ビーバー〜ローバーの一貫した体験活動により、良き社会人への育成
・良き社会人とは、自己の生活が確立でき、かつ、家庭、地域、社会に役立つ人
・役立つ人になるには、自己の心、技、体のバランスの取れた成長が必要
心:ちかいとおきての実践、信仰心を持つ事
技:班制度による人との調和や協力、進歩制度や野外活動によるスキルアップ
体:健康な体つくり
中島 清志 (2010年9月)