3月31日(月)
なんかの懸賞で
「電気自動車のチョロQかパソコンが当たる」
というのがあった。
会社で、どっちにするか?という話題になったとき、
お父さんが面白そうな娘が
「パソコンですよ〜ゼッタイ」
とか言っていた。
そこに42歳妻が、
「やっぱりチョロQじゃない?だって乗れるんだよ」
とか切り替えしていた。
「え〜でも、これ乗るの勇気いりますよ」
「まあねえ。でも、めったにないよ、こんなの貰えるの」
「う〜ん。でも私はパソコンだなあ…」
「そうかなあ。チョロQだよ〜」
「だって…実用性なさそうですもん」
「実用性?そんなの後からついてくるのよ」
…。
…読みましたか?皆さん。
きました、42歳妻らしい味わいが。
「実用性なんて後からついてくる」
素晴らしいです。
相変わらず素晴らしい。
何が素晴らしいって、
このヒトびっくりするくらい飽きっぽいんです(涙)
なのにこの台詞(苦笑)
いいわ。
好きだわ、変な意味で。 ←どんな意味よ(苦笑)
3月29日(土)
もしも、中学生くらいに戻れたら。
まず間違いなくギターやるんだけどなあ…。
まあプロにならないにしても、
「なんでだろ〜♪」
くらい弾けるようにはなるだろ。
と思わされるほどに、ユウマは「なんでだろ」に夢中。
100均で買ったうそギターをおれに渡しては、
「おとうさん、やって!」
と言い放ち、自分は
「なんでだろ〜♪」
とか踊る始末(苦笑)
やってって言われてもなあ…。
この31年間、ちびっとも興味がなかったから
なにがなんだか全然知らんよ(涙)
まあアレよ。
ボロ〜ン♪くらいできるよ、
ボロ〜ン♪くらい(謎)
つか、ボロ〜ン♪て(苦笑)
我ながら情けないわ(涙)
3月27日(木)
なんでもニンジャレッドって、
サルのように素早く動けるらしい…。
サルのような素早さ…。
サルのような…。
まあいい。
でもって、ニンジャブラックにいたっては
蛙のように飛び跳ねて戦うらしい。
もし仮に。
おれがカクレンジャーの一員だったとして、
仲間の一人が蛙のように飛び跳ねて戦ってたら…
気が散るわ!
もお、ちょっと、じっとして戦え!じっとして!
とか叱りたい(謎)
あと、ニンジャブルーに変身するヒトは
「おしゃべりでピンチにあうと一番に逃げ出したりする」
らしい。
おしゃべりって…
主婦か、お前は!
そんなんで守れんのか、地球を(苦笑)
3月26日(水)
ユウマと風呂へ。
なんでも世話を焼きたいらしく、ヒトがシャンプーをしていると
「あ、あ、ユウマがやってた!」
などと頭をかき回してくれたり、ヒトが体を洗っていると
「ぼくが!ぼくが!」
とかタオルを奪う始末。
そんでもって一通り体を洗い終わると、
「おとうさん、おしりだしてみな!」
などとご丁寧に尻まで(苦笑)
ちょっと面白かったので
「ほらよ」
とか出してみる、おれ。
すると。
丁寧にゴシゴシしてみたり(苦笑)
この様子をビデオに収めた挙句、
「親なんかいらねえ」
みたいなことを言い出す年頃になったら見せつけたい。
お前はな、このお尻から出てきたんだよ。
とかウソを教えたい(謎)
つか、通じねえだろ、そのウソは(苦笑)
3月25日(火)
夜、お義母さんの友達から電話。
なんでも、直接の知り合いじゃなくて
「友達の友達」で、
その友達に同じマンションに住んでいるから紹介された
という人だったらしい。
しかも今から挨拶に来る、と。
なぜ、友達の友達が…
同じマンションに住んでるってだけで挨拶に…
と思っていたら
「選挙ヨロピク!」の人だった。
しかも、やっぱりつうか、予想通りっつうか…公●党(涙)
熱心だ…その熱心さにほだされて、
おれのアツイ一票を!
おおっと!
そんなに軽くないぜ!おれの尻は! ←尻は関係ねえだろ
しかし、某「まげ」さんも書いていたが、
そういうこと言われるとねえ…
「やだなあ〜」とか思うのが人情よ(謎)
いや、もうぜんっぜん、そんなつもりないから。
いいと思ったら入れてよ。
だってそういうもんでしょ?
そういう気持ちが国を変えるわけさ。
とか突き放されたらねえ…
ぐっときちゃうけど。
でもそれじゃあ…
おれの日記才人の得票みたくなるな(涙)
いや、別に責めてるわけじゃないのよ。
入れてって暗に催促してるんじゃないのよ。
全然いいんだけどさ!
気にしてないんだけど!これっぽっちも!
でも。
…やっぱり入れて。 ←おいおい
で、話しは変わるが。
実はしばらく前に、嫁の会社がらみで違う政党の後援会名簿に署名してくれ、
みたいなことを言われたことがあった。
「ほんとかどうかわかんないけど、受注に影響あるんだって…」
とか嫁が言っていて、
「もう、だから大人はキライだよ!」
って思ったんですよ、みたいなことを会社で42歳妻に言ったら、
「ああ、そういうのあるある。私も娘がxxxxxに行くとき使ったもの」
などとあっさり言われたり(苦笑)
「いつまで待つかわからない、みたいなこと言われて、悩んでたら
主人の会社の人のつてでそういうの頼めるみたいなことになって」
「へえ…」
「あとで変な請求とか来るかと思ったんだけど、別になんもなかったわよ」
「はあ…」
「そういうのってうまく使わないとダメみたいよ」
「う、うまく…」
(注 xxxxxの部分は裏口入学とか法に触れたりしませんので。念のため)
あなたって人は…ステキだ!
そういうことってすごく後ろめたい気がしていたけど、
あなたに言われるとそんなことも、
「クーポンが醸し出すちょっとした得」
みたいな気分だ!
つか、醸し出してるか?クーポンて(苦笑)
ほんと、そのキャラは失わないで欲しいねえ…。
あと良かったら使用済下着も欲しいわ。
しかもブラのほうで。 ←意味あるか?そっちで(苦笑)
まあ、でも、そんなこと言われて
ホイホイ利用できるほどしたたかじゃないんだけど…。
そんな日が来るかもしれんよ、
などと密かに期待して後援会名簿に嫁の名前を書くおれ。 ←おいおい
※ 昨日ジオサーバに繋がらなかった為、更新しませんでした。
なので昨日の分も良かったら読んで下さい。
3月24日(月)
保育園の影響でユウマはヒーローものに興味が湧いてきたらしい。
うちでは見たことがないので、
まあ、おそらく保育園なんだろう。
なんだかよくわからないが、
「はきれんじゃーせえじ!」
とか言ったりするのだ。
はきれんじゃー?
それはあまりにも変な名前過ぎるだろう…
と思って調べたら「ハリケンジャー」だったり(苦笑)
それにしても、せえじ!の意味はいまだに謎のままだ。
チェンジ?じゃないかと踏んではいるが。
で。
今日甥っ子からもう見なくなったヒーローものの本を貰ってきた。
それをユウマといっしょに、へえ〜とか見ていた。
「ハリケンジャー」
張り切ってる雰囲気なんだろうか…よくわかんないけど。
まあ、でも前向きな感じね。
「アバレンジャー」
ま、暴れるにかかってんだろうな…
なんか攻撃的で強そうなイメージといったところか。
で、気になったのが。
「カクレンジャー」
か、隠れ?
…。
隠れちゃダメだろう!やっぱり。
胸張って出て行かないと。
胸張って(苦笑)
こうやって見ると、
「○○れる」
といった言葉に掛けてあるのが多いらしい。
なるほど。
「呆れる」とか。
「アキレンジャー」
地球征服?あきれた〜!
え?本気で?その怪人で?
あきれた〜!
衝撃と恐怖?聖戦?
あきれた〜!
とか言いたい、5人がかりで。
よってたかって(苦笑)
しかし、5人じゃなあ…
影武者だけでも30人だもの。向こうは。
学校で言うと、一クラスみんなフ●インだもの。
あいつがあいつのこと好き、とかみんなフ●インだもの。
どんな人間関係だ、それは(苦笑)
3月23日(日)
嫁とユウマと公園へ。
フラフラ歩いていると、
ベンチに座る若い男女の会話が耳に!
「俺、スキーとかあんましやらない人なんだよね」
「そうなの〜」
これってまだ…付き合う前だな!
探り合い中、そして曝け出し中よ。
…いい。
初々しさがいいわ!
なんか、こういうことってもうないんだなあ…
とか思うととても寂しい。
いやいや。
よく考えたら必要ないわけなんだけど(苦笑)
しかし、
休みに嫁弁当もって公園行って芝生で食べてボール蹴ったりして…
まるで絵に描いたようだ!
待てよお〜
こいつう〜
とか満面の笑みでもって、
歯を光らせながら走りたい。
それにしても、まさかそんな31歳になるとは…
梶井基次郎だと死ぬ年よ(謎)
3月22日(土)
朝、ユウマに
「おとうさん、おきるじかんだよ〜」
とか起こされる。
そんな起こされ方をされたらこれ以上の目覚ましはないだろ、
くらい目覚めはグーだったり(苦笑)
で、そんな目覚めグーのおれに、
「きのうね『おとうさんかえってきないねえ?』ってやったの」
とか言う、彼。
え?
そうだったのか…。
そんな、君が目をキラキラさせておれの帰りを待っている頃、
まさかおれは、
「え!?エロいとこ?行っちゃう?」
などと全員扶養家族アリメンバーで盛り上がりを見せた挙句、
「行くとしても誰も店を知らない」
↓
「次にいつ行くかわからないのに開拓するってどうよ?」
↓
「じゃあ…」
↓
「いっか、嫁で(謎)」
などと、とても嫁には言えない話しの展開の挙句に
そこらの喫茶店でコーヒーを飲んで、
しまいには後ろめたさからなのか、その場の年長者に
「まあまあ、奥さんに持ってってよ」
などとその喫茶店のケーキを持たされることになっていようとは
考えもしないだろうなあ…。
だってモリモリ食べてたもの、ケーキ。
ちなみに、嫁もモリモリ食べてた。
なぜか、ほっとした(苦笑)
3月19日(水)
なんでも、昨日クサナギ君のドラマが最終会だったらしい。
それを毎週見ていたお父さんが面白そうな娘が、
「はい。ゴーキューでした」
とか言っていた。
前から、
「見たほうがいいですよ、泣けますから」
「わかっていながら毎回泣いてますから」
「途中からで話わからなくても見るべきです」
とすすめられていたのだが、結局一回も見なかった。
それだけすすめられても見ないおれって一体…。
で。
42歳妻もほとんど見なかったらしい。
しかも、42歳妻にいたっては開口一番、
「で、死んだの?」
とか聞く始末(苦笑)
聞かれた娘も
「いや、あの、はい。死にました」
とかあたふた全開といった具合。
しかし、
「泣ける」と散々聞かされた挙句に出たのが、
「死んだの?」とは(苦笑)
なんかさ。
即ハメみたいな感じよ。 ←エロサイトで覚えた言葉を使いたいヒト
それにしても。
あんた、いいキャラだわ…。 ←あんた、って
目が離せないわ(謎)
3月18日(火)
42歳妻には19歳になる娘がいる。
で、その娘が半年前から目に見えて痩せているらしい。
「2月の頭くらいに52キロだったのね。
それからたぶん…4、5キロは痩せてるんじゃないかなあ。」
「へえ〜そうですか〜」
などとうわの空気味で聞いていると、
衝撃の言葉が!
「だから、今なんか私と同じくらいなのよね」
え?
…てことはつまり。
42歳妻データ。
身長 : 163センチ
体重 : 48キロ(推定)
チリリリン♪ ←クイズの正解音 ←つか、なに?その音(苦笑) ←そもそもなぜ正解音?
くう〜っ!
決定!おかず決定!
で。
その数字をどうおかずへ?(苦笑)
えー。
300グラムはアレだろ、とか。
バラ肉か!
ば、バラ肉…。
すみません。
一枚でいいんでバラ肉しゃぶしゃぶさせて下さい、とか言いたい(謎)
一枚!
かああ〜っ♪
つかさ。あの。
少しはイラクとかに思いを馳せたらどうだ、おれよ(涙)
3月17日(月)
ユウマがあまりにも言うことを聞かないので、
「ああ”ーっ!!」
とか唸る。
すると、それまでふざけてはしゃいでいた彼が
何を察したのか急に、
「…おこったの?」
などとしょぼくれ発言を。
まさか、そんなことを言われて
「怒るに決まってんだろ!このつるっぱげが!」
注)つるっぱげではありません
などと大人げないことが言えるわけもなく、
「怒ってないよ」
とか瞬時に仏顔になっているおれ(苦笑)
…。
なんか。
なんか、主導権を握られた気分だ。
ちっ!
別にそんな、好きとかそういうんじゃねえよ。
親子だよ、とか言いたい。
なんだそれ(苦笑)
3月16日(日)
そんなわけで旅行へ行ってきた。
(掲示板にそう書いたので)
今回は実家の母親が、
「一泊1150円(飯代別)なのよ!」
などと、おいおいそれ明らかに期待薄じゃねえのか(涙)
とのっけから突っ込みたくなるプランだった。
でも。
千葉市の保養所(?)なのでもともとが営利目的じゃないし、
飯代は別だし、舟盛(刺身の)は頼んだし…
まあ、そこそこなんじゃないだろうか?
と、うまくくるめられて出発することに。
まあ、でろ〜んとでかい風呂に入って、酒と刺身。
これだけでお父さんグーっすよ、グー。
と気を取り直していると、
「あ、お風呂ね、時間とか聞こうと思って電話したら、宿の人が
『お風呂は期待しないでください』
って言ってたわよ」
などと言われたり(涙)
…つかさ。
いくら営利目的じゃないとはいえ、
そんなこというか、フツー(涙)
ま、仮に期待しちゃダメな風呂だったとしても…
黙ってて欲しかった。
ポケットに忍ばせた甘い菓子みたいな、
おれのワクワク感を返してよ(謎)
まさか、その電話口で
『舟盛は期待しないでください』
とか言ってなかっただろうな、などとビクビクするも問いただせず(涙)
で。
行ってきたわけだが。
えーと。
あの。
もう、なに。
門の辺りでビミョーに気付いちゃったんだけど。
…これさあ。
学校だろ、元は!(涙)
どう考えても、あそこ昇降口だもの。 ←あそこったってわからんだろ(苦笑)
21号室。
とか書かれた札は、どう考えても2年1組っぽい形と場所だもの。
部屋は元教室ぽいし、ここに畳は変だし(涙)
だって何より、
部屋が無駄に広いもの。無駄に(苦笑)
まあ、でも。
舟盛はバッチリだったり!
…アレには酒心が満たされたわ。
もうアレでちゃらよ、ちゃら。
ってその勘定の基準は、中年そのものだな(涙)
3月14日(金)
朝から42歳妻に
「昨日買った『幸せロール』が美味しくてね…」
などといった話しをされる。
なんかさ。
平和だなあ…。
平和すぎてネタもない、
といった具合よ。
3月12日(水)
ぐうたらな日々の合間に、
ユウマがインフルエンザになるということがあった。
つっても、
予防接種が効いたのか、ヤマは一晩だけだったんだけど。
で。
夕方からぐずぐずしていた彼が、
夜になって39度の熱と、
「お腹が痛い」などと普段口にしない台詞を!
こりゃちょっと…
行っといたほうがいいだろう…
ということになって、夜間の救急センターへ。
すると。
なぜか車に乗ったとたん陽気になる、彼。
でも、突然不貞腐れてグズグズしたり。
病院についてからも、
「おなかいたいー!いたいよー!だれかー!たすけてくれー!」
などと、親身になってやりたい気持ちと周りの目が恥ずかしい気持ちが
入り混じるような発言をしてみたり(涙)
しかし、たすけてくれって。
ストレートな叫びだな(苦笑)
とまあ、そんな彼だったが、
帰る頃には痛みも落ち着いたのか、けろっとしていた。
するとそのとき!
病院の玄関に横付けする救急車!
ピカピカ光るランプ!
緊迫した雰囲気の中を一台のストレッチャーが!
駆け寄る看護士!
道を開ける病人達!
そのストレッチャーにはまだ20代であろう、若い女性が。
それを遠目に見守る、おれファミリー。
「お姉ちゃん大丈夫かなあ〜?」
とかユウマに話し掛けてみる。
すると。
何を思ったのか、
「ほらみて。しんじゃったねえ〜」
などと爆弾発言を!
し、死んじゃったって、あんた…
まだまだ生きてるよ。 ←なんだ、まだまだって(苦笑)
その直後。
漫画で書くと渦巻きみたくピューっとその場を後にしたおれファミリー。
ユウマよ。
お父さん、お前と病院へ行くのはもうこりごりよ(涙)
3月11日(火)
久々や…。
別に忙しかったり倒れてたりしたわけじゃないのだが。
なんつうか…
「めんどくせえよお〜」
などと、「ちびまる子の父、ヒロシ」
みたいなぐうたらな心境で書かずにいたといった具合よ。
でもアレよ。
しょぼいサラリーマンが片手間に書いてる
しょぼい日記とはいえ、
毎日毎日見に来てくれるヒト達がおるんよ。
ありがたい。
実にありがたく、そしてなんか、
ぐうたらで申し訳ないわ。
どこの誰だか存じませんが…
あんたらも相当暇なヒトだね。 ←おいおい
つか、あんたら呼ばわり(苦笑)
しかしどんなヒト達なんだろう。
毎日毎日、代り映えのない日常の合間にささやかな楽しみを求めてここに来る人たちって…。
って大きなお世話だろ、それは(苦笑)
これがみんなおっさんだったらステキだなあ…。
会社じゃナイスミドルといった感じだったり。
かあ〜っ!
それが、あんた、「嫁のでかいパンツ」とか楽しみにしてんだもの(謎)
オフ会したいわ。
ファッションセンターしまむらで待ち合わせして、
「え〜?どれする?どれする〜?」
などと和気藹々とでかいパンツを買いあって。
輪になって。
音楽と同時に隣にパンツを廻し始めて、
音楽が止まった時のパンツをそれぞれの嫁にプレゼントするのだ。
つかさ。
何、音楽って(苦笑) ←つっこみどころは、そこかい!
じゃなくて。
そのパンツ。
嫁になんて言って渡したものか。
いや、おれが選んだんじゃないんだけどさ、
などと言う訳にもいかず(涙)
それ以前に、嫁がいないヒトは?
ま、それは自分で穿いてもらうとして。
あ!まて!
その参加者の中に…
ホンモノのどこかの嫁が入っていたら!
おれが買ったでかいパンツを…
ナマ主婦が穿いたりするかもしれないのだ!
なんだ?ナマ主婦って(苦笑)
いや。しかし。
まあ、冷静になってみると…
そんな色気のないパンツなんかねえ…
0ポナよ、0ポナ(謎)
3月5日(水)
しばらく前から、ユニコーンの「ヒゲとボイン」
のPVをユウマに観せていた。
見せていたというか、
たまたまおれが見てたら彼が気に入ってしまって
「シャチョーやって。シャチョー」
などと本来の名前ではなくて、
歌詞の一部を取った変な名前で覚えてリクエストされるという寸法。
でもって。
子供の得意技である、
「何回も何回も繰り返して見る(聞く)」
というのをやってしまったために、
その「シャチョー」の名で覚えた歌詞の部分の
シャチョ〜はシャチョ〜のくせに〜♪
などといった、2歳児らしからぬ歌詞を歌ったり(涙)
知ってるヒトには説明も要らないだろうが、
この歌詞の続きは、
しごともしないであそぶ〜♪
なのだ(涙)
頼むから、うちの社長の前では歌わないでよ(願)
3月2日(日)
車に乗っていると、
明らかにちんたら走っている車が目の前に。
なんだ?初心者か?と思って車を見ると、
「赤ちゃんが乗ってます」
などと書かれたステッカーが!
今までにもその類のステッカーの車は見てきたが…
だからってホントに遅い車は初めてだ。
むうー。
赤ちゃんかあ…
しょうがないのかなあ?
むむむむ〜。
赤ちゃん寝てるかもしれんしねえ…。
んんんっ。
相手が赤ちゃんだというのにこのイライラは何だ。
と思っていろいろ考えてみてわかったことが。
それは。
「赤ちゃんが乗ってます」
の言葉の裏にチラチラ見え隠れする
「いや、自分は悪くないんすよ。は、ははは」
といった体よく赤ちゃんのせいにしている大人にイライラするのだ。
そのステッカーはむしろ、
「赤ちゃんが乗ってますが、ちんたら走っているのは私のせいです」
に書き換えるべきではないか!
非を認めるなら母乳くらい吸わせたらどうだ、
茶髪の若妻よ!
いや、吸うのがアレなら、
搾乳したのを持って帰って楽しむから(謎)
何、楽しむって(苦笑)
まあ、そうだな、
まずおっぱいに塗るね。
一児の父としてどうよ?それは(涙)