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●昨日の問題の答え

15kg。

100kgの重量はロープ2本に分かれている。片方のロープに50kgの重量が掛かる。人が片方のロープを、握っていると50kgの力で上方に引っ張られる。

●トップページについて

私は今ヤフーさんから93個、HPを借りています。

75HPまでは、そのつど、トップページを移していました

けれどこのやりかたは、私も、読者も、手間がかかります。

そこで、それ以降は、トップページは75HPに置き、中身だけ移しています。

けれど、送り込みは、自動なので新しいページ枠に、その日のトップページも勝手に頼みもしないのに送っています。

その又次のホームページに移った時、前のHPに載った画面は更新されずそのままです。永久に。

無精者のわたしは75HPのトップ画面更新だけで精一杯です。

「一部の読者が新しいHPのトップページを利用されている」のをデータで見て知って危ないとおもいます。「あれ、突然、日付が増えなくなったぞ」と思われることでしょう。そんなときは、75HPに戻ってください。タイトルの次に「日付が増えない時は大元へ」という赤い大きなリンクボタン

日付が増えない時は大元へ

をつけました。

●満足の功罪

自分の現実を、完全に疑ってしまい、疑心暗鬼に陥ることはバカなことだし、第一それでは食べることも出来ない。「毒入りかもしれない」からだ。また、家から外に出ることも出来ない。「殺人鬼」に襲われるかもしれない。乗り物が欠陥品かも知れない。

しかし、全く疑わないでも、これまたよくない。進歩しない。今私は老い先短くなってこう思うようになった「若いうちは、まだ足りない。もっと欲しい。努力しようが9割、これで満足だが1割でよい。だが年をとってからは、逆にしなくてはいけない」と。
人生はほとんど、同じことの繰り返しが多い。新しい、学校や職場に移る、あるいは結婚などの節目を除いて。大きく変化を望んでも、換わりようがないのだ。変化を望み、転校、転職をしても、変わる部分はそんなにない。仮にあったとしてもなれないうちは変化があったと思うが、又直ぐに「なれた。物足りない」となるのだ。

「所詮、人間は多くを望めない。けれど、出来る限りの工夫はすべきである。」

●「エクセル2000の基礎編」でさえ判らない

入門編からやらなくては駄目なようだ。

●小説と、それを映画にしたものの違い

小説は多くの場合、一人の作者が、文字で、物語をかいたもの。
映画やアニメは、それに画像をつけるのだ。そうすると、読んで100時間の小説をそのまま映画化すると100時間になってしまう。それで、
連続テレビドラマにするか、

  1. (大河ドラマ総集編)のように取捨選択をするか、
  2. または、主な場面を繋いで、似た物語にするかだ。
  3. この第3の方法がよく取られるようだ
    判りやすく見栄えがいい。だがしかし問題もある。余計な改作がされてしまう。小説と、それをドラマ化したものとは馬とロバ位の違いがある。何回もドラマ化されたものを比べると随分異なる。それを私は、ドラマ制作者の功名心が原因だと思う。仏教が今様々な流派、(セイロン等に細々と残ったものも含めて。)がに分かれているのも同じ理屈だと思う。功名心や、主観が盛り込まれて、伝えられるのだ。民謡も同じこと。耳だけで聞いて覚えると自分流になる。

●とうとう発見。このHPを作るのに使っている「パソコン附属ソフト」で再変換する方法。

このソフトはもともと、指定を、各ボタンの操作で行い機械が自動的にその操作をHTML文に変換する画面を主にしていて、前面に出している。そして、画面上部バーに「表示」⇒「ページのソース」が有り、それをクリックすると、HTML文を埋め込んだ画面が出る。こちらは「メモ帳」であり、前のメイン画面とオフラインで繋がっている。このメモ帳画面で文を書いていけば自由自在に何度でも再変換で切るのだ。しかしこの画面で各種の作業をしようと思うなら、便利な作業ボタンは無いのでHTML文を手打ちしなくてはならない。ようは、写真は画像しか出ない不便な面が有り一長1短。使い分けるしかない。