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| カルビ | ハングル語の「カルビ」肋骨から来たもの。 |
| ハツ | 英語の[heart]「心臓」が訛ったもの。 |
| ホルモン(大腸) | 1. 元来、食用とされる部位ではなく、関西弁で 「捨てるもの」という意味の「ほうるもん」か ら。 2. 内臓肉を食べることで元気が出る=ホルモン (精力)がつく、の意。かつてホルモンとは性ホ ルモンから転じて、精力の代名詞のように使われ ていた為。 |
| センマイ(第3胃) | 内側のヒダが多数あることから「千枚」と呼ばれ るようになった。 |
| ミノ(第1胃) | その形状が、雨具の蓑(みの)に似ていることか ら、こう呼ばれるようになった。 |
| ハチノス(第2胃) | その形状が、蜂の巣に見えることから。 |
| ギアラ(第4胃) | 確認できず。 第4胃といっても実際には腸のような役割をして いることから、偽の腹「偽腹」(ぎはら)と呼ば れ、それが訛って「ギアラ」と呼ばれるようにな ったのでは?という意見あり。 |
| タン | 英語の[tongue]「タン(舌)」から来たもの。 |
| コブクロ | 豚の子宮の形状から「子袋」と呼ばれるようにな った。 |
| ナムル | ハングル語で野菜の和え物、食べられる食物、の 意。 |
| ビビンバ | ハングル語の「ピビダ」(混ぜる)+「パプ」 (ご飯)=「ピビムバプ」から。 |