7月28日(日)

NYから里帰りしてる従兄弟ファミリーに会いに行く。
で、旦那がアメリカ人なのだが、
すごい人見知りなのだ。
アメリカ人なのに。

ってすごい偏見だな(苦笑)

AHAHAHAHA!
YEAH!
みたいなのは全然ないのだ。

なんつったらいいんでしょう。

あ、テレビのリモコン探してるな、
とか気付いても異国のヒトになんつったらいいのかわからず、
目も合わさずそっと差し出す感じね。

なんか。
おれちっくなんですけど(涙)

でも、かわいいのが、日本食がいまいち合わないらしく
寿司もそこそこに台所で密かにアメリカンドックとか食べたりするのだ。

密かに。
つっても見ちゃったんだけど(苦笑)

ああ!
そんな変な気遣いもおれちっく。

は!
もしかすると、おれにもアメリカの血が!

なわけねえだろ。



7月27日(土)

火曜日に書いたCM。

…爽健美茶じゃないじゃん。

なんたら茶じゃん。 ←覚えきれないヒト
もお、なんだ、お茶といったら爽健美茶。
おっさんよ、おっさん。
なんでもかんでも爽健美茶よ。

ま、そんなわけで。
日に日に言葉が増えていくミニ人間。

今日などはテレビに向かって
「あんた誰〜?」
とか言っていた。

それにしても、あんた誰って…。

道を歩いてても、たまに通りすがりのおじさんを指差しては
「あれ誰〜?」
などと言ってみたり(苦笑)



…暑い。

実はこれを打っているPCのある部屋にはクーラーがなくて、
しかも窓も開けられないのでとてつもなく暑い。

日記が滞りがちなのはそれが原因だったりする。

というわけなので、
これからもしばらく滞ります。 ←おいおい



7月23日(火)

爽健美茶の「すべるよ」とか言う子。
あの子、なにげに恋愛偏差値高いよねえ…。

おとなしい顔してやるねえ…
おとなしい顔して!

だってもうあの変な青年、
あの子のことで頭いっぱいだもの。
近々、「今言わなきゃ一生後悔する!」
とか追い込まれるのが目に見えてるもの。

判定・偏差値70

言い過ぎか?
じゃ変な青年は、50くらいか?

50…。

おれか?
おれと同レベルか?(涙)

なんかこのオチ。
ネタちっくだな(苦笑)



7月18日(木)

唐突だが。

学生時代の成績などは40人中20番だったり、
400人中200番だったりしていた。

しかもなぜか、
勉強してもしなくても決まって真ん中あたりだった。

で、なぜこんな事を書いているかというと。

嫁が「恋愛偏差値」
とかいうドラマに夢中らしいのだ。
今日なども、見なくては!
などと気合を入れて早々に風呂に入る始末。

見たことないので良く知らないが、
なんでも番組の最後に
「今日の偏差値43!もう少し心のフットワークを軽く!」
とか言うらしい(ウソ)

…心のフットワーク。
見方を変えたら、尻軽だな(涙)

尻軽。
古いな、しかし(苦笑)

そんなことはさておき。

きっと恋愛偏差値もほぼ真ん中なんだろうなあ…
と考えていた。
で、そのついでに真ん中あたりってどんなものか考えてみる。

・駆け引きの詰めが甘い
・アプローチは良いが別れ際がえげつない
・すぐいじける
・安定期にはいると「もっと可愛い名前だったらなー」
 などと余計なお世話な事を考える
・パンツのしみを脳の中で見なかったことにするのに必死

つうか。
これ偏差値50か?

テレビチャンピオンでやってくれんかね、恋愛チャンピオン。

れ、恋愛チャンピオン。

うわあ…
ダブルのスーツ着てそう(謎)



7月17日(水)

ミニ人間は
「おっぱいちょうだい?」
とか言う。

しかもおれに(苦笑)

やだ。赤ちゃんみた〜い!
と皆に冷やかされるのが嬉しいのかなんなのか、
はたまたそんな冷やかしをオイシイと思える余裕が出てきたのか(謎)、
なんだか最近おっぱいを欲しがったりする。

なぜか、おれのを(苦笑)

え〜っ!お父さんパイ毛が…
とか言うのもつかの間、
「あいよ」
などとチチをベロンと出す、嫁。

それにしても、
あいよ、って…。

またその出し加減がさ。

で、出た…
って感じね、
で、出た…
って感じ。

だってもう、見入っちゃったもの。
そんななあ、「見ないでよ」とか言われてもなあ、
おれだって見たかねえんだよ(涙) ←なぜ泣く

こうやって恥じらいとか無くなっていくのかねえ…。
ああ、ヤダ(涙)

短冊に嫁名義で
「いつも処女の気持ちで」
とか書きたいわ。

ブラの肩紐さえ隠す気遣いが欲しいわ(謎)

つうか終わってんだな、七夕。
いつの間に…。



7月16日(火)

昨日のことなんだけど。
また飲んでいた(苦笑)

ふと、飲んでいる時の自分を思い返すと、
自分はその場にいるヒトによって
・デブ加減などいじってはSを楽しむ
・よく聞く
・輪に加わらず、毛穴など観察する(もしくは首のしわ)
・ダラダラ話す
・愛想笑いをする。そして毎回疲れる
・わかって欲しくて話す
というパターンがあることに気付いた。

それで昨日は珍しく
「わかって欲しくて話す」
だった。

…でもきっと、わかってもらえなかった(涙)

そして、それはなぜなんだろう?
と考えてみる。

で。
出た答えは。

しったかぶりで喋ったから。

きゃ〜っ!

またやっちまった…。
本の受け売り。
自分の言葉になってないのに言っちゃったもの。

そんなことたまにしかないから、
言わなきゃ、今言わなきゃ!
とか焦っちゃったもの。

どうすんだよ。
こちとら四六時中
「ふぁいなんしゃるりてらしー」
なんか考えてねえよ!

…恥ずかしい。

ま。いまさら思うにはさ。

おそらく、そんな
「地に付いてない言葉」
なのもお見通しなのかもしれんね(涙)



7月14日(日)

ミニ人間、とか書いているがすっかり幼児だよなあ…
と思ったりしている。

なんか喋ったり、歌ったり、踊ったりしてるし。

喋りにいたっては、どこで覚えてきたのか
「なんかクサイ!なんかクサイよ〜!」
とか言ったり(涙)

あんまりでかい声で言わないでよ…
と制止したいのだが、ヤメロなどといった日には
逆に調子に乗ってしまうのでなかなか操作のバランスも取れず(苦笑)

そうそう。

やっちゃダメ、とか言われると、
イタズラの目がキラキラ輝くミニ人間。

あの目ったら、ほんと…
DHAが豊富そうよ。  ←マグロか!

そんでもってすぐ調子に乗って
「お父さん、キライ!アッチ!アッチ行って!」
とか言ったりするのだ。

お父さんとしては、
「うししし。育児から開放されたよ。シメシメ」
くらいに思って隣の部屋で本など読んでみたりするのだが、
しばらくするとドカドカ走ってきては、
「ごめんしゃいっ!」
などと自分から謝りに来たり。

そういう時は決まっていつになく素直だったりするので、
おれとしても、ついつい凌辱心がうずいてしまい、
「じゃ、チューは?」
だの
「ギューは?」
だの
「おへそ、ハムハムしていい?」
だの言ってしまいがち(苦笑)

その、どの注文にも
「は〜い」
とか素直なM男。

え、M男…。

なんか、いい響きだわ。 ←おいおい

ま、そんな感じよ、近頃は。



7月11日(木)

ひさびさ。
日記を書かない生活のリズムに慣れていた。
というわけで、
なんかこう…書いてても違和感あるな(苦笑)

どうやって書いてたっけかなあ…
とか考える始末。

まあいいや。

ちょっと前に会社の飲み会があった。

そこで、たまたま席が隣になった42歳人妻と話し込むことに。
(しばらく前の日記に書いたヒト)
42歳!
と思っても田中美佐子と同い年だ。
ま、だからなんだよ!と言われればそれまでなんだけど。

で。

前にも書いたが、そのヒト相変わらずミョーにかわいい。
なんつったらいいんでしょう…。
仕草というか、話しの展開の仕方というか、

「ワタシね、ワタシね」
と会話のきっかけに一見自己愛溢れるキャラを装いつつ、気付くと、
「へえ〜。なるほどねえ〜。すごいのねえ〜」
とかいつも相手を立てているといった具合。

…いい。
意識してないと見過ごしがちな一面よ。

あれだな。

「マンゴープリンておいしいわよねえ♪」
「え?」
「マンゴープリン」
「へえ。どんな味ですか?」
「えー。マンゴーの味」
とか何回もマンゴーマンゴー言わせたい感じね。

…感じ、じゃなくて言わせたんだけど(苦笑) ←おいおい

ま、とにかく。
お父さんとしては陰ながら気に入ってしまったという寸法よ(苦笑)

で、何でこんなことをわざわざ書いているのかというと。

実はその日の夜。

その日の夜!!

夢に出てきた(涙)

単純だな〜おい(涙)
しかも出てきただけ(苦笑)
こんなことで大丈夫か、おれは!

おれが銀行マンならローンの審査は通さんよ(謎)


7月7日(日)

週末の二日間。
ミニ人間。
夜泣き絶好調(涙)

た、たすけて…。

ある意味テロだな、
やりたい放題わがままテロ(謎)

しかしほんとに…
人間性を試されてる感じよ。
苛つきを理性で抑え込む瞬間などは。

もういっそのこと、
条例で認めてくれ、虐待を。 ←おいおい

ただ今の時刻、午前2時13分。
まだ寝れそうに無いし。
メイシー見てるし。

ま、だからっつうか…明日は会社休みよ。
もう、決定、決定〜♪

仕事なんかやってらんねえよ(涙)

いや。
ほんとは用事があるんだけど。

区役所に書類取りに行くやら、
35年ローンの手続きやら話し合いがおれを待っているのだ…。

なんか。

生きてるって感じね、人生を(謎)


7月3日(水)

仕事で使っているマシンのメモリ増設をする。
自分のじゃなくて、お父さんが面白そうな娘のやつなんだけど。

「はい。じゃ、これね。自分でやってね」
などと労働意欲ゼロなそっち方面の部署のヒト。

あんた、エエ仕事やね…
と背中を見送るおれ。

「ワタシこういうのダメなんですよー。
ぶんいちさんやって下さい〜!」
と頭から人任せなムスメ。

「こんなの挿すだけじゃない…」
と言いつつも、
若い娘に頼られるのも悪くないな、
などと小鼻もふくらみ気味(苦笑)

で。

挿す。
動く。

あっさりだな、おい(涙)

もっとこう、手取り足取りやれんもんかね。
メモリも。

密着したり。
吐息が掛かるほどに。 ←古いな(涙)

よし!
次世代はそれだな(謎)


7月2日(火)

保育園に迎えに行く。
実は3ヶ月の保育園生活で、迎えにいくのは初めてなのだ。

嫁が常々、
「きっと、すっごい喜ぶよ〜♪」
などと期待させるので、
「んなわけないじゃん」
などとクールを装いつつもものすごく楽しみで
自転車も全速力で向かったのだが、行ってみるとあっさり
「かあちゃんはー?」
とか言われたり(涙)

か、かあちゃんはねえ…
言わない約束だろ。

とか言いたいわ!

で。

それから手を繋いで家路を。

信号が点滅すれば無理せず止まり、
ミニ人間の目線に抱き込むようにしゃがんでは、
「信号が青になったら『しゅっぱつ』なんだよ」
と教えてみる。

「わかった?」
「わかったー」
「『はい』は?」
「は〜い」
などと甘いトークを楽しむ。

甘いトークを(苦笑)

それにしてもミニ人間は、
返事だけはいいらしい、返事だけは。

「ほんっと、返事したって全然言う事聞かないよ…誰かみたいに」
と嫁も言っていた。

誰かってアレか。
義父か。 ←おいおい

ああっ!
頼むから似ないでえ〜!