣だとて、私達市民国民が雇っている使用人である。ただし、彼は1億2千万人が共同して雇っている雇い人なのでそれを動かすには6000万人の賛成が要る。事実上不可能なので換わりに国会議員を雇ってある。では皇室はどうか?貴方はどう思うか?
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●大府市大倉山公園散歩







寒い中を座敷ボウキで庭を掃く清掃員。
6人歩いていた。この人たちは年中この公園だけを清掃するためにいるのか?それとも公園内の福祉館、歴史館、図書館の清掃もかねているのか?


公園内に和風建物が2棟ある。大きいほうが管理棟。馬鹿馬鹿しい。そんなものは必要ない。大方大府市の役人が、のんびりすごす姿を見られたくないので、わざわざ立てたのだ。同じ敷地内の3館のひとすみで充分だ。こうして役人は必要でもないことに税金を費やす。













歴史資料館展示

























●読書