映像作家・内藤慈が近年制作を続ける<ビデオアート>の枠を飛び出し、 『吸血蜘蛛女』以来となる<幻想怪奇映画>を目指したストーリー作品。 <夢と現実>という映像の本質的テーマを、「夢魔と夢魔に取り憑かれた女の闘い」 というB級ホラーの中で描きながら、 <映像>という表現そのものを思考する映像作品を目指し、制作されています。
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