| 中 国 語 |
回数 | 単語力 | 主なレッスン内容 | 達成程度 |
| 初 級 |
〜8回まで | 150 | ・正確な標準発音 単音〜双音、多音へと徐々に進む ・ポイント:4声、自己紹介 ・練習:音の区別練習 |
・日常挨拶、 |
| 〜19回 | 200 | ・述語とその種類等及びその練習 | ・ 月、曜日等の数え方、飛行機、汽車、バス、タクシー、迎え、見送りに際 し;紹介時間、場所、日付 |
|
| 〜29回 | 300以上 | ・助詞:了、着、過 ・疑問表し方として4種等及びその練習 | ・電話の掛け方、レストラン・食卓で、買物、教室にて等 | |
| 〜39回 | 400以上 | ・ 六種類の補語能願動詞等及びその練習 | ・郵便局、銀行 デート、休暇の申込等; | |
| 〜49回 | 400以上 | 介詞結構 双賓語、賓語の位置等及びその練習 | ・路上、病院、パーアティーなどで | |
| 〜60回 | 400以上 合計:1500〜 2000 |
被字句、把字句等及びその練習 | ・ホームスティ、海外短期学サービスにおける禁句集等 | |
| 中 級 |
10回 | 500以上 | ・主に介詞、副詞、助詞、連詞、結構詞等文法において一番よく使われて単語とともに、初級で覚えた文法をもっと深く学び、まとめていく。 ・新しい単語及びその使い方もメインとなる。 ・ 単語の順序並べ、句の並べ換え、間違った字の探し、単語 の組み合わせ練習、選択肢練習等があり。など。 ・句の模倣練習、短文作り等 ・さらに、精読。 ・HSK(中国語漢語水平検定試験)5−7級レベルに到達 |
・相手の話を聞き取る ↓ ・相手との会話が殆どスムー ズに行える ↓ ・もっと豊かな表現力をもった 会話を行う ↓ ・外国人との会話が自由自在になる ↓ ・スピーチ、意見の発表がで きる |
| 20回 | 500以上 | |||
| 30回 | 500以上 | |||
| 40回 | 500以上 | |||
| 50回 | 500以上 (合計2500以上) |
|||
| 上 級 |
10回 | 700以上 |
・高いレベルでの総合的レッスンである。 単語、精読、、作文、中国文化理解などがメインである。 ・散文、古詩解説等の勉強・文化概況等のレッスンを通じ て通じて教養を高める。 HSK(中国語漢語水平検定試験)6−8級レベルに到達。 |
・自分の考えを書面、口頭で披露 ↓ ・自由に議論に参加する ↓ 自由発表、レポート作成ができる。 |
| 20回 | 700以上 | |||
| 30回 | 700以上 | |||
| 40回 | 700以上 | |||
| 50回 | 700以上 (合計3500以上) |
|||
| ※ビジネスクラスでは、一般会話クラスの内容を踏まえて行います。 そのほかに,交渉・会議における拒絶、意見の主張、質問、賛同、否定、回避、警告、批評、慰め等の表現方法、国際旅行・見学・観光関係、招待、会議の始終、保険、運輸、包装を覚えると同時に、中国のビジネス文化、背景等、国際貿易用語解釈及びその規則なども覚えます。 |
||||
標準中国語&ビジネス中国語
|
|