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ここは当サイトの管理人「たんたんめん」が日々思うことを綴るページです(
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★石川水穂先生(産経論説委員)★八木秀次先生★ ★上橋泉先生(千葉県柏市議会議員)★ ★上杉千年先生(歴史教科書研究家)★ ★永堵、デューイ教育学について語る(ぼやき第18回)★ 2004.02.18●観察記その2:子どもの権利条約●反響がなくともしばらく続ける日教組サイト観察記。第二回は「教育改革の現場を行く」のコーナー。7事例あるが興味を引いたのは「北海道奈井江町 子どもの権利条約が息づくまちづくり」だ。なんてったって「子どもの権利」。人権屋どもにはたまらないフレーズだ。しかし「子ども」って漢字で書けないのかな、先生のくせに(わざと「供」を書かないという説もある)。それはともかくタイトルが意味不明。「条約が息づく」って言われてもなぁ、生き物じゃあるまいし。読み進むと「ことし4月1日、北海道奈井江町は、子どもの権利を保障し、すべての子どもが幸福に暮らせる町づくりを目的とした「子どもの権利条例」を施行した」そうだ。わざわざそんな条例をつくらなくてはいけないほど、この町の子供は不幸だったのだろうか? んなわけない。つくる動機が怪しいものだ。また「(条例に)意見を寄せた奈井江中学校生徒会役員の子どもたちは「おとなは私たちのことを考えていないと思ったけど、そうでもないことがわかった」だって。それってただの反抗期じゃん。でも生徒会役員のおりこうさんだから上手く丸め込まれてる?さて条文はというと、「子どもは社会に参画し、意見を生かされる機会が保障されること」「学校・幼稚園・保育所は、子どもの有する権利が保障されるよう自らを点検し、評価するよう努めること」「子どもの権利侵害に対して救済と権利回復のための救済機関を設置する」と定めているそうだ。なんてこった!各地のキチガイフェミ条例と同じじゃないか。 人権屋の発想は全部同じ。これじゃ子供は我が侭しほうだい、暴れ放題ですな。大人が子供を指図しようとしたら「権利侵害だ!」「救済機関に訴えるぞ!」なんてことになるわけだ。案の定「6年生に「子どもにはどんな権利があると思う?」と問いかけると、即座に「生きる権利」「遊ぶ権利」などなど、生き生きとした答えが返ってきた」とある。遊ぶ権利ねぇ・・・「暗くなったから早く帰ってこい!」というのも「権利の侵害」か?町の広報誌にも「子どもの意見や行動を『子どものためだから』と、おとなだけの一方的な判断で制約してしまうことになれば、子どもはいつまでたっても自立できない。子どもは権利について学習し、それを行使するなかで権利に伴う責任や役割を身につける」と書いてあったそうだ。聞こえはいいが、馬鹿馬鹿しい理屈。子供が何ができて何ができないか、そして何を今やらせてみるべきか、やらせないべきか、それは大人が(特に親が)注意深く見守りながら判断すべきことなのだ。手綱を引いたり緩めたり、これで成長するというのがわからないかなぁ。日教組はどうしたかというと「条例づくりには日教組組合員も実践を通してバックアップ」とある。第51次空知支部教研にもリポートが提出されたとか。きっとここの教員どもは鼻高々なんでしょう。ここまで酷い条例、ここの町長は何を考えているんだ・・・・と思ったらこんな記述が「今回の条例づくりにリーダーシップを発揮した北良治町長」。もうあきまへん。この町はダメポ。2004.02.16●日教組サイト観察記その1●突然だが、日教組のサイト www.jtu-net.or.jp の観察記を始めることにした。理由は、ネタがない(というかここに書けない)のでこのページの更新が滞っていたのを打破することと、よく考えてみれば日教組を非難するわりには日教組のサイトなどよく読んだことなかったからだ。きっかけはフェミナチ監視板で「日教組の教員を知るすべはないのか」というスレ。日教組の一員かどうかは保護者でもなかなかわからないらしい。もちろん私もわからない。でも日教組なる組織が何を考えているか理解していれば、個々の教員と接したときに判断できる手がかりがあるかもしれないからね。で今回は第一回目。軽いところからスタートしよう。日教組サイトにはコラム集があってそのなかに「学校に行けるようになった先生たち」というのがある。最初タイトルをさらっとみて「不登校とかに関することかな・・・」と当然、児童・生徒のことだと思った。でもタイトルには「先生たち」とある。先生かよ!話には聞いたことがあるけど日教組が堂々とコラムに取り上げるなんてよっぽどなんだろうなぁ。執筆者名は「大分協和病院心療内科 丹生聖治」とある。ネタがたくさんあるんだろうなぁ。現時点では第31回が最新コラム。タイトルは「頑張れ、あと一息だ 」だって。普通、生徒を励ますのが先生なんじゃないの?自分が励まされてやんの。「生徒指導に自信をなくしてうつ病になり自殺まで考えていたある先生の話」とのことだ。この先生「根っからの教員らしくいつも理想の教育をめざしていたようです」とある。多分、日教組の理想の教育なんだろうなぁ。もしかしたらチュチェ(主体)思想か?! 大分はあの村山富市とか筑紫哲也を排泄した土地だから、あり得なくもないぞ。これでは生徒が拒否して自信をなくすのも無理はない(勝手な想像だが)。まぁ「理想に燃える教師」はだいたい鬱陶しいものだ。さて続けて読む。この先生、治療が終えて復職したらまた職場で息苦しさを感じたとか。さてその原因は・・・・「今教職員は名札をつけているそうです。服装も正装に準ずるものを着用するよう指導があったそうです。うちのような小さな学校にも名札は必要なのでしょうか?子どもが安心して触れ合えるトレーナースタイルでは教育活動はできないのでしょうか?小さな事のようですが息詰まりを感じてしまう私は教員を続ける事はできないと思います。」だって。ギャハハハハ!もう爆笑ものだ。名札ぐらいなんだ! 世のオトーサンたちはもっと苦労しているぞ! こんな心の弱い奴に子供を教える資格なし。だいたい名札をつけなくてはならない合理的な理由があるだろう。保護者に身分、名前を明示するためとか。ホントに一人よがりな教師だな。さっさと消えろ!2004.01.06●新年のご挨拶&冬休みの宿題●新年あけましておめでとうございます。ここをご覧の皆様、昨年はいかがでしたでか。今年は皆様にとってよい年になりますようにお祈りします。我々「つくる会品川」は今年何をするのだろう。全く決まっていない。そういえば東京で中高一貫校の採択があるな。微力ながら応援するつもり。平成16年の独り言第一弾は冬休みの読書感想文になってしまった。あるところから「この本の書評を書いて」と頼まれたので。物好きもいるものだ。それで正月休みはこの本を読破することにあせって過ごす。なにせ400ページ以上もあるし専門的なので、お屠蘇気分でのんびり読むわけにはいかなかった。久しぶりに宿題に追われる気分を味わった。やっぱり本って余裕をもって読みたいものだなぁ。以下はその感想文。前半は提出部分。後半は削った部分。252字以内で「ほかの人が読みたくなるように!」との注文だったが、それに応えきれているかな?不安だ。● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 「アメリカの戦争」田久保忠衛/恒文社21親米・反米論争の中で「親米派」と目される著者が、広汎な資料に基づき、黒船来航前夜から真珠湾攻撃直前までの日米衝突の軌跡を、アメリカの視点でトレースしたのが本書である。論壇では大東亜戦争の意義等が日本の視点で再評価される中、ルーズベルト大統領の思考過程に踏み込み、政府中枢の動向を丹念に追跡しているのが圧巻である。世界の超大国となった現在「多量の好戦的尚武的素質を含有する」アメリカはこれからどう振る舞うのか。再度、文明の衝突があるのか。転換期を迎える我が国でぜひとも広く読まれて欲しい書物のひとつだ。○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 著者はこの軌跡をみてアメリカが「血みどろの英知」を持つと端的に表現する。そして1920年に若き日の近衛文麿が「米人の気風の中に多量の好戦的尚武的素質を含有する事実」と訪米見聞録に記したこともしばしば引用される。つまりアメリカは一貫しているのだ。そして「大きな棍棒に猫なで声で」で有名な「棍棒外交」、黒船来航のきっかけとなったシナ大陸への幻想・巨大市場への期待、アメリカの歴史の中でしばしば現れる孤立主義とその極端なゆり戻しとしての世界への関与……領土拡大のなかでみられるこれらの事象も、アメリカを特徴づけるものである。特にハワイ併合のときのアメリカの進め方を著者は「巧妙で同時に悪辣」「軍事力を背景にしたあこぎな行動」とまで表現している。また日米開戦前夜、米国世論が孤立主義優勢のなかでルーズベルト大統領がゆっくりと参戦までもっていく、その細心さには舌を巻く。当時、我が国にこのような狡猾な指導者がいなかったことが残念である。「バスに乗り遅れるな」論でドイツという勝ち馬に賭けてしまった三国同盟で我が国は枢軸国のレッテルを貼られてしまったのだから。しかしこの「血みどろ」国家に我々はどうつきあうべきなのか。単純に「親米」ではいけないと改めて感じる。● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● 以上が読書感想文。ある程度書いてから文章量を削る必要があることに気づいたので、なんだか半端な形になっている。400ページもあるのでいろんなことを書きたくなる本だ。それはともかく、この本を読むと「アメリカって全然変わっていない」と気づかされる。やり方が「あこぎ」なのだ。不思議なのは田久保先生はここまで書いて「親米」だということ。素直に読めば、日本人ならアメリカに対して不愉快な気持ちを持つはず。「マナーとしての反米」でもいいではないのかなぁ。よくわからん。まぁともかく一度手に取ってみてください。 |
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| #151 | 平成15年も終わる | 2003.12.26 |
| #150 | 選挙、拉致、集会、慎太郎 | 2003.11.05 |
| #149 | 開き直る教師たち | 2003.09.09 |
| #148 | 長崎の教師はギリシア人だった! | 2003.09.04 |
| #147 | 15日は復讐記念日 | 2003.08.27 |
| #146 | シンポジウム「子供が壊れる」 | 2003.08.14 |
| #145 | 8月9日で思い出したこと | 2003.08.09 |
| #144 | 名誉を守る闘い | 2003.08.07 |
| #143 | 世の中タブーだらけ | 2003.08.05 |
| #142 | 「三位一体の改革」から思ったこと | 2003.06.20 |
| #141 | 緊急に万景峰号問題で集会 in 渋谷 | 2003.06.14 |
| #140 | このサイトで掲示板をおかない訳 | 2003.06.02 |
| #139 | 政治とは何か、ちょっとだけ考えてみる | 2003.05.29 |
| #138 | 区の教育長の教育論から考えること | 2003.05.21 |
| #137 | 品川区では学力テストの結果を公開するそうだ | 2003.05.08 |
| #136 | 品川区の選挙が終わった | 2003.05.02 |
| #135 | 品川区長選はおもしろいよ | 2003.04.21 |
| #134 | イラク戦争について思う | 2003.04.15 |
| #133 | 謎の講演会へいらっしゃいませんか | 2003.04.02 |
| #132 | ワークはシェアできるのかぁ? | 2003.03.26 |
| #131 | 拉致はテロだ! | 2003.03.20 |
| #130 | 人脈 | 2003.03.11 |
| #129 | もうすぐ選挙らしい | 2003.03.04 |
| #128 | 10,000ヒット突破に感謝 | 2003.02.28 |
| #127 | <国民の芸術>シンポに行ってきた | 2003.02.22 |
| #126 | 素人チラシ | 2003.02.21 |
| #125 | スーパーシマンゴ来日 | 2003.02.13 |
| #124 | 三笠で西村真悟節を堪能 | 2003.02.10 |
| #123 | ジャル校 | 2003.02.06 |
| #122 | 管理不行き届き | 2003.02.03 |
| #121 | テープ起こし | 2003.01.31 |
| #120 | 記帳していただいた方へ御礼 | 2003.01.28 |
| #119 | 三笠見物記 | 2003.01.23 |
| #118 | ジェンダーとは綱渡りのときの長い棒 | 2003.01.20 |
| #117 | 大人の資格 | 2003.01.16 |
| #116 | 新聞のこととか | 2003.01.15 |
| #115 | 世論を冷まさないために | 2003.01.11 |
| #114 | 上杉千年先生の講演記録掲載 | 2003.01.09 |
| #113 | 自殺と男らしさ | 2003.01.07 |
| #112 | 年の始め | 2003.01.06 |
| #111 | 今年最後のシンポジウム | 2002.12.28 |
| #110 | 扶桑社教科書は書き換え中 | 2002.12.25 |
| #109 | コジャレた夜のはずなのに | 2002.12.24 |
| #108 | 塀の中の理解不能なキョーシたち | 2002.12.21 |
| #107 | 西尾先生は本居宣長が好き | 2002.12.19 |
| #106 | ニューカマー永堵クン | 2002.12.14 |
| #105 | いざ鎌倉 | 2002.12.13 |
| #104 | 12月は忙しい | 2002.12.11 |
| #103 | 横浜の小学校に行く | 2002.12.08 |
| #102 | 一日中教審傍聴記 | 2002.12.01 |
| #101 | 上橋泉先生の講演記録掲載について | 2002.11.28 |
| #100 | 和田君は井上君より劣っている | 2002.11.21 |
| #099 | 国を売る仕事は時給500万円らしいぞ!? | 2002.11.19 |
| #098 | 「週刊キム・ヨービー」と「とくダネ!」 | 2002.11.16 |
| #097 | 学校はジェンダーまみれ | 2002.11.13 |
| #096 | 家庭優先の企業はあるのか? | 2002.11.12 |
| #095 | リンク集を変更 | 2002.11.10 |
| #094 | 西村真悟先生の話を聞いた | 2002.11.06 |
| #093 | 近所と京都を無理矢理比べて考えた | 2002.11.04 |
| #092 | 追悼したり、しなかったり | 2002.10.31 |
| #091 | 女の幸せは仕事だ!(係長止まりでも) | 2002.10.30 |
| #090 | ジェンダーフリーという怪物 | 2002.10.29 |
| #089 | 少し前に行われた抗議集会のこと | 2002.10.28 |
| #088 | きっかけはフジテレビ(怒) | 2002.10.26 |
| #087 | バッジで資金集めて何するの? | 2002.10.25 |
| #086 | 誰もが騙されている | 2002.10.22 |
| #085 | 誰だ?下品な奴は | 2002.10.20 |
| #084 | ご来場の方の感想:特別編 | 2002.10.18 |
| #083 | ブルーリボン運動と被害者の一時帰国 | 2002.10.17 |
| #082 | ご来場の皆さんの感想 | 2002.10.16 |
| #081 | 品川で▲シンポジウム | 2002.10.13 |
| #080 | まとめ第一弾 | 2002.10.08 |
| #079 | 田嶋陽子の離党を知って | 2002.10.08 |
| #078 | 「東京講演会情報」というメルマガのこと | 2002.10.04 |
| #077 | 暴走フェミニスト in 青森 | 2002.10.03 |
| #076 | バッヂ | 2002.10.02 |
| #075 | 上杉千年先生のこと | 2002.09.30 |
| #074 | イベントの本部主催について思う | 2002.09.29 |
| #073 | 町田市の教育委員について本部が抗議 | 2002.09.27 |
| #072 | イベント終了 | 2002.09.22 |
| #071 | 民間企業の努力 | 2002.09.20 |
| #070 | イベント開催直前 | 2002.09.19 |
| #069 | もう戻ってこないのか?! | 2002.09.17 |
| #068 | 近所の住宅地をみて考えた | 2002.09.14 |
| #067 | 新手のセールス手法 | 2002.09.11 |
| #066 | イベント準備あれこれ | 2002.09.08 |
| #065 | 先生たちにもタイムカード導入 | 2002.09.04 |
| #064 | 豊かな人間性 | 2002.09.03 |
| #063 | 壇上にあがる経験 | 2002.09.03 |
| #062 | 小泉訪朝決定に想う | 2002.08.31 |
| #061 | また横須賀へ | 2002.08.28 |
| #060 | 生きる力、俺にもくれ | 2002.08.24 |
| #059 | 和して同せず | 2002.08.22 |
| #058 | 俵のパロディ | 2002.08.21 |
| #057 | 黄文雄氏の講演を聞く | 2002.08.20 |
| #056 | 8月15日 | 2002.08.17 |
| #055 | 住基ネットごときで大騒ぎすんな! | 2002.08.10 |
| #054 | 遊就館観覧記 | 2002.08.08 |
| #053 | 「媚び」について | 2002.08.07 |
| #052 | 地域通貨は脱税手段か | 2002.08.03 |
| #051 | チラシのこととか | 2002.08.01 |
| #050 | チーキッツーカ、なんつーか | 2002.07.30 |
| #049 | 横須賀に行ってきた | 2002.07.28 |
| #048 | 再度、財政問題について | 2002.07.26 |
| #047 | 鎌倉に行ってきた | 2002.07.25 |
| #046 | カンヌ | 2002.07.24 |
| #045 | ウマイ釜飯屋さん発見! | 2002.07.23 |
| #044 | 打倒!小泉 | 2002.07.20 |
| #043 | 実物の川久保玲をみた | 2002.07.20 |
| #042 | 実物の寺脇研をみた | 2002.07.18 |
| #041 | 団塊の世代のものの考え方 | 2002.07.17 |
| #040 | 八木先生に会う | 2002.07.16 |
| #039 | いやらし〜い官僚の文章 | 2002.07.15 |
| #038 | アキ箱 | 2002.07.13 |
| #037 | 無礼千万な韓国娘ども | 2002.07.09 |
| #036 | 靖國の季節 | 2002.07.03 |
| #035 | 赤匪斜説−ウリナラカップ | 2002.07.02 |
| #034 | 変な学者達 | 2002.06.30 |
| #033 | 財政、緊縮か拡大か | 2002.06.29 |
| #032 | ニンニク | 2002.06.27 |
| #031 | 戦士の憂鬱 | 2002.06.24 |
| #030 | たんたんめん氏、離脱か? | 2002.06.22 |
| #029 | メガネvsグラサン | 2002.06.21 |
| #028 | ブラセル? | 2002.06.20 |
| #027 | 韓国が勝ったヨヨヨヨ | 2002.06.18 |
| #026 | 今日はマジ独り言(じゃ書くなよ) | 2002.06.18 |
| #025 | 小学校の運動会 | 2002.06.18 |
| #024 | 中川八洋氏はスゴイ | 2002.06.17 |
| #023 | 追悼・平和祈念のための記念施設ってナニ? | 2002.06.16 |
| #022 | 防衛庁のリスト問題、何が問題? | 2002.06.15 |
| #021 | 見直したゼ、カンコ君 | 2002.06.13 |
| #020 | 世代間交流の特効薬−ムネオハウス− | 2002.06.13 |
| #019 | シブヤヨーイチ | 2002.06.12 |
| #018 | 教育オンブズマン協会 | 2002.06.12 |
| #017 | トンデモ授業 | 2002.06.11 |
| #016 | ガイジンさんは豪快さんだっ! | 2002.06.11 |
| #015 | 中田引退捏造事件 | 2002.06.10 |
| #014 | 国会議員もゆとり教育に危機感 | 2002.06.09 |
| #013 | 慎太郎の宣戦布告 | 2002.06.09 |
| #012 | 鳩の脳味噌 | 2002.06.06 |
| #011 | 東京支部長の野次論議、イッタン終了 | 2002.06.06 |
| #010 | 格下げするならしてもらおう | 2002.06.05 |
| #009 | 横浜へ遠征 | 2002.06.05 |
| #008 | 保守オヤジは3956Jk | 2002.06.03 |
| #007 | 情報公開の請求者リストを作成した三佐に同情 | 2002.06.02 |
| #006 | 新しい単位 | 2002.05.31 |
| #005 | イベントにおける運営者側の野次の是非 | 2002.05.30 |
| #004 | ムネオハウス | 2002.05.27 |
| #003 | とある掲示板への書き込み | 2002.05.26 |
| #002 | 管理人の自己紹介 | 2002.05.24 |
| #001 | ご挨拶 | 2002.05.23 |