自己管理が出来なくなると介助が不可欠になる。

現在、我が子は自己管理が出来ません。
時間による生活管理が出来ないのです。それは衣食住の基本的生活に影響を及ぼします。
起床や就寝の時間が家族とずれたり、変則的な飲食などで家庭生活に影響が出ます。
1〜2時間しか経ってないのに物を食べたり、興が乗れば幻聴内容を書き続けたり、
今日は何をすべきか、明日は何をするのかなど、何も考えていないようです。
不意の飲食をいさめたり、時間になったらやるべき事を言いつけたりと、
家族が時間管理や、行動の介助をしなければならないのです。

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