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チラシづくりの思い出

ここは管理人が作成したチラシの置き場です。写真をクリックすれば拡大してみられます。このレベルでも「つくってほしい!」と思う方はメールください。
→E-mail

 
あちこちのイベントチラシ等
 

●親学のすすめ〜高橋史朗先生講演会 in 品川

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●救う会神奈川:第8回拉致被害者と家族の人権を考える市民集会

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●救う会神奈川:第7回拉致被害者と家族の人権を考える市民集会

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●廿日市市子育て支援講演会

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●救う会神奈川:拉致問題パネル展

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●救う会神奈川:第6回拉致被害者と家族の人権を考える市民集会

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●親子で学ぶ歴史講座 in 調布

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●史の会:野村旗守先生講演会(2回目)

史の会は2004年は野村旗守先生の「社会党に騙された!」出版記念講演会です。史の会は2回目ですね。前回もいろいろとお話させていただいて・・・・著書からは想像つかない穏やかな人物です。今回の著書は別冊宝島のシリーズで読み応えがありそうです。だけどまだ入手できていない・・・・当日サイン付きで買おうかな。これも勢いだけのデザインですね。年末の忙しさを反映しているのでしょうか。この文字の奥行き感のデザイン、もう少し試してみたいと思います。(2003.12.17作成、2003.12.23記)

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●つくる会本部:「国民の文明史」発刊記念シンポジウム

雑誌広告が終わったかとおもったら、今度はチラシをつくって、という依頼が。休む暇も与えてくれません。この段階になってようやく登壇する先生方の写真が入手できました。これまでのつくる会のチラシだと先生方を並列に並べてタイトルつけて・・・という感じみたいでしたが、今回は中西先生をフィーチャーしました。ちょうど講演している写真なのでそれにキャッチフレーズをあわせる形で、斜めに勢いよく。他の先生方はゲストみたいなものなので別枠で。東京会場用と大阪会場用とそれぞれつくったのですが「全国用もほしい」ということで2つをあわせたものも。やはり全国用だと登壇者が大勢なので、余白のないデザインになってしまいましたね。ちなみにこの全国用を多少改良したチラシが、本屋で売っている「国民の文明史」のなかに挟まっています。かなり会場も大きいとのこと。成功を祈ります。(2003.11.25作成、2003.12.23記)

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●つくる会本部:「国民の文明史」発刊記念シンポジウム(雑誌「正論」「諸君!」掲載広告)

何を考えたか「つくる会」の本部から雑誌の広告をつくってくれないか?という依頼がありました。前々から「正論」とかに載っている「つくる会」の広告は地味だなぁと思っていたので、承諾。ただし内容は12月に発売する「国民の文明史」という本のシンポジウムだとのこと。実際スタートしたのは本も読んでいなくて表紙も見ていない段階。とりあえず本の表紙を入れるスペースをあけてデザインしました。しかも「正論」「諸君」では広告のサイズが微妙に違うとのこと。微調整するのも面倒なので、勢いで2案つくって「つくる会」本部にメールで提出。まぁそれからいろいろと修正してようやくできあがり。キャッチコピーは本部案です(私の案は却下)。紙質がそれほどよくないのでどうなることかと思いましたが、ひとまず安心できる出来でした(上が「正論」下が「諸君!」に掲載されたものです)。しかし2誌あわせると10万部以上はあるんだろうなぁ・・・・すごいことだ。 (2003.11.17作成、2003.12.23記)

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●第5回拉致被害者と家族の人権を考える市民集会

救う会神奈川の市民集会のチラシづくりももう5回目。相変わらずあっさりした依頼メールだけでつくっています。今回は汚くコピーしてもなんとかなることを念頭において、紙の余白を数ミリとって枠つきにしました。2人の講演だからレイアウト的にはバランスいいですね。これが3人、4人に増えると大変。講演者の飯塚氏も青山氏もテレビには出たことあるけど横田夫妻ほど有名じゃないですから、読ませるようなチラシにしました。ここの集会のチラシは藤沢駅で何千枚も配っていると聞いています。その努力が実るといいですね。成功を祈ります。(2003.11.24作成、2003.12.23記)

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●救う会広島:市民集会

はじめて広島より依頼が来ました。それで打ち合わせがてら牡蠣とお好み焼きを食べに広島へ・・・・なんてことはなく、メールだけでやりとり。便利なんだけど味気ないなぁ。内容は年末に行われる救う会広島の市民集会です。講演者は3組4名なんですが、やはり被害者の有本恵子さんを目立たせるようにつくりました。それと街頭で配ることを念頭において日付を大きく。これをつくって思ったのは「人々が見たことがある写真を使うことが大事」だということ。あまり加工しすぎると何がなんだかわからなくなりますからね。主催者の方からもよい評価をいただけました。開催まであと数日、成功を祈ります。 (2003.11.24作成、2003.12.23記)

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●史の会:三輪和雄先生講演会

開催が12月7日だということでやたら慌てて作った記憶が。11月の史の会から2週間ぐらいしか間がなかったんです。そして「救う会広島」と「救う会神奈川」のチラシも同時期に注文がきていたので同じ日につくったんですよね。勢いだけのデザインですが、「三輪さんの「話芸」の片鱗が伝わってくるような表現の仕方、いいですね。あの方の「ウリ」は、まさにそこのところですからね(笑)」とお褒めの言葉をいただきました。こんなふうに何かコメントをいただけるとありがたいですね。まぁ今回は講師に迫力がありますから。講演会は行きました。あれは一つの芸ですね。話芸。また来年も聞きたいものです。 (2003.11.24作成、2003.12.23記)

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●史の会:三浦小太郎先生講演会

9月末に「10月の史の会は三浦小太郎先生の講演会」と聞いて「チラシをつくらんといかんなぁ」と思っていましたがなかなか着手することができず、開催日の10日前になってようやく着手&完成。自分は三浦先生をまったく存じ上げていないのですが、朝生で左翼東大教授「姜尚中」を論破した実績があることがわかったので、「姜尚中」をフィーチャーしたチラシにしました。まるで落書きです。そんな軽いノリでいいのかなぁと思っていたら、事務局の東雲亭さんから「姜尚中をお笑い感覚でコケにしているのがいい」「「史の会」と聞いて「ちょっと・・」と考えている人でも、こんなひょうきんな会だったら参加しても、と思うかも知れない」と誉めて頂きました。また新しい参加者が来るといいなぁ、自分は行けるかどうかわからないけど。(2003.10.01作成、2003.10.02記)

三浦小太郎先生講演会
  

●つくる会本部:会員募集チラシ

「カレント」広告がよかったのか、続けてつくる会本部より会員募集チラシの依頼がありました。それで案として見せてもらったものがあったのですが・・・・・やっぱりワープロソフトはダメですね。写真と文字を並べているだけでした(キャッチフレーズも堅かったな)。それでキャッチフレーズは全く変えつつ、内容テキストは本部案を尊重してこちらでつくったら「ちょっと堅いなぁ」と事務局長から言われ、いろいろと工夫した第二案をつくり、さらに本部で多少修正して最終的なチラシ原稿に。自分としては白黒を想定していたのですが「黒地に白抜き文字がきつい」らしく、印刷物として薄いピンク色の紙に濃紺の一色刷となりました。会員の方にはすでに会誌「史」に挟んで届けられているはずです。
表面の半分は大きなキャッチフレーズのみで、折って使うことを想定しています。「まだ終わっていません」というキャッチは本部事務局にはちょっと刺激的だったみたいです(でも却下にはならないのでありがたい)。それから「あなたの 力を もっと」のキャッチも事務局長が「ご支援下さい、的なことも入れたい」というので考えてみました。我ながらいいキャッチができたなと思っています。裏は扶桑社の歴史教科書のよさを伝えなくてはいけないので、本部案にはなかった「読者の声」をいれてみました。文字量は増えましたが、説得力は増したかな、と思っています(このアイディアは2人のOさんから頂きました。どうもありがとうございました)。
会員の方がチラシをどう受け止めるかわかりませんけど、微力ながら会員増の一助になればと思います(まぁ会員を増やしたとしても実際の運動はどうするのだ、という批判はあると思いますけど「数の力」も大事ですからね)(2003.09.19作成、2003.10.02記)

会員募集チラシ表 会員募集チラシ裏
  

●つくる会本部:雑誌「カレント」掲載の広告

ひょんなことで、つくる会本部から「雑誌広告をつくってくれませんか」と依頼がありました。掲載雑誌は「カレント」という聞いたこともない雑誌です。検索してみたらサイトがありました(→ここ)。誌面は小さな小さB5サイズのモノクロなので、ぱっと見のわかりやすさに留意しました。本部にすれば、私の腕を試した訳ですな。一応、満足して頂いたようです。そうそう、印画紙作成のため入稿する直前になって修正ミスが発見されたので慌てました。何事も確認が大切です。(2003.09.09作成、2003.10.02記)

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●史の会:野村旗守先生講演会

佐藤勝巳先生講演会に引き続き「史の会」のチラシを作成。今回は写真がないと思っていたので文字だけにしました。とりあえず著作タイトルを並べるとそれだけでインパクトが・・・本の奥付に「テーマは日本のアンダーグラウンド」というのがあったので、キャッチフレーズもできちゃいました。しかし、単に並べるだけでは堅い印象。だからキャッチフレーズを「ワープ」という機能で波形に変形。最近のイラストレーターはなんでもできるなぁ。事務局の東雲亭さんからは「おどろおどろしさとユーモア感覚が、うまくミックスされている」とお褒めの言葉をいただきました。このチラシで新しいお客が来るといいな(小熊も来ればいいのに)。ちなみに野村先生の写真はネット上にある、と史の会関係者から後日教えてもらいました。なんでもちょっと格好いいらしい。(2003.09.02記)

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●第5回日本の教育を考えるセミナー

初めて依頼があった「日本の教育を考える豊島の会」のチラシ。直接の依頼主は「豊島の会」の一員で品川のサイトを定期的に見ていただいているようです。当初は「カラーでも可」と言う話だったんだけど、カラーだと印刷上いろいろと時間と手間がかかるのでモノクロを提案。最終的につかう印刷機がリソグラフ的な簡易なものだとわかったのでモノクロでよかったみたいです。カラーだと色合いがモニタ上と出力したもの、印刷したものがそれぞれ違いますからね。デザイン上もモノクロがやりやすい。
そのほかどんな情報を載せるかメールでやりとり。それで、キャッチフレーズや文章まで詳細に決まっていることがわかりました。それと参考例としていただいた、以前この会でつくられたチラシがかなりキチンとしたものでした。だから「前回のデザインをそのまま活かしてもいいのでは?」と問いかけたところ「好きにつくってほしい」と言われてしまったのです。デザインよりもキャッチフレーズづくりを楽しんでいる自分としてはしばし悩んだんですけど、結局、主催者案を活かすものと自分で勝手に考えるものと2種類つくることに。で、できたのがこの3つのチラシ。自分で勝手につくった案は、当初「史の会:佐藤勝巳先生講演会」のノリでつくったのにどうもしっくりいかず、聖徳太子がしゃべっている設定のキャッチフレーズを入れた案を追加。要するに主催者案を活かしたものを一番上のもの、勝手につくったものが下の2つ、というわけです。
最初から最後までメールでやりとりして3案送って最終的にどの案を採用したか、これを書いている時点ではわからないのですが、おそらく主催者案を活かしたものになるはず。だってなんとなく作り始めたら思ったより上手くいってしまったので。聖徳太子がしゃべっている案(一番下)を採用するようだったら「豊島の会」はけっこうおもしろい団体かもしれません。(2003.08.07記)

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→2003年7月以前に作成したチラシはこちらから
 

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